n-shy

渋谷ではたらく

ディレクターのブログ




24時間、「音楽」の達人。

普段何気なく接している「音楽」を、、、

より一層楽しむための、、、

舞台裏ノート。


常にトップクリエイターで

ありたいと思うのと

同時に・・・・・・

常にトップリスナーとしても、

あり続けたい・・・・・・



まさに読んで字の如く

「音」を「楽」しむ達人になりたい!



そんな僕による、ゴールデンルール。



正直に書きます。

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「着うたフル(R)」の、ウィークリーチャート。

テーマ:エンタメ業界とは。
Sun, September 13, 2009 posted by n-shy
今年の春から、レコード協会が週間で、

有料音楽配信チャートというのを発表しています。

デジタル時代。

速報性も含めて、非常に参考になります。

特にテレビとか、ニュースの話題とか、

大きいと、そのレスポンスが、データとして、

すぐにはね返る。

はね返らない場合、何かが届いていない、、、という

研究材料に鳴ります。プロモーションのものさしのひとつになります。

「着うたフル(R)」有料音楽配信実績に基づくウィークリーチャートの発表

権利ビジネスがメイン。

テーマ:エンタメ業界とは。
Fri, September 11, 2009 posted by n-shy

音楽業界でいう、権利ビジネス。

最近、話題に上がり、言われていますね。

まずは音楽が存在するという大前提での話題です。

音楽業界で権利というと、、、
まず、ベーシックな部分では、

作詞
作曲

そういった著作権が存在します。

そして、それを管理する、音楽出版社

これ以外にも、肖像権や著作隣接権、
放送だったり配信だったりの権利。
様々です。

形のない芸術、時間芸術、瞬間芸術が、、、音楽。

それ故に

レコードからCD、そしてデジタルへ移行しても!

変わらず

権利という枠組みで、音楽ビジネスを成立させてゆくと、、、

全く新たな発想から、音楽ビジネスが広がってゆく。

そういった気が、最近はすごくしています。

アーティストも、制作者も、こういった意識で、

法務的な部分も理解したり、交渉できないと、

今の時代、難しくなってきています。

海外だったら、

アーティストが、マネージメントを雇って、

法律家を雇って、プロモーターを雇って、、、

みたいなスタイルは一般的です。

特にビッグスター級だと。

以前、某海外スターとのレコーディングをしたときも、

現場はとにかく音楽のノリで分かち合えましたが。

契約書のやりとりで、法律家とのやりとりは

何度も何度も、何度もの、やりとりだったので、

かなり辟易(笑)した思い出があります。

でも、かなり!鍛えられましたね。(-^□^-)

交渉の場では○か×か。

△がない。

自分が費用対効果、別の頭で、どう考えるか。

これって重要なのです。

プロデューサなら特に、なのです。





なんだかすごい、ビートルズ。

テーマ:ふとしたメモです。
Wed, September 09, 2009 posted by n-shy

リマスタリングのアルバムが出たビートルズ。
すごい反響のようです。

人それぞれのビートルズ。

想いはそれぞれ。

僕にとってのビートルズ。

音楽が好きになった教科書。

久しぶりに、僕は12歳、読んでみようかな。

で、

SMAPのソフトバンクCMではないですが。

ドイツのCM。

これって、観てるとなんだか、その人たちの顔に

ぐっとくる、CMです。

パワーある。音楽の力を感じる。

1万人のビートルズ
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