• 21 Nov
    • 11月22日防災研修(BCP)のお知らせ

       2016年11月22日、午後6時から下記のように勉強会を行います! 障害者 / 支援と避難 あなたの「 決断」は・・・ YES? NO? 障害者・介助者・事業者それぞれの立場から 大地震が発生。 あなたはどう考え 、 どう判断し 、 どう動く のか?? ・介助者と して、 利用者 とガイド ヘルプでまちなかにいる。 ・福祉事業者として、災害時に施設や事業所を地域の緊急避難所と して聞くのか。 ・障害当事者と して、避難するのか。自宅に留まるのか。 ★それぞれの立場から、 どう 「 決断」するのか YES?/NO?をみんなでし ゃべりましょう!日時:2016 年 11 月22 日( 火)午後 6 時から 8時 会場: 大阪市立長居障害者スポーツセンター 2 F 会議室 定員: 80 名 参加費 : 無料 *手話通訳ありますゆめ風ブログにチラシがあります⇓http://yumekaze21.blog39.fc2.com/blog-entry-1308.html 熊本地震の障害者支援報告も行います! 被災地障害者センターくまもと 共同代表の倉田哲也さんをお招きします! 勉強会終了後、ゲストを囲んでの交流タイムあり! 運営:BCP研究会 申し込み・受付:日常生活支援ネットワーク 電話&FAX 06-4400-4387 e-mail: p2party2@gmail.com  

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  • 11 Nov
    • イベントのお知らせ~11/23 in 長居公園

      http://yumekaze21.blog39.fc2.com/blog-entry-1307.html  「ずっと続けていく 東北⇔関西⇔熊本 ポジティブ生活文化交流祭」 2016年11月23日(水) 11時~16時 長居公園 自由広場 たくさんの屋台やミニコンサート、催し、まさにお祭りです! 楽しく東北や熊本の被災障害者のかたがたと交流しませんか? 皆様のお越しをお待ちしています~~!  

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    • 講演会行かせて頂きました!

      11月9日、和歌山県橋本市社会福祉協議会さまのお招きにより、「生きる力は自分の中にある!」と題した講演をさせて頂きました~! 写真を撮ったはずなのに・・・なのに・・・・ごめんなさい!保存し忘れていました~~! 熱心に聞いて下さる皆様を前に、全力で話をさせて頂き、声は枯れるわ、物忘れはするわ、話が逸れてもとに戻せず聴衆の皆様に「どこまで話ましたっけ?」とお尋ねする、「いつもの」パターンでした! 教えてくださったみなさま、ありがとうございました! さて、明日は、小学校にて「避難所運営ゲーム・小学生版」を実施してきます     

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  • 26 Sep
    • 【10月9日 障害者の避難問題を考えるシンポジウム開催】のお知らせ

      大規模災害 いつまで続く 取り残される障害者 ~障害者の避難、避難生活を円滑に進めるにはどうすればよいか?~ 東日本大震災を教訓に各地の自治体では障害者の避難対策が進んできたように思えた。 福祉避難所協定は東日本大震災後、格段に広がりを見せた。 国も2013年災害対策基本法を改正し、自治体は平時から避難行動要支援者名簿を作成し、災害発生後は本人の同意なく名簿を開示できることとした。これによって障害者の安否確認は進むとされていた。 しかし2016年4月14日、16日に発生した熊本地震ではいずれも役に立たなかった。 今後の災害に備えて、避難所、福祉避難所はどうあるべきか?安否確認の方法はどうあるべきかなど、東日本大震災で抱えた課題はそのまま残っているといえる。 今回は、熊本地震で福祉避難所や障害者の避難所にかかわった方がたにお越しいただき、今後の大規模災害に備え、我々はどうしていくべきか、また自治体にはどのような備えが必要なのかを考えていきたいと思います。 2日時:2016年10月9日(日) 午後2時~5時 (開場 1時半) 場所:大阪市中央会館 ホール(要申込/資料代500円) 〒542-0082 大阪市中央区島之内2-12-31 (地下鉄堺筋線・長堀鶴見緑地線「長堀橋」下車 徒歩6分) ●基調講演 「東日本大震災と熊本地震 障害者の避難状況はどうだったのか」 立木 茂雄(たつき しげお)さん(同志社大学教授) (阪神大震災以降、様々な災害において障害者・高齢者の避難について研究。NHKテレビ出演他講演も多数。現在「大規模災害発生時における自立障害者の生活支援に関する広域連携拠点の整備事業」委員会の委員を務める。) ●パネルディスカッション 「今後の大規模災害について障害者はどう避難すればよいか?」 パネラー ・鈴木(すずき) 徳和(のりかず) さん(社会福祉法人石巻祥心会石巻地域就業・生活支援センター管理者) (東日本大地震発生後から福祉避難所を立ち上げ一般の避難所にいる障害当事者及びその家族の受け入れを行う。また熊本地震ではチーム石巻として、熊本県身体障害者福祉センターで避難している障害者支援を行う。) ・阿部(あべ) 一彦(かずひこ) さん(仙台市障害者福祉協会 会長) (仙台市内で福祉センターなどの管理委託を受けていたことから、市内3カ所で福祉避難所を開設し、運営を行う。JDF被災地支援センター宮城の現地代表も務める。) ・吉村(よしむら) 知恵(ちえ)さん(熊本学園大学講師) (熊本地震発生以来熊本学園大学が避難所となり、健常者、障害者合わせて800人の人が避難するバリアフリー避難所となった。その現場で支援をし、様々なコーディネイトを行った。) ・植田 洋平(うえだ ようへい)さん(ヒューマンネットワークくまもと 事務局次長) (3歳の時に筋ジストロフィー/先天性ミオパチーと診断される。4年前にヒューマンネットワーク熊本に勤め、現在に至る。震災時は、自らの事務所が使用不可能になり、熊本学園大学に仲間とともに避難した。 助言者 立木 茂雄 氏 司会 八幡 隆司(認定NPO法人 ゆめ風基金 理事) <手話通訳・要約筆記あり> お申込みは:被災障害者支援認定NPO法人ゆめ風基金 〒533-0033 大阪市東淀川区東中島1-13-43-106 TEL 06-6324-7702 FAX 06-6321-5662

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    • 「きょうされん」からのお知らせ~転載歓迎!

      9月も終わり・・・ 9月も終わり・・・ 転載歓迎~! ここから ─T─O─M─O─市─ きょうされんネットショッピングモールTOMO市より、 新着情報をお届けします。 - http://www.tomoichiba.jp - ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【 Contents 】 2017年はたらく仲間のうたカレンダー販売開始! 【お知らせ】 ◆アートグッズ2016 大好評販売中! 今年も障害のある人たちが自由に描いたアートがグッズ化されました。 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_kyousaren_sclp1pc15c1327c2345ss.html ◆「第39回きょうされん全国大会inくまもと」が10月に開催! ⇒ http://www.kyosaren.com/aboutKyosaren/2016/09/39in-1.html ◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ こんにちは、TOMO市のウリです。 2017年版「はたらく仲間のうた」シリーズが販売開始しました。 【 2017年版はたらく仲間のうたシリーズ特集ページ 】 ⇒ http://urx.blue/ytgC 作業所・事業所等で「働く・活動する」障害のある人たちが、 感動した風景や、夢、日々の想いを描いた作品を もとに製作する「はたらく仲間のうた」カレンダーが 始まったのが1986年、今年で30年を迎えました。 累計約116万本を販売してきたこのシリーズ、 2017年度版は応募総数1769作品から、 画家・クリエーターなどが選考した珠玉の作品を掲載しています。 ◆2017年壁掛版「はたらく仲間のうた」カレンダー 1,230円 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_kyousaren_2193.html 2017年もステキな絵画がそろった壁掛け版カレンダー。 今年の表紙は、悠々と星空を泳ぐクジラです ◆2017年卓上版「はたらく仲間のうた」カレンダー 1,030円 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_kyousaren_2194.html 卓上カレンダーの表紙は、元気いっぱい、かめのココちゃん。 今年もポストカード4枚を含めた17点と 個性豊かな絵画が並んでいます! ◆2017年「はたらく仲間のうた」スケジュール帳 1,300円 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_kyousaren_2197.html 2017年のスケジュール手帳は、 アースカラーがやさしいオリーブグリーン。 ▽きょうされんグッズデザインコンクール選考委員長▽ 古澤 潤(画家)先生のコメント 全国から集まった、皆さんの作品と出会ったのは、 たしか30年前のことだったと思います。 一回目は400点ぐらいだったでしょうか。 今では随分拡がって毎年1,500点を超えるようになりました。 先日、最初から最近までのカレンダー作品を見る機会がありました。 「はたらく仲間のうた」の毎月の絵は時々の季節だけではなく、 30年のそれぞれの時代をすなおに映しだしていることに気付きました。 カレンダー「はたらく仲間のうた」は 率直で心優しい時代の証言集といえるのではないかと思いました。 これらのグッズの販売利益は、 作業所・事業所等やきょうされんの活動財源、 障害のある人の給料などに大切に使わせていただきます。 また、多くの方々にこの作品たちを手にとっていただくことで、 障害のある人たちとの社会とのつながりを広げ、 日々の表現・創造・創作意欲へとつながることを願っています。 月をめぐるごとに出会う、 個性豊かに描かれた世界をどうぞお楽しみください。 ─────────────────────────T─O─M─O─市─ PICK UP! twitter・blogでは写真付きでオススメ商品などを紹介しています。 twitter : https://twitter.com/TOMOICHIBA (@TOMOICHIBA) Blog : http://blog.canpan.info/tomoichiba/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ◆◇ 防災グッズ特集ページ ◇◆ 実際に震災を体験された方々の “生の声”にしっかりと耳をかたむけ、 いざ!というときに頼りになる防災セットをご用意しています。 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/clp1pc15c17c2343c3344o0of0v0.html ■【新刊】 『 すきなときに すきな人と すきなところへ 〜 ひろげよう!障害者権利条約! 〜 』 障害のある当事者の視点から、 わかりやすく障害者権利条約を紹介しています。 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_tomobook_2159.html   『ねことmaruとコトコト 〜 障害のある人たちの「働く」をつくる』 「障害の重い人たちの労働保障」をテーマに、 きょうされん就労支援部会での議論を踏まえ、まとめられた本書。 「働くこと」をもう一度見つめ直してみませんか?    ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_tomobook_2156.html   『 えほん 障害者権利条約 』 2014年2月より日本も守ることになった障害者権利条約。 その誕生からめざすべき社会までを、 子どもにも、そして誰にでもわかりやすく描いています。 ⇒ http://www.tomoichiba.jp/s_tomobook_2128.html ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行元:きょうされん事務局(TOMO市管理事務局) 発行担当:ナカ・マツ・アキ・ナベ・ウリ

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  • 13 Sep
    • 小学校講演

      10月11日に箕面市の中小学校(なかしょうがっこう)で「人権について」の講演をさせて頂きました。 障害があると、日々の生活の中でどんな苦労があるのか、人から受けた差別やいじめ、いろんなことを最初に1~3年生、次に4~6年生にとお話。 電動車いすでひゅ~んと走る姿に「すげえええ!」と言ってくれたり、くるくる回ったりバックで走ったりと、電動車いすの紹介をしながら、みんなの様子を見ながら学習会を進めました。 いや~子どもたちのパワーはすごいですね! 低学年のときにパワー全開してしまい、後半の高学年のときは、息切れしてしまいました・・・反省・・・ 年を重ねているんですよね、私も。  事故に遭ったとき、もう生きていくのがつらくてつらくて死にたいとばかり思っていたこと、せっかく社会復帰しても、いろんな壁があり、やっぱり数十年経った今も落ち込むこととか、自分がされていやなことは人にしない、言われていやなことは言わない、などきらきらした目をしている、これからの未来を作っていく子達に、伝え・・・られたでしょうか・・・。 考えてみれば、この子達のおばあさん世代になってしまいました いつか、あのおばちゃんが言うてたんはこのことか!と思い出してくれたらと思います。  夢に向かってすすめ!   

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  • 28 Aug
    • 「バリバラ!」と24時間テレビ

      いやいや~なかなか頑張りましたね~バリバラ! 今日は桂 福点さんの「24時間テレビ」を観て、「7つの大罪」も観て(笑) 19時を待ちチャンネルをETVへ。 感動ポルノについては、タレントのフィフィさんが、以前にも発言していたようだ。 全文はこちら ステラ・ヤングさん スピーチ 番組内容にはほぼ賛成です。 ただ、鈴木おさむさんの企画は前にやっているし、ベタだし・・・。 どうぜなら、「人に感動を与えるいい障害者ばかりではない」という意味で 「こんな障害者はイヤだ!」くらいの企画くらい、もう一歩進んで出して欲しかったな~。 そこは「予定調和」を感じてしまった。 ひねくれている??? たぶん、こんな健常者はいやだという企画では、 ・世話される障害者のくせに、えらそうに ・わがままだ などの意見も多々見られたと記憶している。 で。 そもそもそれが「差別意識」の表れだって感じるのだけれども・・・ 「生きる」のは健常者も大変であって・・・。 「障害」ゆえの大変さには、なれていくわけで・・・。 (無論、慣れない部分もあるし、障害によっては、大変な部分もある) 障害を乗り越えるのではなく「付き合っていく」のが私流で・・・ グレースのVTRは、ここまで「テレビマン」を正確に描きますか、と笑った。 きっと、民放のテレビマンには、「バリバラ!」は早いのだと思う。 「批判がくるんじゃないか~障害者団体から・・・」と怖くなるのもわかるし、 スポンサーで成り立っている民放と、受信料で制作できる環境のNHKを比較するのも、 卑怯だと思うし。 そう思うと、「障害者に踏み込んだ描き方」は民法では難しくなる。 番組内で言っていた「普通に映画やドラマに障害者をだせばいいのに」っていうことも10年以上前から言われていることで、何を今更感が強いし、 バリバラに「出られない状態」の人も出してよと、前にも書いた。 でもまあ。1年に1回の「お祭り」時に、よくやったなあ~相変わらず攻めてるなとは思った。 ここまで単なる雑感の書きなぐりだけれど、そのあと、24時間テレビにチャンネルを変えたら NEWSの小山くんが手話を自然にやっていて、おお!と思ったのが今日の一番の収穫かな? 前ばっかり見てられない日もある。 愛なんていう脆いものを信じるには年を取り過ぎた。 ここぞというときには、障害を恨むこともある。 でも。生きるだけ。 今を生きるだでいい、と思えるようになった。 いつもっと障害が重くなるかわからないし、いつまで生きられるかわからないし 人生、たった1度だけ。 障害の有無に関わらず、日々無事に終わることを喜び、また明日の朝、目覚めることを 希望するのみ。 ああ~歳とったわ~(苦笑) 予想だけど、大分前に、バリバラ!側が日テレに挨拶に行って、 「こんなんやりますねん」 「あら~さすがNHKさん!スポンサーの機嫌とらんでええのんは強いですな~。ほなら、お宅のレギュラー、グレースはんと福点はんの取材させてもらえまっか?」 「いやいやうちは会長がうるそ~て!取材はど~ぞど~ぞ!うちら思い切り挑発しますんで、Tシャツとかセットの案とか見せてっくれまっか? ここは一つ・・・よしなに・・・」 「おぬしもワルよのう~」 なんてあったと思う。 きっと。

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    • お知らせ~28日は...桂福点さんが・・・

      今日8月28日、午後4~5:30あたりで24時間テレビに出るそうです! それと夜には「バリバラ!」 一石を投じることを期待しつつ・・・ 見比べてみるのもいいかもです!

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  • 04 Aug
    • バリバラ、やるじゃないですか!

      あの「バリバラ!」が、ついに24時間テレビにぶつけてきた番組! 8月28日(日)【生放送】 検証!「障害者×感動」の方程式 感動するな!笑ってくれ!」というコンセプトで始まったバリバラ。しかし、いまだ障害者のイメージは「感動する・勇気をもらえる」というものがほとんど。「なぜ世の中には、感動・頑張る障害者像があふれるのか?」その謎を徹底検証!スタジオでは「障害者を描くのに感動は必須か?」「チャリティー以外の番組に障害者が出演する方法は?」などのテーマを大討論!Twitterで視聴者ともつながり、みんなで「障害者の描き方」を考える。 という問題提起をやるそうだ。 いろいろ物議をかもしてきたこの番組が、ついにここまで!という思いが強い。 決して24時間テレビが悪い、というのではないが、出演する芸能人に出演料を払っているという噂、なぜマラソンなのか、など、「チャリティー」ってなんぞや?を考えるいいきっかけかも? もちろん、たくさんのかたからの寄付は社会に役立っている。 あのマークがついた車両を目にするたび、その功績は大きいと実感する。 思うけど、自分が障害者になりたての頃にボランティアに行って感じた違和感、 寄付金配分の透明さはどうなのか。 障害者がテレビ画面に出てくる機会は増えたが、 パラリンピックの車いすバスケ選手のように早く動ける障害者ばかりではない。 かっこ悪く地べたを這うがごとく日々を生きているその泥の中からのぞく命の輝き。 ずるがしこくって、でも憎めなかったり、いやこやつはほんまにアクドイわ、という人もいるし。 障害者、と一言では括れない多様性をいろんな人に知ってほしいと思う。 J-CASTニュースの記事はこちら かわいそうな障害者が頑張っているという一面だけではない取り上げかたをしようとして 始まった「バリバラ!」なので、議論を深めてほしいと思う。 繰り返したい。 深めてほしい。

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  • 28 Jul
    • 講演会~in 松江市

      7/22 島根県松江市に講演に行ってきました。 企業様が集まった団体の中の勉強会で人権についてお話させて頂いてきたのですが・・・ 実は、新大阪から岡山までは新幹線、そこから「特急やくも」に乗り換えて松江で下車、という予定だったのですが、その「特急やくも」が、開通してからすぐ導入された一番古い車両ではないか?というバリアフルなものでした。 このドアは通れるのか!という、電動車いすぎりぎりの幅で、どんなに切り返しても、 客室内には入れません(汗  すぐ左手にはグリーン車の車内が見えているのに・・・ 段差と、通路の幅が狭いので、どうにもこうにも・・・ ということで、松江まで2時間半ほどデッキにいました。 停車駅で左右の扉があくたびに、移動。 この時期にデッキにいると、冷房もきかず、さすがに軽い熱中症になり・・・ 慌てて、講演の仲介をしてくれている会社に電話して、「すみません!先様に、こういう状況なのでOS-1とヒエピタを用意してもらってください!」とSOSを・・・ ついてすぐに一本飲み干し、保冷剤なども持って来てくださったので、 体を冷やし、なんとか講演も終えました。 途中、何かをすっぽ抜いて話たかもしれません。 みなさま、ご迷惑をおかけしました。 帰りもまた2時間半「やくも」 その後、岡山から新大阪までは最新の「さくら」!! 時間も夜8時を過ぎていたので、乗客も少なく、多目的室をお借りしまして、ゆっくり帰れました。 電動車いすでの移動にはまだまだ不便なことがたくさんあります。 健常者には当たり前にできることが、障害者にはできない、でも皆さんもいつか年を取ったり、病気やけがで障害を持つかもしれない。そのときに、自分たちが住んでいる街がやさしくなかったら?ということを、体を張りながらでも、ここが不便だよおおおお!でも生きているぞおおおお!ということを知って頂きたい・・・と思うのです。 松江のみなさま、本当にお世話になりました! また呼んでください! (ちなみに来年あたり、新車両になるそうです。これは期待大!) 新たなご縁に感謝!

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    • 熊本地震報告会を開きます~!

      熊本地震障害者救援関西実行委員会、認定NPO法人ゆめ風基金共催で、 8.6 熊本支援活動報告会―「体験して思うこと、課題を探るしゃべり場」―を開催いたします。 みなさまご存じの通り、4月14日と16日にマグニチュード7、震度7の熊本地震が発生し、多くの被害が出ました。 それを受け、被災地熊本では、16日から熊本学園大学が自主的に避難障害者の受け入れを開始し、19日から熊本県身障者福祉センターも受け入れを始めました。 また、障害者の自立生活支援や権利擁護活動などを行ってきた20団体が集まり、19日には被災地障害者センターくまもとを立ち上げ、現在も被災障害者の救援を続けています。 大阪で障害者支援活動を行う多くの事業所は、震災後、直ちに結集し救援実行委員会を立ち上げ、これまでのべ220名のボランティアを熊本学園大学、熊本県身障者福祉センター、被災地障害者センターに派遣し、支援活動を続けています。 震災から3ヶ月が経過したいま、現地に駆けつけたボランティアからの報告を受け、今後の課題を共有したいと思います。 ぜひご参加ください。 ★ 日時: 8月6日(土) 14時~17時 ★ 会場: たかつガーデン 8階たかつ東中 地図=http://www.takatsu.or.jp/syuhen_guide.html (大阪市天王寺区東高津町7番11号/最寄り: 近鉄「大阪上本町駅」、地下鉄「谷町九丁目駅」) ★入場無料/申込制 ※定員約120名。当日参加も可能ですが、定員に達し次第締め切らせて頂きます。 <手話通訳あり> その他お困りの際は、申し込み時にご相談ください。

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  • 27 Jul
    • 相模原市障害者殺傷事件に対する抗議声明 DPI障害者インターナショナルより引用

      相模原市障害者殺傷事件に対する抗議声明   特定非営利活動法人DPI(障害者インターナショナル)日本会議 議長 平野みどり   わたしたちDPI(障害者インターナショナル)日本会議は、障害の種別を越えて障害者が障害のない人と共に生きることができる社会づくりのための運動を行っている団体であり、北海道から沖縄まで91の団体で構成されている障害当事者団体である。 2016年7月26日未明に相模原市の障害者施設で起きた障害者殺傷事件によりお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りし、負傷された方々に心よりお見舞いを申し上げます。   現時点で事件の全容は不明でありその解明は今後を待たなければならないが、報道によると容疑者は深夜に施設に入り、障害者を刃物で次々と襲い、殺傷し、神奈川県警の調べに対し「障害者なんていなくなればいい」という趣旨の供述をしているとも伝えられている。もし、これが事実だとすると、障害者を「あってはならない存在」とする優生思想に基づく行為に他ならず、私たちDPI日本会議はここに強い怒りと深い悲しみを込めて断固として優生思想と闘っていくことを改めて誓う。   近年、閉塞感が強まる中、障害者をはじめとするマイノリティに対するヘイトスピーチやヘイトクライムが引き起こされる社会状況の中で、今回の事件が起きたことを看過してはならない。ヘイトスピーチ、ヘイトクライムを許さず、それらが引き起こされる社会状況を変革し、誰もが排除したりされたりしないインクルーシブな社会づくりを進めていくことが求められている。 障害者分野では、2014年に障害者権利条約が批准され、今年4月からは障害者差別解消法が施行されるなど、障害者の有無によって分け隔てられることのない共生社会=インクルーシブな社会づくりを目指した取り組みが進められてきた。 私たちは、今回の事件にひるむことなく、障害者の生命と尊厳がまもられ、様々な権利が行使できるように、インクルーシブ社会に向けた活動をより一層強める決意である。   なお、容疑者とされる者の入院歴等が一部マスコミで取り沙汰されているが、事件の全容が解明されていない中で偏見と予断を煽りかねない報道は差し控えられることをあわせて求めるものである。 ここまで引用 私・長崎も、このニュースを見て、無抵抗な人に向けられた暴力に憤りを感じ、声が出ないほどの絶望と怒りと悲しみなどの感情が一気に襲ってきました。 障害者が殺されていいなんてことはない。 生きていてもしょうがないなんて誰にも言わせない。 障害者が生きられる社会は、誰もが生きていける社会だよという「保障」でもあるのです。 病気やけがで障害者になるのは、誰にでもあることです。 自分たちが障害者になったとき、殺されてもいいと思う人はいないはず。 報道の過熱ぶりに注意しつつ、 今一度、いのちについて、障害についてみんなで考えませんか。 心から、お亡くなりになられたかたへの哀悼を・・・ 怪我をされたみなさまにお見舞いを・・・ 私たち障害者は身をもって、生きることの素晴らしさを 今日も明日も明後日も伝え続けていきたい。 障害があることが不幸か幸福かは、私自身が決めることであり、 第三者が決めることではないと思います。

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  • 11 Jul
    • 暑いですね・・・

      ご無沙汰しております・・・ こんなに暑い日が続くとは・・・・ すでに「夏ばて」で、2週間の休職中です(´;ω;`)ブワッ 来週から復帰予定なのですが・・・大丈夫かいな・・・ と、愚痴っていてもしょうがない! 活動報告です。 ●6月には、ゆめ風基金にご依頼を頂き、石川県小松市の「NPO法人あんとふる」さまに 講演行かせて頂きました。 主に、障害児の親御さんが作り、活動されている団体です。 「自立」ってなんだろう?というテーマで90分、お話しし、その後、来てくださった皆さんと懇談会。 親御さんたちの必死の思いは強いです。 切々と目の前で語るお母さんたち・・・泣けてきそうに・・・。 お互いに体験を語る「カウンセリング」大会になったかも??? あたたかいお心遣いに、私も癒されてきました。 ●7/2には、ゆめ風基金がお世話になっている「近畿ろうきん」さんとのイベントがあり、 大盛況のうちに無事、終了しました。 ゆめ風呼びかけ人代表の小室等さん、こむろゆいさんの「東北」は必聴です! ゆいさんは、いつもニコニコしていて、その笑顔に会うと嫌なことも吹き飛んでいきます。 若々しくて、きゃっきゃできる(してもええんか!と最初は恐る恐るでしたが大丈夫!)。 私たち障害者に真摯に向き合ってくださる、純なかたです。 (もっと早く出会いたかった~~~~!) 3ヶ月以上前から準備していたイベントなので、終わったら、気が抜けたかも( ̄ー ̄; ヒヤリ ●休職中でしたが、「大阪災害ネットワーク」会議に参加してきました。 熊本地震やゆめ風の活動などをプレゼンさせてもらってきました。 ふう・・・ この歳でようやってるやん!と自分を褒めてあげたい今日この頃です。 皆さん。この暑さです。 水分をしっかり摂って、冷房も使い、熱中症対策をしっかりと!

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  • 30 May
    • 企業様への講演会

      先日、摂津市で、企業様が集まり、人権に関する勉強会などを行う場で、 講演をさせて頂きました。 またまた、新しい出会いと、もっと勉強しなくっちゃ!という自分を叱咤激励する機会を頂戴して、 パワーも吸い取って(???)帰りました 最近は、暑さにすでに負けて、バテ気味・・・。 今からこんなに暑いんじゃ、この夏はどうなる!と思いますが、 悪くなる一方の腎臓の数値に。頭を抱えております。 この時期は、体が暑さに慣れていないので、よけいにしんどいことがあるかも。 無理は禁物ですが

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  • 19 Apr
    • 熊本地震・障害者救援について

      【熊本地震】障害者救援活動について 認定NPO法人 ゆめ風基金のブログをご参照ください。 こちらから↓http://yumekaze21.blog39.fc2.com/ ご協力、何卒よろしくお願いいたします。 

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  • 12 Apr
    • 署名のお願い

      以前からお世話になっている、視覚障害がある、大阪夕陽丘学園短大 川崎先生から、下記のようなMLが届きました。 皆様のご協力を、何卒お願いいたします。 ここから転載 <協力のお願い>*朝日新聞でも報道されましたが、岡山短大の山口先生が視力障害を理由に授業外しなど様々なハラスメント受けています。山口先生から全国視覚障害教師の会が呼びかけているインターネット署名への協力要請がありました。関西私大教連は昨日の執行委員会で協力していくことを決定しました。各組合においても協力して頂けるようよろしくお願いします。 インターネット署名のリンク先 ここから署名できます(内容なども掲載されています)    

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  • 07 Apr
    • う~ん???と思うこと・・・。

      いろいろ嘆いたり、怒ったりすることは多々あるんですよね。 なんとか大臣を厳しく追及したのに、自分は「秘書がー秘書がー」で逃げる議員とか、 スーパー有名な障害者の不倫のこととか・・・。 それはおいといて・・・ 先日、電子レンジが壊れてしまい、安いのを買ったので、壊れたものを粗大ごみ収集してもらおうと、大阪市環境局に電話したんですよ。 障害者の場合、大阪市在住だと、家の中まで取りに来てくれる、という制度があったはず。 3年前、天王寺から新大阪へ引っ越ししたときも、親切なかたが、棚、3つ、取りに来てくれたし。 と、電話口の職員さんに言うと 「ふれあい収集になるので、そちらにかけてください。」と、電話番号を教えてくれました。 (いかにも福祉!っていう名前ですね) で、さっそくその番号にかけると、なんか態度が悪い(電話応対がなってない、横柄な言い方をする)おじさんが出て 「あ~登録し直しやね。一回登録してもろてから。今、一か月待ちやし。 面談してからやね。」とおっしゃる。 面談? なんぞそれ? なんか制度が変わって、どうやらほんまの障害者か、とか、ドアから廃棄物を持ち運べるか、などを調べるらしい。 「じゃあ、面談のときに粗大ごみを持って帰ってくれたら一回で済みますよね??」 と聞くと、 「規則やから、面談は面談。粗大ごみはまた別の日にとりに来る」の一点張り。 いやいや。 なんで2回も来るんすか? 面談ってwww だんだん、向こうのおじさんの機嫌が悪くなってきたようなので、 「あ、いいです。」 と電話を切ったのだ。 面談てwww 今、思い出してもなんか変。 電子レンジ、運び込んでるから、ドアからちゃんと出るっていうてもあかん。 業者に委託しているようだが、これ、2回分の経費を請求してる???? 結局、ふつうに粗大ごみ収集に申し込みました。 「大丈夫っす!私、力持ちっす!」というヘルパーさんが、頑張って運んでくれたので・・・。 腑に落ちない今日この頃です。

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  • 05 Apr
    • 今年も桜の季節に・・・

      桜も満開~というか散り始めていますね。 今年も桜をみられたという、何か安心感のようなものを毎年この時期に感じます。 タブレットを忘れてきて、相変わらずのガラケー品質です。 近所の公園にて・・・

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  • 14 Feb
    • イベント終了しました~

      2月13日(土)の「八尾市障がい者フォーラム」、無事?終了しました。 朝10:30に会場に着いてから、事前に撮ってもらってたビデオのチェック、補足指示、進行チェック、サポート、その他もろもろ、etc・・・。 結局、5時間、しゃべりっぱなしでしたん。 帰る頃には、猛烈な吐き気と頭痛で「このまま・・・私は八尾で死ぬのか!」「死因:しゃべりすぎ」と、最悪の事態が頭のなかでぐるぐる~。 エチケット袋(常備しています)を握りしめて、何としてでも家に帰る!の意思で、電車を乗り継ぎ帰宅。 すぐに仮眠をとって・・・ ようやく、生き返りました。 もう何年も関わらせて頂いているイベントなので、愛着もあります。 低予算の中で、よくやっていると感心もします。 皆さん、お疲れさまでした! 事故なく、終わったのがなにより・・・と書いて、思い出しました! 実は、会場に入ってすぐ、エレベーターで、先に乗っていたおじいさんが 「乗れるで~おいでおいで」と言ってくれ、それを信じて、乗ろうとした途端、 おじいさん、「閉める」ボタンを押したらしく・・・・。 私の障害がある右足首が、見事にはさまれてしまったのでした・・・。 「ぎゃー!!!」 痛くて動けません・・・ 腫れてズキズキ痛むし・・・ そこに親切なかたが助け船を出してくれ、担当の障がい福祉課の課長さん、係長さんを呼んでくれ、さらに冷却スプレーとシップを持ってきてくれ、なんとかその場を凌いだ、という。 事故ですよね・・・あはは。 まあ、私だからいいんですが(笑) 他の出演者のかたとかに、事故があったら困ります! 今日、病院でレントゲンを撮ったら「打撲やね。全治3週間くらい?かな?」とイケメンのたつえ先生が診断してくれ、大きなため息を一つ。 「ふぅ~」 ほっとしました。 実は・・・去年の10月半ばにも、足の指を骨折し、一か月ほど休職していたし、 「またか!」となるのは避けたかった・・・(///∇//) 思うのは、エレベーターの「開け」「閉め」ボタンはもっと大きくわかりやすくしたほうがいい! そして、すぐ閉まるのではなく、ちょっとゆっくり目に。 (前にもNHKで足をはさまれ、確か、閉まるまでの時間を少し伸ばしてもらった記憶があります) 時代はまさに高齢化社会。 障害者だけでなく、高齢者も使いやすい「UD(ユニバーサルデザイン」をあちこちで採用してほしいものです。 さて、明日は、災害支援ネットワークの会議、明後日は、東京! 行ってきます~!

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  • 12 Feb
    • 「災害時要援護者対策に関わる地域防災セミナー」2月18日開催のご案内(他団体主催です)

      「災害時要援護者対策に関わる地域防災セミナー」2月18日開催のご案内 というメールがゆめ風基金に届きました。 私も参加していますが、「おおさか災害支援ネットワーク」に加入しているかたから 転送歓迎セミナーのお知らせです。 主催は、三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社さんです。 ~ここから転載~ こんにちわ、大阪市コミュニティ協会の●●です。     いつもお世話になっております。          さて、件名について、このネットワークの主旨にもあうものかと思いましたので、ご案内させていただきます。     なお、本日が締切となっておりますが、席には余裕があるとのことです。     主催者の方からも、興味をお持ちの方にぜひ情報を届けてほしい!とのことでしたので、よろしくお願いいたします。          以下、転送可能ですので、ご活用ください。          ――――――――――――――――――――――――――――――――――――     ■「災害時要援護者対策に関わる地域防災セミナー」2月18日開催のご案内     平成25年6月の災害対策基本法の一部改正により、災害発生時の避難等に特に支援を要する方の名簿(避難行動要支援者名簿)の作成を義務付けること等が規定されました。     また、今年4月には「障害者差別解消法」が施行されます。     こうした点を見据え、災害時要援護者対策のこれからを展望するセミナーを開催します。     神戸市での取り組みにつきまして、行政、当事者、社会福祉協議会など多様な視点から実践的な       ご報告をいただきます。     これからの災害時要援護者対策のあり方を考える機会として、ご参加賜りますよう心よりお願い       申し上げます。     また、防災・福祉・コミュニティなど様々な分野の方々に関わるテーマとなっております。 ご関心をお持ちの方にも周知いただけると幸いです。多数のご来場をお待ちしております。      ●開催概要 2月18日(木)13:30~16:30 ハービスホー       ル小ホール(西梅田) 【参加無料】(事前申込制、定員100名、       手話通訳あり) ●プログラム基調講演「排除のない防災へ」(同志社大学社会学部教授 立木 茂雄 氏)調査報告「全国の自治体における取組動向と問題意識」(三菱UFJリサーチ&コンサルティン       グ株式会社 防災・リスクマネジメント研究室)  活動報告①「神戸市における災害時要援護者対策の概要」(神戸市 保健福祉局 総務部       計画調整課長 酒井 竜一郎氏) 活動報告②「障がい当事者の視点で考える防災」(兵庫区自立支援協議会 防災部会長 泥       可久氏) 活動報告③「保健・医療・福祉・地域のネットワークづくり」(東灘区社会福祉協議会 地域福       祉ネットワーカー 鎌田 あかね氏)      意見交換「災害時要援護者対策のこれから」     ●詳細・申し込み      開催概要 http://www.murc.jp/publicity/press_release/press_160121_2      チラシ(PDF) http://www.murc.jp/seminar/murc/k_160218.pdf      お申し込み http://www.murc.jp/sp/1601/bousai/form.html     ●主催 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社        

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プロフィール

長崎圭子

性別:
女性
血液型:
B型
お住まいの地域:
大阪府

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