何度も、何度も、誘われます。

テーマ:

現在、中国・東南アジアからの、

美容商材の引き合いが多く、

現地のパートナーと頻繁にメールで

やりとりしています。

 

 

そう、真面目に、

国際的なビジネスをしているわけですが、

重いファイルをクラウド経由で送る度に、

これが表示されます。

 

 

吉本の養成所の入学案内。

 

 

もうね、100%表示されます。

このように、

一度に2つ表示されることもあるので、

そういう意味では、200%です。

 

ある日突然、

レッドカーペットとかで、

僕を見かけたら、

陰で応援をお願いします(笑)

AD

7つ目、買っちゃいました。

テーマ:

「甘栗、むいちゃいました」

みたいな語感ですが、

新たにGのキーが仲間入りしました。

ようこそ、わが家へ★

 

 

好きなんです、ブルースハープが。

 

同じCのキーのハープが3つある時点で、

僕のオタク度合いがバレると思いますが(笑)

 

やっぱりね、

メーカーによって、

音が違うんですね〜♬

 

 

「英語」「笑い」「音楽」という、

世界三大共通語を日夜研究し、

これからの日本人にとって、

あるべき次世代のグローバル人材の姿を、

追求しています。

 

 

嗚呼、この哀愁漂う、Gの音よ。
最高やね。

AD

「面白い」ということ。

テーマ:

職業上、年間100本ぐらいのペースで、

コントを作ります。

 

あ、世間では、僕の仕事は、

「英語講師」と言うらしいですが。

 

 

「分かりやすいかどうか」

 

 

これは講師としてはもう、

当たり前すぎる基準であり、

生徒さんから「分かりやすい」という

評価を頂いても、僕の中では、

お言葉だけを有り難く頂戴し、

何も自身に加点することはありません。

 

 

「面白いかどうか」

 

 

もっと言えば、

interestingとfunnyの両方を、

同時に実現しながらも、

生徒さんの力がつく

授業やセミナーができるかどうか、

それが、僕が追求する仕事の在り方です。

 

と、こんな内容を、

クソ真面目に書いてみたくなったのは、

小林さんの本を拝読したから。

 

 

何というか、

「こうしちゃおれん」

という感じになりました。

だから自身への宣言として書いてみました。

 

日本、いや、世界に通用する

劇作家のコントに対する姿勢を学び、

僕はますますコントに向けて、

精進しようと決めました。

 

 

あ、世間では、僕の仕事は、

「英語講師」と言うらしいですが。

 

 

今年はエンターテイメントの本場、

ニューヨークに学びに行きます!

 

 

あ、世間では、僕の仕事は、
「英語講師」と言うらしいですが。

AD

I hope you read this!!

テーマ:

My mentor wrote a great article the other day.
And I think like,
"Oh, I shouldn't keep this only in Japan!!"
So I tried translating it into English.
(Sorry for some mistakes in advance!!)
I'd be happy if some happiness would knock on your door!
Cheers!!


師匠のイグさんがすごい記事を書いていたので、
http://ameblo.jp/exero/entry-12237642082.html
 

「え、これ、日本人だけで読むのもったいなくない?」
「こういうJapanese cultureの側面も世界に!」

ってことで、英訳してみました。

中学レベルの簡単な英語で書いていますので、
多くの方に読んでもらえるんじゃないかと。
世界に、そして、ジャスティンに届け!!(笑)

Go, exero, to the world!!

あ、イグさんに許可取ってないけど、
ま、いっかw

■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■A worry for someone is called a curse for someone.

One day, my qigong master told me like,

“When you worry about people, 

you will also curse someone. 

It’s the same thing”. 

“No, way! I worry about them 

because I wanna help them!!” 

You might be shocked by knowing this idea, 

but, I understand this idea now.

When you worry about someone, 

you will imagine something negative 

 

may happen to them.

I’m not sure how much you visualize, though. 

Anyways, because you create 

 

the image in your brain like,

“Oh, my gosh! 

 

You surely get in trouble in the future!!”

you will feel worried about them.

And this expectation creates a worry for you.

As you imagine that they would 

 

meet something negative,

it is natural for you not to give 

 

a positive energy to them.

“Well, what I can do for them?” 

 

You may think like this.

This is also a natural question occurring to me 

when my master told me this story, like, 

“A worry for someone is a curse for someone”

He said, 

“Not to worry, just to pray for their success.”. 

In other word, 

you should not imagine that 

 

they will be in a negative situation, 


but imagine that 

 

they will get a positive situation in your brain. 

So they can receive a positive energy from you,


even though they don’t know the fact.

“Oh, I see the point!” I thought so.

Both of these feelings, like,

“I am worrying about you” and 

“I pray for your success”

are the words which should be kind for them. 

But you may imagine the quite different futures

 

between the two in your brain. 


If you really want to be kind for them, 


you might have given 

 

a positive-imagined energy for them.
 

(even though they rarely notice it). 


This story would get you think like


you’re supposed give 

 

the negative feelings to other people,
 

even though you try to be kind to other people. 


You may give “curse” to the other people 


when you want them to fit your opinion to them.

You may give “curse” to the other people


when you give some advice to them taking account of 

 

relationships between you and them. 


You may give “curse” to the other people 
 

when you want to control them. 


If you have those feelings in your mind,
 

some risks would lie somewhere in yourself,
 

no matter right your opinions are.


When you look at “curse” in Chinese letter, 

 

“呪”, you will know that it consists 

 

of the two parts, “口” and “兄”. 

The meaning of “兄” is your older brother 

 

and roughly means “a care giver”. 

And “口” means “mouth” so called “talk”. 


If you try to take care of and control someone 

 

only with your mouth by talking, 

 

it should be definitely “呪”, a curse, in the end. 


However, when you wish their happiness sincerely 

 

by putting aside yourself
 

and show your attitude and action, 

“呪” will be “祝”, the meaning is a celebration,
 

because a celebration(祝) is consist of 

 

showing(示) and a care giver(兄) in Chinese character.


So, everybody!
Why don’t you celebrate them not curse them. 
Why don’t you pray for their success not to worry about them. 

To be honest, 
I often forget this idea, though.
I think I’d like to keep this idea in my mind this year. 

See you guys!
Have a nice pray!

Why can't we be friends?

テーマ:

ほんと、この歌もPV動画も大好きだ。

聞くだけで、見るだけで嬉しくなる。

 

Smash Mouthがコピーした

Warの"Why can't we be friends?"

 

 

サビで4回繰り返される、

「Why can't we be friends?」は、

全てに違う気持ちを込めて歌おう♬

 

 

Why can't we be friends?(困った顔で)

Why can't we be friends?(もっと困った顔で)

Why can't we be friends?(勇敢な顔で)

Why can't we be friends?(笑顔で)

 

 

和訳的にはこんな感じ!

 

僕たち友達になれないのかな?

どうして友達になれないんだろう?

友達になったっていいじゃない?

僕たち友達になろうよ?

 

 

英語って発音に気持ちを込める言葉。

どこを強く発音しようか?

Why? can't? we? be? friends?

 

 

そうやって考えるだけでも面白いね。

音楽が好きな僕は、

洋楽から英語を学んだように思います★

ターちゃんが家にやってきた。

テーマ:

いやね、こないだ、

友人のT氏と話していたんですよ。

 

 

T氏「塩さん、沖縄で自給自足やってたん!?」

塩「そう、ジャングルの王者、ターちゃんみたいでしょ?」

 

 

そこから、まー、

ターちゃんの話が尽きない尽きない...。

もう、wikipediaで調べたりなんかしちゃったりね。

で、wikiのクオリティーの高さに感動しちゃたりね。

 

 

これまで繰り広げてきた、

僕のO型のエピソード。

そら、買いますよね、ターちゃん。

 

 

で、

「大人買い」ついでに、

「大人読み」ってことで、

 

 

1巻を読んだ直後に、

いきなり最後の20巻を読んでみました。

 

 

うん、繋がらない!!(笑)

もう、すんごい世界になってる!!(爆笑)

どんなストーリー展開すれば、

そんな世界になるの!?

 

 

でも、それがジャンプの漫画!!

 

 

確か「まじかる タルるートくん」も、

そんな飛躍感があったような(笑)

 

 

ジャンプが僕に教えてくれた

様々なことを思い出す。

 

 

月曜の学校帰り。

今日から始まった定期テスト。

それでも月曜のうちに

ジャンプを買いに行くことを諦めない、

攻めの姿勢。

 

 

火曜の朝。

学校にジャンプを持って行き、

友達に「読んでいいよ」と手渡せるような、

器の大きな男になること。

 

 

月に1回。

ジャンプ数冊を白いビニール紐で括り、

家の前を通る廃品交換のオジさんを追いかけ、

数十円のマネーと交換するという、

資本主義社会というルールの理解。

 

 

嗚呼、ありがとう、ジャンプ。

毎週、そばにいてくれたね。

でも、休刊の週は

とてもショックだったよ。

 

 

高校卒業とともに、

同時に卒業したジャンプ。

 

 

16年ぶりに買ってみるか。

その値段の上がり幅に

驚くに違いないだろうけど。

The 天才たち of エンターテイメント

テーマ:

ジムキャリー。

後藤ひろひと。

小林賢太郎。

 

この3人が、僕の永遠の憧れの

「The 天才たち of エンターテイメント」だ。

 

 

ジムキャリー。

言わずと知れた天才・コメディー俳優。

「MASK」が有名ですね。

「The Trueman Show」は

僕の中でthe best of 名作だ。

 

 

後藤ひろひと。

別名「大王」、天才・劇作家。

「ダブリンの鐘つきカビ人間」

「人間風車」

この2つの演劇を観て、

感動しない人はきっといない。

 

 

小林賢太郎。

ラーメンズの「じゃない方」だ。

が、僕の中ではThe legend。

 

僕は小林さんの戯曲(台本)を購入しては、

それを音読して覚えるほど、

彼の視点、発想、ユーモアに、

本当に心から尊敬している。

 

 

「世の中、つまらない」

 

 

そんな風に思う時、

小林さんの演劇を観に行くと良い。

世界を見る目が変わるから。

 

例えば、こんなの。

 

もちろん、

僕もこの「手の奴」は

何度も練習したので...結構できる!(笑)

 

 

そんな小林さん、

3月から東京、大阪、愛知、静岡で公演がある。

http://kentarokobayashi.net/theater/info

 

 

さっきの「手の奴」を観て感動した方、

是非、観に行ってみて下さい★

 

僕なんてきっと、

5回ぐらい行くはずです(笑)

お前、アゴの向こう側、なんとかせぇよ!

テーマ:

この言葉の意味が分かるだろうか?

 

 

「アゴの向こう側」

 

 

勿体ぶらずに一発で説明しよう。

 

 

それは、スラムダンクで言う所の、

「タプタプする部位」だ。

そう、安西先生のアノ部位だ。

 

 

 

3日前、兄に言われました。

 

 

「お前、アゴの向こう側、なんとかせぇよ!」

 

 

さすがは、塩原の兄。

言葉のセンスがピカリと光っています。

 

 

I ate too much, bro.

兄ちゃん、食べ過ぎたよ。

 

 

南の島に旅に出かけているのに、

そこで糖質制限とかできるほど、

僕は人間、できちゃいないよ。

 

 

 

「白米を何回も噛み続けると、

味の向こう側に行けるんですよ!」

麒麟の田村氏が言っていた。

 

 

「行こうぜ!

ピリオドの向こうへ!」

氣志團がone night carnivalで歌ってた。

 

 

「お前、アゴの向こう側、

なんとかせぇよ!」

兄がシャウトした。

 

 

これが有名な

「世界三大向こう側」というやつか。

 

 

というわけで、

塩原ダイエット理論に基づいて

この「向こう側」を何とかするべく頑張ります★

 

 

PS:

とか、ゆーてますが、

そんな理論なんてないので、

取り敢えずは日本酒を断ちます。

飲み会で僕が日本酒に手を出しかけたら、

止めて頂けるようお願いしますm(_ _)m

connecting the dots

テーマ:

25歳。

沖縄県北部の山の中で

自給自足をしながら暮らしてた。

もう9年前の話だ。

 

あれから長い年月を経て、

ご挨拶に伺ってきた。

 

 

当時は本当に僕は

何も持ってなかった。

 

 

お金も無かった。

夢も無かった。

自給自足の村で頑張り過ぎて

過労で倒れて入院するぐらい、

体力も無かった(苦笑) 。

 

 

25歳の若者が、

夢も無い、

金も無い、

体力も無い。

 

 

「一体、どうせーっちゅーねん!?」

 

 

本当に一筋の光でいいから、

小さな光でいいから、

未来に希望を見つけたかった。

 

 

そんな日々を過ごしていた。

 

 

だから神様が僕に

同情してくれたのかもしれない。

 

本当に小さな小さな

一筋の光をチラ見せしてくれた。

 

 

僕はビビりながらも一歩踏み出した。

 

 

その時は想像もできなかった。

 

あれから9年。

今ではたくさんの方々に

支えてもらえるようになった。

 

 

しかし同時に分かったこともある。

 

 

本当は9年前から変わらず、

僕は当時からもたくさんの方々に、

支えてもらっていたということを。

 

別にキレイゴトじゃなくて、

本当に今になってそう思える。

 

 

 

『僕が一番欲しかったもの』

 

 

 

槇原敬之さんの歌。

僕の大切な人が教えてくれた歌。

 

 

「キミはこれまでもこれからも、

こんな感じで生きていくんだろう」

 

 

この歌の歌詞が僕が生きる指針となった。

 

 

2017年。

今年もまだ見ぬたくさんの方々と出会い、

そして、支えられていくことになるのだろう。

 

同時にこれまでと変わらず、

近くから、遠くから、

応援してくれている方々に、

支えられていくことになるのだろう。

 

 

僕ができること。

 

 

それは、僕が僕らしく生きていくこと。

それは、自分の魂の声をちゃんと聞くこと。

そうやって、僕が得た素敵なものを、

僕よりもそれを必要とする人に分けてあげること。

 

 

この記事は僕自身のために書いた誓いの記事。

2017年の年末に1年の答え合わせをしようと思う。

17年越しに叶った願い。

テーマ:

17歳。高2の夏の夕方5時ごろ。

学校の帰り道に仲間たちと

真剣に話していたことがあります。

 

 

仮に、ナメック星に行くことができて、

仮に、ドラゴンボールを7つ集めることができて、

仮に、ポルンガを呼び起こせることができたなら、

 

どんな3つの願い事を叶えようと思ってる?

 

 

高校生の男子なんて、こんなものです。

 

 

確か、僕はこう答えていました。

 

 

1つ目が、

「ハイスタのLiveを見に行きたい!」

 

2つ目が、

「Drag Star(バイク)に乗りたい!」

 

3つ目が、

「すっごいモテたい!」

 

 

高校生の男子なんて、こんなものです。

 

 

あれからちょうど17年が経ち、

 

先週「ハイスタ」の夢が叶い、

今日「Drag Star」の夢が叶いました。

 

 

この調子でいけば、

来週ごろには、

3つ目の願いが叶うのでしょうか。

 

 

というわけで、

今年は僕の独立yearとして、

特に記念すべき年となり、

またたくさんの方々に支えられていることを、

より実感させて頂いた年となりました。

今年も有難うございました!

 

 

また、来年は、

もっと塩味をピリッと効かせて、

刺激的で面白いことをたくさん

やって行こうと考えていますので、

ワクワクして見守って頂ければ幸いです^_^

 

 

それでは、ぐぶり~さびら〜★

(沖縄の方言で「さようなら」...らしい!!?)