三昧の~一水四見ブログ

見慣れると、見ているようで見ていない。
そんなことが気になる、今日このごろ。

人の成長で欠かせないのは、劣等性と補償。
誰でも、小さな頃は「できないこと」があり
そのことで劣等コンプレックスを抱えます。


つまり、その補償行為によって、成長する
という面があります。
「できなかったこと」が、できるようになる。
自分の成長を実感する。それが喜びとなる。


そこから、劣等性を乗り越えていこうという「勇気」が
また育まれていくのです。
そして「勇気」を育むのは、共同体感覚です。
共同体感覚は人が健全に成長するための根本。
そこに世界に対する信頼が生まれてくるのです。


あなたの

世界は愛すべきものですか
世界は怖れるべきものですか


テーマ:

人から受けた傷、痛みと言うのは、

忘れることでは終わらないものですね。。

 

痛み。。傷。。

それは、自己防衛から生じます。

 

「わたしは悪くない」

「わたしは正しい」

・・・それなのに。

 

相手がどうして、そうなのか、が

理解できたとき、わだかまりは

消えるんじゃないかしら。

 

私らは、人に対して現象に対して

「こうでなければならない」があって、

そうならないと傷つく、

んじゃないかな?

 

相手には相手のルールがある。

意識していない制約の中で、

みんな生きているなぁ~と、

思います。

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好きなことを仕事にすれば、
 
一生働かなくてすむ

 

働くということは工夫すること。

工夫するのは、楽しい。

楽しいのは・・・。

一生~苦はなし。

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自分のまわりの日常は

過剰な変化は無く、流れていく。

 

ってのは、幸せなことなのかな。

 

今日が、そのまま明日に続く。

今の先に続く、未来がある。

ほとんどの日本人は、そう思ってる。

 

世界の中の日本。

的感覚なんて・・・ないね。

日本人が意識するのは天災、程度。

これも、ある意味、日常の崩壊につながるけど

それも一瞬のことで、終われば、

何事もなかったように・・・

とくに、自分に遠い地域のことであれば

あったことも忘れてしまう。

 

なーんか、ほんとに、危機感の薄い

わたしたち、なのである。

 

 

政治家を職業とする人士に求められる資質は「情熱・責任感・判断力」であるとマックス・ヴェーバーは言っています。情熱とは現実問題への情熱的献身であり、「不毛な興奮」をもたらす精神態度ではない・・。

 

 

現実にある危機や、問題に対して

なにをしているのか、日本の政治家。

 

最近ねぇ。国会中継なんかを見ていると

この人たちのポイントのズレは、

いったいなんなのか~と感じる。

 

のだが、もしかしたら、その姿勢は

わたしたち国民の、社会に対する

無関心さの象徴なのかも知れない。

 

なんだかわかんないけど。

信頼できる任せたいと思える

政治家が・・・ひとりもいないのは・・・。

 

不幸なのか・・・幸運なのか・・・。

こんなでも、国は何千年もここに続いていく。

と、思ってもいい?

 

 

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まあ、持たなくてもいいかな

と思ってここまで来ましたが~

 

ついに低価格スマホを購入

しちゃったのよ。

 

みんなスマホを見て歩いていたりで

ちょっと批判的な思いで見ていました。

 

だけどねぇーー

自分で使って見て、その気持ちが分かった。

ヒマがあると、つい、手が出てる。

 

メールチェックをする

ニュースを見る

 

程度の使用ですけど。

とても・・・便利。

 

要求していないのにアプリの推薦。

それは、じゃまなんですけど。

 

総務省消防庁は2014年2月より、「国民保護情報」として、弾道ミサイル攻撃やテロなどが発生した際に政府が発信する「Jアラート」を、iPhone・Androidアプリで利用できる「Yahoo! 防災速報」での配信。

 

てなことで、はてさて、入れるか無視するか?

 

それにしても、2014年に弾道ミサイル攻撃や

テロの発生で情報発信って。

地震や火事の危険を知らせる。

だけなのかと思っていたけど。

 

弾道ミサイル・・・・

 

遅れてました。

そんな時代、だったのですね。

 

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もう・・・連日の報道で。

 

わたしが書く必要もないこと、

ではありますが。

 

べつに好きじゃないけど、気になる存在。

 

美空ひばりが亡くなって、
連日、それまでの歴史やら
自伝ドラマなどが放送されるなどの
一騒動があったとき

 

「実は、好きでした」とか
「本当は、素晴らしかったと気づいた」
という人も、続出したことがあったけど。。

ちょっと、その時の気分。

 

ただのアイドルじゃなかったグループ。

SMAP

解散騒動で、それを再認識させられました。

 

三十年ちかくもスターやっていると

子供から60才代の人まで

同じ時代を生きてきて

身近な存在でしょ?

ホントにフアン層の広い人たち・・・

こんなのは、そんなに、いない。

と思う。

 

ああいうグループの歌は事務所の管轄だから

もしかしたら、ナマで自分たちの歌を歌うなんて

できなくなるんでしょうね。

自分たちの歌でありながら自由にならない。

な~んか変な感じ。

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