強運と曖昧な運勢 №1432

どうなるか分からないと心配するXさん。かたや、絶対にどうにかしてみせると考えるZさん。

 

「これからどうなるでしょうか?」と占うのではなく、

「こんなふうにしてみたい」が理想的な生き方です。

 

運命学をまるで自分の運勢であるかのように理解する方がいますが、これは勘違いです。

運勢に偶然はなく、人生は誰かに作ってもらうものでもありません。

 

曖昧な希望や生き方では、神仏は助けようがありませんから。

 

「○○会社に入社できますように!」

希望は明快です。

 

サマンサは、彼を合格させました。

思い通りにするのは、特別なことではありません。

秘訣をお伝えしたいと思います。

 

続きは、また。

 

 

 

開運ゴルフコンペ №1431

サマンサと一緒にゴルフを楽しみませんか。

 

次回のコンペ開催日が決定しました。

2017年9月21日(木)、埼玉県のゴルフ場で予定します。

 

プレー終了後、パーティーを開催します。

ドラコンやニアピンをはじめ、賞品は盛りだくさんです。

 

プロから初心者まで、参加者全員が楽しめる開運コンペです。

詳細はお気軽にお問合せ下さい。

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

記憶を書き換える №1430

両親は忙しそうで、私はいつも相手にされませんでした。

優秀な兄と比べられて、寂しかったという思い出です。

弟達も、母親が姉の私には厳しかったと話してくれました。

 

実際は、兄姉弟が差別されることなく両親に愛されていました。

寂しかった記憶は、子供じみていました。

 

大人になって気付きました。

事業を営んでいた両親は、人一倍働き者でした。

子供達の面倒をよくみてくれました。

愛されていたのです。

 

弟達の子供心も、両親は姉ばかり可愛がると感じたようです。

彼らの記憶は、姉に厳しい両親であったと、都合よく書き換えられたのです。

 

私の心は、真実を知り晴々としています。

ようやく両親の気持ちが理解できたようですから。

 

 

 

 

 

 

道を間違える №1429

自宅の玄関先に車をとめようとハンドルを切った時です。

母の姿を見つけ気を取られたせいでしょうか。

慣れている場所なのに、車をブロックにぶつけてしまいました。

入籍を明日に控える大切な日でした。

 

翌日、入籍のため夫の車で役所へ向かうと、今度は夫が入口の鉄柱に車をぶつけてしまいました。

しかも私がぶつけたと同じ助手席の後ろ側です。

 

道に迷った時。

引き返す勇気が必要かもしれません。

 

さもなくば、道を間違えたことに気付くべきです。

他の道がみつかるかもしれませんから・・・!

 

続きは、また。 

 

汗っかきの原因 №1428

夏が苦手というXさんは、猛烈な汗かきだといいます。
たいした暑さでなくても、だらだらと汗をかいてしまいます。
 
何を着て行こうかしら、と洋服を選んでいる時でさえすでに汗だく。ちょっと動いただけで、ゆでダコのように真っ赤な顔です。
 
彼女が汗かきなのは、体質や加齢のせいだけではありません。
手に汗をかくように、全身が反応していたのです。
 
それは、大切なことか、それともどうでも良いことか。
汗をかき懸命に判断しているのですから・・・!