独立紅蓮隊:10分の休憩

テーマ:

「独立紅蓮隊のテーマ(妙)」

作詞:湯島なべじろう
作曲:湯島なべじろう
印税:湯島なべじろう
盗作:湯島なべじろう
仮性包茎:湯島なべじろう


1、2、3、4...能無し部隊
ワンツースリーフォア...オナって死んで
アンドウトロア...SEX禁止のアウトロー

俺たちゃ独立紅蓮隊 オナニーだけが人生さ
オナって死んで! 死んでオナって! オナって死んで!
いつもそんな繰り返し 輪廻転生 淋病転症 移っちゃうYO!

敵は幾万ありとても (お囃子:オナっ!!)


こっちにゃでっかい金玉あるさ (ラップ:YO! 金玉でかくてチン棒はちっせえ!ヴェリー・スモーリー・ナイスチンポ!チンポに生まれて長いけど ちんこは短し たすきに長し どうするYO! 入るかYO! ちっせえYO! ナイスでかちん無いよフェラチン チンチンチンチンチン・・・)ここでリードギター挿入インサート!!


みんなでオナれば怖くない 俺たちゃ独立愚連隊(お囃子:Oh!成増!)


オナオナオナオナ御成門!おなおなおなおなオナニモン!

オナオナオナオナオナリマス!おなおなおなおなお成増!

オナオナオナオナ御成門!おなおなおなおなオナニモン!

オナオナオナオナオナリマス!おなおなおなおなお成増!

オナオナオナオナ御成門!おなおなおなおなオナニモン!

オナオナオナオナオナリマス!おなおなおなおなお成増!

オナオナオナオナ御成門!おなおなおなおなオナニモン!

オナオナオナオナオナリマス!おなおなおなおなお成増!

オナオナオナオナ御成門!おなおなおなおなオナニモン!

オナオナオナオナオナリマス!おなおなおなおなお成増!

“以下∞番まで歌詞あり”身勝手な複製オナニーを禁ず




満子州 小連 金玉廟(きんたまびょう)日の本国 痴呆連隊第3部隊にて。

 「あのう...オナってマスかあ?」と、いきなり背の高い髪の毛ぼさぼさの兵隊が言った。
 「うまいシャレだね。オナとマスを組み込んだW駄洒落だね? ...ってか貴様はなんだっ? どこの部隊の何者なのか名乗れっ!!」金玉廟に駐屯中の第3分隊 日暮(ひぐらし)中尉がその男の胸ぐらを掴んだ...と思われた。しかし、気迫のないってか...なんで生きているのかわからないようなふにゃふにゃのその男は、空気のように日暮の手をかわした。日暮の手は虚空を掴んだ。
 
 「ぽくはあ...戦時記者の石田上海(いしだしゃんはい)と言うんでしゅよお。以後、お見知りおきを...へっへへぇ」と、ふにゃふにゃ男はにやにやと人を馬鹿にした様な笑顔で自分の頭をぼりぼりと掻いた。すると石田の頭からは大豆程の白いフケがぼろぼろと地面に落ちた。

 「き、貴様あっ!!!」からかわれたと思った日暮は、石田に再びのアゲインつかみかかろうとした・・・しかし、石田はひらりと身をかわして日暮の顔にでっかいチンポをこすり付けていた。「く、臭い!!!ヴェリー・スメル!!!ん?スメルってのとスルメは似てるな?だからチンポはスルメ臭いのかなあ・・・」「そんなことゆってるからあ・・・ダメなんでしゅよお・・・けけけ・・・ぽくのお・・・チンポわあ・・・とっても臭いんでしゅよお・・・何でかって言うとお・・・」「ええい!イライラする!石田衣良イライラ・・・貴様はもっとましな話し方が出来んのかっ!」


すると石田の顔色が変わった・・・「ちちっち・・・」さらにドモリだした「ちちちってなんだ・・・どうした?」日暮が石田の顔を覗き込む「ちちちっちっち・・・」「ちち・・・・?」「ちっ!」「ち?」「ちっちっち・・・」「・・・ち?どうした?」「ちん・・・」「ちん?」「・・・」「・・・?」

「チンポーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!!!!!!!ときたもんだああ!!!!」


 ドッカーン!!!!いきなり金玉廟の見張塔が爆発した。

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斉藤ヨシ某は、外資系のアナルリストである。アナルリストとはなにか?文字通り「アナルのリスト」である。
肛門好きが興じて肛門マニアになったことから肛門のリスト作りまで始めちゃった外資系(本部はベトナム)超能力集団のことである。
この場合の超能力とは“瞬間的に相手の肛門センスを推し量れる能力”のことである。
この能力は何の役に立つのか?実は何の役にもたたないのである。今の世の中役に立たないものほど重宝される世の中であったのだ。
それでも彼らは全世界的に知られ、恐れられている集団なのである。彼らは通称・・・『減摩(げんま)』と呼ばれている。

何の役にも立たないとは言いながら肛門センスを推し量れる能力・・・というのは実はの膣は・・・世界征服までできちゃうくらいの能力であるのだ。推し量ると言うのは・・・肛門に異物(チンコでも可)を挿入インサートして内容物を研究したり排泄収集して排泄物標本を製作したりすることだ。
肛門センスとは・・・何か?肛門は人体の楔である。楔がなくてはうんこは垂れ流しとなる。夢は現世となり現世は夢となるのである。
人間には五感(ファイブセンス)というものがある。それは味噌、しょうゆ、塩、酢、砂糖のことである。
しかし・・・一番重要なのが六感目の「うんち」なのである。
うんちは味噌に似ており、古くから調味料の隠し味として裏の世界を牛耳って(牛次郎じゃないよ)きたのでありんす。
その“うんち”が通る穴が即ち肛門なのである。肛門は六感の重要な基盤(アナル・インフラストラクチャ)なのである。

ヨシ某は減摩の古参兵士である。1998年入隊。コードネームは「名古屋の病弱」。その能力は「超企画力」である。
しかし・・・いい企画は出すのだが、残念なことにその企画を実現するまでの実行力に欠けていた。絵に描いた長澤まさみなのである。
口癖は「もう辞める」「次の職探してる」「ホリエモンに会った」「つまんない鳩書け」である。

減摩は常にある集団から狙われていた。ある集団とは人類の存亡を賭けて結成された超能力集団「新撰組(ネオ・セレクティッド・クラス)」である。
彼らは減摩のエセ超能力とは違ってはっきりとした超能力を有していた。例えば局長の近藤 無駄男(こんどう・むだお)は水中でエラ呼吸ができるし、副長の土方都市像(ひじかた・としぞう)は空を飛べる。起田瞬間(おきた・ばかり)は透明になれるし、山並性器(やまなみ・せいき)はアソコが大きい・・・ティンコ・ビッガーであった。

対する減摩は口ばかりの『フェラリスト(注:口使うだけってことをフェラティオにかけた造語らしい)』集団なので、真超能力集団である新撰組を憎悪敵視していた。ヨシ某は今日の本日のトゥディもアナルリストとしての仕事をまっとうしようと寝坊していた。慌てもせずに図々しくノタノタと這い起きたヨシ某の下半身は小さく膨らんでいる。『朝勃ち』である。朝勃ちの歌である。朝勃ちついでに朝一のオナニーをしてあっちゅう間に出し果てると、ウェットティッシュでしつこく粘り気のある臭いザーメンを拭き拭きしてから上司の金 玉珍(きん・たまちん)次長に電話した。中国人である。ヨシ某は愛国者であり、日本人は『単一民族』であると思っている右翼なので、自分の上司が中国人であることを非常に嫌悪していた。

「はい、減摩商事です・・・」電話口に出たのは、その金である。「あ、次長ですか。あのう・・・喘息の発作が起きたので午前中休ませてください」と言うと・・・「あ、そう、いいんじゃないのおお!」って応え。「ありがとやんす!」って電話をカット・オフすると息子の基樹(もとき 4歳)が泣き出した。「なにやってんのよお!基樹泣かしちゃって・・・この無能男!!」ってよし某のかみさん美津子(みつこ 30歳)はヨシ某のほっぺをひっぱたいた!「いってえええ!なにすんだよ!このコーマン女!」「なんだとお前、朝から朝勃ちついでにオナリやがって、それでも男か!」「お前・・・ルック・アット・ミーだったのか?そりゃ覗きだぞピーピングだぞ!」「うるせえ!」ってヨシ某はまた美津子にひっぱたかれてしまった。「ギャヒイイイイーーーーー!!!」基樹はまたまた泣き出した。 

「てっめええ!!!」かっとしてぐっときたヨシ某は美津子の首を絞めた・・・。「なにすんだよお・・・げほげほげほ・・・」ヨシ某は手に全チン重(チンコ重圧)をかけてさらに・・・絞めた。「大丈夫・・・死なないよ」ヨシ某はそう呟いて微笑んだ。
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 北海道稚内の46歳お母さん殺人は、16歳の息子が発見者であった。「金髪の若者が逃げたのを目撃した」ってその息子の証言から俺はすぐにこの息子が犯人だとわかった。最近の犯罪は親族が犯人の場合が多い。しかもやたらと「証言しやがる」嘘はほころびを見せて矛盾点ばかり目立つようになるってのに...知能指数の低い馬鹿な犯人の多くは、わざわざ自ら証言しやがるのだ。昔っから「しゃべりたがる奴が犯人」ってのは常識となった。


 また今度のお母さん死体は“上半身だけ裸で下半身はパジャマだった”ってのもピンと(違うものもピン!)きた!!!近親者だからこそ・・・犯人は息子だからこそ上半身だけ裸にしたのだ。


 近親相姦でないかぎりは・・・“強姦目的の犯行”に見せかけようとしても・・・なぜか下半身だけは、むき出しに出来ないのだ。SEXを知らないのか? 母を殺害したくせに・・・そこまで自分の精神の中で、自分を産んだ母を汚したくなかったのか・・・。ま、動機はどうでもいい。人ごとだし、知りたくもない。どうせ単純なことに決まっている。動機をどうのこうの言う前に・・・日本の教育とか政治とか・・・ああ、めんどくせえ・・・を変えるべきだろうと思うからだ。


 今後の犯罪の検挙率は上がるだろうが警察の力によるモノではない。警察なんかなにひとつしないのだ。犯人が馬鹿になったに過ぎないのだ。犯行がばれないって場合は、暴力団が“東洋系外人”に殺人を依頼する場合が多い。これだって、入国審査と暴力団監視を厳しくすりゃなんてことないんだけどね。警察はなにもしないから悪い東洋系外人による犯罪が増加するのだ。


 犯罪の責任は警察や公安に・・・国にある(笑)。

 飲酒運転で橋の上から四駆車に追突、海中にダイビングさせて3人の幼子を溺死させた福岡死役所(死の役所だ・・・デス・シティ・オフィス)職員。

 ほんとはこの子たちの両親にもなんか言いたいとこだが今回は我慢して犯人の福岡市役所職員のことだけ...に注目。こいつ...市役所でなくって“死役所”職員だな...糞(うんこ)野郎だな。ところが福岡死(市)長は、巨大な乳輪をかけた大馬鹿野郎で「今後飲酒運転によって逮捕された者は免職とする」なんて言いやがる。
 
 馬鹿が...逮捕されなきゃいいんだろうって逃げる馬鹿市役所職員が増えるべよ。逃げる途中でさらに関係ない人間を巻き込んで殺しちゃうことにつながるのがなんでわかんないだっての? 馬鹿なパトカーが逃げる飲酒運転轢き逃げ犯を追跡中に飲酒運転轢き逃げ犯は関係のない30人を次々と巻き込んで轢き殺して逮捕した挙げ句、裁判では最高懲役20年(だっけ?)で済んじゃうの。模範犯ならば15年くらいで出て来れるのではないの? だから酒飲んで運転させた関係者も全員同じ刑罰適用。逮捕までいかせずに...とにかく酒飲んで運転してる職員を発見した場合は、こいつらを密告することを義務づけるとかさ。密告しなかったらそいつも同じ刑罰適用。

 福岡だけの問題じゃなくってさ、酒飲んで運転するってのは昔からの常識でしょ? 俺は酒飲めないから「酒飲む奴はみなバカ」と思ってる。おとなしく酒飲むならいいんだよ。かっこいいよね。ところが酒飲めないとつきあいにくいとか言われる。差別だぜ。どっちかといえば酒飲んでしか本音を言えないクズやろうばっかしなんだから駄目だよ。

 だから俺は禁酒、禁煙、禁自家用車ってのを法制化すべきだと思うよ。酒もタバコも車(自家用車)も害があるばかりで、この世に不要なんだよ。「なんで飲酒運転はなくならないんだ?」「なんで癌が増えるんだ?」「なんで交通事故が減らないんだ?」なーんてほんとは知ってるくせに、日本経済のことばかり考えて、こういう害毒に目をつぶっているようじゃもう...駄目なんだよ。

 酒禁止、タバコ禁止、自家用車禁止にすれば、交通事故は減少、不快な酔っぱらいを見なくて済むし、癌患者も減少するに決まっている。それだけじゃない。日本温暖化の大きな要因として考えられるのは、車だと俺は思っているので、日本温暖化も救えるかもしれない。それに電車乗車率も上がって鉄道が発展し、今や「人生の敗残者の職業」として定着しつつあるタクシーの運ちゃんも名誉ある「聖職」となるかもしれない。さらに...みな歩くから日本人の体力も向上するってもんだ。
 
 ま、こういうこと書くとヨシ某が「つまんない...鳩書け」って書き込んでくるのでこの辺で。

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