糟屋郡新宮町で無痛整体のなごみ整骨院

生活のあらゆる場面で、症状を気にすることからの開放をめざす、ソフト整体の治療院です


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こんにちは。
前回の記事の続きです。


今回はトレーニングジムに行ったときなどに、
どんなことも意識して運動をすればより健康になれるか、
みたいなことを書きます。


筋トレや(普通の)ストレッチをしても、
体の痛みはとれないし、
運動のパフォーマンスも上がらないし、
本当の意味で健康にはなれないです。


これは、筋肉モリモリのスポーツ選手や、
関節がふにゃふにゃのダンサーほど、
腰痛や関節痛に悩まされているという、
現実を見れば明らかだと思います。


痛みを感じない健康な人の代表といえば、小さな子供だと思うのですが、
かれらは一日中走り回っても、ずっと楽しそうです、
動きすぎで腰痛になったり、
絵本の読みすぎで肩こりになったりは、
たぶんしないと思います。本人に確認は取ってませんが。


これは、体のバランスが整っているからです。

もっと言うと、バランスが整っており、
かつ全身が協調して動いているからです。


日常で行う”あらゆる”動作は「全身運動」です。

コップで水を飲むのも、
子供を抱っこするもの、
車の乗り降りも、
歩くのも走るのも、

ぜーんぶが、全身をフルに使った運動です。


この場合、
”いかに運動の負荷を分散させるか”
がとても大事になってきます。

例えば子供を抱っこする場合、
子供の体重が10キロだったとします。


うでを使って持ち上げるわけですが、
うでの上腕二頭筋だけで持つわけではないですよね。

足やら腰やら首やら、
いろんなところに力を入れ、
全身を、せーので使っていると思います。


こうすることで、10キロの負荷を全身に分散させ、
各関節の負担を減らしているわけです。

体のバランスが崩れると、
この負担の分散がうまくできなくなります。


10キロの重さ
うで→2
こし→2
あし→2
くび→2
て→2
全部で10

となっているとして、、

10キロの重さ
うで→2
こし→5
あし→1
くび→1
て→1
全部で10

となってしまい、
腰痛になる。
みたいな感じです。


この場合、腰の筋肉、すなわち腹筋や背筋を一生懸命鍛えるよりも、
体のバランスを整えることが必要なのがよくわかると思います。


いや、でもしないよりは鍛えた方がいいじゃん

と思われるかもしれませんが、
しないほうがいいです。

先ほど”あらゆる”動作は全身運動、
と書きましたが、実は、この世で一つだけ例外があります。


つまり、部分に負荷を集中させることが目的の運動があります。
これはとても危険な運動ですよね。

自分から負荷を集中させるクセをつけるので、
痛みのリスクはどんどん高まります。


いやーこわい。

なんの運動がわかりますか?


そうです。

ジムでのウエイトトレーニングです。

あれは、いかに1か所に負荷を集中させるか、が大事なポイントで、
そこを集中的に鍛えるのが目的なんです。

たしかに筋力はどんどん上がっていきますが、
全身の協調する力は確実に下がります。

だって協調”させない”のが目的なんだもの、
各関節を単独で動かすトレーニングですから。


建物で言えば、素材は頑丈になっているが、
建物自体が傾いていってるようなもんです。

イチロー選手はこの理由で、
ウエイトトレーニングに否定的なんですね。


ただ、絶対にダメというわけではありません。
全体の協調性やバランスを保ったまま、
全体の筋力を上げていければ問題ありません。

すべての運動において、
動作を細かく分析し、
どの筋肉がどれだけ動くのか、
どの関節にどれだけ負荷がかかるのか、
それを連続で行う場合、どういう繋がりになるのか、

そんなことを考えながら、
動きをミリ単位で調整しながら、

そんなことを考えながら、、、
トレーニングなんてできるかい!

と個人的には思ってしまいます。

プロスポーツ選手はともかく、
我々一般人はなかなか難しいと思います。

じゃあどうすればええねん。

って感じですが、
簡単です。


始めから全身協調する運動、

ウォーキングやら、
ジョギングやら、
エアロビクスやら、
水泳やら、
アクアビクスやら、

ウエイトトレーニングでは、
いわゆるビッグ3(ベンチプレス、スクワット、デッドリフト)は、
比較的全身運動なので、
(正しいフォームで行えば)他よりは、問題ないと思います。


はい。
結局いつもと同じ、
体のバランスを整えましょう。
という結論に落ち着きました。


なんか、否定するばっかりで、
じゃあどうすのって言われて、
出てきたのが、当たり前のことばかりになってしまいましたが、

ほんとうに大切なことって、
きっと当たり前のことなんですよ(謎)

今回はこれくらいで、
お読みいただきありがとうございました。
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こんにちは。大久保です。

インフルエンザがとても流行ってるみたいですね。
とくに福岡は。

個人的にはインフルエンザにかかったことはなく、
予防接種を受けたこともありません。


というより予防接種は”意味がないと思っている派”です(笑)
なぜなら、

ワクチンの生化学的な話はどうでもよくて、

これだけワクチン接種が一般化し、
メディアでも煽りに煽って、
みんながマスクしまくり、
地域の衛生環境もよくなってるはずなのに、


なんでインフルエンザが増えてるの?
毎年毎年、重傷者や死者がでてるの?

という疑問に対する答えがわからないからです。


いや、わかっているんですけどね。

ここからは個人的な思いなので、
発言の責任は取れません(汗)


インフルエンザっていろんな「型」があるじゃないですか?
調べてもらえばわかるんですが、
その流行の型って、1か月もしないうちにころころ変わるんですよね、

で、ワクチンはそれぞれの型に対してあるわけです。

なので予防接種で受けた「型」と、
実際に流行っている「型」が、
一致してないといけないわけです。


で、毎年そのほとんどが、一致してません。というよりすぐ別の型に変化します。
つまり全然的外れなワクチンを接種していることになります。

この時点で理論的に無意味だということになりますよね。


しかも、
それは「ワクチンが予防に効果がある」という前提の場合です。

ワクチンがインフルエンザの予防に効果がある、
という医学的な研究報告は、”まったくない”そうです。

(※すみません、、、信用できる医師から聞いた話で、自分で調べつくしたわけではありません)


医学的根拠なし。

医学的根拠がみつからない。

という感じだそうです。

医学論文はたくさんあるそうですが、
実際にワクチンを接種した人と、してない人の、
インフルエンザの罹患率を見てみると、

”解析数が多いほど違いはゼロに近づく(効果が認められない)”

という結果です。


脳炎や脳症が怖いといいますが、
それはウイルス全般に言えることです。
インフルエンザに限ったことではありません。

それよりも、タミフルなどの強烈な解熱鎮痛剤による、自然経過の阻害からくる、
脳炎脳症のリスクの方が100倍怖いです。

※欧米ではタミフルは使われてません


①予防接種ワクチンの型が的外れで、理論的に考えて意味ない
②そもそもワクチン自体の効果が確認できない
③予防接種してるはずなのに増え続けてる

以上の理由から、
インフルエンザの予防接種ってきらいなんですよね、、、


ワクチンに含まれる水銀って、
水俣病を知らない人はいないと思いますが、
一度体に入ると数十年は出ません。

効果があるのかないのかわからない水銀入りの謎のワクチン。
そんなものを1歳くらいから毎年毎年2回ずつ受けさせるなんて、

ちょっと怖くないですか?
僕は怖いです。


って、これ本題に入る前の前おき話題だった・・・



ここからが今日の本題です。

タイトルに、
バランスを整えることは負荷を分散させること
と書きましたが、

例えば、
肩こりの人は、肩に負荷が集中しているわけです。
腰痛の人は、腰に負荷が集中しているわけです。
膝痛の人は膝に、手の人は手に、首の人は首に、
それぞれ負荷が集中しているのです。

どんなに大きな建物でも、
バランスが安定していれば立っていられます。

小さなものでも、不安定だと何かで支えてあげないとダメです。

負荷が集中する、とは、
不安定さを”そこ”で支えているということです。

不安定な時間が長くなると”そこ”が痛み出します。


建物の大きさや、素材の強さ、柔らかさは関係ありません。

人間も一緒。
ダイエットしないと腰痛ひざ痛は治らない
筋力を鍛えないと治らない
ストレッチしないと治らない

というのがまったくの嘘っぱちであることが、
よーーーーーーくわかったと思います!


筋トレなんて、おもいっきり負荷を集中させるものだし、
ストレッチなんて、何がしたいの?
筋肉を伸ばしまくって、だるんだるんのゴムみたいにして、
それがなんで痛みの予防になるの?バカなの?

っていつも言いたいんですけど、
口に出すと苦笑いされるだけなので、押さえてます。


ちょっと長くなってきたので、
続きは次回に書きます。

次回は、じゃあどういうことをすれば、
痛みの改善につながるのか、
みたいなことを書こうと思います。

なんかまとまりのない記事になってすみません。
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こんにちは。大久保です。

 

お正月があけ、左の首や肩がこる、痛むという方が、

何人かいらしたのですが、

食べ過ぎによる消化器系に対する負担のかけすぎが原因です。

 

食生活が元に戻ると、左首肩の症状も勝手に改善するのですが、

そのまま慢性化する人もいるので注意が必要です。

 

 

ちなみに右側の症状は、

肝臓に負担をかける人が多いです。

アルコールや油の取りすぎ、ストレスや疲労の蓄積などです。

 

体に出ている症状で内臓疲労もある程度わかっちゃうんですね。

 

 

年末年始に太った、

 

という人も多かったですが、

すこし食べ過ぎても、正月くらいはいいと思いますけどねぇ。

 

 

気持ちを切り替えて頑張りましょう。

・・・といいつつ、もう1月半分終わってるんですが、、、

 

 

今日の本題は、

起立性調節障害の症例です。

 

起立性調節障害は、

一昔前は「登校拒否」とかいわれ、

朝起きたらお腹が痛い、頭が痛い、体が動かない、といった症状が出て、

なぜか学校がお休みの日は何ともない。

 

気持ちの問題。学校行きたくないという思いが症状の原因とされていました。

 

そういう要素もあると思います。

症状のきっかけにはなっていると思います。が!

 

 

基本的には自律神経失調症です。

本人の気持ちだけではどうにもなりません。

うつの人に「がんばれ」っていうのと同じです。

 

 

その子は中学1年生の女の子で、

小学校の中学年くらいから、

腰痛、肩こり、頭痛、体のだるさ、異常な眠気、といった症状を繰り返しており、

最近それがひどく、午前中はずっと寝ているという状態でした。

 

 

お母さんが連れてこられ、

体をチェックしてみると、

とにかく首と頭が固い。

 

とくに頭の重さがハンパではなく、

普通の細身の女の子なのですが、

あおむけの状態で頭を持ってみると、

健康な成人男性よりもはるかに重さを感じます。

 

 

これは首や頭の筋肉の緊張と、

頭蓋骨内を流れている脳脊髄液(脳の栄養)の循環が悪くなっていることが原因です。

 

 

起立性調節障害に限らず、

うつ、パニック障害、不眠症、アトピー、その他の自律神経症状を、

持っている人は例外なく頭がずっしりと重いです。

 

あと症状がなくても、極端に疲れている人、ストレスが溜まっている人もです。

 

 

脳脊髄液の循環が悪いと、自律神経のバランスが乱れ、体が回復しません。

これがすべての不調の根本問題といっても言い過ぎではないかもしれません。

 

 

その子に対する施術としては、

 

背骨を調整し、背骨をゆるゆるの状態にし、

頭の調整をし、脳脊髄液を循環させました。

 

施術後は頭がかなりかるーくなったので、

その施術を何回か行ってみると、

朝の症状は、今のところ、ほとんどでなくなったそうです。

 

 

長年の症状なので、これで完治とはいかないと思いますが、

定期的に繰り返していけば、元気に学校に行きつづけられると思います。

 

 

ここ最近このような症状の患者さんが増えていて、

みんな同じような体の状態になっていてます。

 

お悩みの方はぜひご相談ください。

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こんにちは。大久保です。

 

今日は、病院で頚椎ヘルニアを診断された方の症例をご紹介します。

 

40代の女性

1か月ほど前から首が動きにくくなり、

だんだん手のしびれ、痛みが出てくる。

どんどん痛みが強くなり、痛みで寝れない。

 

病院でレントゲンを撮り、頚椎ヘルニアと診断される。

薬とその他治療をするも改善せず。

 

 

当院での施術

背骨の調整と手首の調整

 

 

初回施術時は少し軽くなった感じはあるが、痛みはけっこう残る。

2回目の背骨の調整中に今まであった腕の痛みが消失。夜も寝れるようになる。

3回目の施術で腕の痛み、しびれはほとんど感じなくなる。

今は少し肩のこりが残る程度。現在も治療継続中。

 

 

以前もどこかに書いたような気がしますが、

頚椎ヘルニアは背骨の固さが原因なので、

背骨が柔らかくなることで改善します。

 

 

もちろん背骨を固くする生活習慣は改善しなければいけませんが、

頚椎ヘルニアの症状はかなり強烈なので、

とりあえず痛みが落ち着いて、一安心といった感じです。

 

 

ヘルニアに限らず、神経痛や五十肩などの重症な症状は、

体は長い時間をかけて悪化していくので、

症状が出る前に体の異変に気づくことが大切です。

もしくは定期的な運動や整体による調整。

 

この方の場合、実は1回目の施術がおわった際に、

かなりの痛みが残ったままでした。

本人はまだまだ痛いので不安そうでしたが、

僕はすぐによくなるだろうなー

と思っていましたし、患者さんにもそうお伝えしました。

 

 

なぜかというと、1回目の施術の時点で、

”体のゆがみがあるかどうかをチェックする指標となる筋肉”が、

ふにゃふにゃにゆるんでいたからです。

 

その筋肉が固ければ体はゆがんでいる

その筋肉が柔らかければ体はゆがんでいない

 

と判断できる筋肉があるのです。

 

 

そこが柔らかくなっていたので、

すぐに痛みも取れるだろうなー

と思っちゃったのです。

 

 

その筋肉とは、うつ伏せになった際の、ふくらはぎの固さと、

肩の僧帽筋と呼ばれる筋肉(の一部)です。

 

ふくらはぎの筋肉は、姿勢、つまり体の前後のバランスをチェックできます。

ふくらはぎが固ければ固いほど姿勢が悪い。

 

肩の筋肉は体の左右のバランスをチェックします。

肩の筋肉が固ければ固いほど左右のバランスが崩れている。そういう人はおそらく骨盤や股関節もひん曲がっていることでしょう。

 

 

この2か所が調整前と調整後でふにゃふにゃになっていれば、

多くの場合その後、症状は改善に向かいます。

 

もちろんそれだけでなく、

お腹の固さや、首の固さ、頭の重さなんかも重要な指標ですが、

体のゆがみを見るのに、一番手っ取り早いのは、

ふくらはぎと肩の筋肉です。

 

 

ちなみに肩の僧帽筋という筋肉は、

精神的なストレスにも反応します。

肩が固ければ固いほど体にストレスをため込んでいるとも言えます。

 

本人に自覚がなくても体にバッチリ出ています。

 

 

あなたもご自分のふくらはぎと肩の筋肉の固さをチェックしてみてください。

1人ではなかなかできませんが、もしここが「いてっ」ってなるくらい固ければ、

かなり体に疲労をため込んでいます。

 

ぎっくり腰

五十肩

神経痛

ヘルニア

 

あなたのすぐ後ろで、彼らがニヤニヤしながら待っていますよー・・・

 

 

 

 

ちなみに最近「起立性調節障害」の患者さんが増えているのですが、

その子たちのこの指標をチェックしても、

めちゃくちゃ痛がります。

 

肩こりや腰痛の自覚症状がまったくなくても、です。

そしてこれらの指標がなくなると、

起立性調節障害の症状も・・・

 

 

やっぱり体は不思議ですね。

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こんにちは。おおくぼです。

 

 

最近は気候の影響か、

エネルギーが下がりまくっていたのですが、

あることを始めると、だいぶマシになってきました。

 

 

それが記事タイトルの答えにもなるのですが、

 

 

そのあることとは、

 

「ジョギング」です。

 

 

この単語を見ただけで、

対ゴキブリ並みの拒絶を示す人が多いようですが、

ジョギングはいいですよー

 

 

走っている間は当然疲れるのですが、

その後になぜか元気が出てきます。

 

昔はよく走っていて、

フルマラソンに挑戦したこともあったのですが、

ここ数年はまったくでした。

 

 

 

なぜ突然ジョギングを再開したのかというと、

 

脳を鍛えるには運動しかない(amazonへリンク)

 

↑これを読んだから。

 

 

この本を要約すると、

「脳を鍛えるには運動がいいよ!」

ということです(爆)

 

 

もうちょっと細かく書くと、

 

・運動すると成績が上がる

・運動するとうつが治る

・運動すると癌になりにくい

・運動すると認知症になりにくい

・運動すると脳の神経が35%も増える

・運動すると依存症が改善する

・運動するとホルモンバランスがよくなる

他たくさん。

 

要するに、運動するとあらゆる体の悩みは改善する可能性がある。

 

 

ということを言っているわけです。

 

 

ただ言っているだけでなく、

これらのことを実際の膨大なデータと共に淡々と語っており、

とてもとても説得力があります。

 

 

 

他にも、

ダイエット効果や、姿勢の改善、

腰痛肩こりの改善なども当然ありますので、

運動がいかに大切かということですね。

 

 

 

 

走ることと言えば、

こちらの本も超おすすめです。

 

BORN TO RUN 走るために生まれた(amazonへリンク)

 

この本はドキュメンタリーですが、

書いていることを要約すると、

 

 

人間は走ることでサルからヒトに進化した。

 

 

ということです。

 

 

 

逆に言うと、

歩くことや走ることを止めるとサルに退化するよ。

ということですね。

 

 

 

 

 

 

普段歩くことが少ない人は、

猫背であごが上に上がり、がに股ぎみ、

なんとなくこの図を逆行しているように思います。

 

 

痩せたい

スタイルがよくなりたい

健康でいたい

痛みのない体になりたい

頭がよくなりたい

常におだやかでいたい

認知症になりたくない

 

 

これらすべてを達成しようとしたら、

けっこう大変そうですね・・・

 

 

でもあなたはこれらを一挙に解決する方法を知ってしまいました。

靴をはいて外にでて走る。

これだけです。

 

 

 

みなさん一緒に走りましょー。

当院の受付の南さんも走るそうです!

 

 

 

 

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