寒いって言うから寒いんやで。

テーマ:

関西ではこう言ったりします。
 

 

なるほど、
人は己が口に出す言葉で、
己の感覚にさえ影響を
与えることができるようです。


心頭滅却すれば火もまた涼し。


「寒い」などとは口にせず、
心も頭も滅却し、
ソフトクリームを片手に持って、
雪山に足を運んでみました。

 

 




火は涼しくなるのかもしれませんが、
雪はとても冷たかったです。




でも、やっぱりジャンバーを着ると、
寒さを防ぐことはできました。


「どんな言葉を発するのか」
と同様に、
 

「どんな行動を取るのか」
ということも、
とても大事なようです。

ほんと、

北海道って勉強になります★

追伸:
このシリーズ、
これで終わりですm(_ _)m

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思考は現実化しますん。

テーマ:
マイナス10度の銀世界。
流氷クルーズ乗ってみた。
青色の
流氷ビールを飲みながら
Tシャツ、グラサンかけてみた。
ーーーーーーー


 
寒い時に
「暑い」と思考してみましたが、
やっぱり寒かったです。

頑張って
「暑い」と思い込みましたが、
やっぱり寒かったです。



だから
「ジャンバー」を着てみました。
すると暖かかったです。
(「暑い」にまでは至りませんでしたが)


思考は現実化しますん。


なるほど、
現実を変えるには「行動」が必要なようです。
流氷クルーズって勉強になるなぁ〜★
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こんな私でも大丈夫ですか?

テーマ:
「こんな私でも、英語が話せるようになりますか?」
「こんな私でも、最後まで続けられますか?」
「こんな私でも、夢を実現できますか?」

ーーーーーーーー
毎日50〜100件の質問を受けます。
半分は「英語」に関して。
もう半分は「心」に関して。

人は何かに「挑戦」する時、
「不安」を感じる。

人は「不確実な未来」を想像する時、
「不安」を感じる。

「挑戦」とは
「不確実な未来の想像」であり、
それが人に「不安」を感じさせる。

脳科学的には、
自己防衛反応の一種なので、

これはもう仕方がない。


だって「挑戦している」
という証拠だから。


だから僕はいつも
質問には全力で返答する。

きっとまた、
右腕が曲がらなくなるだろうし、
声も出なくなるだろう(苦笑)
(でも治し方はもう理解したw)


「そんなん、
やらな、分かりゃしまへんで」



本当は「不安」から生じる質問に
対するアンサーは、
これしかないのかもしれない。

でも、そんなこと、
質問した方も本当は分かっている。



「大丈夫。あなたならできる」


この言葉だけで、
一歩前に進む勇気を生み出せるのが、
人のすごいところだ。
だから僕は挑戦する人の背中ぐらい、
何万回でも押してあげたいと思う。


「やってみよう」


日本に英語革命を起こそうと、
去年、仲間たちと立ち上がった。





その過程として
十分相応しい挑戦だと思っている。

「ソフトバンクの後継者候補」という、
正直、訳が分からない程の大きな挑戦。


挑戦しているなら
周りの人たちに言ってみよう。


「あなたが挑戦している」
と仲間が知ってくれているなら、

それが上手くいけば、
飲みに連れて行ってくれるだろうし、
上手くいかなくても、
飲みに連れて行ってくれるだろう(笑)


応援してくれる仲間がいればいるほど、
人は頑張れる。



★ スマホ留学生の皆さんへ ★

「3ヶ月終わったら、
お勉強なんて辞めて実践に出かけよう!」

お勉強から学べることが「1」としたら、
実践から学べることは「100」です。

そして「100」も学べる分、
実践には「プレッシャー」や
「緊張」がついてきます。

しかしそれこそが、
皆さんの「人生劇場」を面白くする
人生のスパイスです★


なんて、いつも言ってますが...


実際、緊張するよねーーー!!
ボク、今、真っ只中!!!(苦笑)

PS:
審査当日、
どのショートコントをしようかな♬
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Ichido Upの生みの親

テーマ:

「よしゆき社長、

この名前、頂けないでしょうか?
今度、僕が作る会社の名前にしたいです!」

ーーーーーー
2016年4月、
衝撃的な出会いをした。

横山よしゆき氏。
御歳、80歳。
日本の美容業界の礎を
築き上げた方だ。

まだ世の中を知らない
少年少女でさえ1秒で悟るだろう。
「とにかく、普通の人ではない」と。


当時の僕の勤務先はNeolifer。
よしゆき社長の美容室はNeolive。

塩原家は3兄弟。
横山家も3兄弟。

奈良県の僕の実家の隣に
住んでいる方は「横山さん」

そして僕はよしゆき、
よしゆき社長も当たり前だが、
よしゆきさんだ。

偶然か必然か。
2人の「よしゆき」が出会い、
意気投合するのに時間は不要だった。


「99度で止まるのか、
100度で沸騰するのか。
人も水と同じ。あと、1℃アップ。
それが全てなんだよ」


その賢者が僕に優しく教えてくれた瞬間、
僕の口から出たのが冒頭の言葉だ。

そうして、
株式会社Ichido Upが生まれた。

今や、15名もの国際色豊かな
そして何よりも、
僕よりも優秀な英語講師スタッフに支えられ、
日本を代表するような規模の
英会話教室へと成長している。


今日は、よしゆき社長の傘寿。
80回目の誕生パーティーにご招待頂いた。
参加者総勢900名以上。



1℃アップし続ける生みの親。
その姿を見ながら、
僕はこの社名を背負って生きて行く覚悟を
さらに強めた。

人生は思い出作り

テーマ:
僕らは
「間違わない」ために
生まれて来たのではなく
「素敵な思い出を作る」ために
生まれて来た。


僕はそう考えています。


だから僕らには
「仲間が必要なんだ」と

つい2日前にワンピースの最新刊を読んで、
改めて実感したところです。


「コミュニケーションって何だろう?」


英語講師をしていると、
よく考える問いです。


「他人との違いを発見し、
お互いを補い合うこと」


色々と紆余曲折しましたが
「仲間という存在が必要な僕ら」
ということを考えると、
この定義に落ち着きました。


あくまでも、
「違い」を発見するのであって、
「間違い」を発見するのではありません(苦笑)


昨日開催した
「スマホ留学生限定セミナー@東京」



全国に妹や弟、
お姉ちゃんやお兄ちゃん
お母さんやお父さんが
できた気持ちです★

でも、すっごい過去に遡ると、
本当はみんな家族だ
ってこともまた事実^_^



★スマホ留学生の皆さんへ★

「ああいう気持ち」になると、
初めて会った人同士でも、
すぐに友達になれたでしょ?

それがコミュニケーションです♬

英語の授業に限らず、
人は「あの状態」になると、
学習効率も上がるので、
何かを学習する時は、
まずは「あの状態」を作りましょう!

当日お会いできなかった皆さん、
また次回、お会いしましょうね!!

あと、Ichido Up。

テーマ:

2016年8月、

個人事業主として独立しましたが、

本日、2017年1月23日、

株式会社Ichido Upを設立しました。

 

http://ichidoup.jp/

 

 

 

水は99℃までは「単なる水」です。

しかし、あと1℃アップすることで、

100℃で沸騰し別次元の世界に入ります。

 

人も同じだと考えています。

99℃で終わるのか。

100℃で沸騰するのか。

 

その差はたった1℃。

この1℃をアップできるかどうか。

 

あと、Ichido Up。

そんな生き方を社会に提案したい、

そんな想いを社名に込めました。

 

 

『英語が理由で夢を諦める人をゼロにする』

 

 

このミッションの実現を通じ、

社会に貢献していきます。

 

 

株式会社Ichido Up

代表 塩原祥之

北海道は、でっかいどう。

テーマ:

誰もが一度は叫びたい、

 

 

「北海道は、でっかいどう」

 

 

そんな素敵な北海道で、

師匠のイグゼロさんとの

コラボ・セミナー開催が決まりました。

 

2月19日(日)@札幌

〜イグゼロ&塩原祥之〜

https://goo.gl/forms/aXtbtxhKlPOpYoBL2

 

 

テーマは、

【伝えるプロが明かす、100%伝わる極意】

 

「なんで、伝わらへんの?」

「何回言ったら分かるの?」

「人前で話すとか、無理...」

 

 

今後、この日本語を

あなたが使うことはなくなるでしょう^_^

 

 

詳細&お申込は以下よりどうぞ★

https://goo.gl/forms/aXtbtxhKlPOpYoBL2

何度も、何度も、誘われます。

テーマ:

現在、中国・東南アジアからの、

美容商材の引き合いが多く、

現地のパートナーと頻繁にメールで

やりとりしています。

 

 

そう、真面目に、

国際的なビジネスをしているわけですが、

重いファイルをクラウド経由で送る度に、

これが表示されます。

 

 

吉本の養成所の入学案内。

 

 

もうね、100%表示されます。

このように、

一度に2つ表示されることもあるので、

そういう意味では、200%です。

 

ある日突然、

レッドカーペットとかで、

僕を見かけたら、

陰で応援をお願いします(笑)

7つ目、買っちゃいました。

テーマ:

「甘栗、むいちゃいました」

みたいな語感ですが、

新たにGのキーが仲間入りしました。

ようこそ、わが家へ★

 

 

好きなんです、ブルースハープが。

 

同じCのキーのハープが3つある時点で、

僕のオタク度合いがバレると思いますが(笑)

 

やっぱりね、

メーカーによって、

音が違うんですね〜♬

 

 

「英語」「笑い」「音楽」という、

世界三大共通語を日夜研究し、

これからの日本人にとって、

あるべき次世代のグローバル人材の姿を、

追求しています。

 

 

嗚呼、この哀愁漂う、Gの音よ。
最高やね。