オーラソーマ
レベル3コース 最終日が終わり
打ち上げから戻ってきました


今回の参加者のコアメンバーは


去年のゴールデンウィークに開催された
レベル1コースからずっと一緒のメンバー

レベル1
レベル2
PPSコース
そしてレベル3コースと


8ヶ月ちょっとの期間に
21日間のコースをともにしたメンバーである


21

そう

生命の木には0~21のバスがあり

21は ユニバースのパスで


次に移行するとそこには
22=0


再誕生と新しい始まり
になる



満たされたものがもういちど空になり
再び満ちてゆこうとする新しいサイクル




親にも家族にも
パートナーにも

話したことのないことや
見せたことのない顔を目撃し合い
こころをひらいてお互いに励まし合う姿を

そのプロセスに
わたしもまた立ち会わせてもらった



はじめてあった頃のことを思い出すと
もうみんな

その濃厚で深い日々を超えて
別人のように生まれ変わっている



見ようとしていなかったものを見て
動き出せなかった人は動き出し
人間が怖かった人が
人間が大好きだったってことに素直に気づけたり

それぞれがそのままで
でもやっぱり輝きを隠さなくなってくる

本当におめでとうという気持ちで迎えた最終日だった


朝のポマンダーのときからもう
本当に幸せな感覚が満ちて
涙も自然にあふれて

美しい美しい1日がはじまった

もう 目をあけたくないくらいに
幸せなエナジーで場が満ちていくのがすごくわかって

そうしたら生徒さんたちの
デディケーションのキーワードが
感謝や歓びに満ちていて

そう言っているみんなの表情がなにより美しくて

ほんとうに惚れ惚れとしてしまった



お互いへの感謝が涙と一緒にあふれて

ほんとうに仲間ってステキだと

感じた




オーラソーマのコースをともにした仲間は
やっぱりスペシャルだ



深くて強い
B11のボトルのような

無条件の愛で繋がる絆で結ばれる



でもそれは単に誰かとの繋がりというだけじゃなくて

ひとりひとりが


自分自身との繋がりを
しっかりと結びつけたからこそのことだ





わたし自身もとても勇気づけられた



そして

「伝説」

と呼べるようなシンクロニシティの嵐が巻き起こり



2004年から大切にしているトクベツなキャンドルをともしての卒業セレモニーへとつながっていった




魂の約束が発動している



それがはっきりとわかるような 明らかで
不思議なシンクロニシティに
生徒さんたちはもう 鳥肌がとまらなくなったり
もう信じられないを連発していたけど


でもね


そうなんだよ


自分自身と深く繋がり始めると
魂の約束へとアンテナが立ち始めると


マインドが驚くようなシンクロニシティが

連鎖的に起きてきて

もはやそれが日常
といっても過言ではない時間と空間を生きることが始まるんです



そのときにターコイズのテーマである
プロフィールの手放しもまた自然に起きる




その流れは
打ち上げにまで持ち越され




4月には
年末に見た夢の実現となりそうです


(4月4日レムリアンリユニオンパーティ@マウイです)







今回のコースを卒業した生徒さんたちの主催での
初めてのイベントも 3月21日に開催されることになり
初MEETINGの日程も決まり



展開もとても早いです





ヤコブの梯子はいま
直通エレベーターみたいになっていて



夢の具現化がとてもスピードアップしている





いま蒔かれた種は
きちんと過去からサポートされていて
そして未来は
みつめることによって未来から近づいてくるのです




わたしのアファメーション


ひとりぼっちで泣いている子供が
世界からひとりもいなくなる日まで
わたしは何度でもあきらめない





楽園は可能である





さすが 6の年


ステキな仲間たちとの
深い絆が 現実を動かしはじめている


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私自身がとても

うれしいんだ

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