難民は居ついた先が「よい国」だと言い訳をして帰国しないもの
このままではドイツは「内戦」になる可能性が十分あるかもね!

なでしこりんです。ドイツ・ケルンでのイスラム移民によるドイツ人女性への襲撃事件。その実態が明らかになりつつあります。「反日メディア」として有名な東京新聞が面白い記事を書いています。

 
 
画像は2枚とも→http://www.dailymail.co.uk/news/article-3393543/Two-Pakistanis-Syrian-man-injured-gang-attacks-Cologne.html

ドイツ西部ケルンで女性らが暴行された事件の容疑者に、難民申請者二十二人がいたことが明らかになった。言語道断で捜査や処罰は必要だが、難民差別につながらぬよう冷静さを保ちたい。


事件が起きたのは昨年十二月三十一日、大みそかの晩。目の前にケルン大聖堂を仰ぐ中央駅前の広場で、約千人の男らが暴れ、複数のグループに分かれて女性らに暴行、金品を奪った。


年が明けても被害届が相次ぎ、実行犯の特定にも手間取って、事件の公表は遅れた。独内務省は先週末、容疑者三十二人の国籍を明らかにした。大半が中東や北アフリカの出身で、二十二人が難民申請者だった。


メルケル首相は昨年九月、人道上の配慮から、シリアなどからの難民を積極的に受け入れる方針を表明。難民申請のため昨年、ドイツに入国した人数は百九万人に上った。各都市は分担して難民を受け入れ、宿泊施設を確保し、ボランティアらも加わって面倒をみている。


容疑者の一人は警察官に「メルケル首相に招待されてこの国に来た。親切に扱え」と話していたという。事件に難民が関与していたとすれば、恩を仇(あだ)で返す許されない行為だ。真相を究明し、厳しく処罰するべきだろう。メルケル首相は、罪を犯した難民を、すみやかに強制送還するため、法改正をする考えを明らかにしている。やむを得ない措置だろう。(東京新聞 以下ソースでhttp://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2016011302000128.html

ここまでは 「わりとまとも」なんですが、以下「憎悪をあおってはいけない」という記事が続きます。 この部分が面白いと思いませんか?

容疑者の一人は警察官に「メルケル首相に招待されてこの国に来た。親切に扱え」と話していたという。

これじゃ、自称難民たちが好き勝手暴れるのは当然ですよね。「メルケル首相に招待されてこの国に来た。親切に扱え」という考えは私には理解できませんが、おそらくはそういう考えを広めている人がいるのでしょう。また、メルケルさんの態度がイスラム難民に誤解を与えた可能性はかなりあるとは思いますが・・・。

 
なぜ大好きな韓国がそこにあるのに彼らは日本から出て行かないのか?

私たち 「難民ではない側」は「戦争状態がなくなれば難民は帰国するだろうな」と安易に考えがちですが、日本では朝鮮戦争が終わっても在日韓国朝鮮人は日本に居座り、寄生し増殖し続けています。朝鮮戦争は1950年ですから、すでに66年も居座りが続き、「帰れ!」といえば、「それはヘイトスピーチニダ!」と答えるわけです。そりゃ移住先が元いた母国より「いい国」なら居つきますよね。在日韓国人にとっては、日本の方が韓国より暮らすやすいのでしょう。彼らは決してそれを認めませんが!
 
    

でも こういう考えをもっているイスラム難民では、遅かれ早かれ「排斥の憂き目」を見ることになるでしょう。イスラム難民はドイツ経済に「寄生」することになるのですから。ドイツ人がいつまで「がまん」できるかですが、すでに「がまんの限界」に達したドイツ人もいるようです。

   

このまま 行くと、今年は「要人暗殺の年」になるかもしれませんね。そのリストの一番上にあるのはまちがいなくメルケルさんでしょう。ケルンで今回、犠牲になった女性はもちろん、女性たちの家族や恋人たちの憤懣を思うと、こちらまで腹立たしくなります。「メルケルが余計なことをしなければ・・・」という思いは蓄積され、やがて爆発するのではないかな?

      
メルケルさん個人への憎悪が広まる。左は移民拒否のオルバーン・ヴィクトル・ハンガリー首相

メルケルさん は早急に「ドイツは難民の一時保護を認めただけで永住を認めたわけではない。母国に帰国する者には一定の援助をおこなう」と発表して、ドイツ国内から外国人を減らすべきでしょう。今後、ドイツ国内でイスラム難民による「ドイツ人少女殺害事件」などが発生すればドイツでは「キリスト教徒対イスラム教徒の内戦」が起こらないとも限りません。「なんのために国境はあるのか」。 朝鮮人に寄生され続けている私たち日本国民はしっかり考えるべきですね! By なでしこりん

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