君、ちょっとCD棚の整理を手伝ってくれないか。(仮)

中学から買い始めたCDがあまりに増え、自分で何を持ってるか把握出来なくなってきた。そのため同じCDを2枚買うという事件を産むこととなる(4回)。

この悲劇を五度繰り返さぬよう一枚一枚確認していこうという、

ブログにするほどでもない内容のブログなのだ。


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ghibli


<雪男>日本の登山家ら「足跡の撮影成功」と報告 ネパール

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081021-00000126-mai-soci

日本の登山家らで作る捜索隊「イエティ・プロジェクト・ジャパン」が、ヒマラヤ山中で雪男(イエティ)の足跡を複数発見し、写真撮影に成功したと21日、カトマンズ市内で報告した。

 捜索隊によると、足跡は9月26日、ネパール北部ダウラギリ山の標高4400メートル付近の山中で発見され、全長18~20センチ。隊員の八木原国明さんは「人間であれば靴を履いていないと寒さに耐えられない。足跡は雪男の存在を示す証拠だ」としており、帰国後に写真を詳しく検証するという。(後略)


ふむ、これはきっとアレだな、
「足の形の靴を履いたネパール人」の仕業だな。


それはさておき、
黒鉄ゾンビライブ
「逆襲するは我にあり」、
無事公演終了致しました。

お越し下さった方々、感謝申し上げます。
今回は出番がトリだったため、
最後まで客が残ってるかどうかが一番の懸念でしたが、
お忙しい中、皆さんそれなりに残って頂いてて、
大変有り難かったです。

毎回思うのですが、
うるさいロックを日頃から聴いてる人はともかく、
友達だから、友達の友達だから、
もしくは、対バンの客だけど何となく残ってみた、
という理由で観て下さった初見の方にしてみれば、
ウチの音楽ってどう聞こえてるんでしょうか。

喧し音楽の消化能力の無い人にとっては、
ノイズでしか無かったりするのかなぁ、
もしそうだとしたら申し訳ないなぁ、
とか思いつつも、
ライブでは練習時の1.7倍は
ノイズを撒き散らす事に一生懸命になる訳ですが。

葉加瀬太郎とヨーヨー・マしか聴かない人が
もし来られてたなら、ホント申し訳ない。
ですが、あれが黒鉄ゾンビなのです、
ゾンビの叫び声なのです。
あんなでも、メロディ、リズム、ハーモニーが備わってるんです。

ただ、今回のノイズ作り、うるさい音作りには
少し懸念がありまして、
それというのも、
コヤ入り直前にスタジオで最後の練習を行ってる最中、
俺が唯一使うエフェクターBIG MUFFが鳴らなくなり、
電池入れ替えてみたら、
その際に大事っぽい電線が取れてしまって、
急遽仕方なくニューマシン(中古)を購入した次第で。

sobbatのFuzz breaker 3ってヤツを買ったんですが、
正直殆どぶっつけ本番で使ったんで、
有効だったんだかどうだったんだか。

と云う訳で、直前に機材は壊れるわ、
そのスタジオで50回転ズのダニーに会うわ、
(自分で50回転ズTシャツ着用)
ひっそりと芝居の告知を行うわ、
地味な所で色々あったライブでした。


今日はジブリソング。
出囃子は「紅の豚」のサントラでした。
このCDに入ってる訳じゃないけどね。
2曲目に「アキラ」のドゥッドゥーヒーフーハーのやつ。

心斎橋RUIDOは緞帳があるのが良い。
客にセッティングしてる所見られてて、
そのままライブ始めるのってスイッチの入れるのが、
少し難しいのよね。
またやりたいコヤです。
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tamikaba


「弟は死に神ではない」=法相を擁護-民主・鳩山幹事長

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080621-00000060-jij-pol

弟は死神ではない!!
そりゃそうだ!!
だって人間だもの!


昨日は、観劇。
所はイオン化粧品シアターBRAVA!。
開演までお茶でもしようと、
IMPビルに行くと、
何やら髪の色素が薄い女子を中心に、
ビジネスパークとは少し場違いな面々が多数。
IMPホールに誰が来るというのか。

よくよく観れば、皆のTシャツには見覚えのあるAを模した、
浜崎あゆみのマークだ。
そうか、IMPでアユのライブか。
いや、アユがIMPでやる訳が無い。
喫茶店から川向こうを臨めば、
大阪城ホール前には夥しい数の人が集まっていた。

耳にハンデを背負ったとは言え、
まだまだその神通力は強力と思われる。


さて、お芝居、
演目は「春子ブックセンター」、
大人計画、02年の舞台の再演、
いや、こういうのは再演とは云わないのかな?
カバーかな?

今回は劇団による芝居ではなく、
方々からの寄せ集め集団。
それ故に、軸がぶれた印象が強い。

俺は大人計画を観た事が無いので、
想像で云うのだが、
恐らく大人計画版はもっと
「笑いとは何か」というテーマに沿ったお芝居だったのではないか。
今回はそのテーマが消化される前に終わった感がある。

笑った回数こそ多いものの、
その殆どがなだぎ、友近の個人技、
もしくは、バッファロー木村の吉本芸人的ノリから来るもの。
特になだぎの身体能力の高さは白眉、
彼が少し動くだけで、客席が揺れる。
また、主演の友近の芸も素晴らしい。

が、それはどちらも、
テレビで観たものの再確認作業でしかない。
なだぎも友近も劇中のキャラは自分のネタの延長線上。
そんな即効性のあるネタの前では、
芝居の流れでのネタがなかなか機能しない。
現にもっと受けて良いはずの
他の演者によるネタが殆どウケてなかった。

ウケなかったのにはもう一つ、
ハコ自体がでかくて、
星野真理、金子さやか、ハローバイバイ金成辺りの声が
客席まであまり届いてなかったせいもあるが。

今回の演出は鈴木おさむさんという、
テレビ側の人である事からも
このようなテレビ寄りな笑いが主体になったのだろうか。

とにかく、主題とキャストにズレを感じ、
山程笑ったのに納得いかない、
という不思議な結果に終わった。


外に出れば、
背面側面にアユの絵をあしらい
空が飛べそうな程にカスタマイズされたワゴン車が
ズラリと並んでいる。
そんな幻想的な風景を潜り抜け、
我々は家路についた。


カバーバージョンということで、
カバーズ。
どれもそれなりに上手く消化しており
それなりに聴けるが、
GLAYの「野ばら」にはどれも敵わない。
音楽で爆笑したのは久しぶりだ。
TERU、最高!!
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syabere


いやもう、ここんとこ激務 n' ウイルスで大変ですよ。
大変なのはまだ良いんだけど、
CDJW29日がちゃんと行けるかどうか微妙なイキフン。
今思い出したが、この日俺のThe Birthdayだ。
色々重なりすぎて忘れかけてる。

さて、今年も残す所あと4日、
慌ててこの一年を振り返りますよ。

まずは何から行きましょうか。
映画とかは時間掛かりそうなので、
音楽から行きますか。
'07俺ラミー賞。

音楽ブログなのに時間掛からないてのも変だが、
今年は、というか、
今年も、新譜はほんのちょびっとしか買ってないのだ。
今数えたら洋邦合わせて15枚だって。
音楽ファンとはよく言うぜ。

こういうのはベスト10とか挙げるものなんだろうけど、
洋邦分けてたら10枚に足りないし、
合わせても購入CD殆どがランクインという、
サンボ選手権で重量級3位になったという触れ込みだが、
その階級には4人しか参加してなかった、
というサンボ浅子みたいな状況になってしまうので、
ここは絞ってベスト5で考えてみる。

5位! 「ICKY THUMP」THE WHITE STRIPES
4位! 「セカンド」ミドリ
3位! 「LIFE IN CARTOON MOTION」MIKA
2位! 「MIRRORED」BATTLES
1位! 「MYTH TAKES」!!!

…いや、HIVESの新譜も良かったよな…、
フラテリスと50回転ズも…

次点 「THE BLACK AND WHITE ALBUM」THE HIVES
   「Costello Music」The Fratellis
   「50回転ズのビリビリ!!」ザ・50回転ズ
   「STRANGE HOUSE」HORRORS
   「CAVE PARTY」ザ・クロマニヨンズ

結局10枚挙げてしまった。

ベスト5と次点の差はビックリ度の差。
上位4組はライブ観たってのもあるけど、
まだまだ世界って広いなぁと思いましたよ。
この5組はそのままベストチューンにも移行出来るね。

5位! 「Lollipop」MIKA
4位! 「ALL MY HEROES ARE WEIRDOS」!!!
3位! 「あんたは誰や」ミドリ
2位! 「ICKY THUMP」THE WHITE STRIPES
1位! 「ATLAS」BATTLES

nin、筋少、The Birthday辺りの
「思い入れ買い」勢は総じて、
「思い入れ込みでそれなり」と云った感じ。
悪くはないですよ。
そういう意味ではクロマニヨンズは元気だ。

旧譜の方は、もうどれが今年買ったんだか分からないので、
細かいベストは割愛するが、
今ざっと手元にある分から選ぶと、
「CODA」LED ZEPPELIN
「LIVE」曽我部恵一バンド
「JESUS BUILT MY HOTROD」MINISTRY
あたりが非常にお気に入りでした。


このまま、ライブ編に突入したい所ですが、
風邪がぶり返してきた気がしないでもないので、
今日はここまで。


「しゃべれどもしゃべれども」。
内容は「明日天気になあれ」ゆず と、
インストもののテーマ曲と
「火焔太鼓」古今亭菊志ん 収録。

映画も観てないし、
このCD自体殆ど聴いてないのだが、
夏に親元に帰った際、母より初めてCDを頂く。
一応これも俺ラミーノミネート作品。
映画観に行って良かったので勢いで買ったようなのだが、
収録されている落語が国分太一より下手だ、と文句言ってた。
実際確かに上手いとは思えない。

「しゃべれども しゃべれども」オリジナルサウンドトラック/サントラ

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eva

PRIDEが最後に興行を打ってから、
結構な時間が過ぎた。

慣れというのは恐ろしいもので、
少し前はあれほど飢餓状態にあったにも拘わらず、
今ではPRIDEの無い生活に
違和感を感じなくなってしまった。

しかし、日常生活の最中、
不意にPRIDEの空気が吸いたくなる時がある。

HERO'Sを観ても乾きが癒えないのは、
場の雰囲気、緊張感などが全く別物、
つまりは演出がまるで違うのだ。
佐藤大輔の煽りVが観たい。
立木文彦の声が聴きたい。

佐藤大輔は自分の作品における
エヴァからの影響を隠さないし、
立木さんもSRSからPRIDEを支え続けた
重要人物だ。

という事は、エヴァの新作を観れば、
PRIDEを観る事になると言っても過言ではない。

という事で、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版 :序」
を観てきたジョ。


以下には漠然としたその感想を書くので、
まだ観ておらず、内容を少しでも知りたくない人は、
帰れ!


エヴァと云えば、
俺も放映当時は随分盛り上がった。

元来アニメはあまり観ないのだが、
作品の力はもとより、
当時在学していたのが、
監督庵野秀明の出身校であった事も相俟って、
周りと一緒に必要以上に騒いでいた。

今となっては、
何もそこまでやいやい云わんでも良いだろう、
と冷静に思えるのだが、
普段アニメなど観ない者もぐるり巻き込んで、
とにかく異常なブームだったのだ。

さて、そこから10余年、
満を持しての新作。
どのような変化があったのかを確認したかったのだが、
結果的にはそれほどの違いは感じられなかった。

有り体に言えば新作は、
元のエヴァを再編集でまとめ、
カッコいい戦闘やビル群、工事現場等のフッテージを入れたもの、
であろうか。
まずは、エヴァをリアルタイムで観てない若い世代、
もしくはパチンコから入って来た層に向けてのご挨拶と言った所だろう。

ただ、ラストにいきなり渚カヲルが出てきたり、
予告編でも知らないキャラが居たりした所からも、
次回作「破」はかなりTVシリーズとは違うストーリーが展開する事が予想される。

何れにせよ、エヴァは俺の中では、
「THE END OF EVANGELION」で一旦完全に終了しており、
今回はかなり俯瞰からの観賞だったのだが、
それを差し引いても今作は非常に商業的に見えた。

それが悪い訳では無いし、
こちらも慣れてしまっているせいもあるだろうが、
「何だか分からないけど、
 ドロドロとして気持ち悪いロボットアニメ」
としてのエヴァンゲリオンは失われている感がある。

まぁ、エヴァの真価は後半とも言えるので、
次回作では、初めて観る若者にトラウマを与えるような
更なる衝撃を期待したい。
俺自身は観に行くかどうか分からないけど。


今日ご紹介するのは、
確か映画に合わせて発売されたCDだったと思うのだが、
こんなのを買ってる事からも、
当時の俺も結構痛かった事が伺い知れる。

内容は、声優による主題歌とか、
ラジオドラマ(ラジオじゃないか)とか、
正直どうでもいいのだが、
それでも俺がこのCDを手放さないのは、
ベートーベン交響曲第9番「歓喜の歌」、
所謂第九が入ってるからだ。
と云う訳で、年末を中心に、
意外とトレイに乗る事の多い一枚。

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drill


友人の友人はアルカイダ!!
流石政治家言う事の規模がでかい!!
俺もそんな事言ってみたいが、
俺の場合はせいぜい、
友人の友人はシュートボクシングの宍戸、
くらいだ。
面識は無い。

しかし、友人の友人がアルカイダという事は、
月曜に鳩山さんがテレフォンショッキングに出たなら、
水曜日にはアルカイダがアルタに!……

「意外にも初登場ですね、アルカイダさんでーす」
(登場SE、拍手)
「初めまして、アルカイダです」
「どうもどうも、これ何、ポスター?」
「あ、そうです、来月12日、僕たちテロやるんで」
「なるほどー、おーい、これ貼っといて」

こんな事、あっちゃダメ!ゼッタイ!
「ツレのツレ」という都市伝説レベルの話でも、
やはりこれは由々しき問題!!


由々しき問題と言えば、
秋山成勲だよ!!
何普通に勝ってんだ!!
むがー!!

憤って仕方が無いが、
先日の自分の文章を読んでみれば、
怒りを与えるのもエンターテイメントの一環だと書いてる。
それが次のストーリーを産むと。

じゃあ、これでいいのか。
良かった良かった。

良くないよ!!
誰かボコボコにしてくれ!!
むぎー!!


あと、秋山に対し、
民族について揶揄する輩がたまに居るが、
これには異を唱えたい。
例えばチェ・ムベやユン・ドンシクに
怒りを覚える人などほぼ居ないだろう。

秋山がムカつくのは、
反則云々や柔道最高な所もあるが、
それ以上に、“年中日焼けしてる”という点。
どうせ日サロだろ!!
休場中なのに、日サロ行ってんじゃねぇ!!

ただ、デニス・カーンやられちゃったら、
同級だとHERO'Sにはもう誰もいないような。
どうしよう。
別に俺が考える事じゃないが。


昨日、シアターシンクタンク万化さんの公演を観に行く。
「多勢に無勢2 ~刑事たちの挽歌~」。
内容は勿論いつもの如く素晴らしかったのだが、
極私的に面白かったのが、
主人公、結城志郎の登場シーン。

演歌を流しながら、番傘をお伴に持たせ、
着流しで出て来るのだが、
そこで流れる演歌が、
瀧勝の「人生」だった。

 立ち止まらずに 立ち止まれずに
 男を磨く心意気

観劇された方なら分かると思うが、
冒頭部にして、作品のテーマを
この曲を流す事によって呈示していたのだ。
もしくは、多分主宰さんの引き出しには
演歌と言えばドリルキングしか無かったのだ。


と云う訳で、
ドリルキング・アンソロジー。
多分以前に一回紹介してるが、
名盤は何回紹介したって名盤だ。
じゃあこれが名盤かと言われると困るが、
好きなアルバムには違いない。
コアな万化ファンの必携アイテム。
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lupin


今日は半年振りに親元へ帰る。
マンションに入ると、父から
「鍵を閉めろ」と言われ、
言われた通りにサムターンを捻る。

すると父は
「上のも閉めろ」という。
それも閉める。

すると父は尚も
「それも閉めろ」という。
見れば棒状の鍵がある。
更にその上に、何か変な形の鍵が確認出来る。
何個鍵付けてんだ!!

訊けば、なんと昨年両親がシチリアに旅行中、
空き巣が入ったというのだ。
宝石類、ノートPCなどが盗まれたらしい。

まだまだ続く正月休み、
皆様、戸締まりは厳重に。

だが、聞いたのは悪いニュースだけではない。

姪っ子がいつの間にやら
片言の日本語を喋れるようになっていた。

義兄さんが「お名前は?」と訊くと、
「ナツホです」と応えるのが何とも可愛らしい。

そこで父が「名字は喋れないのか」と姉に訊くと、
「名字は4文字以上なので覚えてない」と言う。

そこで、俺は少しドキリとする。
実を言うと、俺もナツホちゃんの名字を言えない。
つまりは、姉の名字を知らない。
義兄さんに至っては、姓名どちらも知らない。
俺の対面のヒゲ面、
お前、誰だ!

この義兄さんとは4年程前に結婚式で会った以来で、
会話は一切交わした事が無い。
なので、名も知らぬ義兄に何と挨拶していいか分からず、
「殆ど初めまして」
という、訳の分からない事を口走ってしまった。

しかし、その後の話の中に遂に名字が出てきた。
フラカンのベースと同じ姓だ。
これからは、ドキドキせずに姉夫婦に会えるようになった事は、
実に良いニュースである。


マクラが長くなったので、
ここで一旦締めます。


「ヤツはとんでもないものを盗んで行きました…。
 …貴方のノートパソコンです!」

という訳で、ルパンⅢ世のトリビュートのベスト。
カウントダウンを見事に飾った、
スカパラの名カバー「LUPIN THE 3RD '78」も収録。


オムニバス, 東京スカパラダイスオーケストラ, 東京ムービー企画部, 松浦俊夫, 小西康陽, サワサキヨシヒロ, ファンタスティック・プラスチック・マシーン, 田中知之, ジ・オレンジャーズ, 奈良橋陽子
THE BEST! PUNCH THE MONKEY!
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