自民党議員であろうと妻の妊娠中に不貞を働く男性は人間失格!
京都の共産・民主の国会議員の中にも「性事家」がいるようです!

なでしこりんです。今でこそ日本では「出産は命がけ」の時代ではなくなりましたが、医療設備の少ない発展途上国では今でも「出産は命がけ」の時代であることには変わりありません。アフリカ・ニジェールでは7人に1人、アフガニスタンでは8人に1人が妊娠や出産が原因で女性たちが死亡しています。

 
こんな「不貞男」には育児休暇を取る資格なし!

本来、出産は男女ともで喜び合うことのはずですが、今回報じられたスキャンダルが事実なら、こんな男は自民党議員云々の前に人間としてアカンでしょ!こんな「不貞のやから」と結婚し、その男の子を出産した女性は不幸な人なのかもしれませんね。今回、「週刊文春」から「育休議員のゲス不倫」と書かれているのが衆議院議員・宮崎謙介(京都3区、二階派)。この宮崎という人物、加藤紘一の娘と過去に結婚。加藤姓を名乗りながらも3年で離婚した「実績」があるんだとか。加藤紘一といい、現在所属している二階派といい「臭豆腐のにおい」がしてきませんか?

   
二階俊博 加藤紘一

それに しても二階派というのは「スキャンダルネタの宝庫」ですね。中川 郁子議員と門博文議員との「路チュー不倫疑惑」は中川、門両名が二階派所属の衆議院議員でした。今回の宮崎謙介と奥様も二階派所属の議員。 二階派の議員は週刊誌に監視されているのかな? それとも親分が悪すぎる?

 

この手 の週刊誌の記事に必要なものは「記事を書かせる金主」と「タレコミ情報屋」の2つ。以前にもご紹介しましたが、中国の「対日工作部」がチャイナマネーを使って、日本の週刊誌に記事を書かせているのはもはや常識です。沖縄のマスゴミはその代表格であり、左翼系マスゴミにもその噂はあります。

   

ちょっと 視点を変えてみます。宮崎謙介(京都3区、二階派)は京都生まれではありませんが、京都選出の議員。京都の政治家には「桃色話」が多いのも股事実。意外な所では日本共産党の穀田恵二。穀田のスキャンダルは「鮎とびくとのW不倫事件」として有名ですよね。ちなみに「鮎」は穀田恵二のハンドルネームであり、「びく」は穀田の不倫相手の共産党既婚ウグイス嬢のものなんだとか。「共産党は女性問題には厳しい」そうですが、穀田が処分されたという話は聞きません。ちなみに日本共産党の毛沢東こと宮本顕治も秘書の女性に手を出してますが、誰からも処分されていません。

 

最近では 参議院京都選挙区の福山哲郎(民主党)が、東京・六本木のガールズバーの代金を「政治活動費」から支出していたことがばれました。福山は「夜の性事活動」がお好きなようですね。でも、そういうのには国民の税金を使ってほしくはありません。とまあ、「京都の性事家」には問題児が多いようです。京都の皆様には、京都市長選挙で発揮された「京都の良識」を今夏の選挙でもぜひ発揮してほしいものです。 By なでしこりん
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