失敗しない生命保険の選び方!生命保険の資料請求で比較すること

生命保険に入ってから思っていたよりも毎月の保険料が高かったり、いざというときに保険金がおりなかったりと後悔する前にきちんとチェックすることが重要です。


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"私が入院をしたのは、妊娠がきっかけでした。

妊娠すれば出産まで順調に時が過ぎると思っていたので、
初期から出産までの長期入院になるとは、まったく想像をしておらず、
つくづく保険に入っていてよかった・・と安心をしました。

入院日額が7500円だったので、入院費を上回る見舞金をもらう結果になり、出産をして無事に退院をした時には、
自分用に記念の指輪を変えるほどたくさん残りました。

入院生活じたいは、大部屋だったのでとても窮屈な思いをし、
辛い事ばかりでしたが、治らない病気ではなく出産をすれば母子ともに元気に退院できるものだったので、
ただひたすら出産を待つ日々でした。

初産が帝王切開だと、次の子供の出産も同じように入院をしての出産になります。

結局2回の入院生活を送る事になったので、かなりの医療費を支払うことになったのですが、十分な入院保障をつけていたので入院中も安心して過ごすことができました。

健康に自信があるとはいえ、先々どんなことが起こるかわかりません。
若いうちからの準備が大事ですね。
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"初めての入院のきっかけは、夏風邪から遊びや仕事にと無理をしてしまい、肺炎にかかってしまったこと。

早急に入院が必要ですと言われ、すぐに準備をする必要があった。
友達に手伝ってもらったけど、一人じゃどうしようもなかったなぁ。
やっぱり身体を悪くした時、一人暮らしだと誰かがいないとなって思った。

咳がひどいこと、少し動いただけでも動悸がすること、当たり前だけどしばらく安静。
日課といえば、食事と問診、点滴くらいだった。

しばらく身体を休めていなかったので、すごくゆっくりできたのは良かったと思う。
大部屋だけど、おばあちゃん達もとてもいい人ばかりだった。
SNSを利用していたけれど、具合が悪いのを触れまわるのもどうかと思ったし、しばらく見ないと精神的にもゆとりができた。

一つ不満だったのは、入浴。
許可が出たのは入院してしばらくしてからだったが、入浴日が決まっている。
夏なので、しばらく入浴できないのは苦痛だった。

当時親がかけてくれていた保険の関係で、少し入院日数を延ばしてもらった。
もう少しゆっくりしてもいいよという御話が先生からあったこともあるけれど、保険は何日以上じゃないと出ないっていうしばりがあったようだ。少し前の保険だからかな。きちんと自分の保険も見直して、知っておくべきだなと興味を持った。

いつ、何があるか分からないから、何かに備えておくのはとても大事だと思ったし、退院して当たり前の生活は当たり前じゃないんだなと痛感した。
身体が資本だ。
身体があってこその人生だと思う。"
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数年ほど前腎臓を患ってしまった。仕事中に激しい痛みにおそわれて、耐えられず救急車で病院に担ぎ込まれた。はじめての入院体験だった。親が入院していたことがあり、その看病で付き添ったことはあったが、自分のこととなると少々勝手が違った。入院当日こそ緊急だったので個室に入れてもらえたが、2日目からは大部屋に移動となった。カーテンで仕切りはあったが、他に何人も居たので、どうも落ち着かなかった。特に夜は周囲の音が気になってなかなか寝られずに困った。しかし1週間も経過した頃にはだいぶ慣れてきて、同室の患者とおしゃべりをする位にはなった。また痛みもおさまってきたので、売店に買い物に行って、雑誌を買ってきて読んだりする位の余裕ができた。テレビはあったが、有料だったし、あまり見る気にもならなかったが、知人にラジオを持ってきてもらって、暇な時はそれを聞いて過ごした。食事はさほどおいしくなかったが、他に選択肢もなかったので我慢して食べた。担当してくれた看護師さんたちは皆親切で愛想が良かったので気分的に救われた。約1ヶ月ほど入院しかなり回復したので無事退院となった。
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"私は幼稚園の頃、東京の大きな小児病院に入院したことがあります。目の手術をするために入院をしたのですが、症状としては深刻なものではなかったと聞いています。
私自身は幼稚園児だったため、入院費用がいくらかかったかは知りません。保険がきく手術でしたが、親が支払いました。
入院保険や医療保険も、幼稚園児の私にはかけていませんでしたので、そのような保険で支払われたということはありません。
入院した時に感じたことは、幼稚園児でしたから、手術をするということもほとんど知らされず、手術に関する恐怖感はありませんでした。しかし、家族と離れて病院で生活するということは、とても寂しいと思いました。
私と同じ病室に、2人ほど同じ年頃の子供が入院していました。また、私の病室の近くに他の病室もかなりあって、それらの病室に同じ年頃の子供がたくさん入院していました。食事は、食堂のようなところでそれらの多くの子供たちと一緒に食べたのですが、そのような生活でも、いつも一緒に生活していた親や兄弟と離れて生活するということは、幼稚園児の私にとっては、とても寂しいものでした。
入院して良かったと思った点は、その病院は食事がとてもおいしかったということでした。有名な小児病院でしたから、食事もおいしかったのかもしれません。
以上の私の入院の体験から、幼稚園の頃に入院する子供はとても寂しい思いをしますから、家族の人はなるべく子供に寂しい思いをさせないように工夫すると良いと思いました。
私の場合、ぬいぐるみを持って入院しましたが、家族が病院の近くに住んでいる場合は、なるべくお見舞いに行ったり、電話で話す機会を作ったりすると良いと思いました。"
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"初めての入院は、つわり症状が悪化してのものでした。

食事が取れず、水分も取れなくなっていき、見る見る体重は減っていき、先生から入院するように言われました。

脱水は進行すると、余計に気分が悪くなって口からは水分が取れなくなっていくとの事。

おなかの赤ちゃんに影響があってはいけないと、24時間点滴の状態でした。

そこは、先生をはじめ看護師さんが非常に気配りの出来る病院で、かなり頻繁に部屋に来て、気遣ってもらいました。

忙しい病院でしたので、申し訳ないと思いながらも、体のキツイときに本当にありがたかったです。

忙しいからなのか、時々こちらが伝えたことが引継ぎの看護師さんに伝わっていないことが少なからずあり、そこは少々残念でした。

例えば、嫌いな食べ物を伝えておいたのに出てくる、など。
最初に聞かれたときには、嫌いなものは出しません、と言われていたので、少しびっくりしました。

アレルギーではなかったので、特に問題ではありませんでしたが、伝わってなかったことが残念でした。

それを除けば、こちらが言う前に色々と気付いてくださる看護師さんばかりでした。

約2週間入院し、ある程度口から水分や栄養が取れるようになり、退院することになりました。

この地域では値段が安く、6万円と少しでしたが、入院保険に加入していたのでほとんどまかなえました。

手出しが数千円で済んだことは本当にありがたかったです。

初めての入院が、良い病院でよかったです。
気配りの出来る看護師さんに本当にお礼を申し上げたいです。
"
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わたしは社会人になってすぐ医療保険に入ってもう10年以上経ちます。入院月額5000円給付されるとか手術だと程度に応じて50,000円給付されるなどさまざまな保障がありますが、実際まだ一度も使ったことはありません。いざというときのためにと思いましたが、健康であれば保険というのは本当に毎月お金をただ払うだけで、なにももらえず損をしているような気になっていました。もちろん、だから保険なわけで、保険会社は保険請求をしない元気な人がたくさんいるから経営が成り立っていることもよくわかっています。でも税金控除対象になることを知ってから入っていてよかったなと思っています。このおかげで源泉所得税が還付されたり、市県民税が少なく済んでいるんですよね。これだけでもありがたいと思っています。どんどん税金が上がっていく世の中ですから、控除制度があるなら活用しない手はないと思います。医療保険はいざというときのためのもの、入っているからお金が下りるわけでこれからも続けていこうと思います。
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" 子供が幼い頃、路上でキャッチボールをして遊んでいたことがありました。最初は普通にボールを投げていたのですが、だんだんお互いにエキサイトしてしまい、仕舞いにはスピード・ボールの投げ合いのようになってしまったようです。
 すると運悪く全力で投げたボールのコントロールが狂ってしまい、たまたま側に停車した自動車のフロントグラスを直撃してしまいました。通常は子供のボールくらいでは割れることはないと思うのですが、実際、割れてしまったのですから仕方がありません。全額、弁償です。
 しかも仕事で使う商用車であったため、その車の修理中、代用車のレンタル代なども含めて弁償しなければなりませんでした。結局、二十万円にも及ぶ弁償金となりました。
 しかし、たまたま自動車保険に入っていたおかげで、全額、保険で賄うことができました。本当に助かりました。保険会社のかたも迅速に対応してくださり、有り難かったです。
 しかも、誰も怪我人が出なかったのは何よりでした。万一、人の命に関わることであったら大変です。とにかく、保険の必要性を実感した弁償の経験でした。"
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私がその保険に加入したきっかけは、新卒で入社した会社で保険の営業の方が来てしつこく勧誘されたからです。
その時は、保険の重要性や必要性がよくわからなかったので断り、家に帰って親に「今日会社に保険会社の人が来てね。保険の勧誘されたんだ~。しつこくてさぁ…」と話しました。
すると「あら。でももう働きだしたんだし、簡易的なのでもいいから入ってもいいかもね」というアドバイスを受け、結局親の知り合いの保険会社に務めているひとの紹介で入る事になりました。
はいった保険は掛け捨てで入院時に日額5000円、手術で最高20万という、シンプルなもので、支払いも月約2000円と安価のものでした。
それから、何年かたって、交通事故にあい、入院二ヶ月、手術も二回して、50万近い保険金をいただき、今まで払ってきた掛け金より以上にもらっちゃったな…と思いました。
手続きはいくつもの書類が必要だったりと、多少めんどくさいなとも思いましたが、担当者の方がテキパキ指示してくれたおかげで、スムーズに進みました。
実際、入院費や手術費はその保険金がなかったら、痛い出費となっていましたし、むしろ保険金でおつりがだいぶきて、なんだか得した気分になりました。

あとは、そのまた後に持病が見つかり、もし医療保険に入っていなかったら、今後保険に入る事は困難だったと思います。
今となれば一番始めに保険に入るきっかけをつくってくれた、会社に来た保険の営業の人に感謝したいぐらいです。
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"昨年、義父がなくなった。
癌だった。

思い起こせば5年前に、お腹の調子がどうもよくないと病院に行って、そこで再検査になった。
大きな病院で検査したところ、ステージが2だか3の大腸がんであることが判明。

とりあえず内視鏡で癌細胞を除去する手術を受けた。

その半年後に今度は腸の3分の1を除去する手術を受ける。

あとは放射線治療を通院で続けていた。

私は後で知ったのだが、義母には5年生存率が30パーセントと医者から告げられていたらしい。

私と主人は、手術も成功したし早期発見だったのでもう心配はないと思いこんでいた。
それに義父は70歳を過ぎていたので、癌の進行も遅いから大丈夫なのだろうと勝手に思い込んでいた。

それは最後の最後、義父が集中治療室に入るまで、もう助からないのだということに気付けなかった。

最後義父は自分で呼吸が出来なくなり、舌がカラカラに乾燥してなくなっていった。


それくらい癌というのは、わりと平気そうに見えるものなのだ。
もう少し長く生きるものなのだと信じ切っていたから、私も主人もショックが大きかった。

祖母だけはわかっていたから決心がついていたのか、あまり取り乱していなかった。


後になって亡くなる半年くらい前に義父と孫とみんなで撮った写真を見た。

義父だけやけに白くて存在感が薄かった。
生命が尽きかけているのがありありとわかる。
肉眼ではまったく気付かなかったのに。

昨今、癌は治る病気、などといわれているがやはり死の病であることにかわりはない。

医者の告知通り5年は生きられなかった。

"
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私たち人間の体はいつ病気になるかわかりませんし、健康な人であっても突然の体の不調で長期間働けなくこともありますので、万が一の自体に備えて、自分や家族の生活を支える為の医療保険に加入されることをお勧めいたします。
最近では、定額の掛け金であっても先進医療保障などを受けられるプランも増えておりますので、ガンなどの大きな病気に備えるという意味でも非常に重要なものであると私は実感しております。
私もかつて1週間ほどの入院をしたことがありますが、その間はもちろん仕事もできませんし、入院費用もかかるということで、家計への負担が気がかりでしたが、全て保険の保証でカバーすることができて大変に安心した記憶が残っております。
現代では格安の保険から補償内容が充実しているプランまで多数存在しておりますが、その中でもやはり重要視したいのは、保険料とサービス内容がバランスよく提供されているということです。
今回私が利用した保険のオペレータの方も対応が非常によく満足のできるサービスであったと思います。
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