矢島里佳の日本のホンモノを探せ!

—日本の伝統を次世代へつなぐ— 和のコンシェルジュ 矢島里佳の公式ブログ


テーマ:
みなさん、おはようございます!現在スペインは朝の8時過ぎです。
朝7時だとまだまだ真っ暗で、ようやく明るくなり始めたところです。

現在、国際交流基金さんのお仕事でスペインのマドリードに来ています。
マドリードで4回、バルセロナで2回、合計6回日本文化とマナーの講座を開催します。
実は、海外での初仕事です!!

昨日、マドリード支部の所長の上野さんから「募集開始から二日間ですべて埋まってしまって、最初は定員を1回12人で合計72人としていたのですが、急遽1回20人にして160人にしました。これでもまだウェイティングの方がいるんです。」

というお話を聞き、スペインのみなさんの日本への興味の高さを実感し、びっくりするとともにとても嬉しかったです!

矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-スペインマナー講座のマンガ
これは講座の生徒募集のチラシに載っているマンガなのですが、私のことも描いてくださいました♪
(マンガに登場させていただけるのはなんだか嬉しいです^^)

~マンガの日本語訳です~
「やったわ!私ね、今度、日本人家庭にホームステイして、日本語を勉強するために大阪へ行くことになったの。」
「すごいじゃん!」
「でも…今まで日本に行ったことないから、どんなふうに振舞えばいいか分からないわ。」
「僕にまかせて!君にちょうどいいコースがあるよ!」
「日本へ旅行に行きたいと思っている皆さんが、礼儀作法で困ってしまわないように…心配しないで!国際交流基金がこんな使える講座を開講します!!」
日本のマナー講座
-日本の家庭や企業を訪問するときの振る舞い
-テーブルマナーや使えるフレーズ、言葉遣いを学びます


マナー講座の詳細はこちらからご覧頂けます!

ただ…スペイン語なので、日本語役を国際交流基金さんが送ってくださったので、下記に記させていただきます^^
-----------------------------------------------------
「日本のマナー講座」

●紹介
日本人の礼儀作法や立ち振る舞いは、国際的レベルに浸透している話題(題材?)です。国際交流基金主催・Bonsaikido、ヤシマグループ協賛の「日本のマナー講座」では、
実用的な観点から日本文化を掘り下げて皆さんにご紹介します。
日本へ旅行に行ってみたいと思っている皆さんや、日本文化に興味のある皆さんが、日常生活における作法のいろはが学べるチャンスです。
さらに、日本語や言葉遣いに関しても触れていきます。

●講師:矢島里佳
日本で非常に人気があり、学生時代には有名なテレビの礼儀作法選手権で優勝経験を持つ。
日本の文化や伝統工芸を次世代に伝えるため、多数の講座や講演会、テレビ番組出演や雑誌、新聞執筆等の活動を行っている。

●コース概要
この講座では大きく2つのシチュエーションに分けて学んでいきます。

1.訪問:全受講者が、一般家庭の訪問及びビジネスでの会社訪問という2つのシーンを実演し、その際に使うマナーを講師の指導のもとに学びます。
2.食事:日本料理の食べ方や飲み方のマナーについて学びます。この講座には飲食代も含まれます。

●マドリード
・会場:Bonsaikido

・日程:2/17(金)~2/18(土)全4回、下記の4つのうちご都合の良い日時でご参加ください。

A日程 2/17 17:00-19:00
B日程 2/17 19:30-21:30
C日程 2/18 11:00-13:00
D日程 2/18 15:00-17:00

・時間: 2時間

・費用:一名につき15ユーロ(JFSを受講している学生は10ユーロ)

・申込期限:各日程ともにメールの申し込み順で締め切らせて頂きます。申込期限は2/14(火)

・現金もしくは銀行振込みによるお支払いいただき、申込用紙を受領した後、お申込みの確認をさせて頂きます。
 お支払い後すぐに、講座名「マナー講座」と受講者の氏名をメールでお知らせ下さい。

●バルセロナ
・会場:レストランYashima

・日程:2/20(月)全2回、下記の2つのうちご都合の良い日時でご参加ください。

A日程 2/20 16:00-18:00
B日程 2/20 18:30-20:30

・時間: 2時間

・費用:一名につき15ユーロ

・申込期限:各日程ともにメールの申し込み順で締め切らせて頂きます。申込期限は2/14(火)

・現金もしくは銀行振込みによるお支払いいただき、申込用紙を受領した後、お申込みの確認をさせて頂きます。
 お支払い後すぐに、講座名「マナー講座」と受講者の氏名をメールでお知らせ下さい。

テーマ:
今週の週刊朝日のコラム「なでしこりかの至福の一品」に登場していただいた、辻さんがギフトショーに出店されていたので、東京でお会いすることができました♪
今週号を一緒に持って記念写真です^^

$矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-週刊朝日90周年記念号

今週号は、有田焼=伊万里焼??「有田焼とはいったい何なのか?」というテーマに迫っています!
ぜひご覧くださいませ♪
ちなみに、今週号は週刊朝日90周年記念号でもあるそうです!
まさに週刊朝日も日本の伝統ですね!

テーマ:
和えるがこの世に誕生してから、今年の3月で1年が経とうとしています。

この1年、いろいろな方と出会って、お仕事の幅も広がり、和えるとして取り組まなければならないこと、取り組むべきことが少しずつですが、しっかりと定まってきました。

そこで、この3月から新しいロゴに一新することが決定しました!

$矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-本藍染出産祝いセット桐箱+新ロゴ

まだ最終確定ではないのですが、おおよそこのようなイメージでいこうと思っています。

これは、3月から販売する出産祝いセットを入れる桐箱の上に、ロゴを乗せてみたイメージです。

いかがでしょうか?デザイナーの太刀川英輔さんとディスカッションを重ね生まれてきた子です♪

次回は、ロゴ誕生秘話をお話しします☆



テーマ:
経済産業省が、クール・ジャパンの魅力をさまざまな観点から世界に向けて紹介するためにOPENした、クール・ジャパン情報のポータルサイト「Cool Japan Daily」のコントリビューターのお仕事をさせていただくことになりました!

12月末からお話をいただいていたのですが、1月はクールジャパン推進戦略事業の仕事がとても忙しく、なかなか記事を書けませんでした……。(ごめんなさい ><。。)
ようやく一段落いたしましたので、今月から伝統文化・産業に関して、週1回くらいの頻度で執筆させていただきます!

日本語、英語、中国語で発信する事で、一人でも多くの方に日本の伝統産業の魅力をお伝えして行きたいと思います♪
Cool Japan Daily 第1回目の私の記事「子どもたちに"本"当に贈りたい日本の"物": Authentic gifts for our children」

コントリビューターには下記のような様々な分野の専門家の方々が就任されています。

猪子寿之(ウルトラテクノロジスト集団チームラボ代表)
梅澤高明(AT カーニー日本代表)
榎本了壱(京都造形芸術大学教授)
加治慶光(内閣官房 内閣広報室 参事官 (国際・IT広報))
金島隆弘(アートフェア東京エグゼクティブ・ディレクター)
草野絵美(株式会社 Kwl-E(クゥーイー)代表取締役、ファッション・ブロガー)
隈研吾(建築家)
櫻井孝昌(コンテンツメディアプロデューサー、ノンフィクション作家)
柴田文江(インダストリアルデザイナー)
嶋浩一郎(クリエイティブディレクター、編集者)
スプツニ子!(現代アーティスト)
谷川じゅんじ(スペース・コンポーザー、JTQ 株式会社代表)
ダニー・チュー(「Culture Japan」プロデューサー)
南條史生(森美術館館長)
西田善太(雑誌編集者、ブルータス編集長)
本田勝之助(株式会社ヒルサイドコネクション 代表取締役)
ミーシャ・ジャネット(ファッションブロガー)
三潴末雄(ミヅマアートギャラリー東京、北京 ディレクター)
矢島里佳(株式会社和える代表)
リサ・カタヤマ(TokyoMango ブロガー、米国ジャーナリスト、The Tofu Project 設立者)

「Cool Japan Daily」とは?
ポータルサイト「Cool Japan Daily」では、政府によるクール・ジャパン戦略の基本方
針や、現在進行中の国内外におけるプロジェクトの紹介を通して、クール・ジャパンの 取り組みや、クール・ジャパンに関する最新ニュースを知ることができます。さらに、広 く世界へ向けて日本文化の良さを伝えるため、「食」「ファッション」「デザイン」「コンテ ンツ」などを始めとした各界を代表する著名人、文化人が、独自の視点から見たリア ルなクール・ジャパン情報を発信します。


みなさん、様々な分野の切り口で記事を書かれているので、ぜひご覧ください^^

テーマ:
2012年2月12日14:00~16:30 和えるが徳島にて初講演します!

今回の企画は、私が3、4年前からお付き合いしている、徳島で本藍染めを行っている職人矢野さんとの出会いから始まりました。

矢野さんと商品開発を行い、来月3月に発売する「本藍染め出産祝いセット」を徳島側のみなさまも共感してくださり、「和えるがなぜこの商品をつくったのか?」という話から、働くってなんだろう?という話に広がり、よし!シンポジウムを開催しよう話が膨らんでいったのです。

そしてなんと本当に開催が決定し、下記のような内容に決定いたしました♪

「459WAKU WORK」四国で暮らす、という仕事「徳島の伝統・文化×ビジネス」
矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-459 WAKU WORKポスター

第1部は、和えるブランドコーディネーター(小林百絵)の講演。
「19歳、ブランドコーディネーターが「和える(aeru)」で目指すこと~慶應女子大生の働き方~

第2部は、和える代表取締役(矢島里佳)のパネルディスカッション。
「地域の伝統・文化×ビジネス」
「和える」×「本藍染」の地域間、世代間を超えたプロジェクト紹介を中心に、四国・とくしまでの事業をわくわく、楽しく継続展開するためヒントや可能性、また、そのために必要かつ重要な地域企業車、社会人としての社会的ミッションや役割について意見交換します。

徳島大学と徳島のベンチャー株式会社リーチの共催で行われます。
企画は株式会社リレーションです。
徳島のみなさま、企画していただき本当にどうもありがとうございます!

日時:2012年2月12日14:00~16:30
開催場所:徳島大学日亜会館2階 講義室
参加費:無料

お申し込みは、
TEL・FAX:088-677-5505(担当者山口)
E-mail:info@relation-style.com
※お名前、連絡先(電話番号・メールアドレス)をご連絡ください。

お申し込み締切:2月10日17:00

お近くにお住まいの方は、ぜひお越し頂けますと嬉しいです♪
どうぞよろしくお願いいたします!

今回は、和えるで頑張ってくれている小林百絵の講演会デビューです!
私も彼女と同じ19歳のときに講演会初デビューだったので、とても懐かしいです。
このような素晴らしい機会を和えるに与えてくださった、徳島の関係者の皆様本当にどうもありがとうございます!

シンポジウムがとても楽しみです!

テーマ:
今週の週刊朝日『なでしこりかの至福の一品』は、愛媛県の五十崎和紙です。

矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-主観朝日2/10号表紙

連載6回目にして、初の女性職人さんの登場です!

職人の世界は、やはり男性が圧倒的に多いので、数少ない女性職人さん。

元モデルさんから、作り手へと転身したとても魅力的なお姉さんです♪

矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-週刊朝日2/10号 五十崎和紙

今回のテーマは、伝統と現代の"バランス"。

五十崎和紙に現代の技術を活用して、内装向きに進化させているのですが、どこまで伝統を大切にし、どこから現代の生活様式に合わせて行くか……。

みなさま、今週号のコラムもぜひご覧頂けると嬉しいです!

テーマ:
2012年2月5日に、東京都が主催するビジネスコンテスト『第10回学生起業家選手権決勝大会』が開催されます。

第8回のときに私が優勝したビジネスコンテストなのですが、今回久しぶりに事務局の方からご連絡をいただきました。

今回の大会の企画で「起業家メッセージtime」というものがあるそうで、主催者からご推薦いただき、過去の受賞者代表として登壇させていただくことになりました。

このビジネスコンテストがきっかけで、株式会社和える(aeru)は誕生したので、和えるにとっては、とても大切なコンテストです。

再びこの場で、和えるとして少しではありますが成長した姿を、ご報告させていただける機会をいただきとても嬉しいです。

当日は、お申し込みいただければ観覧出来るそうなので、お時間ございましたらぜひお越しくださいませ。

事務局の方からの情報ですと、すでに満員に近いそうで、もしかしたらお席の確保が難しいかもしれませんので、ぜひお早めにお申し込みください。

お申し込みページは、こちらです。

みなさま次世代の起業家誕生の瞬間に、ぜひお越しください♪

テーマ:
こんにちは!

今週末は、長野県の上田紬という伝統産業の視察に行きます。ことの発端は、先輩からのご紹介。

--------------------------------------------------------------------------------
この「上田紬」は約6社の協会があり、それぞれ得意な分野で文化の継承はもちろん、現代の暮らしに合わせた新商品開発も伝統工芸士の皆さんが取り組んでいます。
現在、協会が発行する新商品開発をテーマにしたパンフレットの制作が進行中です。
そこでパンフレットの構成に矢島様のコラムを1ページつくりたいと考えています。
取材のポイントは「これからの伝統工芸品」というテーマでお話がきけたら幸いです。
工芸品を単なる「守る技術」ではなく、生活に活用する「モノ」なんだと第三者のコメントでメーッセージを届けたいというのが私の考えです。
--------------------------------------------------------------------------------
といったご依頼を頂きました。

私にとっても、とても嬉しいお仕事ですので、すぐにお引き受けさせていただきました。

ということで、上田市にある紬の工房を実際に見学させていただきます!

最近、「伝統文化・産業といえば、りかちゃん!」と言って、いろいろとお仕事のお話をご紹介いただくことが増えてきました。

また、先日本藍染めの職人さんと商品開発のお話を徳島でしていたとき、「りかちゃんと会って、もう3、4年経つんだよね」と、言われて、ふと、「この世界に飛び込んでから3、4年経ったのだなぁ」と、しみじみと感じました。

この3、4年で50社近くの職人さんとのご縁を頂きました。

これからも現場に自ら足を運び、いっぱい学ばせていただきながら、日本の伝統産業を横断的に理解し、みなさまにお伝え出来るよう頑張っていこう!と思いました♪

テーマ:
Facebookで、私の「週刊朝日コラム なでしこりかの至福の一品」の連載を知り、読んでくださった坂本さんという方から感想を頂戴しました。
実は「感想です。」と、直接感想をお送りいただいたのは始めてだったので、とってもとっても嬉しかったです。
ご本人の許可をいただいたので、ご紹介させていただきます。


さきほど、忘れないように、手帳に、「週刊 朝日」購入と書きました。今週末ぐらいには、落ち着いて読めると思うので、また、感想をお伝えしますね。 心の底から、パチ!パチ!パチ!パチ!

矢島さんの「週刊朝日」の記事「至福の一品」は、とても立派で素晴らしかったです。
筆箱という伝統工芸品を通して、心が温まると同時にまさに今、我々日本人が大切しなければならない、日本の文化とか伝統について、親しみをもって私も触れることができました。
登場人物に家族愛というか兄弟愛も感じることができました。
25年ぐらい前に、恩師の福沢諭吉のお孫さんの(故)清岡映一 慶応大学名誉教授がいつも私におっしゃっていた、「坂本さん!真の国際人とは、日本の歴史や文化を深く学んでいる人のことですよ」という教えを懐かしく思い出した次第です。
矢島さんのプロフィ-ルも楽しくて良かったです。あまり、話すと内容がわかってしまうので、ぜひ、みなさまに、お読みすることをお勧めします。おまけとして記事の部分の写真を添付しました。

矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-週刊朝日「なでしこりかの至福の一品」甲州印伝

坂本さんからの感想メッセージは以上になります。


私のコラムから何かを感じ取ってくださり、読者の方がメッセージをくださった、この経験はとても励みになります!本当にどうもありがとうございました。

これからも職人さんたちの想いを、一人でも多くの方に届けていきたいです。

テーマ:
お正月から仕事が忙しすぎて、ずーっとブログの更新が止まってしまいました。

この約1カ月、私が活動していたことを簡単にご報告します。

矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-飛行機

1月4日から仕事始めで、石川県に3泊4日出張し、その後も毎週のように商品開発や取材などで、東京都にいる職人さんからはじまり、愛媛県、徳島県、直島(香川県)、佐賀県と一件、一件お訪ねして、ようやく今週東京に帰ってきました。

日曜日は東京で講演会があったのですが、その会場に私のAO入試の本を読んで大学に合格した!という、男の子がわざわざご報告に来てくださって、とても嬉しかったです。

もう5年ほど前に出版した本が、今でもどこかで誰かのお役にちょっぴりでもたてているというのは本当に本当に嬉しい事です。手に取ってくださった方、ありがとうございます。

週刊朝日の新春合併号から、「なでしこりかの至福の一品」というコラムを1ページ連載させていただいています。

本連載は、伝統を次世代に繋ごうと全国各地で頑張っている、20~40代の若手の魅力的な職人さんを発掘し、頑張っている方々を応援したい。また、伝統を身近に感じる日常伝統産業品を発掘したい。という思いから、毎回1つ至福の一品とその作り手さん、またその伝統産業にまつわるお話を、コラムにまとめて書かせていただいています。

今週号の表紙です!
矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-週刊朝日2/3号 表紙

今週号のコラムは、江戸切子の32歳の若手職人、熊倉隆行さんです♪
矢島里佳の日本のホンモノを探せ!-週刊朝日2/3号 なでしこりかの至福の一品

若手の職人さんの想いを、代弁者として全国に届けていきたいという想いで取り組んでいます。
ぜひ毎週ご覧頂けますと嬉しいです!

来月は、2月12日に徳島でシンポジウムにパネリストとして登壇予定です。

2月中旬は、日本文化をスペインの方々にお伝えするマナー講師の仕事で、1週間ほどスペインに出張予定です。

いっぱいご報告する事がありすぎて、書ききれないので、また時間を見つけて少しずつ書いていけたらいいなぁと思いつつ、いつも仕事が追いつかないのです。でもお仕事を頂けるというのは本当に有り難いことだと思って、いつも感謝感謝でいっぱいです。みなさん、本当にありがとうございます。

和のコンシェルジュとして成長出来るように、これからも日本全国の伝統産業の現場へ足を運び、職人さんと実際に一緒に話して、それを日本に世界に発信して、また職人さんたちにフィードバックして、一緒にお仕事していきたいです。

Amebaおすすめキーワード