中国の病人の間では「病気になったら日本へ行け!」が合言葉?
在日韓国人の密入国と不正登録に手を貸した公務員も罰せよ!

なでしこりんです。最近、電車に乗っていると大声で話をしている中国人をよく見かけます。たいていは2、3人のグループですが、そういうのを見るたびに「日本が汚れてきたな」と感じます。今日の記事も中国人がらみです。

福岡東署は14日、在留期間が切れたのに、約11年近く不法に残留していたとして、中国人の、住所不詳、  無職男(36)を出入国管理および難民認定法違反(不法残留)容疑で逮捕した。 調べでは、中国人は、平成17年4月18日で在留期間が切れたにもかかわらず、その後、更新や変更手続きを しないまま不法残留を続けた疑い。 (西日本新聞 2016年01月14日)http://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/218371

       

テレビの ニュース番組で、中国の悪質な医療事情を放送していました。中国では医者は公務員のため基本給が大変安く、その結果として、医師へのワイロがはびこっているそうです。具体的には、中国ではまず「診察予約券」を得ないと診療が受けられず、「闇の診察予約券業者」が高額予約券を診察希望者に売っているんだとか。それには医者と病院関係者もグルになっているそうです。

一方、日本では3ヵ月以上の在留資格者は国民健康保険が加入できます。ですから中国人が日本で医療を受けるということが流行っているんだとか。中国人のことですから「他人に成りすまし」も多いのでしょうね。少なくとも「高い医療レベルにもかかわらず医療費の個人負担が少ない」というのは日本ぐらいでしょう。もちろん、それは日本国民の努力の結晶なんですが。

 
日本に25年間も潜伏していた韓国人殺人犯

記事では 中国人は11年間も日本に不法残留していたそうな。去年、25年前に韓国で殺人事件を引き起こし、日本に逃げて不法滞在していた韓国人が強制送還されましたが、こういう連中は今でもたくさんおり、在日中国人社会や在日韓国人社会に「かくまわれている」のでしょうね。こういう「犯罪幇助」をしている連中は全員逮捕して、在留資格を剥奪すればいいのにね!

  
  在日韓国人の密入国に協力した元区役所職員がいたことも再調査すべき!

日本政府 は戦後の見直しを行うべきでしょう。その時には1950年以降の「韓国人の密入国と韓国人による不正な外国人登録の入手」、そして、その不正行為に手を貸した公務員の再調査をぜひおこなってほしいです。これは決して過去のことではありません。密入国者の摘発は日本が法治国家であることの証明なのですから。 By なでしこりん
AD