糟屋郡新宮町で無痛整体のなごみ整骨院

生活のあらゆる場面で、症状を気にすることからの開放をめざす、ソフト整体の治療院です

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こんにちは。大久保です。

 

お正月があけ、左の首や肩がこる、痛むという方が、

何人かいらしたのですが、

食べ過ぎによる消化器系に対する負担のかけすぎが原因です。

 

食生活が元に戻ると、左首肩の症状も勝手に改善するのですが、

そのまま慢性化する人もいるので注意が必要です。

 

 

ちなみに右側の症状は、

肝臓に負担をかける人が多いです。

アルコールや油の取りすぎ、ストレスや疲労の蓄積などです。

 

体に出ている症状で内臓疲労もある程度わかっちゃうんですね。

 

 

年末年始に太った、

 

という人も多かったですが、

すこし食べ過ぎても、正月くらいはいいと思いますけどねぇ。

 

 

気持ちを切り替えて頑張りましょう。

・・・といいつつ、もう1月半分終わってるんですが、、、

 

 

今日の本題は、

起立性調節障害の症例です。

 

起立性調節障害は、

一昔前は「登校拒否」とかいわれ、

朝起きたらお腹が痛い、頭が痛い、体が動かない、といった症状が出て、

なぜか学校がお休みの日は何ともない。

 

気持ちの問題。学校行きたくないという思いが症状の原因とされていました。

 

そういう要素もあると思います。

症状のきっかけにはなっていると思います。が!

 

 

基本的には自律神経失調症です。

本人の気持ちだけではどうにもなりません。

うつの人に「がんばれ」っていうのと同じです。

 

 

その子は中学1年生の女の子で、

小学校の中学年くらいから、

腰痛、肩こり、頭痛、体のだるさ、異常な眠気、といった症状を繰り返しており、

最近それがひどく、午前中はずっと寝ているという状態でした。

 

 

お母さんが連れてこられ、

体をチェックしてみると、

とにかく首と頭が固い。

 

とくに頭の重さがハンパではなく、

普通の細身の女の子なのですが、

あおむけの状態で頭を持ってみると、

健康な成人男性よりもはるかに重さを感じます。

 

 

これは首や頭の筋肉の緊張と、

頭蓋骨内を流れている脳脊髄液(脳の栄養)の循環が悪くなっていることが原因です。

 

 

起立性調節障害に限らず、

うつ、パニック障害、不眠症、アトピー、その他の自律神経症状を、

持っている人は例外なく頭がずっしりと重いです。

 

あと症状がなくても、極端に疲れている人、ストレスが溜まっている人もです。

 

 

脳脊髄液の循環が悪いと、自律神経のバランスが乱れ、体が回復しません。

これがすべての不調の根本問題といっても言い過ぎではないかもしれません。

 

 

その子に対する施術としては、

 

背骨を調整し、背骨をゆるゆるの状態にし、

頭の調整をし、脳脊髄液を循環させました。

 

施術後は頭がかなりかるーくなったので、

その施術を何回か行ってみると、

朝の症状は、今のところ、ほとんどでなくなったそうです。

 

 

長年の症状なので、これで完治とはいかないと思いますが、

定期的に繰り返していけば、元気に学校に行きつづけられると思います。

 

 

ここ最近このような症状の患者さんが増えていて、

みんな同じような体の状態になっていてます。

 

お悩みの方はぜひご相談ください。

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こんにちは。大久保です。

 

今日は、病院で頚椎ヘルニアを診断された方の症例をご紹介します。

 

40代の女性

1か月ほど前から首が動きにくくなり、

だんだん手のしびれ、痛みが出てくる。

どんどん痛みが強くなり、痛みで寝れない。

 

病院でレントゲンを撮り、頚椎ヘルニアと診断される。

薬とその他治療をするも改善せず。

 

 

当院での施術

背骨の調整と手首の調整

 

 

初回施術時は少し軽くなった感じはあるが、痛みはけっこう残る。

2回目の背骨の調整中に今まであった腕の痛みが消失。夜も寝れるようになる。

3回目の施術で腕の痛み、しびれはほとんど感じなくなる。

今は少し肩のこりが残る程度。現在も治療継続中。

 

 

以前もどこかに書いたような気がしますが、

頚椎ヘルニアは背骨の固さが原因なので、

背骨が柔らかくなることで改善します。

 

 

もちろん背骨を固くする生活習慣は改善しなければいけませんが、

頚椎ヘルニアの症状はかなり強烈なので、

とりあえず痛みが落ち着いて、一安心といった感じです。

 

 

ヘルニアに限らず、神経痛や五十肩などの重症な症状は、

体は長い時間をかけて悪化していくので、

症状が出る前に体の異変に気づくことが大切です。

もしくは定期的な運動や整体による調整。

 

この方の場合、実は1回目の施術がおわった際に、

かなりの痛みが残ったままでした。

本人はまだまだ痛いので不安そうでしたが、

僕はすぐによくなるだろうなー

と思っていましたし、患者さんにもそうお伝えしました。

 

 

なぜかというと、1回目の施術の時点で、

”体のゆがみがあるかどうかをチェックする指標となる筋肉”が、

ふにゃふにゃにゆるんでいたからです。

 

その筋肉が固ければ体はゆがんでいる

その筋肉が柔らかければ体はゆがんでいない

 

と判断できる筋肉があるのです。

 

 

そこが柔らかくなっていたので、

すぐに痛みも取れるだろうなー

と思っちゃったのです。

 

 

その筋肉とは、うつ伏せになった際の、ふくらはぎの固さと、

肩の僧帽筋と呼ばれる筋肉(の一部)です。

 

ふくらはぎの筋肉は、姿勢、つまり体の前後のバランスをチェックできます。

ふくらはぎが固ければ固いほど姿勢が悪い。

 

肩の筋肉は体の左右のバランスをチェックします。

肩の筋肉が固ければ固いほど左右のバランスが崩れている。そういう人はおそらく骨盤や股関節もひん曲がっていることでしょう。

 

 

この2か所が調整前と調整後でふにゃふにゃになっていれば、

多くの場合その後、症状は改善に向かいます。

 

もちろんそれだけでなく、

お腹の固さや、首の固さ、頭の重さなんかも重要な指標ですが、

体のゆがみを見るのに、一番手っ取り早いのは、

ふくらはぎと肩の筋肉です。

 

 

ちなみに肩の僧帽筋という筋肉は、

精神的なストレスにも反応します。

肩が固ければ固いほど体にストレスをため込んでいるとも言えます。

 

本人に自覚がなくても体にバッチリ出ています。

 

 

あなたもご自分のふくらはぎと肩の筋肉の固さをチェックしてみてください。

1人ではなかなかできませんが、もしここが「いてっ」ってなるくらい固ければ、

かなり体に疲労をため込んでいます。

 

ぎっくり腰

五十肩

神経痛

ヘルニア

 

あなたのすぐ後ろで、彼らがニヤニヤしながら待っていますよー・・・

 

 

 

 

ちなみに最近「起立性調節障害」の患者さんが増えているのですが、

その子たちのこの指標をチェックしても、

めちゃくちゃ痛がります。

 

肩こりや腰痛の自覚症状がまったくなくても、です。

そしてこれらの指標がなくなると、

起立性調節障害の症状も・・・

 

 

やっぱり体は不思議ですね。

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こんにちは。おおくぼです。

 

 

最近は気候の影響か、

エネルギーが下がりまくっていたのですが、

あることを始めると、だいぶマシになってきました。

 

 

それが記事タイトルの答えにもなるのですが、

 

 

そのあることとは、

 

「ジョギング」です。

 

 

この単語を見ただけで、

対ゴキブリ並みの拒絶を示す人が多いようですが、

ジョギングはいいですよー

 

 

走っている間は当然疲れるのですが、

その後になぜか元気が出てきます。

 

昔はよく走っていて、

フルマラソンに挑戦したこともあったのですが、

ここ数年はまったくでした。

 

 

 

なぜ突然ジョギングを再開したのかというと、

 

脳を鍛えるには運動しかない(amazonへリンク)

 

↑これを読んだから。

 

 

この本を要約すると、

「脳を鍛えるには運動がいいよ!」

ということです(爆)

 

 

もうちょっと細かく書くと、

 

・運動すると成績が上がる

・運動するとうつが治る

・運動すると癌になりにくい

・運動すると認知症になりにくい

・運動すると脳の神経が35%も増える

・運動すると依存症が改善する

・運動するとホルモンバランスがよくなる

他たくさん。

 

要するに、運動するとあらゆる体の悩みは改善する可能性がある。

 

 

ということを言っているわけです。

 

 

ただ言っているだけでなく、

これらのことを実際の膨大なデータと共に淡々と語っており、

とてもとても説得力があります。

 

 

 

他にも、

ダイエット効果や、姿勢の改善、

腰痛肩こりの改善なども当然ありますので、

運動がいかに大切かということですね。

 

 

 

 

走ることと言えば、

こちらの本も超おすすめです。

 

BORN TO RUN 走るために生まれた(amazonへリンク)

 

この本はドキュメンタリーですが、

書いていることを要約すると、

 

 

人間は走ることでサルからヒトに進化した。

 

 

ということです。

 

 

 

逆に言うと、

歩くことや走ることを止めるとサルに退化するよ。

ということですね。

 

 

 

 

 

 

普段歩くことが少ない人は、

猫背であごが上に上がり、がに股ぎみ、

なんとなくこの図を逆行しているように思います。

 

 

痩せたい

スタイルがよくなりたい

健康でいたい

痛みのない体になりたい

頭がよくなりたい

常におだやかでいたい

認知症になりたくない

 

 

これらすべてを達成しようとしたら、

けっこう大変そうですね・・・

 

 

でもあなたはこれらを一挙に解決する方法を知ってしまいました。

靴をはいて外にでて走る。

これだけです。

 

 

 

みなさん一緒に走りましょー。

当院の受付の南さんも走るそうです!

 

 

 

 

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こんにちは。

前回の記事の続きです。

 

 

前回の記事↓

http://ameblo.jp/nagomi-dog/entry-12211909646.html

 

 

前回の記事を要約すると、

「周りの女性から元気を奪うような男の人生は破滅する」

ということでした。

 

これは誰も逆らうことができない、宇宙の法則なんだと。

 

 

もちろん証明なんてできないし、

信じる信じないはあなた次第ですが、

なんとなく信じたくなるような謎の説得力があります(笑)

 


では女性自身はどうやってエネルギーをあげたらいいのでしょうか。

 

 

 

前回の記事にも少し書きましたが、

女性が自分のエネルギーを高めるためには、

「自分自身を楽しませる」

という方法が大事だそうです。

 

 

女性は自分の周りにエネルギーを循環させるのが、

男性よりもはるかに上手い。

男性は自分のエネルギーを自分に使います。

 

 

エネルギーが高い女性は、そこにいるだけで、

まわりに良いエネルギーを振りまくのだそう。

 

 

そして、その女性のエネルギーの高さは、

その人の「女性性」で決まります。

 

女性性とは、簡単に言うと「女性らしさ」です。

 

 

おしゃれをしたり、

ランチを食べに行ったり、

お友達と何時間もおしゃべりしたり、

1人でドラマを見て、たっぷり感情移入したり、

 

 

そういったことをしたいと思う欲求は、個人差があれ、

女性が本来普遍的にもっているものだそうです。

 

 

そういった感情や欲求に蓋をしていると、

その人の女性性が本人も気づかないうちに殺されます。

 

 

そうなるとエネルギーもどんどん下がっていき、

結果的に周りの男性のエネルギーも上がりません。

 

 

とくに子育てに追われるお母さんたちは、

家事や育児が忙しく、自分を楽しませる時間が少なくなりがち。

 

 

お母さんは、家族のエネルギー循環を一手に引き受けているようなものなので、

忙しいからこそ、自分を楽しませる時間をあえて取るのも大事なんですね。

 

 

 

 

以下、我々男性治療家に向けた内容ですが、

 

 

ーーーーーー小田切先生メルマガ抜粋ここからーーーーーーー

 

 

 

素敵な場所で、おしゃれして、美味しいご飯を食べる。

1人の時間を堪能する。

 

これだけでどれだけストレス発散できることか。

 

心が満たされることか。

 

女性が笑顔で楽しかった!という。

 

それだけで、男性治療家は

その恩恵をたっぷりと受けられるんです。

 

 

私、キラキラしたの苦手だから、と言われると

 

男性は「そうなんだ」とその場をなかったことにしますが

 

そう言っている女性が、何年も同じTシャツを着ていたり、

ボーダー柄だったり、服装がヨレヨレで毛玉があったり、

髪の毛がボサボサだったり、肌がカサカサだったとしたら

 

それは女性の「嘘」ですよ。

 

本当に女性性が満たされていたら

、それだけで肌、髪ツヤは良くなります。

 

 

忙しさや日々の生活に追われ、

自分で自分の女性性に蓋をしているだけ。

 

 

男性がよく言う、女性はいきなり爆発する

というのは

 

この女性性が満たされず、自分の感情に蓋をするから。

 

でも女性は本来、感情に蓋をできない生き物なので

 

溜まり溜まった時、それがどんなタイミングであれ

爆発するんです。

 

だから最初は「違う」と言われても

表情を見て、服装を見て、肌艶を見て

輝いてなかったら疑ってください。

 

そして本音を聞いてください。

 

 

中略

 

 

女性の女性性を殺すことは

繁栄を止めていること。

 

生命力を絶やしていること。

 

充実した毎日を送るには

 

その環境に愛を注ぐこと。

 

男性は、パートナーを大切にすること。

 

女性の場合は、自分を一番、大事にすること。

 

それが施術の質を最大限にする

「生命力」を引き出す方法。

 

だから楽しんで、笑ってね。

 

 

 

 

ーーーーーーーここまでーーーーーーー

 

 

 

 

 

施術をしていても、

お母さんの体の状態がよくなったら、

子供の夜泣きがなくなった、

アトピーが減った、

とか普通にあります。

 

奥さんの体調が悪くなると、

旦那さんの仕事の調子が悪くなる、

とかも、やっぱりあるんですね。

 

女性たちは、「家族のために」、自分を一番大事にしましょう。

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こんにちは。大久保です。

 

 

くどいようですが、最近「鼻うがい」にますますハマっています。

始めてから、かれこれ1年になるのですが、

これからもずっと続けそうです。

 

 

鼻うがいをすると、本当にすっきりします。

鼻がすっきりするだけでなく、

頭もすっきり、心もすっきり、なんかいろいろすっきりします。

 

これを習った時は、

鼻うがいは悪いエネルギーを浄化してくれる。

と言われました。

 

 

・・・悪いエネルギー??

 

 

という感じだったのですが、やってみてわかります。

 

 

ボクの悪いエネルギー浄化されてる!

 

 

本当にそう思えるくらい、頭がすっきりします。

 

 

さらに、

寝つきがよくなる、

眠りが深くなる、

朝がすっきり起きられる、

ポジティブになる

なんかも実感として感じています。

 

 

 

最初は勇気がいりますが、やってみるととても簡単ですよ。

 

 

ぜひ試してみてください。

 

 

以下、簡単な方法。

1浄水された水で生理食塩水を作る(0.9%の食塩水、塩は天然塩で)

2生理食塩水を片方の鼻からゆっくり吸い込む

3口から吐き出す

4片方1リットルずつ(!)

5終わったら、かがんだ体勢で軽く鼻をかみ、鼻の奥に残った水を出し切る

6超すっきりする(^^)

 

 

しつこいようですが、おすすめなのでお試しあれ。

 

 

 

どうでもいい話に変わりますが、今月の1日は我が子の誕生日でした。

さらに20日は奥さんの誕生日でした。

 

ひと月に2回もてるてるぼうずのホールケーキが食べられるなんて、

余は満足じゃ。

 

 

 

 

さらに話は変わって本題です、今日はとあるカリスマ女性整体師から聞いた、

男どもに知ってほしい、エネルギーを上げ、

人生を好転させるヒケツ的なものを書いてみます。

 

 

その女性整体師は小田切先生といって、

僕が所属する、とある治療家協会のインストラクターをされている先生です。

 

 

支部が違うので、実はお会いしたことがありません(笑)

話したこともありません。。。

 

 

ですが、小田切先生は我々整体師や、一般の方に向けた

コラムをフェイスブックへの投稿やメルマガとして書かれています。

 

とても勉強になるので、いつも読ませていただいているのですが、

その中でもとくにズキューンときた内容をシェアしたいと思います。

多くの人に知ってほしいと思えるものです。

 

 

記事内容を丸パクリするのですが、

小田切先生は天使のような方なので(たぶん)

笑顔で許してくれるでしょう(きっと)

 

 

 

その内容とは、

「男性の元気は周りの女性が元気かどうかで決まる」

というものです。

 

 

人生の質は個人の”エネルギー量”で決まります。

エネルギーが高いとどんな困難も乗り越えられます。

エネルギーが低いと、どんなに努力しても成功しません。というより努力が続きません。

 

 

やる気がでないもの、

体がだるいのも、

3日坊主なのも、

感情的になるのも、

 

ぜーんぶエネルギー不足で起こるものです。

 

 

そして、男性にとってそのエネルギーは、

「まわりの女性が元気かどうか」

で決まるというのです。

 

 

 

 

ーーーー以下小田切先生から抜粋ーーーー

 

 

まわりの女性が元気で笑顔でいてくれるだけで

売上二倍くらい、すぐ達成できます。

 

女性の元気が、男性の元気です。

 

これはうちの夫婦間でも、うちの院でも

コンサル生の中でも実証済み。

 

 

中略

 

 

これはフェミニスト的意見ではありません。

 

女性と男性の違い、

脳の違い、性質の違いを極限まで知った結果です。

 

宇宙の法則、カバラの法則です。

 

 

 

ーーーーーここまでーーーーー

 

 

 

 

つまり、エネルギーにあふれ、人生を謳歌している男性は、

周りの女性を元気にする男。

 

仕事などが上手くいかない男性は、

周りの女性の元気を奪う男。

 

 

なんとなく耳が痛いですね。

 

 

 

エネルギーの法則は、循環の法則です。

与えれば与えられるし、奪えば奪われる。

 

 

女性はこの循環させる力が、男性よりもはるかに強い。

言葉は悪いですが、

「あげまん」とか「さげまん」

って、このことを言っているのでしょう。

 

 

女性から元気を奪うような男はその100倍のエネルギーを失うことになる。

女性に元気を与えれば、その100倍返ってくる。

 

 

 

これまた別の人の話ですが、

その方は企業向けのコンサルタント(売上アップのためのアドバイスをする人)

の仕事されているのですが、こんなことを言っていました。

 

「中小企業であれば、”社長のためなら、私がんばります!”という女性が3人いたら、その会社は絶対うまくいく」

「逆に女性を3人敵に回したら、いつか必ず経営が苦しくなる」

 

 

男性の元気は、まわりの女性を元気にするかどうかで決まる。

 

 

同じことを言っていますよね。

 

そういえば、長く芸能界で活躍されているような方は、

夫婦仲がいい人が多いような気がします。

 

大活躍するプロ野球選手も、献身的なステキな奥さんがいる人が多いような、、、

 

男性の元気は、周りの女性を元気にするかどうかで決まる。

 

 

男性陣は肝に銘じておきましょう(戒め)

 

 

 

では、女性の元気は何で決まるのでしょうか。

男性を元気にすること?

それもありますが、もっと大事なことがあるようです。

 

それは、、、

 

 

長くなったので次回!!

 

 

 

に詳しく書くとして、

それは、

「自分を楽しませているかどうか」

だそうです。

 

 

詳しくは次回。

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