株式の売買は、資金のショ-トより、株の塩付けで、ほとんど中断。


少し、気晴らしに、競馬ゲ-ムをやったら、昔のダビスタを思い出し、少し、ハマっています。

今後、株式の方は、政権の行方が安定してから再開するつもりです。

 取りあえず、競馬のゲ-ムの主観を書きたいと思います。


 ゲ-ム内容は、ダビスタに類似しており、馬を育てて、勝ち負けを争う。簡略てきな説明は、これで終わってしまいますが、種付け時の血統があり、調教有りと結構、イベントがあり、かつ、思ったように勝てないのが、現実味があり、これで、ハマったのかな??


 気が向いたら、見てください。


http://www.k-den.jp/welcome/welcome.html


サ-バ-(鯖)として、福島と中京にアカント(垢)が、一つずつ無課金で。ただ、中京は、情報を仕入れるのがメインです。

 課金時には、月1200円が必要、また、色々なアイテムを作り、それが集金計略となっており、使う人は、パチスロと変わらない位使う様です。

 それでも、中々G1は勝てないので、そこが、面白く、ハマっている感じ。ただ、裏では、妬み中傷があり、2ちゃんねるに、ブっけている。^^;


 2ちゃんねるでは

http://find.2ch.net/?STR=%8B%A3%94n%93%60%90%E0&TYPE=TITLE&BBS=ALL&ENCODING=SJIS&COUNT=50&x=31&y=8


課金にする積りは、全く無く、課金者のゴミ(鬼子)として、やっています。^^


 最後に、まともなブログ紹介して、終わりにします。(2チャンでは、メチャ叩かれています。)


http://kokotte.blog97.fc2.com/





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トヨタ格下げ^^;

テーマ:

債権の投資評価を下すフィッチ(Fitch)の判断は、2段階格下げで、AAA↓→AAネガに。
 事由は、前例のない課題に対し、地理的な投資の分散、製品構成、事業拡大のスピ-ドなどの点で、戦略の再構築を必要としている。
 これらの対応は、同社に取ってチャレンジングなもであり、比較的に長い時間を要するものになろうと。
(英文の和訳なので、今一??、事業のリストラが必要で、それには時間が掛かる。
ちなみに、シチィ・Gの債権判断は、AA-→A+で、割と堅調な見方。
GEは、AAAです。ただ、両者ともドル建だと、社債の金利が10%もあり、評価と実態がかけ離れている。)

 昨晩のNYダウ、GMやフォ-ドのバカ上げで堅調な流れ、ただ、トヨタのロウソク足は、陰線で5日線を割り、再度、下落トレンドへとアンバランスな動き。
 空売りの買い戻しと、投資評価の格下げによるリバランスの違いかもしれませんが?、公的資金の注入が無いと年越しが難しいと開き直った会社が買われるのも、不可思議??。
 
 日経平均、160円高の8373円と小幅反発ですが、頭が25日線に抑えられ、安心感が無い。
 インドのムンバイでテロ、タイの飛行場もデモで止まって、非常事態が発生しているが、一番影響をうける商社株や海運は、何故か強かった、中国関連の流れかな??

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:71%(前日比-1%)11月26日
新規買い指数** :26%(前日比-5%)
BHPビリトン(ADR)CALL、WTI原油先物リンク債CALLの取引増える。日経PUTの売り、日経CALLの買いも多い。
 
 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り2440万株、買い2490万株、差し引き50万株の買い越しとの観測。

 資金の逃げ足の早さからトレンドは出難い by フィスコの村瀬氏

 日経平均は反発し、160.17円高の8373.39円(出来高概算15億8000万株)。
 米国市場が大手自動車業界に対する政府救済に対する期待感から上昇した流れを背景に買いが先行したが、その後は今晩の米国市場が感謝祭で休場となることもあって商いは膨れず、出来高は15億株台にとどまっている。
 日経平均は5日線がサポートとなる半面25日線の攻防であり、昨日よりも小幅な値動きでのこう着が続いた。
 また、インドでのテロの状況が明らかになるに連れて警戒感が強まってきているほか、アフガニスタンでの米大使館を狙ったと思われる自爆テロなども買いを手控えさせた。
 セクターでは原油相場の上昇もあって鉱業が上昇トップのほか、金融システム不安の後退から保険セクターのリバウンドも継続している。
 一方、内需系ディフェンシブセクターは見送られていた。
 金融システム不安は後退してきているものの、米国市場の休場やビッグ3に対する救済の行方、また外国人を狙ったとみられるテロ、さらに週末要因もあって明日も薄商いの相場展開となりそうだ。
 大引けにかけては年金とみられるインデックス売買の影響を受けることになろうが、日中は材料系銘柄の短期的な値幅取りが中心となり易い。
 また、オーバーウィークはしてこないため、本日のように前場高ければ後場は弱含むといった資金の逃げ足の早さからトレンドは出難い。


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弱い動きですが?

テーマ:

 末期政権の政策、株価の反応は今一ですね。
次期政権の財務長官が決まった時は、約10%UPでしたが、FRBから住宅・消費者ローン関連証券8000億ドルの買取り話、NY前場のみで、後場から崩れトントンに、悪い法のみ反応し、米国の財政悪化とFRBの資産劣化の思惑で、ドル売り・ユ-ロ買いの流れに。
 ただ、今日のドル急落は、年末を控えた欧州資金の本国還流との見方が強い。
(サブプライム、米国の金融機関も傷ついているが、欧州も同様で、円が急騰しない限り、単なる思惑のみ?、また、リスクマネ-の減少で、ヘッジファンドも力が弱いとの見方も?)

 日経平均、ドル安を懸念し、小反落の110円安の8213円。ただ、5日線より上なので、中立。
 先物を買いならば、25日線上の8500円をタ-ゲットにした方が、無難な感じ。
 トヨタ自動車は、GM問題があるので弱いですね。ただ、原材料の鉄鉱石安の思惑で、新日鉄のチャ-トは、いける感じで、迷ったが買わず。

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:72%(前日比-10%)11月25日
新規買い指数** :31%(前日比-2%)
日経CALLの利食い売り、日経PUTの買い、金リンク債PUTの買い、NYダウPUTの買い目立つ。 

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り2840万株、買い1980万株、差し引き860万株の売り越しとの観測

 明日は一段とこう着相場に    by フィスコの村瀬氏

 こう着感の強い相場展開となり、日経平均は110.71円安の8213.22円と前場終値水準で取引を終えている。
 米シティグループへの政府救済に続いて8000億ドル規模の金融政策発表が好感されるものの、米住宅指標の悪化など実体経済に対する不安感などもあり、利食い優勢の展開となった。
 ただ、オバマ新政権に対する期待感などから下へも売り込む流れにはならず、米感謝祭を控えて商い自体も低水準となる中で日経平均は一目均衡表の転換線と基準線に挟まれた狭いレンジ取引が続いている。
 警戒されたヘッジファンドの動きもそれ程目立っていないようであったが、米国は27日の感謝祭のほか、28日はブラックフライデーで短縮取引となるため、明日は一段とこう着相場となりそうである。
 米国など海外市場の動きを受けて始まった後は狭いレンジ取引となりやすく、材料株物色にしてもオーバーナイトのポジションは取らないため、前場急騰したとしても後場はその反動安といった荒い動きになる可能性もありそうだ。
 ただ、商いが薄い中で売り仕掛けに追随する動きが限られる半面、年金資金や自社株買いなどによって指数自体は堅調となることも考えられる。


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自画自賛のG20

テーマ:

金融サミット、文言だけは立派で、首脳宣言に金融システム安定化のための「あらゆる追加的措置」実施と。
 金融規制の肝心な点は次回(4月)に繰り延べ、麻生総理、一人でハシャギ、今回のサミットが「歴史的なものと後世、評価される」と賛美しているが、空しく思えるのは、私だけかな??
 今後の成長セクタ-の中小国への支援、日本の一人相撲で、資金源の中国や産油国からは具体的な発言がなく、懸念が・・・・。
 ただ、保護主義は受け入れられないとの点で各国が一致したことは評価。
(米国の政権が変わった後が焦点で、温暖化ガス規制の京都議定書、民主党(クリントン)→共和党(ブッシュ)に政権交代時に、拒否権を発動し批准せず、この前科がある以上、単純に行かない可能性も。)

 アナリストの評価は?
 即効力のある政策は出なかった。市場の事前期待が小さかったため特段の失望感はないが、サミットはポジティブサプライズも作れなかったといえる
 バンク・オブ・アメリカ 藤井知子氏

 サミットでうたわれた透明性および説明責任の強化や健全な規制の拡大、公正性の促進などは、先行きに向けた理想論。
 現在の金融不安問題は『今をどうするか』だ。その観点から言えば、サミットは何もなかったに等しいと。
 JPモルガン・チェース銀行佐々木融氏
 
 為替、円高の流れが続くかも知れません。ただ、株に関しては
新興国、途上国に対する支援や全体的な政治的理解、IMFへのコミットメントなど、議論の方向性としてはよいもので、株安を防ぐ内容というイメージ
 野村証券・冨永敦生氏

 歴史に残るものと期待していましたが、サミット前に、金融問題は奥が深く、G20の首脳会議で、シャンシャンと解決出来る問題はなく、況しては、次期米国大統領のオバマ氏が欠席した事で、形式的なものになり、結果的に産油国や中国からの資金出動の話は無い。

 日経平均、223円高の8462円とSQ値(8628円)より、166円安。
ロウソク足の上髭が、25日線に抑えられて形で、売りのシグナルを発信しているが、明日の東京市場、政府主導(年金資金)で、25日線を超せるかが焦点に。
 三角持合いの上放れを期待し、ただ、後門の狼ではないが、GMとクリスマス商戦の不発がね、買い難いですね。

 eワラント取引概況はプット・コールレシオ*:90%(前日比-16%)11月13日
新規買い指数** :26%(前日比+13%)
日経PUTの売買ともに多い。ソフトバンクPUTの利食い売り目立つ。日経CALLにリバウンド狙いの買い入る。
 
 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り4400万株、買い2170万株、差し引き2230万株の売り越しとの観測

 反発も週末控えて見送りムード強い by フィスコの村瀬氏

 14日の日経平均株価は反発。
 前日の米国株市場の急伸や為替市場の円安シフトが好感されたほか、前日までの3日続落に伴う値頃感から幅広い銘柄に買いが入り、上げ幅を一時450円超に拡大させる場面もあった。
 しかし、買い一巡後は戻り待ち売りに押されて伸び悩んだ。週末を控えたポジション調整売りも加わり、その後はジリジリと上げ幅が縮小。
 週末に金融サミットを控えており、大引けにかけては見送りムードを強めた。大引け概算の日経平均株価は前日比223.75円高の8462.39円。
 東証1部市場の売買高は2098.21百万株、売買代金は1兆7202.83億円。騰落銘柄数は値上がり955、値下がり638、変わらず111。
 業種別は33業種中、値上がり27業種、値下がり6業種。
 電気機器、輸送用機器、海運業、精密機器などが上昇。
 一方、不動産業の下落が目立った。個別ではKDDI(9433)、アステラス(4503)、セコム(9735)、コマツ(6301)、ファナック(6954)、ホンダ(7267)などが上昇。
 一方、ソフトバンク(9984)、みずほ(8411)、三井不(8801)などが下落。

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シナリオ的には↑。

テーマ:

G20各国、財政刺激策で協調し100兆円の資金を使う宣言サミットになる感。これに対し、実体経済の悪さが、次々と明るみになり、心理不安が煽る中、買い主が見つかるかが焦点にと。
 ただ、金融サミットが、株価に対し不発だった時は、底割れは確実で、需給の改善しか、当面見つからない怖さがあることは確か。
 金融サミット後、仕掛け的な買い注文が有る筈で、問題はその後で、オバマ氏が大統領に就任するまで、今日の様な混沌とした動きになる可能性も。
(共和党は、自由貿易を旗印にしていたが、オバマ氏が率いる民主党は、保護主義的な政策が多いので、オバマ氏の大統領就任まで、買いにくい事は確か??)
 
 日経平均、十字線後↓なので、普通なら反落方向。金融サミットが無ければ、先物でショ-トヘッジを行いたいが、迷うところ。
 明日のSQ後、陽線になれば、押し目買いの嵐になることを夢見て中止したが、上海総合に連動してないことは、明らかに。^^;

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:106%(前日比+4%)11月12日
新規買い指数** :13%(前日比+13%)
日経、商社株、自動車株、南アフリカランドリンク債など投資対象分散。

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り4240万株、買い1880万株、差し引き2360万株の売り越しとの観測。

 インデックスの影響が相当大きく響く by フィスコの村瀬氏


 日経平均は3日続落。456.87円安の8238.64円と、先週末のトヨタショックによる直近安値水準を下回っている。
 米国市場の下落影響から売りが先行したが、その後は8300円レベルを中心としたこう着が続く中、大引けにかけてはインデックスに絡む商いに振らされる格好となっている。
 特に後場に入ると日経平均は一時8148.30円まで下げたものの、大引けにかけて8406.21円まで切り返しをみせ、大引け前5分程度で8200円レベルに失速と、荒い値動きであった。
 ソフトバンクもストップ安から一旦は放れたが、大引けの下げで結局ストップ安となっている。
 
 明日のオプションSQや今晩のNY市場でのインテルショック警戒、先物に特化しているマネージドフューチャーズの動き、G20への期待、年金PKOなどから動きづらく、指値状況が薄い中でインデックスの影響が相当大きく響いている。
 大引けでは売りが100本、買いが50本程度入ったようだが、先に買いを指した段階で期待感が強まり、大引け間際に売りが出た段階で一気に失望に変わったようである。
 オーバーナイトポジションを取りに行く向きはないため、この指値動向などで一気に商いがクローズに向かうことになる。
 引け際30分程度のボラティリティは高いが、入り方を間違えると相当痛手を負うことになり、注意が必要である。
 依然として先行きの方向感が掴みづらい状況ではあるが、これまでのようなサーキットブレーカーが連日出ていた状況からみれば落ち着きは出ているため、ヘッジファンドの45日前ルールによる換金売り警戒、SQ通過などで押し目を探る動きも出てきそうではある。


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ヒシヒシと景気後退感が

テーマ:

セコイ話を一つ、会社でPCに繋いである複合機を外すかとの話が出ている今日この頃、経費節約の目安は、コピ-などのカウンタ-枚数にも及び、白黒のレザ-プリンタ-に変えよとお達しが・・・・。
 資料の添付、カラ-から白黒に変えると見る気力が減衰し、読解力が薄くなり、説明時間が延びる、もしくは、作り直せとの話に、マイナス効果が大きいですよね。
 ただ、カウンタ-枚数のみ目に付き、困ったもの。
 この頃のアナリスト、コピ-メイカ-に対して評価が、著しく低いですよね、(リコ-・キヤノン・コニシロクミノルタ・フジフィルムなど)
 一般的な企業は、経費節約のシンボルとして、コピ-代を見ているのかも知れません。また、複合機、A3のカラ-で、約100万円と車と価格が変わらないですよね。
 逆に。アナリストに評価が高いのは、食品関連で、原材料の下落により、メリットを受けるとの話、また、景気後退期になり、小遣いが減れば、家で食事との見方もあり、評価を高める一因に。
 この線で、味の素、結構・期待をしていましたが、25日移動平均線に頭を押さえられ、トレンドは弱いですね。
 話題の電池関連も、GMへの政府補助金がプラグイン自動車開発との題目、これが強気の源。
 GMの株が下れば下がるほと、補助金の思惑で電池関連はプラスな動き、ただ、今日は、ツノが立ったので、一旦は、調整局面??
 また、日経平均、ロウソク足が迷い線となっており、振れた方向に、SQ週の水曜日にしては、無難な動き、RSIが61%なので、結構底硬いのかも知れません?。
 
 eワラント取引概況、更新なし

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り3020万株、買い1510万株、差し引き1510万株の売り越しとの観測。

不安感の中で下値の堅さは意識 by フィスコの村瀬氏

 こう着感の強い相場展開が終日続き、日経平均は113.79円安の8695.51円。
 米国市場の下落影響を受けて売りが先行し、日経平均は一時8574.20円まで下げたが、前引けにかけて次第に下げ幅を縮め、後場に入って北朝鮮の緊張などから売り仕掛け的な動きもみられたが前場安値を割り込むことなく、狭いレンジ内での推移が続いていた。資源価格の下げやヘッジファンドの換金売り懸念から商社などが弱く、GM問題や米景気後退懸念からトヨタなど国際優良株の弱さが目立っていたが、ソフトバンクが下支えした格好であった。
 先物市場では大口売りなども観測されていたが、週末のG20やオプションSQのほか、年金資金によるPKOなども意識されている状況では追随売りも限られていたようだ。
 また、各国協調利下げなどの金融安定化策によって為替相場は、このところ落ち着きをみせているほか、株式についても乱高下をみせる動きは鎮静化してきている。
 値動きが落ち着きを見せている中で、次世代エネルギーなどのテーマ物色が広がりをみせてきていることもあり、参加意欲は高まってきているようである。
 日経平均はこう着ながらも本日の下げで一目均衡表では基準線と転換線の重なりによって転換線を割り込んでしまった格好であり、目先的に下への警戒も出そうだが、下げても先週末の安値レベルを意識しておきたい。
 反対に、現在の8500-9500円辺りの価格レンジ内での推移が続くようであれば、日柄調整でのトレンド転換の可能性は残る。
 SQ前での波乱の動きも、今回についてはなさそうであり、ヘッジファンドの換金売りが懸念ながら、G20への期待、年金資金、また来週にも示されるとみられるGMへの救済策などから下値の堅さは意識されるとみておきたい。


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中国、G20後爆↑??

テーマ:

G20首脳会議、オバマ次期大統領の出席不可との事で、実効性に疑問が付き、今日の反落に繋がったと思われるが、GS証券のキャシー・松井女氏は、このイベントにより、中国の政策が周知され、成長が促される公算の大きいとの思惑で、中国の株が上昇する可能性が強いと。
 また、日本でも政策主導により株価が一時的に回復する可能性も。
 ただ、ファンダメンタルズの改善が近づく2010年頃までは強気相場の到来は期待できないだろうとして、一時的なリバンドと見方ですが。
 問題は、イベントはイベントで、米国クリスマス商戦の行方なんですよね??、日経の夕刊には、金融不安の影響で米国家電量販店2位のサ-キット・シチィが破綻したと。
 これにより、思惑的には、デジタル家電売りとの形、逆に、楽天・ヤフ-などネット販売は買い。
 何れにしろ、クリスマス商戦は不発の可能性が強く、G20後の爆上げは、絶好の売り場かも??

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:89%(前日比+1%)11月10日
新規買い指数** :1%(前日比-4%)
日経PUT・CALL、NYダウCALL、楽天PUTの取引活発。

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り2210万株、買い2170万株、差し引き40万株の売り越しとの観測

 上へのブレイクに期待したいところではあるが by フィスコの村瀬氏


 日経平均は反落し、272.13円安の8809.30円。
 米GMの動向や金融機関の損失拡大懸念などを背景とした米国市場の下落影響もあり、大型株中心に利食い優勢の展開で始まった日経平均は8800円を割り込み、一時8704.56円まで値を下げている。
 ただ、昨日上昇が目立っていた海運は売りが先行するものの、その後はプラスに転じる銘柄も散見されるなど、中国の大規模な景気刺激策を引き続き好感する流れもあり、下を売り込む流れは限られている。
 後場に入るとオバマ次期米大統領が、ブッシュ大統領に自動車業界への緊急支援要請と伝えられたことを手掛りに急速に切り返しており、9056.31円とプラス反転にあと20円程度に迫っていた。
 ただ、積極的に織り込む流れにはならず、その後は再びこう着感を強め、大引けにかけては年金資金とみられる買いバスケットの動きもなかったことで、後場に入ってからのリバウンド部分を帳消しにしてしまっている。
 また、ムーディーズによる農林中金の格付けをネガティブに変更したことや倒産件数が大幅に増加したことなども警戒感を強める要因となっていた。
 物色としては原発関連などの材料株や次世代電池関連、また、新興市場の中小型株の一角が強含みで推移しており、主力処が冴えなく、出来高が低水準の中で材料株などでの値幅取り狙いが目立っていた。
 年金資金の動きとリンクしがちなトヨタは、結局、下方修正発表後に付けた安値を1ティック下回っている。
 引き続き、GMの動向のほか週末のG20、オプションSQ、ヘッジファンドの45日前ルールなどから動きづらい展開が続きそうであるが、チャート上では一目均衡表の基準線と転換線に挟まれている状況であり、両線の接近によってどちらかにブレイクしてくる可能性が強まってきている。
 為替相場は比較的落ち着いた動きをみせてきており、コマツや日立建など米国市場に振らされて乱高下をみせていた主力処も弱いながらも落ち着きをみせてきている感がある。
 底固めを意識し、上へのブレイクに期待したいところではあるが。

行政書士通信講座

ANA「スーパーエコ割」WEB

三尊底形成??

テーマ:

 日経平均、何故か(CEMに鞘寄せ??)強く、498円高の9081円と9000円台復活。
 機関投資家の投げ売りの多いトヨタまで、10円高に。ただ、トヨタのロウソク足は25日線に抑えられ、GMの再生判断が出るまで、機関投資家の売りは、止まらない感じで、中期的には、下落トレンド継続すると思う。
 逆三尊の思惑ならば、9500円がネックラインで、この時の力がどれほど有るかが焦点に。

 今日買われたのは、9日の新華社電による今 後約2年にわたり総額4兆元(5860億ドル)の財政出動を行うことを決めたとの記事。
 これに、20各国首脳サミットが、1985年のプラザ合意のように歴史に残るイ
ベントになるとの見方も浮上し、ワシントン合意が発生し、中国に世界経済の機関車役とし、内需拡大政策と人民元高を賭周させると。
 ただ、中国は基本的には共産圏で、マルクス社会主義で、世界経済の機関車役はね、思惑で買って、サミット前に売るのパタ-ン。
 中国の華南デルタ地域は、米国向け企業の工業団地の様な物で、それも香港経由の来量加工がメインで、デジタル家電がコケ、自動車がコケたらなば、人員整理の嵐で、暴動が起きる可能性が強いと思うが??
 各国、今回のサミット前に、経済対策を打ち出し、世界経済の減衰に対し、歯止めを立てる、発表会の感じで、それに合わせ、イベント造りのアドバル-ンを上げた感じですね。

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:88%(前日比+14%)11月7日
新規買い指数** :5%(前日比+8%)
日経PUT、トヨタCALL、ホンダPUT、任天堂CALLの取引多い。

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り3570万株、買い3370万株、差し引き200万株の売り越しとの観測。

トヨタの動向(堅調=年金買い)を横目で睨みながら by フィスコの村瀬氏

 日経平均は大幅上昇し、498.43円高の9081.43円と終値ベースでは3営業日ぶりに9000円を回復。
 週末の米雇用統計の悪化を受けた米国市場が追加利下げ期待などから上昇したほか、為替市場の円安傾向、中国の大規模な景気刺激策や9月の機械受注が予想を上回ったことなどが好感され、強い動きと。
 特に中国の経済成長の促進を目的とした総額4兆元(約57.5兆円)規模の景気刺激策の影響が大きく、海運、鉄鋼、機械といった関連セクターへの手掛り材料となっている。
 そのほか、トヨタが買い先行で始まったことも安心感につながっていた。
 前引けにかけてトヨタがマイナスに転じた心理的影響やアジア市場の伸び悩みもあって、後場に入ると先物主導で9000円を割り込む場面もみられたが、その後トヨタが再びプラスに転じると、これが年金資金とみられるPKO的な買いとの見方にもつながり、後場半ばには一時9100円を回復している。
 大引けにかけては先物のショートカバーの動きもあり、高値レベルでの推移となった。
 日経平均は25日線レベルが抵抗線として意識され易いが、流れとしては一目均衡表の基準線と転換線に挟まれている状況であり、形状としては底値固めの展開である。 GM問題などの不安材料の一方、中国の景気刺激策や週末のG20への期待が下支えとなる。
 また、トヨタの動向が年金資金の動きとリンクさせてみる向きもあり、これに先物が連動する流れが見受けられている。決算を控えている銀行などは、金融庁による銀行等の自己資本比率規制の一部弾力化によって、株価への影響については中立だが危機感を大きく後退させており、しばらくはトヨタの動向(堅調=年金買い)を横目で睨みながらの動きになりそうだ。

GetAmped2

楽天競馬

GM、終わった感じ

テーマ:

日産・トヨタの期待はずれの決算で、日経平均にマイナスな影響を与えているが、トヨタの決算は、前期で5800億円営業利益を稼いでおり、後期で200億円しか見込めないとの悪い決算。
 ただ、余りにも慎重な見方との思惑も有りましたが、GMの決算を見ると何となく納得できる。
 問題は、GMのリック・ワゴナーCEOが、開き直り、「現時点では、われわれが全力を尽くして取り組むべき課題は、目前に迫る流動性問題との結論に達した」と資金のショ-トの恐れがあると述べ、政府による資金援助を受けないと09年上半期までに事業継続に必要な資金が不足し、Xディを迎えると。
 そして、クライスラーは、GMに振られ、韓国の現代自動車と「ジープ」ブランドやその他資産の買収をめぐり協議したと。
 リ-マン・ブラザ-ズが破たんした時も、瀬戸際時、韓国の銀行に資金援助との話があったが、韓国自体、外貨不足で、ウォンの暴落を招いている時、幾ら財閥で大統領出身母体でも、難しいと思う。
 まず、クライスラーを破綻させ、自動車産業の裾野大きさで、オバマ新政権に圧力を掛ける思惑が見え々。
 
 明日、CMEに鞘寄せし日経平均8850円前後で、始まったら、迷わず、日産を空売りと。トヨタもヘッジ売りした方が無難な感じも。
 クライスラーの見通しが、着いた時に、ヘッジを外すつもり。
 また、あからさまに、オバマ氏に圧力を掛けるやり方は、民主党・政権スタッフの反感を招くだけで、下手すると下手な可能性も。

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:74%(前日比+21%)11月6日
新規買い指数** :-3%(前日比+1%)
日経PUT、個別株PUTの取引多く、プット・コールレシオ急上昇。

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り4520万株、買い2150万株、差し引き2370万株の売り越しとの観測。

 トヨタの商い成立による安心感 by フィスコの村瀬氏

 海外市場の下落とトヨタの決算がネガティブ視され、国際優良株を中心に幅広い銘柄が売りを浴びており、この影響から日経平均は一時8266.09円まで下落。
 しかし、後場に入るとトヨタの商い成立による安心感や米株価指数の上昇もあって急速にインデックス買いを交えて下げ幅を縮める動きとなった。大引けにかけてはインデックス売りや、今晩の米雇用統計、GM決算を控えていることもあって再び弱含みの動きになったが、結果的には一目均衡表の転換線がサポートとして意識される格好であり、10月安値で目先ボトム形成とした流れは継続している。
 
 週末の米雇用統計については非農業者部門の雇用者数は20万人減との見方がコンセンサスであるが、一部では30万人減との見方もあって下振れが警戒されている。
 また、GM決算などビック3の動向も注目され、これらを受けた米国市場、政策対応などが、まずは週明けの株式市場へ大きく影響を与えそうである。米財務省はビック3への対応を急いでおり、GM決算後に何らかの救済対応が取られ、底打ち意識が次第に強まってくることに期待したい。
 また、次第に15日に予定されている米国で開かれる世界20カ国・地域(G20)の緊急首脳会議に対する期待感から、押し目買い姿勢は強まることも考えられる。
 今回の急落によってトヨタの配当利回りは4%を超えてきており、時価総額上位銘柄の高配当が目立つ状況では、年金資金による買いも引き続き期待される。
 次世代電池関連などのテーマ銘柄などの物色も広がりをみせており、個人が6週連続での買い越しもあり、参加意識は回復傾向にある。テクニカル面では今回一目均衡表の基準線まで回復し、これに抑えられ転換線まで調整し、これをサポートした。
 今後、日柄的には5日程度で遅行スパンが上方転換シグナルを発生させてくる可能性があり、イベントからみるとG20通過後辺りが当てはまる。

 今週はSQ週、15日のG20緊急首脳会議を期待させ、8000円は死守して欲しい物ですが、買い手が、日本の年金資金と個人投資家では、難しいかもしれません。
 前回のG7後は、協調し金融機関に資本注入で株価は、↑。
 今回は、為替の安定化で纏れば、問題はないですが、顔見せで終わってしまったらとの懸念も。また、オバマ氏は、G20会合への出席は見合わせるとの事。
 


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あとぴナビ

ご祝儀相場終焉?

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 新大統領の祝いもNYダウは486ドルも反落し、新規経済対策を促している形に。
 悪いことは重なり、明日は週末で、鬼が笑う雇用統計・GMの決算発表があり、今日発表されたトヨタは、前年比73.6%の営業利益ダウンと、明日の相場は、およそ見当され、来週はSQ週と中々ね、難しいが、オバマ氏の政策スタ-トとなる15日の20各国金融会議のサプライズを期待したいですね。
 
 アナリスト達のトヨタ中間決算の見方は、通期営業利益予想6000億円は、予想をはるかに上回る厳しいものであり、衝撃的な数値だ。
 特殊要因があるのか現時点で詳細は分からないが、ネガティブな印象であることは間違いない。
 これまでの株価の反発が大きかっただけに、7日は売り先行となることが予想され、市場全体ももう一段の調整があり得ると。 by カブドットコム証券山田勉氏
 ただ、調整が長引くことはないだろう。企業の価値を決めるのは、期間収益だけではない。
 技術力やブランド力などもあり、現在のPBR1.01倍でも割高ということはない。10月28日に付けた安値2860円は割らないとみていると。
(GMの決算次第の感も、ただ、ブッシュ政権、GMへの直接融資話は、蹴った様で、オバマ氏にボ-ルは投げられた形。リストラ(首切り)資金に、国家資金を使うことは、米国でも難しいですよね。)

 NYダウ、綺麗に45ド方向へ下落し、411ドル安で、再度8000ドル台。^^;

 eワラント取引概況は、プット・コールレシオ*:53%(前日比-6%)(11月5日)
新規買い指数** :-4%(前日比-9%)
韓国200種PUTの売り多い。夜間に日経PUTの買い増える。

 朝の外資系証券12社経由の注文状況は、売り3930万株、買い2430万株、差し引き1500万株の売り越しとの観測

 雇用統計、GM決算警戒から材料株での短期売買に by フィスコの村瀬氏

 日経平均は大幅下落し、622.10円安の8899.14円。
 5日の海外市場の下落影響や、ネットワーク機器大手シスコシステムズが時間外で下げ幅を拡大しているころなどが嫌気され、幅広い銘柄が利食いに押される展開からまった。
 その後もトヨタの決算に対する警戒感から自動車関連の下げがきつく、キヤノンがストップ安で張り付いたほか、TDKが一時ストップ安を付けたことで先物市場でのヘッジ売りにもつながったようである。
 大引けにかけての年金資金とみられるインデックス買いの動きもなく、反対にポジション調整からじりじりと下げ幅を広げてしまっている。
 トヨタの営業利益見通しが1兆円割れとなったが、これについては観測が伝えられていたため決算前から警戒した売りが続いていた。
 また、本日は国際優良株やハイテクなどを中心としたコア銘柄への海外勢とみられる売りが多く、これによる日経平均の大幅下落であったため、次第に年金資金によるリバウンドへの期待感も後退していた。
 米国では週末の雇用統計のほか、先送りされていたGMの決算も予定されているため、オーバーウィークのポジションは取れない状況である。
 また、明日から空売り規制による報告義務からヘッジ売りもしづらく、結局は先物への売り圧力につながり、これがインデックス売りにつながる悪循環をみせてしまう可能性はありそうだ。
 そのため明日は低位材料株での短期的な値幅取り狙いにとどまりそうである。
 とは言え、各国の金融安定化に向けた取組みによって金融混乱への懸念は後退してきている状況であり、中長期的観点からの押し目買い意識は強めよう

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