日本共産党が目指す社会は中国や北朝鮮のような独裁国家!
共産党は「好き嫌い」でなく「民主主義か独裁か」の選択なんです!


なでしこりんです。今日(2/7)、投票のあった京都市長選挙、開票前に「当選確実」が出たようです。「京都は共産党が強い」という風評がありますが、現実には京都の共産党組織は老齢化する一方で、若者の共産党・民青離れが顕著です。今時、共産党のような「志位独裁」の政党って、党員のみならず支持者というだけで人格を疑われますものね!ww 記事は読売新聞からです。
    
   

京都市長選、現職・門川大作氏が3選を確実に 

京都市長選は7日午後8時に投票が締め切られ、自民、民主、公明3党と社民党京都府連が推薦する現職の門川大作氏(65)が、 共産党が推薦する元市教職員組合委員長の本田久美子氏(66)ら新人2人を抑え、3選を確実にした。門川氏は、2期8年の実績を強調。国政で対立する自民、民主などが相乗りで支え、自民党幹部や現職閣僚が相次ぎ来援して手堅く支持を広げた。
http://www.yomiuri.co.jp/election/local/20160207-OYT1T50077.html?from=ytop_top

 

今回の 共産党の候補者がひどかった!京都の教職員組合の派は主流派は「京教組」。もちろん、共産党系の全教参加の教職員組合。今回はその京教組傘下の京都市教組の元委員長を担いだようですが、これは実は「候補者によい玉がいない」ことの証拠なんですよ。

 

いくら 共産党がバカでも、共産党員を首長選挙にかつぐことは避けます。それは、「票が逃げる」ことを彼ら自身が知っているからです。大阪府知事選挙、大阪市長選挙には、共産党は「自民党員」をかついだでしょ! でも、かつげる候補がいない時には、「内輪の候補」を使わざるをえないんです。今回は「内輪の候補」しかいなかった。「京都市教組の元委員長」って・・・ご想像のとおりの人物です。(上の写真の人物)

 
シールズは志位ールズ!

ネット掲示板 にはおもしろいことが! 私は「SEALDs(シールズ)」なんていう連中に「実体がある」とは思っていません。あれは共産党・民青が作った偽装団体でしかありません。そのことがよく分かるのがこれ!

★SEALDs、栄光の戦績★
・安保法案反対運動
・山形市長選
・大阪ダブル選
・宜野湾市長選
・岩国市長選
・京都市長選


「SEALDs、栄光の戦績」と書いてありますが、実はSEALDs(シールズ)が応援した方は「全敗」しています。ww  ちなみに、大阪では、SEALDs(シールズ)は「大阪自民」の候補者を応援していました。要するに、SEALDs(シールズ)と呼ばれている存在は「共産党と同一行動しかできない」集団なんです。彼らには「SEALDs(シールズ)としての判断力も決断力」もありません。彼らは常に共産党・民青の指揮下にあるんです。民主党の岡田が一時、SEALDs(シールズ)を持ち上げていましたが、民主党の票にならないことに気付いて、今は放置してますよね。SEALDs(シールズ)は共産党・民青のカイライ(操り人形)でしかないんです。

共産党に 関しては「好き嫌い」ではなく「存在させるべきか存在させるべきでないか」「民主主義か一党独裁か」という視点で考えるべきです。日本共産党は、日本の民主主義を止めて、中国式、北朝鮮式の一党独裁国家を目指しています。日本共産は民主主義社会においては「存在させるべきでない」集団なんです。

    
一党独裁政党は「トップの独裁」にならざるをえない!

日本共産党 の委員長・志位和夫は16年間も委員長職をやっています。でも、志位和夫を共産党の委員長に選んだ共産党員はごく一握りの幹部党員だけです。その選挙には一般党員は参加させてもらえません。なぜなら、日本共産党は民主主義を尊重しない政治集団だからです。

 

京都市民は 賢明なご判断をされました。「京都は共産党が強い」という風評はあと2、3年で収束するはずです。だって、若者が共産党・民青に入りませんから。今や共産党は共産党系の労組員と生活保護受給者である老人の集団に変わりつつあります。日本共産党の終焉はもうすぐ近くまで迫っていますよ。その日が来るまで、ネット上の愛国保守のみなさま、力を合わせて共産主義者と戦いましょう。私も皆様と一緒に戦います。 By なでしこりん

▽京都市長選開票結果(選管最終)
254,545 門川 大作 無現

  129,119 本田久美子 無新
   15,334 三上 隆 無新


開票は午後9時20分に始まり、門川氏は全11行政区で本田氏を上回った。東山区を除く10区で前回から上積みして得票を伸ばした。

  本田氏は共産推薦候補を擁立してきた「民主市政の会」と京都総評で構成する「憲法市政みらいネット」が選挙母体。「戦争法(安全保障関連法)廃止」を前面に掲げたが、国政課題を市長選の最大争点とする手法には批判もあり、支持は広がりを欠いた。「革新市政」を経た1980年代以降、共産が単独推薦した候補では過去最低の12万9119票に終わった。(京都新聞)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000033-kyt-l26

1980年代以降、共産が単独推薦した候補では過去最低ww
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