雪山にはまってはや幾年。

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ふつうのりーまん、リゾートマンション購入顛末記。

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2015-01-22 00:35:54

リフト2時間待ち

テーマ:スキー雑談

バブル最盛期のスキー場
リフト2時間待ちは当たり前だった


2014年12月24日 16時1分 NEWSポストセブン


クリスマスイブの夜に豪華なディナーとホテルを予約し「特別な夜」を演出するようになって久しいが、そうしたブームの隆盛に大きく寄与したのが、1987年公開の映画『私をスキーに連れてって』だ。


当時のクリスマスは「スキー文化」と密接に結びついていた。クリスマス前後に女性をスキーに誘うのは当時の流行りのデートプランで、特に人気のスキー場が新潟・苗場スキー場だった(その他、斑尾高原なども若い男女に人気だった)。


苗場へと向かう関越道は大渋滞。苗場まで4~5時間かかることもザラ。「スキー場に着いてもリフトの2時間待ちは当たり前で、昼までに2度リフトに乗れればいいほうだった」(都内の50代会社員・A氏)という信じられないような時代だった。


中でも苗場プリンスホテルは高嶺の花で、クリスマス時期に泊まることは「赤プリ」を上回るステータスだったといわれる。ちなみに当時、スキー場に行く車で最もカッコいいといわれたのは、『私をスキーに連れてって』にも登場したトヨタのセリカGT-FOURだった。


A氏の思い出話。「27歳の時、苦労して苗場プリンスを予約したんです。当時の彼女を誘うととても喜んでくれた。で、親父に車を借りて出かけたんですが、途中の雪道でタイヤが滑って脱輪。大渋滞を引き起こしてしまったんです。周囲の協力もあって30分ほどで元に戻れたのですが、彼女のテンションは下がりまくり。結局スキー場に着いても大混雑だし、東京に戻るまでロマンティックなムードになることはありませんでした」なお、当時はスタッドレスタイヤはほとんど普及していない。「女の子の前でタイヤチェーンをスムーズに装着できるように男たちは必死に練習していた」(A氏)という。



※週刊ポスト2014年12月26日号






ネットで拾った記事ですが、スキー人口の減少を問題にした話って、実は夢よ再びというか、究極のところはアホなバブルをご所望??最近は外国人のお客さんを呼び込もうと頑張っているみたいだし。つか、滑走順を待つようなコブのラインを、滑っている人がいるのに途中から割り込んだ挙句、転ぶのは危ないからやめれ!!あと、転んだらすぐ起きる!!(と、いうような看板もスキー場は出しておいてください・・・)




じぶんはバブル期のスキー場を知らないのですが、リフト2時間待ちは耐えられない。。。





ステータス?





混んでいるところにいることに価値を見出す場合もある?某オリエンタルランド的な?????う~ん、キャパを超えた混雑はいらないでしょ。混雑時の苗場のフードコートなんて最悪ですよ?




「クリスマス」をイベント化し広めた企画屋さんは凄いです。クリスマスって、何で楽しげな雰囲気を出せるんですかね~。少なくともお正月や節分とかよりも浮足立つ感がある。クリスチャンでもない人達に向けて、クリスマスは「特別な夜」ってプロパガンダ敷くのですから、ホントうまいこと考えたもんです(笑)






ケーキ・・・





そう!
ケーキですよ!!!






謎はすべて解けた。

(気がする)





豆よりケーキの方が憧れ?度が高い。十五夜の団子よりもケーキの方がこ洒落ている感じがするし。ケーキを超えるイベントに関連づけられている「すうぃーつ」ってのがないのでは???




ハロウィンってかぼちゃデショ?



だからいまいち流行り方が弱いんだな、たぶん。








結論。











日本人はケーキに弱い・・・。






そして土用は丑の日。








じぶんのイメージが貧困なのかも?

















ただ今、修行中。。。








※ 改行を気にしないでだらだら~と書いてみました。あまりに見づらかったら「次回」から改行するようにします。








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2015-01-18 00:24:53

敷金診断士・・・?

テーマ:ふだんの生活

LECのメルマガで、、、


こんな資格講座の案内が届きました。








太陽光発電アドバイザー試験




敷金診断士




住宅建築コーディネーター




eco検定(環境社会検定試験(R))








えっと・・・






いちいちツッコミ入れるのも無粋というもの


かもしれませんが、、、








ねぇ?















^^;



















ただ今、修行中。。。









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2015-01-17 00:19:04

レッスンコメントに思う。。。

テーマ:スキー雑談
レッスンでコーチからは色々なコメントが
でます。


わかりやすいところでは、

◇ お尻が落ちてる
◇ 腰がまわってる
◇ (山側の)手が引けてる
◇ (板の)前後差が大きすぎ

・・・などなど。


感覚のスポーツというだけあって、伝え
られている内容は理解はできても、
実際に自分の滑りのどこがどう違って
いるのか非常にわかりづらいものも
あります。


例えば・・・



{21A45833-50C1-4D25-8EFF-8E7C13AC56BC:01}



滑りが軽い!!




・・・


ってなんじゃ~!?





{61C6907A-473A-445D-B15D-E1A1A7436E7F:01}



軽い雪とかならわかるんですけど。。。





じぶんの場合はその他に、、、





エッジばっかり引っ掛けてる!!





などのコメントもいただきます・・・。
(基本、じぶんのスキーってこれです)





板を外に動かすのではなくて、内側に
ばっかり身体を入れきてましたから、
意識の修正すらかなり大変な作業です。



先生からは、低速で練習する時には
高速で滑る時と「関連付けをしながら」
やりなさいと指導がありました。


これ、出来ていなかったと思います。




プルークボーゲンで、圧を逃がさずに
外脚の板を動かし作るターンは軽く
ないはずデス。

(たぶん・・・)


捻る意識はないけれど、自然な捻りも
存在している状態。



先週からこれを基準にしています。


滑りが軽いのを何とかしようと一生懸命
に外脚を踏みつけるとエッジが雪面に
食い込んで板は外へなんて動きません
(じぶんの場合)。

エッジを引っ掛けようという意識はなく
ひたすら外へ圧を求めているわけで、、

踏んでる感は(本人的には)すごーく
あります。
例えればMAXパワーで踏めます。

スーパーレールターンの完成です。
(いや、それってどうなのよ?)


板を外へ動かすだけに集中すると、
思うような圧感覚ではありません。




10年以上も滑ってきて突然どうやって
滑ればいいんじゃ!?ってわからなく
なる。





スキーは本当に奥が深いです・・・。











ただ今、修行中。。。











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