しまいゆみこ 次回の帰国予定

2017年6日1日から日本帰国予定です(長期的には7月末までですが
その間に日本国内出張期間あり)

この期間内に各種・個人セッション受付可能です


帰国中のイベント・ワークショップ予定は、近日発表いたします♪






  • 27 Apr
    • 13の月の暦 水晶の集い「惑星の月23日 Kin233赤い水晶の空歩くもの(おうし座新月あけ)」

          前回のジャカランダのお花見からウェイブスペル(13)2つぶん   いろんなことがいっぱいあったこの期間   やっぱり集まるなら 「水晶」の日がやっぱりいいみたい     ということで 今回の水晶の日に集まりました   マウイ13の暦の会 今回また人数も増えた!     子供たちを送り出し 帰りのお迎えにいくまでの数時間だけど 朝も9時から集合        あら、ちゃんとみんな なにやら メモしていますよ     真剣です〜         朝一番に仕込んでおいたパン   ほんとはジャカランダのお花見のとき持っていくつもりだったのが あの日は発酵大失敗して持っていけなかったので 今回リベンジ   今回は、失敗せず、焼きたてでサーブできました♪     今回はレーズン&くるみ入り 素材すべてオーガニックです   パンをかじりつつ、 みんな 銀河の署名を名乗ってもらって ぐるっと一周 自己紹介         でもやっぱりお楽しみもないとね     ランチは ひさしぶりのヴィーガン寿司(from Garden Sushi Maui )          美しく そして美味しい・・       はやくお店ができるといいなあ・・     そして デザートももちろんあります     Maui Pastryの スフレチーズケーキ♪ベリー添え   これまた 手作り 至福の美味しさ・・・       2人とも、暦ユーザーなんですよ♪     途中で きのことジュエリーを栽培している(笑) オーシャンジュエリーの maui mariちゃんもやってきて 採れたてフレッシュなオイスターマッシュルームをゲットして   (今夜はさっそく きのこ料理)     みんな才能 使いまくり   才能をこうして みんなで分かち合う よろこびあう    シェアリングしたものが結晶化する・・って 水晶の日にぴったり♪(13の月のウェイブスペルの12番目の音は 「水晶」なのです)     ヨギーニ代表 Mさんは 赤い共振の蛇 美魔女代表Sさん 赤い律動の竜 ヴィーガン寿司代表 Kさん 黄色い惑星の太陽 美人サーファー Mさん 赤い電気の蛇 マッサージ師代表 Fさん 黄色い磁気の太陽 鼻からマスター代表 Mさん 青い共振の猿 嵐代表 その1 Tさん 青い宇宙の嵐 嵐代表その2 ゆみこ 青いスペクトルの嵐 フラダンサー代表 Mさん 青い惑星の手 マウイペストリー代表 Aさん 黄色い太陽の太陽   そして2人のスターチャイルドたちで ちょうど12人   でもでも   さらに おなかには これから生まれてくるベイビーが2人も!いたんですね     マウイで生まれてくるこどもたち♪ 会うのが楽しみ           2人の妊婦さんにオーラソーマのお話をさせてもらったり         そして 先日旅立ったばかりのレムリアンシードたちも 同窓会               ライチティ ローズいり   いただきました       今回も楽しかった     今回の発見は     つぎの年は「KIN64」からはじまるから 黄色い水晶の種!の年     え?   それって、今回のグリッドで解き放ったものが 結晶化するってことでは?     水晶の種!     アノアノ! シードクリスタル・・   種     もしかして今回の青い嵐ミッションは 来年の「種」につながってもいる?       だから最後は 黄色いひまわりの風景で完結したのか・・?   などなどで盛り上がったり       知識が増えると シンクロのネタがいっぱい増えて楽しくなります       ほかには、 ウェイブスペルの流れもお話しし、   いかに シェアリングが大切か ということとか   「魔術飛行の13の音の意味」などなどを お話したりしました         うちの上には 虹もかかってた♪           そうそう 日本から長期滞在のSさんが お土産も持って来てくれました     みんなにひとつずつ 「おにぎりせんべい」♪ これ大好きです     わたしのところにきたパッケージの絵が・・・           これ、わたしには   マヤのピラミッドにしか 見えないんですけど・・・     そして頂上には「黄色い種?」     笑       「めにうつる すべてのことは メーセージ♪」   By ゆうみん       楽しい1日 ありがとうございました♪     マウイ島で誕生した 13の月の暦が もっとマウイに広がっていくといいな〜♪         興味がある方で、 マウイに来る予定がある、ハワイかアメリカ内に住んでいる方   来年のカレンダーとか手帳   わたしが7月31日に日本から戻って来る頃の受け取りでよければ♪ お渡しOR お届け(ハワイから郵送)しますので お申し付けくださいね♪     ※ 13の月の暦の新年は G暦の7月26日 から はじまります♪              

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  • 26 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑮完結編:シャスタと横浜シャスタ

        日本の青いスペクトルの嵐の日には ナディアは大勢のお客様で賑わったそうです   暦を意識してという方もいらしたとは思いますが なんとなく足がむいて・という方も多かったというのは さすがですね・・   みんな どこかで 時の波を感じながら生きている     いらしたお客様がすこしずつ石を足しながら できあがったのがこんなグリッド   指示したわけではないのですが 中心はやはりローズクォーツのスフィアですね       そしてその日の閉店間際 最後のお客様がいらして   その方が   この中心の石を これに変えてみたいのですが・・   とおっしゃったそうなんです     スタッフたちも 実は これを置いてみたいと感じていたけれど 倒れたら危ないかな?というのもあって 躊躇していたみたいなのですが その言葉で 「そうですよね!」ということになって   最後の最後の仕上げに   ローズのスフィアの場所に   虹がいっぱい出ているレムリアンシードクリスタルの 磨かれたロングポイント   諏訪ミッションの頃に届いたものなので 「虹の御柱(おんばしら)」と呼ばれていた水晶       こちを置いて   完成         すごいです     ひかりの柱が立っています     まさにアンテナです 御柱とレムリアのつながり44とダブルクロス 「時の輪を解き放つ」については 「諏訪ミッション」のレポートに書きましたので   そちらも今回ととても関連しているので  もし読んでない方がいらしたら 読んでくださいね(すごく暇な時でいいので 笑)           260日前の 219の日は ちょうど13の月の暦の元旦で   「マウイと横浜の次元間通路をつなぐ」というテーマで 横浜のスペースシャスタで、ギャザリングと瞑想をやりました       そして今回はマウイ側でそれをする   ということについては このレポートの前半でも書きましたよね     そして   はじまりは「ジャカランダ」。そして藤、ラベンダー・・と   紫づくしだったことも・・       なぜこれをまたしつこく書いているかというと、   じつは今回、最後の最後に   面白いことがあったからなのです       ジャカランダのお花見に わざわざ航空券をチェンジしてまで 参加してくれたMちゃんの話を書いたと思います   そのMちゃんに、4月12日の話をしたら 「その日はちょうどシャスタ山にいるので 一緒に瞑想します」   ということでした     そして、 ちゃんとメールで報告も届きました     そこにはこんな風に書いてありました   「どこかにでかけて屋外でワークしようと思っていたのですが、 ずっと大雨で 出かけられなかったので、 泊まっている宿のお庭で瞑想しました。   ちょうど宿のお庭に八角堂の建物があって・・・」       え?     そ、それは もしかして・・・・・!       それはストーニーブルックインというホテルではないですか? バックヤードに八角堂がある・・   Mちゃん「そうです」     驚きました         実はそこ、 わたしも一度だけ泊まったことがある宿です!         10年以上まえ(もしかしたら15年くらい前?) スペースシャスタができたときに話が遡るのですが、     ナディアのショップの近くで、 ワークショップやコースなどをできる専用のスペースががずっと欲しくて あるとき、日当たりのよい中古マンションが売りにだされていたので そしてそれがリフォーム工事がはじまる日だったので 即決で購入を決定し リフォームを自分の希望どおりに変更してもらうようお願いしたことがあったのです   翌日からツーソンの買い付けと その流れでカリフォルニアに住んでいるお友達のところを訪問したら   「ナディアのゆみこさんをシャスタ山に連れて行かなくては」というミッションを 感じたMさんという方にお会いすることになり あれよあれよと 予定していなかった シャスタ山に旅することに・・   そのときにMさんが手配してくれて 宿泊したのがこの宿・・   2月だったのにぽかぽかの小春日和で 裏庭の八角堂が気持ちよくて そこでみんなで瞑想した・・   そのときに「紫色の人」←という表現もいまさらながら変なのですが 全体的に紫色っぽい色をまとった存在(?)が わたしのところにきて   「あなたの新しいスペースに名前をつけなさい」   と言うのです   そのとき、わたしには スペースに名前をつける という発想はなかったので 最初 ??   なんのこと?   という感じだったのですが、   しばらく瞑想してたら 「あ!? もしかしたら 契約してきたばかりのマンションのお部屋のことではないだろうか」と思ったのです     それで、その紫の存在に 質問してみました   「なんていう名前がいいですか?」     そしたら すぐさま   「シャスタ」   と 帰って来たのです         シャスタって・・シャスタ・・って ここの地名そのままじゃないですか〜 なんで横浜のマンションに一室に シャスタなんでしょーー??   と 内心若干つっこんでたんですが   あまりにもはっきり シャスタっていうので   「はい、わかりました」     と 約束して 瞑想は終わりました       帰国して、 買い付けした荷物をほどいていたら   「新しくワークショップルームができたら 最初に開催するワークショップで、このキャンドルを使おう と思って購入したキャンドルが出て来ました     なんとそこには   violet flame of St, Germain   とタイトルがついていたのです     サンジェルマンの紫の炎・・・     これはオーラソーマの紫の光線を担当するマスターの St、Germain のこと・・?     まだオーラソーマの経験も浅く あまりよくわかってませんでしたが・・   「・・・ということは、あの紫の存在は St.Germain さんだったのだろか・・・   そしてなぜわたしは タイトルも知らず シャスタに行く予定もなかった時点で このキャンドルを「新しいスペース用」に購入していた・・」       このスペースの名付け親は St,Germainさんということなのか・・・     ・・ということで     ワークショップルームに 「シャスタ」と名付けたわけです いまではけっこう有名な(知る人ぞ知る?) ワークショップルームです     横浜なのに どうしてシャスタなんだろう   ゆみこさん そんなにシャスタに思い入れがありそうなわけでもないのに どうしてシャスタなんだろう   と 思ってた方も多いと思うのですが そういういきさつがあったからなのです         ・・・だから   わたしの驚きがわかるでしょうか       今回のコトのはじまりは ジャカランダのお花見 そこにいたMちゃんが 219の日に偶然(必然) シャスタ山にいたこと   別の場所で瞑想する予定が 大雨に降り込められ出かけられず 八角堂で瞑想することになったこと   そしてそれは わたしがSt,Germain から 「シャスタ」と名付けられる不思議体験をした場所とまったく同じ場所だったこと     それもその庭は特別な場所のようでした       宿のオーナーさんが導かれるようにその小さなホテルを購入したあとで   (たしかサンフランシスコの都会で仕事をしていた女性が ふらりとシャスタにやってきて、「カリフォルニア通り」をドライブしているとき 「ホテルカリフォルニア」という曲がラジオから流れ そのときに目の前に このホテルが売り出されているのをみつけた だから、これはメッセージだと思って、 このホテルを購入して移住してきたのよ・・というわたしみたいな決意の仕方で 笑 そのホテルを開業したということでした)   実はそのホテルの裏庭が ネイティブアメリカンの人たちの昔からの聖地で 年になんどか そこで儀式をするというならわしがあって   いまでもそのときはお庭を解放している・・   というようなことも伺いました     まさにその場所だったのです       Mちゃんがシャスタにいくというのはジャカランダのお花見の日に 知ったけれど 宿を紹介したわけでもなく 瞑想はそこでしてねと おすすめしたわけでももちろんない   でも 数あるホテルのなかで Mちゃんがその日はそこに泊まっていて   そしてさらに大雨で 出かけることができなくなって   その八角堂でグリッドを作っていた、ということ・・   ジャカランダの紫 St.Germainのライラック(ペールバイオレット)色   オリオンアンジェリカも 2色あわせるとライラック色になります         シャスタと シャスタ・・・     まさに 時をこえて 空間をこえて     何かがつながっている・・・・       さらに「シャスタ」という名前と一緒に あるヴィジョンが浮かび それをわたしは 絵に描きました   横浜のスペースシャスタの入り口のドアに 描かれている絵は、それだったのです   そして、 このストーリーにも出て来た 「H氏」(レムリア担当だと私に告げに来た謎のおじさん)は 実は、 1:新宿の紀伊国屋でクリスタルアライカードをみつけた 2:このカードはすごい この本を出版したの誰だ ということで    ナディアをつきとめた 3:ナディアにいらした日がちょうどママの誕生日で    みんながシャスタに集まっていてパーティをしていた 4:ナディアで、それを知り、いきなりシャスタを訪ねて来た 5:そのときその扉に描かれる絵をみて、    「これはレムリアだ」 これを描いたのは誰だ となった 6:ゆみこが描いたということがわかり、宮崎で例の衝撃の出会いへとつながった   そしてそこから わたしのレムリアのワークが始まったのですから     関節的に   シャスタ山で受け取った名前とヴィジョンが   「レムリア担当だということを思い出しなさい」というお告げにつながっていたのだと今回のことで 思い出すことができました   シャスタとシャスタ・・・   この、 「はじまり=名前がついた日」と いまが輪のようにつながって ひとつの輪が閉じられ   新しいなにかが そこに生まれようとしているのを実感しました     ・・・・         すべてがおわったあとで明かされたちょっとした「オチ」のようなシンクロニシティ によって、   「260日前、横浜のシャスタから発信された通路は、ハレアカラを通って ちゃんとシャスタ山につながっているよ」と 証明されたような気がしました         わたしたちは ただの 「小さなコマ」に過ぎなくて ここから見えてる風景や時間の流れなんてきっと天の計画においては とても近視眼的なものでしかなくて   わたしたちが自分のマインドのストーリーでは まったく予測もつかないような はるか大きな宇宙の計画みたいなものが   やっぱり存在するとしか思えない・・・       Mちゃんのシャスタ話はほんの一例で ほかにも たくさんのレポート たくさんのグリッドの写真が わたしのところに集まってきましたが   どれもこれも やはり 「ただしい場所で ただしいことが起きて」いて   そしてそれが   見えない網の目のように織物のように 繊細に でもたしかに     つながりあい サポートしあい   それぞれがそれぞれの場で 存在で   思い 感情のすべてで   その役割を担っている         今回のこのプロジェクトでも   ここに書ききれないほどに       それを見せつけられ   実感させられることがたくさんありました           ミッション完了後 わたしは 数日間熱を出しました       いろいろなものが 自分のなかを通っていった     そんな体感がありました     それは嫌な感じではなく     通路になる感覚   そしていままでよりも ちょっとだけ     そのキャパシティを(ちょっと無理やり)広げられてしまった・・     そんな余韻がありました           ひとりではできなかった 呼びかけに応えてくれた人たちがいた   見守ってくれた人たち   みえる形 見えない形でサポートしてくれた人たち   そしてたくさんのインスピレーションをくれた 人たちや 存在たち   出来事   植物   クリスタルたち・・・       すべての計画に   あけわたして     そして感謝とともに   このレポートを終わろうと思います       ほんとに、 最後まで   読んでくださった奇特なあなた、 ありがとう       熱を出してるさなか   一度だけでかけた場所は       紫の補色   イエローの見渡す限りのひまわり畑でした                   吐く息とともに 古いわたしたちは死にゆき 吸う息とともに 新しく生まれる       変容と癒しのバイオレット そして 大天使ミカエルとのグリッドワーク   それを見守りサポートしていたオリオンとアンジェリカ   わたしのなかのレディナダ   地球の再生のためのグリッドワーク   そしてこの風景は   あたらしいはじまりと希望を 象徴するような イエローのひまわり畑・・・・・     西マウイの山を背に 風になびき まっすぐに太陽を見つめるひまわりたち     胸にしみるような 風景でした・・・・・             完                

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑭おわりとはじまり

          長編すぎるレポート まだついてきてくださっているあなた・・   ほんとありがとうございます そろそろ完結しますのでご安心を・・(笑)     わたしも根気をしぼりだして書いています 今回は記録しておかなくちゃいけないみたいなのです         森をたち 山頂まであがりましたが   そこもまた 霧に包まれていて とてもミステリアスな雰囲気でした     霧のあいまの青空が 夕焼けに染まってピンク色になっているのが見えました     いつもの、3000メートルから見下ろす下界 海まで見渡せるハレアカラの斜面や 雲海にしずむ夕日   ここが地球だとは信じられないような クレーター   などは まったく見えなかったのですが   ただただ ふんわりと霧に包まれて     空を 眺めていました       このピンク色に染まった雲が とても印象的でした               ありがとう   しっかりみんなの石も一緒に山頂まであがりました           219の日の太陽が沈んでいく・・   それを見送りました     オリオン&アンジェリカのキーワードは 「プロジェクトのはじまりと終わりを守護する」 ですから 本当に ちゃんと朝から (そして参加人数の数字でも) しっかり守護してくれていたんですね     そして日が沈んでいき夜がやってくる まさにこの時間帯は 昼をつかさどるアンジェリカと 夜をつかさどるオリオンが   バトンタッチする ある意味 「かたわれどき」   いつも入れ違いで 同じ場所にいることができない オリオンとアンジェリカが 違いに 出会うことができる 貴重な時間帯でもあります     こころなしか 空もボトルの色のようです           おわりました・・   ミッション、完了の余韻を感じながら 地上3055メートルの ミストに包まれていました       無我夢中でしたが ちゃんと 必要なことは起きていて   正しいとき 正しい場所にいる   ということを感じることができました           と 同時にこれは   完了でもあり はじまりでもある     解き放たれたもの(スペクトルの音のキーワードは 解き放つ です)が きっとここから旅立ち これから 結晶化していくだろう     と 感じました     まさに「はじまりとおわりの はざま」   です         「変容が、またはじまる」       と 感じました       つづく  

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑬ オリオン&アンジェリカと58人

      森でのワークを終え しばらくそこで鳥の歌に耳を澄まし   わたしたちもまたいくつかの音で応答し 森と一緒に 響きを共有する     クイントエッセンスを使って瞑想する         そろそろ いいかな・・     と おもって クリスタルを籠にしまったところで     雨が降り出してくる   なんというタイミング     ちゃんと ちゃんと わたしたちが 「終わる」タイミングを 待っていてくれたんですね     そして このタイミングで 「ちゃんとやるべきことが終わったから さあ 行きなさい」   と   言われたような気がしました       ちなみに ここで使用した クイントエッセンスは なんだったと思いますか?       フェイスブックなどでちらりとコメントしてたんですが   「今回の参加者はおそらく58人」   と 思っていたんです     実はこれは レムリア99で江ノ島に集まってくれた人の人数です (同時開催したほかの場所に集まった方々もいれると69人でしたが)   そして   出発の前 朝の瞑想とき   1本、きょうのためのクイントエッセンスを選ぼう と思い 15種あるボトルのなかから 左手で 目をつぶって 1本抜き出したのが   「オリオン&アンジェリカ」だったのでそれを持ってきていたのです   だから森で使用したのも このオリオン&アンジェリカでした         オリオンとアンジェリカのボトルのナンバーは「58」!です     「夜」を守護するオリオンと 「昼」を守護するアンジェリカ   一対となって、地球の守護をする天使です     そしてこのオリオンとアンジェリカは 地球の持つ ジオパシックストレス(磁場的なストレス)に働きかける まさにグリッドワークにぴったりな クイントエッセンスなのです     今回の参加人数が 最終的に 58人だったこと       それが レムリア99(あれも大きなグリッドワークのイベントでした) そのときに江ノ島に集まった人数と同じになったこと     ずっとレムリア99のことを思い出しながら 準備をしてきたこと       そしてやはり、 オリオン&アンジェリカのクイントエッセンスが運んでいる 色の光線が「ピンク」であることと       中心の石が ピンクの球体のローズクォーツだったということ       とてもわかりやすいメッセージだったと 思うのです     つづく          

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  • 25 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑫ 鳥は歌う

         解き放たれていく シードの情報   シード タネ   アノアノ             そしてレムリアの森の音 これが特別なのです     音の響きかたがすこし特殊で   絶滅危惧種のハワイ固有種の鳥の声が 響き渡ります         ここにきたとき この鳥の声を聴いたとき   ああ この鳥たち   レムリアにもいた   わたしはこの鳥たちの声を聴いていた     と 記憶がフラッシュバックしたのです           Mちゃんは鳥が大好きなんです と言ってました   諏訪ミッションのブログも読んでくれていて   それから 鳩をみるたびに「お父さん」って思っちゃうんです   と言ってました 笑       鳥はずっと空を飛びながら 叡智を受け継いでいる     エジプトの叡智の神トートも鳥の姿です     うちの母方の苗字は「鳥居」なのですが 神社にある のも 鳥居ですよね     なぜ 鳥が居ると書いて   鳥居で それが神聖なゲートを示すのか     わたし、これトートとも関連しているんだろうって思っていたのです 古代の叡智を伝えるもの     これはメルクリウスにもつながる     カードでちゃんとメルクリウスも選ばれていたんです 風のスタリオン     そして一緒に選ばれていたアライカードは 「聖なる音」じゃないですか!   めったに姿を見せず でも声だけを聴かせる   聞く人の記憶を呼び覚ます       そんな鳥がこの森を守っている     ここも「鳥居(鳥が居るところ)」=ゲートなのです       レムリアがしずんだときにも 彼らは沈まず だから彼らがもっともその叡智をそのまま保存しているのだと思います   と Mちゃんが言っていました     その通りかもしれない         彼らはその記憶を歌っている・・・               つづく      

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑪バーコードの空間転写

        Hちゃん Mちゃん そしてランチまでマウイのTさんも一緒に   Hちゃんが 「あの裏メニューが食べたい」   ということで、いきつけのマカワオのカフェで まずは腹ごしらえ (メニューに載ってないスペシャルソースをつけてもらった サンドウイッチがとても美味しいんです)   といってもわたしは(珍しく)ほとんど食欲がなく ハーフサイズにしてもらいました   まわりでは 鶏の親子がお散歩していたりして ひよこちゃんが行列していました   良いお天気です   ・・が 実は天気予報では今日は雨       実は朝の瞑想ワークのとき わたし、「狭間の涙をハレアカラに持っていきます」 と言ってしまったんです   瞑想のあとで、自分とつながって、 何をハレアカラにもってあがるか 言葉でも エネルギーでも 思い 浮かんだキーワードを ひとつずつ 言ってもらったのですが   そのとき、自分は   3月のエッセンシャルズコースのときに自分のエッセンシャルボトル (レディナダ)とワークしたときに出て来た   「はざまの涙」     が、実はこのグリッドにもつながっていたということに気づいてしまい     それを持ってハレアカラへあがります、と みんなの前で宣言してしまったんです     こんなこと言うと、今日、ハレアカラに雨が降ってしまうかもしれないけれど・・   と 言いながら・・                 この、狭間の涙については 詳しく書き出すと、シリーズができちゃうので・・   ここでは 省きますが       何かが終わり 新しいものがはじまる     0に帰るそのときに流される涙       これが わたしの魂がずっと経験してきたことだと (恐竜時代の記憶:ネイティブアメリカンでの記憶: おそらくハワイでの記憶:そしていまも)   とても腑に落ちて       「本当は変容なんてしたくなかったんだ」   という 悲しみと   古いものが失われていくことへの悼みと嘆き 喪失感       おわりとはじまりのはざまに溜まった涙を ずっと 実感していたからなのです         「8から9へ レディナダ」 http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12254044860.html         そういえばグリッドにもB71のボトルがが入っていた           狭間の涙がこぼれるとき   それは地球の滋養になる           あのときそれを感じたのですが     それが 今日のことだったのだと     やっとわかりました           あのときのエッセンシャルズコースが ここに繋がっていたのですね   そしてわたしは そのときに初めて使ったボトルを使い続け いまここにいる         そのときには キーワードとしてあがってきてはいたものの、 体感までは落ちて来ていなかったものが     ボトルを使い そこに意識を向け続けることによって   こんなにリアルな体験として   体感として     気づきとなるのだ         ひとつのボトルにしっかりと深くフォーカスし 意識を向け続けることの大切さを あらためて実感します         エッセンシャルズを一緒にわかちあったメンバーのことも 思い返されます 彼らが一緒だったから 一緒にシェアしたからこそ たてることができた意識のアンテナ・・         そして午後   やはりハレアカラに登っていくと 雨模様です       でも 雨というよりも   深い深い霧と ときどき 霧雨     まさにこれは レムリアのイメージにぴったりです   (レムリアは霧の中に浮かんでいたと言われている)         気にせず   森へ入っていきます         実は、前回のエッセンシャルのメンバーとここにきたときも 同じような霧でした       その日はマウイ全体が雨で どこに出かけるかみんなで決めてもらったのですが そのときにみんなが「レムリアの森へ」と希望して   そこへ出かけたら 道のりのすべて そこだけ雨があがって あちこちで洪水やどしゃぶりのお天気だったにも関わらず   わたしたちは一度も雨に濡れることもなかった という 経験をしたのですが(これぞ ホロホロツアーの醍醐味)       そのときのことも思い出しました     「大丈夫 わたしたちが ここですべきことが終わるまでは   雨は降らない」           そう感じたので   (もちろん さっきまでかなり降っていた様子だし これからも 土砂降りにならないとも限らないようなお天気ではありましたが)     森へ入っていきました       どこで 何をするかは     その場になってからキャッチします (いつものことですが)               行ったらわかりました     そう   やはり前回きたときにみんなで見つけた     「しっぽの木」       アーススターへ深くおろした 尻尾のような根っこと 全体を深く覆う緑の苔が印象的な               やはりここだったんだと 思いました       あのとき みんなでこの木を見つけたこと   ちゃんと準備だったんですね               白い TUBEROSEのレイは マウイのMちゃんが   わたしの「銀河のお誕生日」のプレゼントに 贈ってくれたものです   このレイをプレゼントしてもらってはじめて、   219のこと 青いスペクトルの嵐と こんなに強調して置きながら   この日が自分の銀河の誕生日だということが すっかり頭がから抜けていたことに気づきました (私だけじゃなく、周りのみんなもそうだったみたいで、 この日のワークの話はもちきりだったけど   銀河のお誕生日をお祝い(おめでとう)を してくれたのは このMちゃんだけでした 笑 )     わたしが生まれた日も同じ音が響いていた・・ そのことを自分でお祝いすることをすっかり忘れていたのを 思い出させてくれました     はじまりの日 無と有のはざまの日・・・     わたしという人生が この日から始まったのです 0で・・・             とても素敵な香りがします     真っ白の 花の鎖・・・   レイは光でもあります     光の輪     花の鎖でできたゼロ     これもとても重要な役割をしてくれたと思います     ハート型の葉は綺麗に水をはじきます   ティリーフたちを地面に敷き そのうえに皆さんの石を置き そしてハート型の大きな「トトロの傘」みたいな葉っぱを その上に置いて   さらにそのうえに この 真っ白なレイを         そしてレムリアンシードたちを置きます         置き終わったすぐあとに   写真を撮ってくれたオアフのMちゃんが     こんな写真が撮れました!   と見せてくれたのが これです       この写真を見た瞬間   「レムリアンシードのバーコードが 空間転写された!」   と 感じました       解き放たれたのです       封印されたレムリアの叡智が この霧にとけて   ここから   受信しているたくさんの人たちを通して 放たれていく       次元間通路が織りかさなり 曼荼羅のようにひろがっていく   そこをとおって このバーコードの記憶が   拡散してゆく・・                   そこでいくつかのセレモニーをし 瞑想しました           たくさんの鳥が鳴いていて そして 木々の葉先のひとつひとつに 水滴がついていて     本当に美しい                   ここに集められたクリスタルたちは これからそれぞれの人の内なる星と共鳴し その星を活性化させると同時に その土地 その空間へと このエネルギーを運んでいくだろう       この森にいま充満している エネルギーを   運んでいく小さなクリスタルたち・・・     それはやはり     それぞれの場所に       シード(種)を蒔いていくことになるのだろう         鳥たちが 上空で鳴いています       あのときに沈まず   彼らは叡智を保存して こうして歌い続けている・・・           つづく                

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  • 24 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑩マウイでの本番の日

      http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12268508017.html   ⑨ アノアノ     の 続きです       最初にジャカランダの公園のお花がきれいだよって教えてくれた クラに住んでいるFちゃんと   レムリアンシードの球につづいてポイントも入手したてほやほやの マウイ在住のMちゃんも加わってくれて       みんなで ブルーグローブメディテーションをしてから でかけました   ブルーグローブメディテーション   これもまた 「時」と「空間」を超えてつながる 「青」 の 瞑想です     (お子さんづれでいらした Mさんのお子さんは お母さんが瞑想に加わっている間、 タオの部屋で (夫と)MOANAを見ていたんですが、   これも やっぱり 意味があったんですね   「テフィティのハート」これはモアナに出てくるモチーフなのですが     これ、書きかけの   レディナダの詩編 (「優しくなれるだろうか」前編   http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12261188577.html   )ともつながっているし   今回のテーマにもつながっているからです       なぜこのブルーレイがうちにあるかというと、 タオ(ひなの母校でもある)の学校で行われる フラワーフェスティバルのボランティアスタッフに登録したら 抽選のくじ引きがされたらしく(エントリーされたことも知りませんでしたが)   当選して、タオがいただいてきたんです     ちょうどこのプロジェクトのタイミングで うちにギフトとしてやってきた MOANA( 日本語のタイトルだと モアナ〜伝説の海  だったかな )   きっとこれも偶然じゃなかったんだと 思います           ちなみに これを書いている今 お部屋から見える空(夕焼け)こんな感じです     (なんとなく 載せたくなりました)               いよいよ ハレアカラへ向けて出発です   みんなに手伝ってもらって   グリッドから   「参加してくれた皆さんの石」を   ハレアカラに持っていけるよう 準備しました             責任をもって   わたしがえらんだ「みなさんの石」を   ハレアカラの しかるべき場所に   しかるべきタイミングに   もっていって   しかるべき ワークを 行わなくてはなりません       緊張感みなぎるわたしに、     マウイの方々と ここに一緒に泊まっているメンバーの存在が     本当に 心強かった         ほんとうに ひとりでなくてよかった・・・と   心から思いました                       つづく        

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑨ ’ANO'ANO

      http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12268487165.html レポート⑨で 号泣したのち・・ マウイ在住メンバーとおとなりオアフ島からのMちゃん日本からHちゃん(とても大きなレムリアンシードご持参)の サポートをいただいて どうにか乗り切ることができた 1日・・     これが マウイ時間4月11日の夕方のグリッドです(日本では4月12日:219の当日)   この日の夕方にひかれたほかのカードも紹介しておきます すべて今回のテーマに関連しているからです   これはわたしが1枚だけひいたオーラソーマタロット B29ボトル 目覚めて進め 目覚めのとき29は数秘で11です 新しい目覚めのゲート これは生命の木では火の8  アトランティス語が描かれたメビウスの輪そして 8本のワンドが水と火をつないでいるかのよう そこからテレパシックなエネルギーが螺旋状に放たれている   フリーエネルギーとか原子力発電所の燃料棒を連想させるという説もあります(わたしの近辺で 笑)   8は第8チャクラ(ソウルスター)にも関連していますが ちゃんとそういうカードも選ばれていました    劇的なレムリアの遭遇をしたKさんのカードは 毎日 遭遇したレムリアンシードに導かれすでにマウイ島でのグリッドワークに忙しい そして毎日のようにそこからメッセージを受け取りわたしたちに伝えてくれます 巫女さんみたいだね なんていって ひいたら しっかり ヴェイル 生命の木の巫女のパスであり「声」をテーマにしていただけあり この巫女のパスはちょうどソウルスターから喉をを通ってハートへとつなぐ通路です     アクションと一緒にあります(石はカーネリアン) 溝(ダート)を渡ってゆく勇気と決断 生命の木の巫女のパスはダート(深淵)を渡ってゆくのです      アンダラで波のような8の字のような フラワーオブライフのラインのような そんな曲線と直線(十字架)が組み合わさったようなモチーフ     交点と交点が中心であり中心のみが中心のみではない   前日にレムリアンシードを決めて連れ帰ったマウイのTさんは名付けたお名前を披露してくれました  サイファ ゼロという意味だそうです    グリッドは完成しましたがそして日本での4月12日は終わりましたが  まだこれで終わりではないのです   というか、ここからがある意味 重要   日本 そして世界のほかの国々 219のエネルギーは 日本で最初にはじまりそしてバトンのように 地球をぐるりと一周し そして最後に219になるのがマウイ島なのです  地球のあちこちから集まったこの日のエネルギーをぜんぶ集めて 受け取るのがマウイ島   マウイでは翌日が219です すべてのエネルギーを受け取りここに集約し そしてそれを全部持って ハレアカラに移動する というミッションが待っていました   もういちど、朝 集まれる方々が集まってくれました  みんなで瞑想します    Mちゃんが   「ゆみこさん これ、 ひょうたんみたいだなって 感じたんです で、 マナカードに ひょうたんってあったかな? って思って ここ(コースルームのライブラリ)にあるマナカードで調べてみたら  ありました 最後のカード   アノアノ  これ ひょうたん 種 子孫 反映 DNA 終わりとはじまり  そんな意味があるんだそうです」  と シェアしてくれました   Tさんのサイファは ゼロという意味  その日は内なる星(インカーネーショナルスター)に意識を向けることとアーススターについてグリッドワークの意味などのお話をシェアしました  「アノアノ」のカードともつながりのあるテーマですやはりこの話をしなさいということかな、と思い お話ししました マナカードに戻りますが「アノアノ」のカードは最後のカードであり44のナンバーがついています  44は 実は前日にわたしがグリッドにいれた4本のボトルのうちのひとつでした  ちなみに グリッドに入れたボトルは B44 守護天使B101 大天使ヨフィエル B11 エッセネボトルⅠ〜花の鎖B71 エッセネボトルⅡ〜蓮の花のなかの宝石  でした   すべて石を選ぶのと同じように ただ 入りたがっているボトルを 入れた という感じでした   ここにも 44の シンクロがあらわれていました      つづく    

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑧ミカエルとグリッド〜8が解き放たれる

        http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12267848694.html     グリッドを作っている間にも   あちこちから メッセンジャーや メールや   フェイスブックなどのコメント欄などに     参加の表明や 意識を向けて感じたもの   すでに起きているシンクロについてなどが 本当に多重的に全方向から届いていました       それを ときどき チェックしたり コメントを返信したりしながら     そしてもういちど 焦点を定め瞑想し     すこし作成し ときに修正し・・     その繰り返しです         参加表明された方々のクリスタル 最初はひとりひとりの座を中心にしたものをしようと思ったのですが   それがまた別の流れにつながり そしてまた誰かの石につながり   そんなふうに中心でありながら 誰かの石へバトンを流していたり クリスタル(人)とクリスタル(人)が繋がり合うかのように   まさに網の目のようになっていく・・・     そのプロセスの美しさに感動しながらも 同時に     とてつもない悲しみがわたしのなかから溢れてきたのです        悲しかった  さみしかった      無念さや  諦観    しずかな 悲しみや孤独感        ふかいふかいところとつながっている感覚があります      ちょうどそのころ  シリアへの攻撃再開に関するニュースも流れてきました  そしてその流れから いわゆる「北朝鮮情勢」・・  緊張のムードを高めるような報道・・        それともシンクロしていたのかもしれません    サリンという言葉もひさしぶりに聞きました  サリンといえば1995年の地下鉄サリン事件ですよね  あれは関西の震災とともに大天使ミカエルの誕生の年に起きたことです      今回、個人的に  ミカエルのアークエンジェロイエッセンスをそばに置いていました    この大きな地球グリッドワークは  大天使ミカエルとの共同作業だと思っていたからです    (大天使ミカエルとのつながりを意識したのは  このブログにも載せましたが セドナ&アリゾナの旅からです   http://ameblo.jp/nadiayumiko/theme-10016662851.html )        だんだん身体がもう重くて  動けなくなってきました    すこし動いては やすみ    すこし石を動かしては やすみ      朝からつくりつづけていたグリッドですが    昼下がりにはもう 耐えられないしんどさと悲しみで    夫に  「ちょっともう無理だから やすみます」    といって ベッドに倒れこみました      と 同時に 嗚咽・・・    激しく 号泣してしまったのでした        この美しいグリッド  この美しいマウイ島    そして同時に 同じ地球で起きている別のこと    とくに 「考え」や「感情」が あったわけではない      それよりもただ ただ 「 細胞が泣いている 」 というような嗚咽でした      しばらく泣きじゃくっていたのですが      いつのまにか 「泣き寝入り」していました・・・      1時間近く眠っていたかもしれません          いま 思えば    それは とても大事な浄化でもあり    わたし自身の 「身体」が これからできあがるグリッドと  意識をあつめたワークの  準備をするための「ちょっとした気絶」だったのかもしれません 笑        目覚めたら 違う感覚になっていました      もう日が傾きかけています      一新した気持ちで  後半の作成にとりかかりました             そして   オアフ島から泊りがけで この219ワークに合わせてきてくれたMちゃんの到着       そして マウイ島から もはやすっかりレムリアンズになったお友達が   集まってきてくれました     手に手に   葉っぱやお花を持ってきてくれています       そしてそこにいるみんなのそれぞれのレムリアンシードも このグリッドに加える・・       ここで 本当に楽になったんです 植物のエネルギーと この大地からのサポート   もちろん ここで    ひとりぼっちでやる必要がなかった (し、できなかったんだ)   ってことにも気づき、受け取ることができました     そうだ   これはみんなの共同作業なんだ・・・         (また ひとりで背負おうとしていたのか・・・・ あのときのように・・・・  )               ひとりでつくったグリッドに みんなの石と植物のマナが加わって       完成です             完成したグリッドと一緒にシェアリングの夕べ その後の記念撮影   つづく

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  • 22 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑦ テフィティのハート

           ローズクォーツのキーワードは 愛です         場へのメッセージにもなるだろうと思い この日に訪れてくれた方々にカードをひいていただきました   これは 一週間前からナディア村に滞在していたHさんのカード タローデパリとの2枚セットでひいていってもらったので 一緒に写っています   大アルカナの3にあたる NATUREのカードと ローズクォーツの LOVE   が 一緒にくるあたり 見事です     このタロットのカードをオーラソーマのボトルに置き換えると B3 ハートボトル   ハートの中心に 愛         今回の呼びかけは 地球のハートチャクラであるハレアカラ発信   ハートの中心から世界へ送られる愛のエネルギー       中心を「ローズクォーツ」にしたのは 正解のようです そして「今年がローズクォーツの当たり年であった」ということを思います   地球のなかで永い時間をかけて結晶化したローズクォーツが このタイミングで地上のわたしたちのところへやってきてくれた   とにかくローズクォーツは 優しい石であり   ピンク(自己受容)のないところにはなにも始まらない というように   すべてのクイントエッセンスにはローズクォーツのエネルギーが含まれている     NATUREは そのまま訳せば「自然」 地母神であり マザーアース・・・   女神テフィティのハート・・・   そんなことを思うだけでもう 胸が熱くなります         中心にローズだけを置いた状態でまたしばらく瞑想   けっこう長い間ただそこに居ました           そして湧いて来た感覚とともに   グリッドを     つくりはじめます         どんなかたちにする   という意図はまったく持たず     ただ 「手がうごくように」 石が行きたがるままに     それをとにかく邪魔しない   ただ 全身の感覚をひらいて   どこに その石が 行きたがっているのか   ただそれだけに オープンになっておく   それがたいせつ             とにかくここには わたしの意思や考えや知識なんてはるかに超越したプランが働いていて   それをただ 信頼しなさいという ことなのだと思いました               これですね     これは オアフ島から参加された Mさんのひいてくれたカード   クリスタルアライカードでは アメジスト デヴァインコネクション 神聖なるつながり  そして クエスチョン 吊られた人のカード     委ねよ 信頼せよ そして受け取りなさい   と そんな感じです       ほんとうにすこしずつ すこしずつ グリッド作成が進んできます       タイダイのプリントのスカーフを あたらしくおろしました   いまこれをよく見て見たら   アーススターという感じがします 5大元素を示す、多面体(プラトン立体)にカットされた 水晶   そこに 神官レムリアと レムリアライトが並び   ローズクォーツのスフィアとのエネルギーをつなぎます         そしてグリッドの正面にある祭壇に レムリアンシードとローズクォーツの ミニ・セレスティアさん (シャスタのセレスティアと同じ作家さんの作品です)   そしてハワイの聖地から祈りとともに受け取った石と 庭の畑のタロイモからいただいたタロの葉 ククイ 真紅のティーリーフなどで   ハワイの神々のための場もつくりました         ローズクォーツのエネルギーに 神聖さを加える   セレスタイトのクラスターが 4つの方向からガイドします     「ガーディアンエンジェル」を感じました         ほんとうにすこしずつ すこしずつしか   作成は進みません     そして だんだんと       わたしのなかで異変が起きはじめる     つづく              

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  • 21 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑥中心はローズクォーツ

      話をG暦4月10日に戻します 夕方、マウイ在住のおともだちTさんが「わたしもレムリアンシードを選びたい」ということで いらっしゃる前に、候補となるレムリアンシードをいくつか並べてみたのですがどれもとても活性化していましたグリッド参加します!って感じでやる気満々 笑  Tさんは ちょっと珍しいかたちのレムリアンシードを選ばれました最初からピンとくる!という感じでの出会いではなく「これかな」という感じで持っていたらどんどん愛着が出て来たというそんな感じの出会い方 出会い方もすごくドラマティックな展開の場合もあればじんわりとあとで味が出てくる というパターンもあるんですよねこれも石の個性と関係あるような気がします   (その日の夜のうちにお名前も決まったらしく ずっと昔から心に決めていたワードだそうでその名前をきかせてもらった時とてもしっくりくる感じがしました)  ずっとマウイにあったレムリアンシードがこのタイミングで「持ち主」と出会い、どんどん引き取られていく・・このグリッドのイベントとなぜか同時進行でマウイではそんな流れが起きていたのです      そして、いつのまにか遠隔ワークの参加表明はすでに50人くらいになっていました      そして翌朝マウイでは日本より5時間くらい早く夜が開けますマウイでは11日日本での4月12日ですから 惑星の月9日 KIN219青いスペクトルの嵐の日 本番です  そして、5日からこれにあわせてナディア村に滞在されていたHさんに加えこの日をマウイで迎えませんか?というブログ上のよびかけに反応してオアフ島から2泊3日で来てくれたKさん(初対面) も、到着され ナディア村も賑やかになっていよいよ幕開けです  この段階でマウイの参加者を含めてなんと50人以上の参加になっていました   日本すべての地域そして世界でもいろいろ 地球全体を包む意識のグリッドがイメージできますそれを想像すると虹色の曼荼羅みたい   「はじまりのためのグリッド」を解体しました そしてお部屋のすべてをまっさらに整えて 本番用のグリッドをつくりはじめます   はじまりのためのグリッドを解体する間はびっくりするようなどしゃぶりの雨が降りました すべてを浄化するような雨 古いものが一掃されていきます   そして新しいグリッドをつくりはじめるタイミングには青空に朝の光がキラキラと輝いて 庭の緑も 空気も 洗われたとてもクリアになっていました それに励まされ  グリッドを製作していきます自分が特殊な意識状態になっているのを感じました  中心には球体の石のイメージが浮かびます   ! そうだ これなんだ・・   ツーソン買い付けレポートを読んでくださっている方(ブログじゃなくてインスタグラムのほうかもしれないですが)「今年はローズクォーツの当たり年だと思う」 と わたしが呟いてたのをご存知かと思います 石って毎年同じようなものが同じように入手できるわけではないんです こうして20年以上この仕事をしていて実際に自分で鉱山やディーラーの方々と情報交換していると特に肌身にしみて感じることなのです 季節と旬があるようにもっと大きなスパンだけれど石にもそういうものがあるような気がします 地上に出て人々の手にわたる 最善のタイミングが石にプログラムされているかのような・・   そのとき そのとき その時期に品質のよい同じ種類の石が あちこちの産地から同時に出てくる ということが起きることがあります   で、それを 大雑把に「今年はローズクォーツの当たり年」だなんて表現したんですが 実は めったに出会わないようなローズクォーツの巨大なスフィア(球体に磨かれたもの)を今年入手していたんです  今年たくさんの高品質のローズクォーツと出会えたので特に品質のよいものを見つけるのが難しい大きめの球をたくさん仕入れました そのなかの一番大きなものを梱包する時「これはマウイのほうがいい気がする」といって マウイ島のほうの荷物に入れたんです それが ちょうど あるのを思い出しました  「このためだったんだ・・・」とすごくしっくり来ました         ちょうどいま使っている  ピンクのマスターでもあるレディナダ とも繋がります   そして (気になっている方もいらっしゃるかもしれないのですが 100篇シリーズの 「B6〜B52」が前編のみで止まっている ということとも つながっている気がしました  どうしても続きがかけなかったのは  この ピンクのワークを経る必要があったということなのだと 感じました  そして、あのジャカランダの木の下でみんなでピンクポマンダーをつかった あの日ともつながっている     これを設置しただけですでに 何かの軸というかアンテナのようなものがたったのを感じました      つづく         

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  • 20 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート⑤ 紫のゲート

          http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12267309969.html   進展するどころか ④で4月4日まで遡ってしまいました・・ 笑     44   これは   諏訪ミッションのときにもやってきた44であり そして 2015年の4月4日の満月ではじまったレムリア祭りとも シンクロします     (ご安心ください さすがに2015年までは遡らないので 笑)       レムリア99のお話しも いくらでも長くなっちゃうので 省きます (もし 興味を持っていただけた方は このブログの「ブログ内検索」のところで レムリア99 で 検索していただければ 長い長い ストーリーが読めます       そして今回ですね     そんなこんなでKさんのところに記憶を喚起するレムリアが渡り さらに香りに導かれてやってこられ 双子のレムリアに不思議な感覚を持ったMさんの体験もあり     そしてKさんがレムリアを手にしてから大きな気づきや 変化が起きてきたからそのストーリーをシェアしたいということで   またまた数日後に   今度は 藤棚がちょうどいま満開だという噂をきいた ラベンダーガーデンに出かけていきました     しばらくクローズしていたので これまで訪ねたことがなかった場所なのですが とてもよいお天気の日で   とにかくきれいなハレアカラ日和   アップカントリーの緑の広大な風景のなか ジャカランダの大きな木に紫の花が 満開を迎えはじめるなかのドライブは最高でした           そして藤の花   マウイで藤が見られるだなんて とても珍しい   藤棚のトンネルを通り抜けると 不思議な感覚になります     紫のジャカランダ そして藤   そしてラベンダー・・     すべて紫に誘われていました   紫のマスターといえば St.Germainです   そしてジャカランダといえば   B98のボトル 大天使サンダルフォン   このボトルは オーストラリアでマイクと亡きマーガレットが 赤土の上に咲くジャカランダの色を眺めながら 「いつかこの色の組み合わせが ボトルになるでしょうね」と語り合い その後でマーガレットが亡くなり ボトルが誕生したことから   マーガレットボトル と 呼ばれることもある    ライラックトペールコーラル色の組み合わせのボトルです       どうしてもこの色を眺めると そのことをおもいだしてしまうのは   職業病ですね 笑           つづく    

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート④ 香りと記憶

          全然話が進んでないですね 笑       きっかけはジャカランダのお花見   ほんとにあのときは何が起きるのかまったく まったく 知らず のんきに抹茶をいただいておりました (まさか あれが サミュエルの神聖なる毒(B102参照)になっていたとは! 笑)     そのなかでレムリアにもっとも反応していたKさんが マウイの家にあるほかのレムリアンシードたちに触れたら どんなことが起きるんだろう     とにかく もしその涙の行方に興味があれば ということでお誘いしたら   「早いほうがいい気がする」 ということで 数日後にうちにいらしたんです   そして Kさんがレムリアと遭遇するというなら 一体なんのことだかさっぱりわからないけど面白そうだから その場に立ち会ってみたいかも〜 という方々も   こんどはうちで集まりました     何もわかっていないわりに なぜか みんなほぼ全員が白い服を着てきました Kさんとわたしは全身白 マウイに長期滞在していたプロサーファーのYくんまで 白   その日は次のステップだった気がします このときにも わたしに 意図はなにもありませんでした   ただ とても小さなわたしのモバイル用レムリアに触れて 泣き出したKさんがオリジナルや神官のレムリアンシードに触れたら いったいどんな反応しちゃうだろう   という好奇心だけ   ほかの方もそうだったかもしれません   なんとなく集まった(きっと必然ですね)メンバーで レムリアの話になる   最初にレムリアンシードと瞑想した2004年の話   そこで受け取った13×8というメッセージとヴィーナストランジット ヴィーナストランジットの(8年間)期間に わたしが「何年もかけて秘蔵し続けてきたレムリアンシード」たちとワークすることになったこと   2004年から2012年というそのヴィーナストランジットの期間の重要性 13と8は金星と太陽と地球の関係性を示すサイクルであったこと       2008年にH氏と出会い、「レムリア担当」を託された話   地球の危機を救うかもしれない「はちみつとミツバチ」の夢と Hさんの活動のシンクロから レムリア担当ということを意識しはじめ 2008年から積極的に秘蔵していたレムリアンシードを すこしずつ人にお譲りしはじめたこと そこからレムリア瞑想会を再開し 2009年にH氏が遺言だけをわたしに遺したような状態で亡くなり 遺志をひきつぐように瞑想会と、グリッドワークを続けてきたこと   2010年にレムリア日本列島リレーを行い 2011年に311が起きて 2012年にレムリア99を行なったこと     それをお話ししながら 自分自身でもその歩みを振り返ることになりました   2012年の6月6日にマウイ島でヴィーナストランジット最後をみんなで過ごし そこでミッションは終わったと思っていたこと   そうしたら2016年(去年)になって 神官レムリアたちと邂逅しそれを託される流れになったこと それは実は 青いスペクトルの嵐の年 そしてわたし自身がいま体験している 164の軌道(ある意味2012年に影響を与える1年間を)まさにいま、生きているのだということ・・   お話ししながら そんなことを自分自身でも再認識しました     本当は時間は 過去と未来を一直線に繋いでるものではないのです     いまわたしは 2017年にいながら 2012年に自分たちが出来る限りベストを尽くそうと 伝えようとしてきたことに対して   2017年という未来から 働きかけているのだといることがわかりました     とにかく 去年の冬に神官レムリアンシードと出会ってから その実感がとても強かったから   ・・・   こんなわけのわからないような     話なのに   みんな ほんとに 興味しんしんで聴いてくれました     みんな いろいろなかたちd マウイと恋に落ちたり マウイに呼ばれたとしか思えないような流れだったりして   この場所に 住んだり 長期滞在している 方ばかりです     きっと なんらか この土地とご縁がある方たちばかり   だから何か 深いところでは響くところがあったのかもしれません         そしてなにより そこでKさんが   自分自身のレムリアンシードと再会した風景は とても感動的でもありました   彼女がそれを手に取ったときにすぐにわかりました (ご本人がきちんと そのレムリアとコミットするまで、わたしが受け取ったヴィジョンやメッセージを、わたしの方から伝えたりオススメしたりすることはまずしないようにしています)     神殿のようなところで とても幸せそうにしているKさん(もしくはとてもKさんと繋がっている存在 ある意味 Kさんの本質的な姿)を感じました     何をしているんだろう?   歌っています     歌?   歌なのかな   普通の歌ではありません   音波のようなもの   耳で聞くような音ではなくて 振動のようなものですが やはり 歌なのです   世界の美しさ 自然のあらゆる存在を感じ 感じたままを歌っています   振動として 存在そのものが 周囲と共鳴し たがいにレゾナンスして美しいハーモニーを奏でていました     とても美しいヴィジョン     「持っていたときのことがわかる」 「こんなにぴったり自分の手にしっくりくる石があるなんて」 「自分の手の一部のようにも感じます」 「これは 本当にずっと本当はわたしのものだった」 「ずっと足りなかった何かは ここにあったのだという感じです それと繋がれた・・・」   ということでもう 深い交流がはじまっているのを感じたので   ちらっとだけですが 「その石と一緒に 世界と一緒に歌ってたみたいですね」 と言いました     そこでKさんはとても反応されました   そうでした マウイでは全然違うお仕事をされているので わたしもすっかり忘れていたのですが     日本に在住されていた頃 アナウンサーをされていた   「声」「音」を使うお仕事です     本当は歌いたかった 本当は伝えたかった   そしていまでもその思いがあるのです   内側に秘められていた 「流せなかった涙がダムのように決壊」したような感じでした       そこから彼女は(今日もお会いしましたが) 人生の転機を感じ とても深いレムリアとのワークを 続けていらっしゃるようです             また     このときにKさんが石を選ぶのをみてみたい という好奇心で同席された方が   すこしだけ 触っていた双子のレムリア (ちょうど2本同じようなとても似たポイントがあったのです)     「家に帰っても どうしてあれが 自分の手の中にないのか不思議で   なんども手のひらを見つめてしまうんです」   と メールをいただきました         そういえば その方は その日みなさんが集まる前に   オーラソーマのコンサルテーションを受けてくださったのですが (人生初のオーラソーマセッション♪ 光栄です)     マウイにまだいらして日も浅く うちにいらっしゃるのも初めてだったんです   一応車のナビにアドレスは入れたものの   メインロードから横道に入っていく場所がわからず   ちょっと道に迷ってしまったそうなのです     「そのときに   ふっと 「ゆみこさんの匂い」がしたんです」   と仰ってました       ジャカランダのお花見のときに 最後に ピンクポマンダーをシェアしたのですが   (ほとんど説明もせずにかおりをかいでもらっただけ・・笑)       そのときのかおりが ふっと 漂ってきたのだそうです     もちろんその場所は1キロくらい離れていて まさかうちの家から漂ったということは物理的にありえないのですが     「あ、あのときの香りがする   と感じて   その香りがするほうに曲がってきたら ちゃんと到着したんです」   ということでした         不思議で とても素敵な体験ですよね     その人を導くマスター的な存在は 「香り」でその存在を私たちに気づかせることがある   と言います         数日前に 公園のジャカランダの下で   はじめて使った ピンクポマンダーが   ちゃんと ガイドしてきてくれるだなんて・・・             わたし自身もうれしくなるような 体験でした                 これらの出来事もまた 「コト」の伏線にあった エピソードの一部です     そしてその日が 4−4の日   4月4日だったことにもあとで気づきました             つづく          

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  • 19 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート③ はじまりのグリッドは渦

          受付開始と同時に 作成しはじめた「はじまりのためのグリッド」   参加表明とともにすでにエネルギーの渦ができてきたようです   スパイラルのような 銀河の渦のようなかたち     レムリアンシードたちと レムリアライトクリスタルたちが   しっかりと見守るなかで 虹色のアンダラたちが中心となり   そこに    オーシャンハーキマーダイヤモンド パタゴニア産の小さなハーキマーダイヤモンドの粒がたくさん ちりばめられました     間には   タンザニアのサンストーンと   ロシアのチャロアイト         自分自身の意思を使って(サンストーン)   魂の道をまっすぐに進む(チャロアイト)         そして ひとつぶの レインボウムーンストーン   まるで中心にいる女王蜂のようです       月の女神の質       すべてをサイクルにゆだねて・・・・ 聖杯のようにただひらいて 見守っている       同時に 本当にあちこちから 参加表明が届いていました・・・     海外からの参加も多く   日本列島はもちろん   アジア ヨーロッパ アメリカ本土    中国からも       はじめてコンタクトをくださる方 もう何年も前に一度だけお会いしたことがことがあるだけの方 (まだブログかFBを見てくださっていたんですね) マイクブースのコースで出会ったことがあるだけの  オーラソーマティーチャー仲間さんや   とてもとても久しぶりの生徒さん これを機にとてもひさしぶりにコンタクトがあったり はじめての機会をいただいたり・・           参加リストはどんどん伸びていき     わたしは 「レムリア99」のことを思い出すのでした・・・       つづく

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    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート②王者のマインド

         http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12265141913.html   こちらの続きです   (ことの後、実はずっとダウンしておりました〜 微熱もきのう抜けて きょうは ものすごくスッキリ!   いろんなものが グリッドを通り抜けて行った3日間であり (マウイの4月10日=日本4月11日のてんびんざ満月〜マウイの4月11日=日本4月12日の青いスペクトルの嵐の日:マウイの4月12日の青いスペクトルの嵐の日=日本4月13日の黄色い水晶の太陽の日)・・と   結果3日間にまたがった一大ワークだったのだと あとで気づきました   衝動ではじめたとはいえ   ほんと・・われながら よくやったわ・・・   でも ほんと 自分の キャパ ぎりぎりで乗り切った感・・ 天の采配に つっこみ入れたくなります (わたしのせいじゃない・・太陽と月と星たちのせいなんです 笑)         グリッドを作り始める前に カードを引いたんですね     タローデパリ   「火のキング」が出ていました   魂の情熱を自分自身のなかの賢い王者として使いこなすマインド   そして王国を創造するクリエイティビティとリーダーシップ   影響力を自覚する       まさにそれが問われていたのだと思います               太陽王の姿が描かれたこのカードの意味を   いま やっと受け取ることができる気がします                     とりあえず リハビリ的に短いですが 取り急ぎ レポ続行の意思を示しておきます♪         つづく          

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  • 13 Apr
    • 青いスペクトルの嵐:次元間通路曼荼羅レポート①

      これを読んでくださっているのは 日本の方が多いと思うのですが   日本では きょうは「220:黄色い水晶の太陽」の日ですね 11のスペクトルので解きはなったものが 12の水晶で クリスタライズする・・ そのタイミングにとても美しさを感じます       今回の219は(毎度そうなのですが) とてもメモリアルな日となりました。   天秤座の満月が木星と重なり その対面にある太陽が牡羊で天王星と重なり   満月に意識を向けてメルマガを書いてるときに 降りて来たイメージを投げかけてみたら   その波紋は人から人へと繋がって そして「水瓶座的(天王星的)ともいえる シリカテクノロジー」ともつながって あっというまに 世界に広がっていきました   日本は北海道 東北 関東圏 関西圏 九州 沖縄と各地 ヨーロッパ 中国 シンガポール アメリカ本土各地 そしてマウイ・・     以前の(2010年)の219には 日本列島レムリアリレー瞑想会   を行なったことを思い出します     でも今回は 日本列島ではなくて 世界リレーみたいになって・・     自分でもびっくりです     (呼びかけはメールマガジンと、こちらのブログでした HPに掲載するには時間が足りませんでした 募集期間もほとんどなく申し込み受付と並行してワーク同時進行 という感じになっていましたが でもそれが すべてうまくまわりました)   こちらが はじまりと同時ころに できはじめたグリッド           でもきのうグリッドを作成しながら 思い返すと     布石は、マウイ島での「水晶の日の集い」にあったのです     ちょうど今年(青いスペクトルの嵐の年)から なんとなく呼びかけて マウイのお友達にも 13の暦のことを知ってもらって一緒に使ってみよう   ということで すごく不定期的ですが 暦の会を開いていたのです   暦の会といっても なんとなく暦を意識している人たちが 集まって 美味しいものたべたり おしゃべりしたりがメインの ゆるい集まりだったのですが 日常とはちょっと違った角度から時間を眺めてみたり 近況をなんとなく話しながらも 自分の居場所を意識する というエッセンスがくわわっていて 普段とはまたちょっと違った集いを わたし自身楽しんでいました   お母さんだったりお仕事もしていたり なにかと忙しいなかで   人が集まってシェアリングするのにぴったりな 「水晶の日」(音程が12の日)のめぐりに 集いを催せるのはめったになかったのですが、 前回 それが叶ったのです       ちょうどマウイではこの時期 ハレアカラ中腹のあたりに ジャカランダという紫の美しい花が咲くのです   日本の桜のように大木がいっせいに紫に染まり それが緑の風景のなかでとても映えて美しい この季節ならではのお楽しみなのですが     ちょうどこの時期の集いなので 今回は ハレアカラ中腹のジャカランダが美しい公園で ピクニックしましょう   ということにしました   フェイスブックではシェアしたのですが 野点まであって (美しい紫の木の下、緑の草の上に座っていただく淹れたてのお抹茶!) お弁当持ち寄って 新しいメンバーもたくさん加わって (暦のことはたぶんまだ全然わかってないと思うけれど 笑) とても楽しい(水晶の円卓の・・ではなくピクニックシートの)集いになったのです     そしてここに ちょうどマウイに滞在していたMちゃんが 加わってくれました   (おもえばMちゃんにこの会のお誘いをしたのが Mちゃんが明日マウイを発つ・・という日だったのですが Mちゃんはこの会のお誘いをきっかけに なんとなんと、航空券をキャンセル(変更)して1日だけマウイ滞在を延ばしてまで参加してくれたのです)   彼女はもう10年以上前にオーラソーマを学びにきてくれた生徒さんであり わたしのレムリア活動のこともよく理解してくれている(し、参加してくれている) (いまは九州の阿蘇をベースに オーラソーマティーチャーとして活躍しています) 彼女が たくさんのクリスタル(アンダラや2012クォーツなど)を持ってきてくれていたのです   ちょうどいいので 真ん中に並べたりしながらおしゃべり なんとなくグリッドっぽくなってきました   そしてわたしも、「水晶の日だし・・」と思って ひとつ、自分のワークしているレムリアンシードを持参していたので それも一緒にならべて・・   (きっとここで最初のマジックがかかったんだと思います)     そのときに ひとり そのレムリアンシードにとても反応した方がいらして   なんだろう なんだろう といいながら 謎の涙を流しはじめました       その方はわたしととても似ていて もう有無を言わさぬようなマウイの引力にひかれて(マウイと恋に落ちてしまい) (アメリカ本土から)ここへ移住されてきた方でした   ずっとまもってきたんだよね でももういいんだよって言ってる   レムリアってなんだかわからないけど・・ 全然わからないけど・・といいながら・・   その涙が 木漏れ日の下で とても美しくて なんとなくその場にいたひとたちも 深いところにあったものが 動き出した   そんな感じなのかもしれません   結局 そこから わたしのほうが呆気にとられているうちに マウイのお友達の間で 一気に レムリア熱が沸騰状態?になり わたしもレムリアのお話をする機会が増えました   それに刺激されていた・・ということもあるのだと思います             「次元間移住」というメッセージも実はこのプロセスのなかで 出て来たキーワードだったのです   わたしたちは一瞬一瞬 次元間移住が可能なのである 8の時間のサイクル(ある意味それは閉じられた時間の輪)を超えていくということであり 「諏訪」で受け取ったメッセージと同じでした       そんなこんなで 思えば紫の花の下での 水晶の日からはじまった・・     そしてきょう   昨日11の音のなかで 解き放たれたものが 結晶化する水晶の日が再びきていますね     そして マウイではきょうが 青いスペクトルの嵐の日です   地球をぐるっとまわって ここに届いた219の祈りのエネルギーを (参加した皆さんには共通のお祈りをお願いしました)   ここで受け取り、   これからマウイメンバーで瞑想してから ハレアカラに持って上がります       参加されている方は 水晶の音のなかから ハレアカラのきょう219のワークに   意識を向けていただければと 思います           (「お祈り」のワードを添えたメールが万一届いていない方が いらしたら ご連絡くださいね)       これが昨夜 マウイメンバーとともにしあがった状態のグリッド       画面に全部入りきらない大きさです                                          

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  • 11 Apr
    • 次元間通路の曼荼羅

          きのう閃き     閃きのまま発表したこのアイデア   http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12264295841.html     とにかく突然だし     青いスペクトルの嵐ってなんだっけ??(よく知らない)   という方だって多いと思ったし   遠いところで遠隔でやるワークに 「参加する」って 意味がわからない     と 正直思っちゃうひとたちも(の、方が) 多いだろうなと 5ミリくらい 考えたりもしたんですが   いや その「考え」は ほんと ゴミのようなもので   その「考え」とはまったく別のところで ハートはどんどん すでに動き出していて     その流れに したがってみたかった     発表するときにドキドキしなくもなかったけれど でも すぐに 「ひとり」が申し込んでくれて   そしたらあっというまに 参加表明のメールやらコメントが届いて   まだ 続いている・・     メールマガジンを書いているときに どうしても満月の翌日の青いスペクトルの嵐の日に 触れることになり それを書いてたら   「書いてるだけじゃだめだ あなたはハレアカラで何かをするんだよ」と あの日(219の日は、いろいろなタイミングでわたしに意味を与えてくれた日でもあります:自分の銀河の署名にしっかりコミットすると面白いです) の自分が強くメッセージしてきた気がします     あのときの219 (レムリア日本列島リレーの起点になった日で 宮崎で初めてのレムリア瞑想会)   そしてあの日あの日 もちろん去年の元旦のあの瞑想会でみんなで突入した   0のような時空の感覚       ぜんぶがちゃんと「こっちだよ」と呼んでる感じがしました     告知期間が短すぎる 説明がわかりにくすぎる 参加の意味がわからない   あまりにもあやしい 笑     と 突っ込む自分がいなかったか?   もちろんいました     満月の月(さらに木星と重なっているらしい?) は 魚座ですから 不思議ちゃんでありながらも 超絶ナイーブなので 笑     発表と同時に貝殻のなかに隠れてしまいたいような気にもなりました     「いまのなし!」と 取り消してしまいたいような衝動も       でもやはり 「ハートは拡大していく」感じもありました どちらに従うかのチョイスをわたしはできる そして この「拡大する感覚」に従うのが真実だと感じました       そしたら 呼応するように たくさんの方から コンタクトがあったんです     それも     日本国内   海外   そしてここマウイからも・・       その日になぜか いつもいる場所とは、違う場所に出かけることになっている という方も多く(旅行だったり 出張だったり たまたまこの日を選んで、 土地とのワークや瞑想を予定していた方だったり もちろん お仕事中で いつもの場所で いつもどおりの過ごし方をする予定の方も)       その それぞれの土地で   「意識」をハレアカラに向けて 過ごしてくれている ことを 想像してみると       とても とても とても   美しい 地球グリッドになることに気づいた         そして同時に 身がぎゅっと引き締まり           今朝も早朝から起きて 瞑想準備モードに       すでに参加コミットしてくださった方のために グリッドをつくりはじめる・・   その前に 夫がスペースをお掃除してくれるのを待つ間に     お風呂に入って 全身に レディナダを塗り   ・・そしたら 気絶するように 深い深い眠りに落ちてしまいました     は! と 気づいたら もう 午後でした・・・(驚)     朝から何も食べず ただ こんこんと 眠り続けていたようです   (眠りのなかですでにいろいろとやっていた感あり)         告知には書いていないアイデアが これからいつ 出て来たり 何が起きるのか わからないのですが     とにかく 聖杯のように意識の両手を世界に向けてひらいて   入ってくるものをクリアに   受け止められたらいいなと     思っています           参加される皆様にも 同じように       どこにいても   何をしていても   動いていても 食べていても   話していてもいいから       「そこに在る」自分をしっかりと感じ 身体を感じ   その場所にしっかりアンカーしながら     そして意識を 聖杯のように ひらいて 過ごしてくださいね         あなたのエネルギーの一部を   このワークに貢献する ことに 決めてくれてありがとう       ひとりではなく   バラバラではなく     つながっていて     ともに創造していける       この日にひらく 次元間通路の曼荼羅   また追ってシェアしますね       日本時間の本日(4月12日夜20時まで申し込みは間に合います)     いまからでも 心のおもむく方は   http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12264295841.html     こちらから コンタクトくださいませ♪       マウイから 愛をこめて              

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      テーマ:
  • 10 Apr
    • 緊急募集 ゆみこ史上初 遠隔クリスタルワーク:青いスペクトルの嵐スペシャル

          メールマガジンのためのメッセージを 書いている最中に 雷に打たれるように 閃いてしまいました!     ナディアのメールマガジンは 毎月の満月の日発行なのですが 今回の満月が4月11日(日本時間)であり その翌日の4月12日は13の月の暦では   「青いスペクトルの嵐:Kin219」なのです。   そうです 13の月の暦では今年は 52年に一度の、「青いスペクトルの嵐」の年ですよね。 219の年の219の日が 再び(4月12日に)巡ってくるのです。     前回の219の日、 今年の元旦に当たる日は 横浜のシャスタで、小原大典氏と そして集まったたくさんの方々とともに 「横浜とマウイの次元間通路をつなぐ」ということで 1日、コラボワークと瞑想を行いました。   260のサイクルが巡って 再びこのタイミングでやってくる219・・・   219の日に生まれ 「青いスペクトルの嵐」という銀河の署名を持つわたしは この日になにかの役割を持つはずだ・・・ と ずっと意識にアンテナを立てていました。     この日にマウイのナディア村で過ごしたい というインスピレーションで この日にあわせて ナディア村にいらしている方々とともに   マウイ島のどこかで 何かをする   ということだけは はっきりわかっていたのですが   今回の満月のタイミングにメッセージを書いているときに そして いま手元にあるクリスタルたちを眺めていたら 「ソレ」がひらめいてしまいました   笑   ほんと、この急な展開 いまさら? 告知ほぼ前日??     と またも自分でツッコミながらなのですが         「青い嵐」の年だけに 軽やかに 時の波(嵐のような解放のエネルギー)に乗っかっちゃって 発表します!   同じように軽やかな方がきっとどこかにいるはずだから・・     219 ハレアカラ発信 遠隔セッション&クリスタルワーク   申し込み期間: いまこのブログ発表から受付開始します。 申し込みの最終リミットは 4月12日(青いスペクトルの嵐の日:日本時間20時: ※4月12日の日が終わるまで)ですが、お申し込みが早めのほうが(繋がってる時間が長いため)ベターな気がします。       マウイ島レムリアの森 ハレアカラのハートの中心からのエネルギー送信 とクリスタルへのエネルギーチャージ その方にあったクリスタルをお選びします。 (参加料金にはクリスタルの代金を含みます) もし、ひとりひとりへのメッセージがやってきたら、それもおつけして クリスタルとともにお渡しします。   参加の仕方: 基本的にはお申し込みだけでOKですが、 4月12日のいつでもよいので、11分間、お持ちのクリスタルとともに 意識を合わせてみてください。(もし、事前にその11分間がいつになるか わかっている方は お申し込み時に教えてください)   日本時間の4月12日(マウイでは11日)からマウイ時間の4月12日(日本では13日)と 通路は開かれているとおもわれます。   お申し込み方法:こちらからお申し込みできます♪(超特急でページつくってもらいました) http://www.emailmeform.com/builder/form/ar39cj4dzeykY05f4Pb   ①メールでのお申し込み:   お名前 生年月日 メールアドレス お電話番号 意識をあわせることができそうな方は、その時間帯(日本時間4月12日のいつごろに予定しているか)を info@e-nadia.com までお知らせください。 料金:11000円(税込:クリスタル代金込み)は申し込み時に クレジットカードにてお支払いください。お振込希望の方はご相談ください。 (11 はスペクトルの音程であり GATEを示します) クレジットカードお支払いはこちらから→http://www.nadia.co.jp/fs/crystal/27/gd6411   ②店頭でのお申し込み:   お名前 生年月日 メールアドレス お電話番号 意識をあわせることができそうな方は、その時間帯(日本時間4月12日のいつごろに予定しているか)を info@e-nadia.com までお知らせください。 料金:11000円(税込:クリスタル代金込み)は申し込み時に 現金もしくはクレジットにてお支払いください。お振込希望の方はご相談ください。 (11 はスペクトルの音程であり GATEを示します)       クリスタルとメッセージのお渡しについて   ワーク後、クリスタルのお渡しは日本時間6月1日以降となります。   ①、②とも、ナディア以外での受け取り(郵送など)をご希望される場合は 別途送料が派生する場合もあります。   (※マウイ島内での受け取りは4月13日以降 可能です♪)           前回は横浜から次元間通路を開き そして今回はマウイでそれを受け取る   同じ響きを持つこの日に   あの日とつながったこの日に     ここ、マウイから最大のゲートをひらいて       これからはじまる 「次元間移住」 「平行現実間移住」   の プロセスのはじまりを   お祝いしたいと思っています           次元間移住ってなに? 平行現実間移住ってなに?       という方     これはここ数日   とみに濃くなっているマウイ島でのレムリアワークで 受け取った ものなのですが       わたしたちの「移住」がこれから   青いスペクトルの嵐 の 年 いっぱい     テーマになるようです           引っ越しシーズンが始まっているのです。       この話は また 機会をみつけて   詳しく書きたいなと思っています。           ハレアカラは 地球のハートチャクラと言われる場所   ハートのなかのハートの   愛の泉のエネルギーは ここから地球のグリッドシステムを通じて   世界に発信されていくのです           今回ここから旅立つクリスタルたちはきっと 新しいグリッドシステムを通じて   地球上にたくさんのゲートを創造する 「シード」になっていくと思います。   そう・・もちろん シードのなかのシードになるのは     レムリアさんたちです。         このヴィジョン そして今回の       わたし史上   ナディア史上     はじめての まったく新しい遠隔ワーク       ドキドキしますが   でもとても ワクワクしています。       このタイミングのすべてが うまくいっていて   これをサポートしてくれているのもまた 感じます。       諏訪ミッションも実は   この準備のひとつだった・・・             8の時の結び目が解き放たれ   9のプロセスがはじまっている     だからこそ 次元間移住が可能であり     ハートのなかのハート(9)と繋がっていったものたちは ハートの真実とともにそれを「選択」するのです。       わけがわからないかもしれないけど 全然それでも大丈夫です   お手元に届くクリスタルは きっとそれをサポートするアライ(盟友)であり羅針となってくれるでしょう。     ピンときた方のお申し込みを お待ちしています!               (今夜発信のメールマガジン 虹の架け橋通信 でも 8から9についてとこのワークへの思いについて触れています   ご購読登録(無料です)まだの方は よかったら 登録してくださいね )         マウイ島から 愛をこめて       ゆみこより♪              

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  • 31 Mar
    • B6エナジー/B52 レディナダ 優しくなれるだろうか(前編)

        わたしはもっと優しくなれるだろうか         この柔らかな色にといかける     わたしは怒っているんだろうか それとも相手が怒っているんだろうか   そしてそれはいまでも続いているんだろうか       それすらも     いつのまにかわからなくなってしまった                     いつのことだったんだろう     ショックだったんだろうか 悲しかったのか     あのとき   ほんとうは寂しいと感じていたのか     それともやはり たまらなく許せなかったのか       行き場のなかった愛なのか     とにかく     どんなふうに感じていいのか わからなくて どれが正しい感じ方なのか わからなくて       どこにも所属できない感情はただ孤独に吹き荒れ           何を聞かれても 黙りこむしか なかったんだ       吹き荒れる嵐に自ら傷だらけになりながら       台風到来の大風のなか、 その家の住人が 戸という戸 窓という窓そのすべてに 板を打ち付けるかのように         ただ 自分を嵐から守るために   扉を閉ざした           心を閉ざした         閉ざした扉のこちらがわは   嘘のように静かで   雷鳴は遠くきこえるだけで わたしをもう傷つけはしない       わたしはそこでやっとため息をつく     静けさが 安らぎを連れてくる やっと眠れる               自分が自分に与えることができた安らぎに ほっとして   自分が自分を守れたことを 誇らしく思った       いつしか傷はふさがり 瘡蓋は剥がれおちた       わたしは自分のペースといのちを取り戻し 静けさのなかで寛ぎ       その平和をひとり祝う       わたしは自分を嵐から守った あれ以上傷つくことから 自らを守ることができたんだ       そしていま わたしはそのことをどうでもいいと思える ほんとうに どうでもいいって 思えるようになって   とても楽になった             そう思えた そのまま 時が過ぎた           そして時をへて もういちど出会ったこの色に   わたしは       もう一度問いかけてみる     「わたしはもっと優しくなることができるだろうか」           「あなたが自分自身を守ることができたように もしあなたが世界を自分自身のように守ることができたなら・・・」           え?   聞こえない   途中から聞こえなくなってしまった   もしわたしが世界を自分自身のように守ることができたなら・・・・?     ? ?       だとしたら   だとしたら           なんだろう 胸がざわめく 眠っていた蛇が頭を持ち上げている         わたしの内側が動きだす 熱を持っているかのように         その熱と動きは外に出たがっている ここはもう狭すぎるのだ       かつて 自分自身で打ち付けた扉         いつのまにかその扉はもう壁のようになって どこに手をかけたらいいのかすらわからない       あけて あけて       もうここは狭すぎるから         わたしの心のなかで暴れ出した蛇は   眠りきってなんていなかった     閉ざされた扉のなかで     心は冷えきってなんていなかった     「ほんとうにどうでもいい」だなんて     嘘だった (嘘だったの?)                     そう 諦めただけ 愛を あきらめただけ     怒るのをあきらめた 望むのをあきらめた     期待するのをあきらめた     そう 愛を   キャンセルしただけだったんだ           冷え切ってなんていなかった   どうでもよくなんてなかった       忘れてなんていないし       忘れられるわけもない   だって あの嵐は     私自身を傷つけたあの嵐は     わたし自身のいのちの動きだったんだから     わたしは自分の一部を扉の外に 締め出してしまったんだ     自分の一部を守るために       わたしのなかの蛇は もう一対の蛇をもとめて暴れている     わたしが扉の外に締め出してしまった かたわれを     わたしのなかの一部が わたしのなかの一部をもとめて暴れている           ほんとうは 「ひとつ」 だったのに       ほんとうは 「 ひとつ 」 だったのに                 つづく          

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    • B3:ハートボトル〜天国はハワイに似ている?

          先日読んでいた本のなかにこんな文がありました  「 みんな ハワイにきて 天国みたいだって いう でも違うんだよ ほんとは ハワイが天国みたいなんじゃなくて 天国がハワイみたいなところなの 」          今朝 子供達を送り出して  早朝の庭に出た      1日のはじまりを驚かさないように、ほんとうに遠慮がちにそっとふきはじめた繊細な風が   ねむっていた大気を柔らかく撫でていく  朝露で濡れた緑に   まぶしい太陽のひかりが注がれて  一瞬一瞬「めざめ」のエネルギーが大地から湧き上がっていくのを目撃する       昔 ビジターだったときからここを訪ねるたびに   ハワイの空気はどうしてこんなに甘いのか  いつも不思議だった      花の香りなのかだとしたら何の香りなんだろう  はてさて ホテルでよく使われているリネン用の柔軟剤のかおりだったりしてと 疑ったこともあったけれど (笑)    でもよく感じて見たら 甘いというのは 香りの味のことじゃなくて    なんというかこの柔らかでしっとりして  これはここにきたことがある人にしかきっとわからない   世界のどこにもない「空気のちから」のことなんじゃないかと 思うようになった   もしかしたらこれのなかに感じるなにかを  ハワイ古代のひとたちは   「マナ」  と呼んでいたのかもしれないなと思う       この地球は生きていてきょうも呼吸していて     それは わたしたちを 見えない力で 活かし 育み   眠らせ   そして 目覚めを与え続けている       この世界のすべてのなかに   もちろんわたし自身のなかにも    「マナ」が 息づいているのだと     教えてくれているような気がする        もやもやとしていたマインドの雲は  いつのまにか この繊細な風に流れていってしまった     眠っているうちに流された涙が   朝露の一滴のように ひかりのなかで宝石のように輝きながら 蒸気にかわって    空へあがっていくのを感じる     B3 ハートボトル  大地に横たわるガイア女神    空はただ青く  大地は緑に包まれている   緑は光を目指し川は静かに流れ海へ還る   ただ自然であることのなかに楽園がある    ただ それだけ     わたしたちのハートのまんなかにある「マナ」ハートの中心にある 楽園     いいえ そうじゃない わたしたち自身が 「マナのあらわれのひとつのかたち」 なのだと    わたしたち自身が楽園そのものの「顕現」なのだと     あさひを浴びやさしい風を全身で味わい  そしていまここで   呼吸していることが     うれしい      ⭐️オーラソーマのイクイリブリアムボトルから受け取ったことばたちをメモしています  こころのままに・・・ いつか100篇あつまるかな? ⭐️       マウイ:ナディア村http://ameblo.jp/nadiayumiko/entry-12187618563.html

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プロフィール

横浜ナディア:yumiko

誕生日:
6月1日(水晶の月3日) ふたご座 Kin219 青いスペクトルの嵐
自己紹介:
☆お店やってます ☆www.e-nadia.com  地球雑貨 Nadia (ナディア) 横浜駅5...

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しまいゆみこ:
Birth Bottle 30
(Blue/Red:地上に天国をもたらす)

ハワイ滞在をきっかけに'94年夏、地元である横浜に地球雑貨ナディアをオープン。クリスタル、天然石をはじめ、商品の海外買い付けや企画制作、さまざまなワークショップやコース/ツアーなどの企画やオーガナイズ等を行う。
 多くの人々や土地とのコラボレーションを通して、体当たり と体感をモットーにすべてを学びとして味わっています。 マウイ島での出産や育児の体験など自分自身の体験から、ハワイに「母と子のためのリトリートセンター」というヴィジョンも持ちハワイと日本に虹をかける「BIG FAMILY PROJECT」という企画をあたためています。 ピンときた方はどうぞコンタクトしてくださいね! 合言葉は『楽園は可能だ。PEACE IS POSSIBLE☆』

現在マウイ島在住。

★横浜にて 天然石&ヒーリングSHOP NADIA www.e-nadia.com
 および スペース シャスタ(セミナールーム)運営
★横浜・宮崎にてオーラソーマ・カラーケアコンサルタント養成コース開催
★マウイ島にてバケーションレンタル、オーラソーマスクール開催。


資格:
☆オーラ・ソーマ ティーチャーコースをイギリス・日本・フィジーにて修了(ASIACT公認 トレーニングシステム 認定講師)

☆THE CRYSTAL ACADEMY OF ADVANCED HEALING ARTS認定クリスタルヒーリング・ファシリテーター

☆監修・出版:クリスタルアライカード(NADIA.PUBLISHING)

しまい ゆみこ






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