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2010-02-06 10:07:55

おばあちゃんが甘やかす

テーマ:役立ち情報
せっかく家では
子どもに対して厳しく躾をしているのに、

おじいちゃんやおばあちゃんが
甘くて仕方がない、という話がありますね。


…これ、結構困りますよね(笑)
これにどう対処すべきかということで。


まず、基本的に
私の考えとしては

「おじいちゃんおばあちゃんが
甘やかすってのも
あえて容認してもいいんじゃないかしら?」
という立ち位置だったりします。



家でしっかり躾。
でもどこかで
気が抜けるところ、甘えられるところが
あってもいいんじゃないか、と思うんです。


どこもかしこもきっちりしていると、
子どもは息が詰まります。

甘えるところもあって、
しっかりするところもあって、

それで子どもは安心して成長できるんじゃないでしょうか。


甘さの部分を、あえて担当してもらって、
締めるところは締める。

逃げ場をあえて作ることで、
子どもの心に「余裕」を残してあげる。

そういうのって、
結構大事だと思うんですけどどうでしょう?


自分の場合、
おじいちゃんおばあちゃんが結構高齢で、

せっかくだから
孫をかわいがらせてあげたい、
という気持ちも入ったりしていますがね。



でもまぁ、
いくら「おじいちゃんおばあちゃんに
自由にかわいがらせたい」と言っても
譲れない部分っていうのはありますよね。

ということで、
そのあたりについては
次の記事に書きたいと思います。

コメント

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1 ■そうなんです

家は、一緒に住んでいないのもあって、会いに行くと子供の要求をすべて満たしてくれちゃうんです。
DSも、ゲームもすべてじじ、ばば。ある日じじが
「おもちゃは子供のビタミンだ!!」と言うので
「どんなビタミンかわかりませんが種類によってはとりすぎも毒ですけど」と ついいってしまい。
その後ときどき 嫌味を言われます。(-"-;A
自分の親ならいいのに

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