お知らせ

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皆様しばしの間ご無沙汰しておりました。


今までアメブロで毎日更新しておりましたブログを、今後は下記サイト内で更新いたすことになりました。


長い間ごひいきありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。



●長山宏のサイト「長山先生.jp」

http://nagayama-sensei.jp/

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先日ブランでイングについての講演を聞きました。今回はその中からポイントをお伝えします。

一般にブランドは大企業のものだと思われていますがその方は中小企業向けにブランド創りのコンサルテイングをされています。中小企業でも出来るのです。しかし創るものではなく創られるものだそうです。ブランドの種になる魅力がなければいけないからです。

ブランドは顧客が感動して幸せに感じなければいけません。ブランドの種として以下の3つの項目の接点がブランドになると説明を受けました。

1、出来ること
2、やりたいこと
3、求められていること

この3つの接点がブランドの種でありそれを磨いて行くことでブランドが形成されます。

誰にでもその人にしかない長所があります。ブランドはそれに気付いて、それを徹底的に磨いこんだものです。

自分を探しそれを好きになり徹底的に磨き込んで独自の世界を創りたいものです。
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早期回想を行っていて、稀有なケースに遭遇しました。それは、王様のライフスタイルを持っている人に遭遇したからです。


彼は幼少期に親の愛情を一身に受けて、長男で二人も弟が出来たにも関わらず「王座転落」という、親の愛情を弟にとられたという挫折感を一切味合わずに育ちました。


常に自分が主役だったのです。

これはアドラーの言う「甘やかされた子」そのものです。


通常は、学校に行けばこの手の甘やかされた子は、社会性を身に付けさせられますが、彼の場合は違いました。あまりに成績が良いので、先生が遠慮して彼を家庭と同じように、王様扱いしてしまったのです。


彼が不幸なのは、それが大学卒業まで続いてしまったことです。それだと、社会人になって急に直せと言われても無理です。


私は思案の挙句「王子と乞食」を例にしようと思いました。

つまり彼は王子に育ったのですが、乞食と交換して庶民の感覚を味わっていただいて、社会適応させようとするのです。


テーマとして「乞食になってください。そして乞食の気持ちで、相手の耳で聞き相手の目で見て、相手の心で感じてください」と言いました。


特殊な感覚からどれだけ普通の感覚になれるかが、彼の今後の人生を決めると思います。


頑張ってほしいものです。


☆10%倶楽部のHPが新しくなりました☆

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絆経営塾ブログも宜しく!

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先日、あの坂本さんからご招待を受けて「俺の株式会社」の経営計画発表会に参加してきました。


そこで見た世界は、あの懐かしいブックオフの経営計画発表会で繰り広げられていた感動のシーンです。
ここ10年の歩みを感じながら、あふれる涙を拭くこともせず、流れるままに感動に浸りました。


休み時間は懐かしいブックオフのオーナーさんたちと、過ぎし良き時代を共有しながらノスタルジーに浸りました。


親分子分の関係や、先輩に育てられながら憧れの先輩に教えられたことや、今乗り越えられない課題に、体当たりでぶつかっている若い社員の息吹が、直接伝わってきました。


そして、いい歳の取り方をされたのでしょう。

伝わってくる会場全体の温かさを全身に浴びながら、良き時間を会場の皆様と味わいました。


いい時間をありがとうございました。



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実はこのプログラムの開発者でありながら初めて合同練習に参加しました。

合同練習が始まる前に骨折をしてしまい半年お休みしていましたのでやっと今回参加できました。


今回は小比類巻道場でキックボクシングを行いました。悲しいことにバランスが全然取れずに片足で立てない!こてんこてんに転びました。


股関節の硬さがキックをやるには問題です。十分ストレッチをやることが必要になりました。


模範演技で現役の選手がミット打ちをコヒサンのミットに打ち込む練習を見学しましたが迫力満点です。


こんなの受けたら大変です。参加者が息を凝らしながら「ぞ~」としていました。


いずれにせよやっと帰ってきました。遅れてしまいましたがこれから私も参戦です。宜しくお願いします。