これが↓絵的にいちばん好きです。ハ・ジウォンちゃん可愛いすぎ~。

予告編を観てない人はコチラで → 公式サイト (Trailerへ)

 ※この公式サイトのストーリー紹介・・・ネタバレが多すぎます。読むんじゃなかった。

  (読まなかったことにして進めます)


まずは予告編、ご覧になりましたか?私は数十回は観たよ。

たぶん全国で最もヘビーローテーションな映画予告。(ウチでは公開まだなんです)

さすがは韓流、さすがは「悲しき恋歌」、さすがはクォン・サンウ様。


さて、予想という名の妄想スタート。


「悪いけど、恋人ならいるの」「アメリカに帰るわ。結婚するの」というセリフから


  ボンヒはアメリカに恋人(婚約者?)を残して帰国した女の子ということが分かります。


「目を覚ますんだ!」「人を愛したこともないのに、何が分かるの?」このやり取りから


  ボンヒと恋人の間には、何かトラブルがある様子。

  ボンヒを愛していない or 親同士が決めた結婚 ってことかな?

  苦しむボンヒ。それを救いたいキュシク。


教会で向かい合うボンヒとキュシク。こっ、これは・・・!


  やっと洗礼(のはずだけどベールが結婚式チック)を受けさせることに成功。

  でも、奔放なボンヒがキリストを大人しく信じるものでしょうか。

  「神サマのことは分からないけど、キュシクのことは信じられる。

   (キリストの代わりに)キュシクを信じるわ。それじゃダメ・・・?」

  「・・・それでもいいよ」

  とかいう成り行きで、キュシクはボンヒに偽りの洗礼を受けさせることになるのでは・・・。

  洗礼が神に愛を誓う儀式なら、偽りの洗礼はキュシクに愛を誓う儀式ということに・・・。

  ボンヒに惹かれるキュシクは、それを受け入れてしまうわけ。


「僕は罪を犯した」


  それがキュシクの罪。


たとえ どこで どんな姿でいても あなたを愛します


  いよいよラストですが、このあなたって誰のこと?

   ①順当にボンヒ ・・・ 悲恋エンド

   ②大穴でキリスト ・・・ ハッピーエンド

  ここが運命の分かれ道。


  (公式サイトのストーリー紹介を読むと、かなり①っぽいですが・・・)

  私は②を推奨します。ラブコメなハッピーエンド大好き!ですので。


  だって①じゃ、フツーすぎるもん。キャッチコピーのまんまだし。

  だから②、絶対②、とにかく②。


  つまり、キュシクは授任式を放り出し、ボンヒの元へ走るのです!

  僕はボンヒを愛しています。でも神よ、あなたへの愛も決して変わりはしません。

  という結末ですよ。


では。

いい感じに妄想が暴走したところで、終わります。あー公開が楽しみだ♪

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