最近。

ある知人から電話がきた。
スマホに替えてラインのアカウント引き継ぎがうまくできなくて、アカウントを取り直したからか、久しぶりの電話。
内容は、自分が勤めてる会社に紹介した知人が出社を拒否してる。
人とは会いたくないと言っていると。

その人は、私も知人である。 

その人は、本音を言えない人
自分という自覚がない人
自分の人生を歩いているという自覚がない。

いい人なのに可哀想だ…。
自分の生い立ちに問題があると…。

そんなの関係ない。
自己責任である。

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とか流行っているのかな?

それは、その人はそうだった

っていうだけで、教訓にもならない。

 

そもそも、自己実現なわけで

誰かの真似をしていたら

それは、モノマネでしかない。

 

自己流が流行る時代である。

 

人生は上手くいくのも、それでないのも

半分半分なのです。

 

知ってました?

しくじり先生もまさに

良い時があった

そして、上手くいかないときも

あったってだけのことでしょう…。

 

自己流でいい時代にしましょう。

最近、

テレビ番組を見るよりも、楽しく、ためになるネットに新たな楽しみを感じている。

作り物ではない、感動を味わう。

見たい、聞きたい、知りたい
と人は思う。


なぜだろう?

そして、本物を味わいたい。

感性という。
人が持っている能力を
刺激するからだろう。

それが、文化をつくり
芸術となる。

とにかく、よりよいものを
探しているのだ。