生き方がわからない(その2) №1167

良いところもあるのだから、悪いところは我慢してお付き合いしようと思います。

嫌なこともありますが、仕方ありません。


デートの約束をしましたが、仕事が入ったからとキャンセルの連絡がありました。

せっかく予定していたのに、と思うと腹が立ちました。


彼に文句を言うと、すっきりしました。

我慢するのは嫌だからです。


彼女は彼の気持ちを考えることができませんでした。


サマンサは、生きるヒントを差し出しました。

お相手を大切に思う気持ちを知らず、苦しかっただけなのです。


彼女は、「わかった!」と大喜びしてくれました。

生き方に気付き始めると、運勢は勢いよく上昇していくのですから!

生き方がわからない(その1) №1166

嫌な事は我慢してきました。

反発しても仕方ないとあきらめています。


いつも下を向いていると、友人がアドバイスしてくれました。

「言いたいことは、言わなくちゃだめ。我慢していてはだめ」と。


もう我慢するのは、やめようと思います。


生き方が分からない彼女は、人生最悪な方向へ進もうとしていました(怖)!


条件付き物件の怪 №1165

彼らは、辛く苦しい念に覆われた家を手放そうとしていました。

新しい家主を求めているのです。


辛さをどこへしまい込めばよいかと考えた時、ちょうど良い隠し場所がありました。

かつて住んでいた自宅です。


しかし、この家を購入できる人は限られています。

同じ苦しみを背負う人に限る、という厳しい条件付きです。


はたして辛い人生を好む買い手は見つかるのでしょうか・・・。


開運の光と力を持つ(その2) №1164

運勢の良い人は、輝く光と溢れんばかりのパワーを持っています。


そのほとんどは、自分で作るのです。

頑張っている、真面目だ、といった事だけではありません。


人の心は霊格となり現れています。

何をやっても上手くいく人は、まさに天に守られているというわけです。


霊力をつける、霊格を上げましょう。

開運の光と力を持てるからです。


では、どうしたら良いのでしょう。


サマンサが詳しくお伝えしたいと思います。


詳しくは、また。




特別展「平安の秘仏」 №1163

東京国立博物館の特別展、平安の秘仏『櫟野寺の大観音とみほとけたち』を鑑賞してきました。


櫟野寺(らくやじ)は滋賀県甲賀市に所在する天台宗の古刹で、普段は秘仏であるご本尊が公開されています。

像高が3メートルの十一面観音菩薩坐像は圧巻でした。


他にも毘沙門天、地蔵菩薩、吉祥天、薬師如来、重要文化財に指定される平安時代の仏像が20体、どれも美しい限りです。


実は、サマンサのところにも秘仏ならぬ涅槃像や菩薩像、毘沙門様や恵比寿様がいます。

ご興味のある方はサマンサに声をかけて下さい。
平安の秘仏