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2016-02-01 10:05:55

「恋愛死体(ラブゾンビ)ROMANCE OF THE DEAD」DVD受け渡しについて

テーマ:ブログ
 かくして、東京電撃映画祭サポーターの皆様による有り難いカンパによって製作された「恋愛死体(ラブゾンビ)ROMANCE OF THE DEAD」がいよいよリリースされる。以前から説明している通り、アルバトロスでの委託販売であり、売上げの何パーセントかは還元されて現場製作費の赤字に補填される。この皆様のカンパ出資金プラス委託販売の配当金で映画を作るというスタイルが大過なく成立するのであれば、これからも年に一本くらいは東京電撃映画祭プロデュースと銘打ってボンクラのボンクラによるボンクラのための映画製作を行いたいものだと目論んでいるので皆様に置かれましては毒を食らわば皿までの精神で末永くお付き合い願いたい。
 さておき、本作カンパ出資者の皆様にDVDを進呈しなくてはならない。先日行われた第十三回東京電撃映画祭は一応本作DVDの配布会ということであったのだが、この冬一番の冷え込みとかまた雪が降って都内交通機関が麻痺するとか気象庁やら全国の気象予報士どもがこぞって脅しをかけたせいもあってか、カンパ出資者全員にご来場いただくことはできなかった。もちろんコレ幸いと転売するなどということはしない。きっちり取り置きさせていただいている。今後当分は東京電撃映画祭開催のたびに受付カウンターにて配布用のDVDをご用意させていただくので、いつでも取りに来てください。また遠方であるとか、多忙でなかなか来られないという方に関しては着払い宅配便にて送らせていただくので、俺メールアドレスn-tomomatu@@live.jp(@ひとつ削除のこと)あてにご住所をお知らせください。あるいは、Twitterの俺アカウントと相互フォローの方についてはDMでも受け付ける。


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2016-01-27 20:17:11

リラクゼーションサロン・ツボゲッチューりらく屋店主花澤誠子をご紹介申し上げる。

テーマ:ブログ
 花澤誠子は親に愛されながらも、親を愛せない幼少期を過ごした。特に厳しいわけでもない親のしつけに煩わしさしか感じず、楽しいはずの行楽やコミュニケーションやスキンシップさえも親に強要されて嫌々やっているという意識を持っていた。小学校入学に前後して、子育てもひと段落と両親共働きとなったが、花澤はこれで親たちの支配的干渉から逃れられると小躍りして喜んだという。しかし、親とさえうまく付き合えない子供が学校でうまくやれるわけもなく、友達はできず、協調性のなさは教師も匙を投げるほどだったらしい。だが、クラスメイトにイジメられても教師の体罰の標的にされても果ては無視され総スカンを食らっても、花澤は、私が悪いのではなくアイツらが馬鹿なだけだと確信する確固たる謎の自己肯定意識を持ち続けた。それこそが花澤の芯の強さでありすなわち人間力であった。そんな花澤が思春期において、世界を呪う大槻ケンヂ・筋肉少女帯の楽曲に傾倒したのもわかりやす過ぎるくらい当然であり必然であったろう。それが後年、大槻ケンヂ原作のゾンビ映画「STACY」を監督した映像作家・友松との付き合いに繋がり、その子供を産み、YouTube動画を手伝わせる現在へと展開するが、それはまだ先の話。花澤には高校時代に珍しく尊敬できる生物教師がいて、彼が言った。もの思う思春期のこと世界はくだらないことに満ちいっそ自殺で軽やかにお別れしたくもなるだろうがちょっと待て。三十歳まで生きてみろ。そしてできることなら子供を作れ。生き物が生きた証を残せ。この言葉は花澤の人生の指針となった。高校卒業後の次の十年、すなわち生きてみると決めた三十歳までのタイムリミットぎりぎりすべり込みのタイミングで花澤は子供を産み、りらく屋を開業した。もちろんいくらかの寄り道はあった。手先の器用さから美術大学に進んだが商業デザインの窮屈さとは相容れず中退。スーパーやファミレスの店員からキャバクラ嬢までいくつかの職業を転々とした。どれもこれもうまくいかずにもがき苦しんだ時もあった。ああ、花澤がこの凶悪な世界で生きていくには音楽でも絵画でも何でもいいからとにかく芸術家になるしかない。大筋において似たようなニュアンスの人生を送り、映像創作で身を立てる友松などはそう思ったという。世界は型破りな「例外」を許容せず無理矢理にでも「型」にはめようとする。はまらない人間は抹殺されかねない。そんな世界の暴力をはねのけるには、芸術家を名乗り、「型」の例外として芸術家枠を確保して表現者になるしかないのだ。その助言に従って小説家養成通信講座を受けたりもしたがピンと来なかった花澤がたどり着いたのが、整体であった。アルバイト店員をはじめたリラクゼーションチェーン店・リラックスで、整体師の民間資格を取得し、その手技の的確さから指名が相次ぎ、何人もの客から独立をすすめられて、それならばと独立開業に至ったのが、リラクゼーションサロン・ツボゲッチューりらく屋である。そこまでの一連の流れは目を見張る鮮やかさで、まさに水を得た魚であった。西武新宿線新井薬師前駅から徒歩15分というけして立地条件がいいとは言えない普通の民家(借家)の一室に施術ベッドを据えただけの愛想もクソもない営業スタイルにもかかわらず、来週一杯の予約が埋まる盛況ぶりはまさに引きも切らないと表現すべき大繁盛。西武新宿線沿線にとどまらず広く都内、いや県外からも噂の「神の手」を体感すべく客は訪れ、北海道から沖縄まで、いやいや世界発信のYouTubeによって今や花澤はその信者を世界中に獲得している。貪欲に心のままに専門知識のあっちをかじりこっちをかじり、それこそ「型」にはまらない手技を繰り出し効果を上げる様子はすでに神懸かりでありまさに芸術的。そうなのだ。花澤にとっての整体は芸術活動なのだ。リラクゼーションの手技を使って花澤はアーティストとなり、世界と戦う芸術家枠を獲得し、表現者として、今日も皆様の疲れを癒すべく「型破り」な戦いを戦い続けているのだ。国家資格がどうだとか動画に子供がちょろちょろ写り込むのが邪魔だとか花澤の髪型やファッションセンスがどうだ(なぜ白衣じゃなくてゴスロリなんだ!)とか、そのような雑音も花澤には馬耳東風。型通りの助言忠告苦言はすべて見当違いもはなはだしい。型などどうでもよかろう。リラクゼーションの価値はリラクゼーション効果ありやなしやの一点のみにかかっているのではなかろうか。四の五の言わずに是非あなたも花澤の芸術的手技を体感すべし。(文責 友松直之)


 はい。我が三男の母親、花沢誠子さんがセラピスト界四強の一角として参加するワークショップイベント「セラピストフェス2016」についての宣伝記事を頼まれて書いたのだが、ついでに当日会場で来場者に施術者を紹介する文章が必要だからそれも書けと命じられて、新作ロケハン中の車の中でガラケーを駆使して書いたわけだが、俺目線の俺筆致で書くとまあこうなるわけだ。しかるに返って来た反応は、

>うーん、まあありがとう。

 という、お礼を言う気が全くない返事でしっかり気を悪くしたわけだが、息子の母親には敬意を表してしかるべきであり、養育費を一円も払ったことのない俺にできる数少ないご奉仕の機会でもあり、依頼原稿であるから依頼者の依頼には応えたくもある。だから、直せと言うなら直しますよ直させていただきますよと低姿勢に上申したのだが、もうこいつは使えないと思われたらしく返信はない。
 やはりここは上記俺文章に加えて彼女自身が「書いて欲しかったこと」を末尾に貼付けて補完していただければよろしいかと。

私が言われること
●初めて会った気がしない
●華奢なのにパワフル
●なめらかなタッチと動き
●リズム感やテンポが良い
●効果の高いオーダーメイドな施術
●叩打法の音が小気味良い
●トークも楽しい
●セラピスト界の異端児
●施術においては真面目で基本に忠実、体の使い方が上手い
●身も心も癒される
●押して欲しいところに見事にハマる
●ゴッドハンド
●しっかり効いてもみ返しがない
●わかりやすく、ためになる説明やアドバイスをしてもらえる
よく言われるのは
●受けた日はぐっすり眠れる
●視界が明るくなる
●脚が軽くなる
●とにかくラク
●気持ちよかった
など。
●ご飯がおいしくなった
●肌が綺麗になった
●姿勢やスタイルが良くなった
という方もいます。
http://www.ekiten.jp/shop_2893750/review/
↑エキテン口コミ。
とりあえず、これらを元にまとめてもらえると助かります。
すみませんがよろしくお願い致します。

宣伝協力 ツボゲッチューりらく屋も参加「セラピストフェス2016」
ツボゲッチューりらく屋YouTube
https://www.youtube.com/user/sekotans

リラクゼーション整体 ツボゲッチューりらく屋ブログ
http://riraseko.exblog.jp/

整体ツボゲッチューりらく屋 花澤誠子
https://twitter.com/sekotans

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2016-01-27 00:44:12

「恋愛死体(ラブゾンビ)ROMANCE OF THE DEAD」フェチフェス07にて上映!

テーマ:ブログ
 さて、皆様のカンパ出資によって製作された我らが東京電撃映画祭プロデュース作品「恋愛死体(ラブゾンビ)ROMANCE OF THE DEAD」であるが、1/31(日)に開催されるフェチフェス07のアンダーグラウンドフェチ映像祭にて招待上映される運びとなった。もちろん毎度お馴染みオーディオコメンタリー上映であり、俺友松、評論家・切通理作、主題歌を歌ったKARAふるの黒木歩、出演女優でもあるももはの四人で喋くりながら上映する。
 当日フェチフェス会場の東京電撃映画祭ブースにおいては、本作DVDの物販も行うので、映画を観て気に入り、オーディオコメンタリーがうるさくてかなわなかったぞゆっくり観たいぞという奇特な方はそのまま買って帰っていただければよろしい。また、カンパ出資者でまだDVDを受け取っていない方にはその場でお渡しすることも可能だ。できれば振込伝票をご持参いただきたい。なければそのあたりはまあアバウトでも対応しますけど。皆様の賑々しいご参加を期待する。


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