現存する驚愕事実の数々 おわり

僕は、ナチス関連の記事を掲載したけれど、
ひと言もこれを信じているとは書いていない。
宗教じゃないのだから、信じる信じないなんてない。
ジャーナリストとして、この取材を慣行したのであって、
当時の現地取材をあるがまま書いた。

この内容を強要することなく、これが嘘だなんだと
いうのも自由だし、全ては個人が決断すること。
ただし、批判するのは一番簡単で誰にでもできる。
大事なことは、自分の知らない世界があるならば、
体験者や別解釈の話にも耳を傾け、本当かどうか、
自ら脚を運び、全身で確認するまで否定できない。

この世に絶対はなく、何が正しいも個人目線次第。
少なくとも、固まった思考を揺らすことは大切。

つもりは、まだ身を削らない予想に過ぎない。


雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※あるがままを受け入れるのは、意外に難しいらしい。
☆誰にも言えない事柄に比べれば、この程度のこと。
☆僕は結論なんて出すつもりもないし、結論なんかない。
☆分かっているのは、「今」生きているということ。

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現存する驚愕事実の数々 その10

以下、前述したズンデル氏が語ったヒトラー逸話。

アドルフ・ヒトラーは、第一次世界大戦でドイツ敗北後、
とある喫茶店でくつろいでいたところ、かつての
テンプル騎士団ドイツ支部のトップだった人物と出会う。
彼に見込まれたヒトラーは、騎士団に入団することに。
ヒトラーは、次第に頭角を現し、その延長線上に
「ナチス」が設立された。そして、ヒトラーは次に
「ヴリル協会」と「トゥーレ協会」を設立する。

トゥーレ協会は、占星術師だったエリック・ヤン・ハヌッセン
が指導者として、ヒトラーをはじめ、SS隊長のヒムラー、
ゲーリング空軍相らに、潜在能力の開発法や集団
催眠の技術、精神集中や暗示をかける技術など
さまざまなオカルト的な知識を教えた。
この時、ヒトラーは政治部長、ヒムラーは政治部長より
力を持つ宗教部長だった。

もともと、ヒトラーもヒムラーも超能力者的な素質があり、
さらに磨きがかかったようだ。やがて、ヒムラーを
中心に、知的生命体とのコンタクトが始まり、彼らの
スーパー・テクノロジーを取り入れたという。そして、
トゥーレ協会はナチスの母体になっていったと語った。


雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※写真は、僕の番組から。
☆共犯者がいるから主犯。モチロン、トップの責任は重い。
☆でも、言動やビジュアルで広告塔にされることも。
なにごとも、裏には裏がある。判断はそれぞれで。
☆このやり取りは、秘密結社の親玉の話とは別。
☆この辺でこの一連の話も終わりに。

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現存する驚愕事実の数々 その9

「彼は元々、戦争に勝つつもりはなかったのです。」
「それではなぜ戦争を起こしたのですか?」
「戦争というものは、起こさざるをえないように仕向け
られて起こるのであり、勝敗も最初からみえているの
です。」
「それは一体だれがどのように決めるのですか?」
「・・・今はまだ、あなたは知ない方が良いでしょう。
私もこの場でこれ以上のことは言えません。」

「ヒトラーは、何を考えていたのですか?」
「彼は未来を見る予知能力がありました。彼が記述
した預言は、今現在までほとんど的中しています。
例えば、日本が真珠湾攻撃をする前に、第二次世界
大戦に参戦すること、そして日本が原爆を落とされ
敗戦することも・・・。」
「・・・原爆もですか?」
「はい、現在のコンピュータ社会のことも、ロボットの発達
も。さらに、人類が月や火星に向かうことも預言して
います。・・・実は、彼はUFOを戦争に使用するため
に開発に注力したのではないのです。」

つづく


雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※テスト飛行をくり返すナチス製・・。といわれる写真。
☆もう少し続けるけれど、他の事件については、
☆明窓出版から出ている本も是非読んで欲しい。

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現存する驚愕事実の数々 その8

「未確認飛行物体といわれるものも、知的生命体から
伝授されたテクノロジーでしょうか?」僕が聞いた。

「はい、しかしそれだけではなく、ナチスはヒトラーの命令で
プロジェクト・アーネンエルベという秘密作戦を決行し、特殊
部隊を率いて世界中の遺跡や遺物を探させたのです。
結果、ウラル・アルタイ山脈と南極の氷床の下から、各1機
のUFOを発見し発掘に成功しました。」
「ええっ、UFOを掘り起こしたのですか?」
「はい、それを秘密裏にドイツへ持ち帰り、そこからいろ
いろと彼らのスーパーテクノロジーを探り出し利用しました。」
闇の男は、驚くべき事を次々に淡々と語った。
「ではなぜ、ナチスはそれほどのテクノロジーを戦地で使わ
なかったのですか?」
「ヒトラーは、皆さんが信じているような、狂人でも異常者
でもありません。IQは150以上あり、優れた超能力者
でもありました。しかしながら、彼は元々、戦争に勝つ
つもりはなかったのです。」

つづく


雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人

※ヒトラーも特殊能力を持つ、巨大組織の駒のひとつだった。
☆僕はジャーナリストとして、相当数の要人をインタビューしてきた。
☆でも、この時のただならぬ気配はよく覚えている。

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現存する驚愕事実の数々 その7

「秘密を守り続けてきた者たちを秘密結社と呼びます」

「すると、よく話題になるフリーメイソンなどもですか?」
「あれは一般に知られているので秘密結社ではない。
本当の秘密結社とは、誰にも名を知られず、誰が属し
ているのかもまったく分からない組織です。」
確かに、聖堂騎士団の最高幹部のひとり、とは聞いて
いたけれど、この人物が属する正式名称や名前は、
一切知らされていなかった。僕はさらに質問を続けた。
「UFOを実際に使てきたとおっしゃいますが、いつ、
どのような場合に使用しているのですか?」
「普通に旅行をするときや、メンバー間の行き来などで
使用しています。」
「すると、我々が目撃するUFOの中には、秘密結社の
ものがあるというのですか?」
「当然、ありえますね。」
「ナチスが製造していたUFOも、そのテクノロジーからのノウ
ハウを利用したのですか?」
「そうです。ナチスはご存知の通り、元は秘密結社です。
ナチスは政党というよりは、トゥーレ協会とヴリル教会という
結社の政治部長だったヒトラーが政党化したものです。
だから、ヒトラーより階級が上の宗教部長だったヒムラーの
方が上級だったのです。」

つづく


雲の上はいつも晴れ、あなたは幸せ人!

※空撮されたとされるナチスのUFO。
☆この後、ヒトラーの驚くべき実像が・・・。
☆この話も適当な所で終えます。一冊の本には書いた。
☆更に詳しくは、メルマガの小説内でバラしています。

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現存する驚愕事実の数々 その6

「我々が昔から造って、使用しているものなんです。」
暗闇からの声だけで、姿も顔も見えない。しかし、声
の主が聖堂騎士団の最高幹部の一人であることは、
明らかだった。それは、この引き合わせは、みなさん
の想像を遥かに超えた紹介者にあり、その身分の高
さと経緯から、フェイクやジョークでないことは明らかだった。

「えっ、昔からですか?」と、僕は思わず聞き返した。
「はい、5~6000年前からになります。」
「なぜ、それほど前から存在したのですか?当時から
高度な技術があったとでもいうのですか?」
「そうです。」
「現世界史は、過去に何度も書き換えられています。
その時々の権力者が都合のよいように変えてきたの
です。実は、この地球は太古から地球外生命体の介入
が何度もありました。彼らのスーパーテクノロジーは、当時の
人間の中でもごく僅かな超エリートだけが理解できました。
それらのテクノロジーは、その時々の超エリートと権力者だけの
秘密として一般とは隔絶されてきました。この秘密を
守り続けてきた者たちを“秘密結社”と呼びます」

つづく

雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※インド最古の古典に登場する「ヴィマナ」とナチス「ベル型」
分かっているのは、いまだ一般には分からない。
☆昨晩のメルマガでも言ったけど、物事を自分の常識範疇
☆だけで判断しているうちは、何も見えてこない。


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現存する驚愕事実の数々 その5

ドイツ取材中に、秘密結社親玉とのインタビューチャンスが
巡ってきた。TVでも公開しなかった、最高幹部へ
のインタビュー。素性は一切出さない条件で許諾を得た。

指定された場所は、ハンブルクク郊外の農家だった。
言われた通りの回数でノックをすると、中からレスラーの
ような屈強そうな男がドアを開けた。
男の目つきは鋭く、僕らは黙って二階へ案内された。
室内は日中にも関わらず、ホントに真っ暗闇だった。
唯一、椅子に座っている男の気配はするものの、
案内の男は、黙ったままドアを閉めて出て行った。

どこから始めるかと思っていたら、暗闇から声がした。
「ミステル・ヤオイ、よく来てくれました。」彼は英語で話た。
暗闇の中、モチロン顔も見えないし、幾つ位の人物かも
声だけでは分からなかった。思い切って切り出した。

「ナチスが飛ばしていたといわれるUFOについて、いく
つかお聞きしたいのですが」

重たい空気を裂くように、静かな声が返ってきた。
「我々が昔から造って、使用しているものなんです。」


つづく

雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※写真の真偽はともかくその数は膨大にあった。
☆今晩、メルマガ配信!お試しも出来る。
☆メルマガ登録をすると、無料で7日間内試せる。
そのまま放置すれば、会員にならないのでご安心を。
☆カードを使いたくないヒトは、以下のメールで相談。
koris0426@gmail.com

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現存する驚愕事実の数々 その4

ズンデル氏の答えは驚くべきものだった。

「ナチスは、何らかの方法で地球外生命体とコンタクトを取り、
彼らの優れたテクノロジーを授かったのです。ご存知と思い
ますが、ナチスの原点は、古代シュメール文明やエジプト時代の
ノウハウを連綿と受け継ぐ秘密結社であり、その中のひとつ
は一般にも知られているテンプル騎士団なのです。」

と、にわかには信じがたい話が飛び出した。

テンプル騎士団とは、1118年フランスのボルド-で創設され、
ソロモン王の神殿(テンプル)を拠点に、異教徒からキリスト教を
守る活動していた一種の軍事組織だった。
正式名称は『キリストとソロモン神殿の貧しき戦友たち』とされ、
一般には、聖堂騎士団と呼ばれるもの。

14世紀、騎士団の余りにも強大な勢力を恐れたフィリップ王
により、弾圧され、地下活動を続ける秘密結社となった。


つづく

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※テンプル騎士団の紋章 紋章作成の経緯も深い。
☆ネットや本をいくら読んでも知る由もない。
☆この世には、知られざる、触れてはならない歴史がある。
☆一般常識とはかけ離れたものが厳然と存在する。

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現存する驚愕事実の数々 その3

「もし、ナチスがこのような兵器を半年でも早く完成させ、
使っていたら、おそらく勝利していた?」これほど驚異的
で画期的な機器を持ちながら、ドイツは何故負けたのか。
それを知るためには、ナチスの成り立ちを知ることと、ナチス
の思想背景を知らないとならない。

「ナチスはどこから、このような革新的な科学技術を手に入
れ開発ができたのだろうか」・・・・この誰しも思う問いに答
えられる人物を取材した。
ある超極秘情報筋からの紹介で知ることができたドイツ人、
エルンスト・ズンデル氏だった。

ズンデル氏は、大胆にも嘗ての敵国であった米国で、ネオナチ
運動を協力に推し進めていた人物でもあった。
そして、ナチスの成り立ちと駆使した科学技術に詳しいという。

ズンデル氏への一問一答は、誰もが耳を疑う内容だった。

つづく


雲の上はいつも晴れ。あなたは幸せ人!

※顔と名前は知っていても、何者かを知るものは少ない。
何事も、本当かどうかは自分で現地取材し、直接確かめるべし。
☆ネオナチとは、第二次大戦後、ナチズムを復興させようという動き。
☆この取材をしてからもう25年を超えるけれど、各国の幾つかの
大きなメディアが、この10年程で僕の番組と似たものを制作している。
〇今晩、新宿ロフトに出ます。

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現存する驚愕事実の数々 その2

第二次世界大戦後、米国空軍のサイモン将校が自ら
著した本、『ナチスの秘密兵器』という本がある。
この本の中で、「当時のドイツは、空軍機のデザイン、
代替エネルギー、その他の科学的技術及び開発能力
は、米国の35~50年は先に行っていたレベル
だったのではないか・・」と記している。
ナチスが第二次世界大戦中に、見たこともない機体を
開発、製造していたことは、欧米の一部の軍関係者
にはよく知られていた。
ただ、断片的な情報や不確かな憶測をよりどころと
したもので、明確な全体像をつかむには至っていな
かった。

そこで、僕は自分の目で真相を確かめたいと思い、
世界各地を取材して回った。詳細は、20年ほど前に
書いた、『ナチスがUFOを造っていた』に記したけど、
その結果は驚くべきものだった。

つづく


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※当時の本。今売っているかどうかは分からない。
☆また、熊本で地震。みなさんどうぞご無事で。
☆あれから2ヶ月。僕らもできることはしっかりと。

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