「want」と「worry」をやめる

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お久しぶりです。自遊人です。

しばらくブログから遠ざかっていたら、いつの間にか年が明けていましたね。


こんなに放置していたブログですが、新しく読者になってくださる方がいらっしゃいまして、誠に嬉しいかぎりです。


どうもありがとうございます。
m(..)m

というわけで、久しぶりに更新しようと筆をとったしだいです。


さて、3月になって暖かくなり、いよいよ「春」って感じですね。

ただ、私の場合、春って、気分的にちょっとダウンする季節なのです。


体質なのかもしれませんが(笑)。

春って、新しいことがはじまったり、今までとは環境が変わったりして、「不安」になったりしませんか?

私もそれほど大きなものではないのですが、仕事とプライベートで若干の環境の変化を迎えようとしています。

そうすると、つい、「これからどうなるんだろう?」ということばかり考えるようになって、考えれば考えるほど「心配」になっていくんですね。


で、こうして深夜まで眠れないと・・・。(笑)

でも、人って、考え出すと、悪い方向にしか向かわないような気がします。(私だけ?


考えたところで、先のことはわからないし、良くなるわけでもない。

ということは、「考える」ことをやめればいいのです。

「考える」から心配になるのであって、考えるのをやめれば、心配もなくなるということですね。

うーん、伝わってますか?

私がさっき読んだ「仏光」さんという方のブログに、このことがもっとわかりやすくかいてありましたので、興味のある方は是非ご覧ください。


物事の明るい側面を見る

「仏光」さんのブログは、さいきんたまたま見つけたのですが、私のような「悩み多き人」
には読んでためになる、大変良いブログだと思います。

禅僧 仏光さんの心の相談室

というわけで、「今日で考えることはやめにしました」。


いい加減悩むのはやめて寝ることにします。


ではおやすみなさい。
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前回サッカーの本田の話に少し触れたが、今日も野球の話。(笑)

本田の話はそれはそれですごかったんだけど、なぜか、最近は、サッカーより野球が気になる。

タイトルにあるのは、BS-TBSで放送している、一人のスポーツ選手の生き様に焦点をあてた番組。

今日はスポーツ選手のなかでも、主にピッチャーの特集だった。

野球選手って、サッカー選手に比べて、選手寿命が長いからか、高卒のルーキーで入ってきてから、全盛期を経て、10年から、長い選手になると40歳くらいまでの20年間の選手生活を見ることができるから、結構記憶に残るんだよね。

野球に限らず、プロスポーツの世界では、どんなにすごい選手でも、全盛期と呼べる時期は限られていて、体力の衰え、ケガ、若手の台頭など、キャリア後半には下り坂ともいえる時期を過ごす場合が多い。

ただ、野球の場合は、それなりの実績を残していれば、怪我をしても、すぐに戦力外というわけでもなく、体力の衰えを技術でカバーできる余地がサッカーなんかとくらべて結構あるから、選手生命が絶たれそうな大ケガをしても、手術をして、懸命のリハビリの結果、見事にカムバックを果たすなんていうケースも多々あって。

そういう意味では、サッカーの場合だと、膝のケガなんかは致命傷になってしまって、どんなにいい選手でも、大きいケガをしたら、復活できずにそのまま引退ってケースが多いよね。

最近引退したロナウド(C・ロナじゃないよ)も、おそらく、バルサ→インテル移籍のケガ前くらいまでが、彼のキャリアの中で、一番キレてた時代だと思う。ボールを持ってから、ワンタッチでディフェンダーを抜き去るスピードは、レアルでも十分早かったけど、やっぱり、ケガする前には及ばないしね。

小野伸二だって、膝のケガがなければ、もっと上で、やれてたろうし。

その意味では、今回本田がケガしたのは、彼の選手生命という点ではかなりデカイことだと思う。リハビリがおわって、リーグ戦に1試合出場したら、また膝が悪化したらしいけど、心配だね。

と、話が野球からサッカーに脱線しちゃった。(笑)

サッカーもいいん、だけど野球が面白いのは、ひいきの選手のプレーだけでなく、ケガや挫折なんかのアップダウンに感情が入り込むからだと思う。

サッカー選手にももちろん、個々のいろいろな事情や歴史があるんだろうけど、サッカー選手には、こないだ亡くなった松田選手のような、生き様が広く知られている選手って、あまりいないと思う。

これが野球の場合だと、例えば、巨人の原監督なんて、僕なんか、背番号8の、「4番 サード 原」のころからテレビで見ているわけで、落合元監督とも、巨人で一緒にプレーしてるのも知ってるもんだから、どうしても思い入れが入るよね。(←歳がばれるね。笑)

でも、今日見た番組では、たくさんの思い出深い選手を見たなあ。

「野茂英雄」
「村田兆治」
「津田恒実」
「山田久志」

など。

この人たちは、全員現役時代を知ってるもんなー。

山田なんて、「阪急ブレーブス」だったし。

あとは故「仰木彬」監督。

野茂をはじめ、イチロー、田口、吉井など、監督時代に指導した選手が次々とメジャーで活躍。

それぞれ監督を務めて優勝に導いた「近鉄バファローズ」と「オリックスブルーウェーブ」が合併して生まれた「オリックスバファローズ」の初代監督に就任。

Jリーグ人気によって、一時下火となったプロ野球を盛り上げるべく、病魔と闘いながら、最後までグラウンドで采配をふるった功績は本当にすばらしいと思う。

清原に最後の花道を作ってあげたところも泣ける。

と、今日は(今日も?)とりとめもなく、つらつらと野球のことを書いてしまった。

いやー、やっぱり野球っておもしろい!
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日本シリーズ第5戦

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今日は野球の話です。

ちなみに、録画しておいた、本田圭佑の「プロフェッショナル仕事の流儀」をみながら書いています。

日本シリーズ第5戦だが、中日が負けた。

ちなみに僕は中日ファン。

統一球になってから点が取れなくなった今年の中日について書こうと思っていたけど・・・。

本田のテレビがおもしろい・・・。(笑)

ということで、今日はここまで。

(次は、たぶん本田のテレビの感想を書くと思います。笑)
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アセンション

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スピリチュアルな読者の皆さんこんばんわ。

ご無沙汰しています。

自遊人です。

ところで、今日は何の日でしょうか?

スピリチュアルな読者のみなさんはもうおかわり、いや、おわかりですね。

そうでーす。

2011年10月28日。

私自遊人の誕生日でーす!

え、知らない?

「モグリだね、あんた。」(ちなみに、今日はほんとに私の誕生日です。笑)

そうでーす。マヤ暦が終わる日。

つまりアセンションの日ですねー。

みなさんはアセンションできましたかー。

私はばっちりできましたよー!(ホントカナー?)

みなさんはこのアセンションを体験しようと、わざわざこのタイミングを選んで地球に生まれてきたソウルメイトですよー。

みんな自分が望む世界に行くことができますからねー!

自分が、ワクワクする楽しい世界に生きていることを想像(創造)してくださいねー。

まだアセンションできてないって言う人も大丈夫ですよ。

アセンションは一瞬ではなく、これから徐々に起こってきますからあせらないでくださいねー。

このブログの読者のみなさんはもれなくアセンションできますから心配しないでくださいねー。(笑)

それではスピリチュアルなソウルメイトのみなさん、

Have a good アセンション!(笑)

先に出そう

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今日のお話は「先に出そう」です。

そうです。

じゃんけんのことです。

AKBの。(笑)

篠田さん優勝すごいですね。

あっちゃん初の選抜もれですね。

・・・・。

いや、そうじゃなくて。(笑)


じゃんけんでは「あとだし」は「反則」ですが、実は世の中もすべて「先だし」なんです。

つまり、「出さないと入ってこない」。

斉藤一人さんや小林正観さんがすすめている「ついてる」「ありがとう」って何回も言うってことも、いいことがあったから「ありがとう」って言うんじゃなくて、何もなくても「ありがとう」って言っていると、不思議と「ありがとう」って言いたくなることが起こってくる。

お金にしても、出し惜しみするのではなく、感謝して使うと、まわりまわってまた自分の所に帰ってくる。

(と言いながら、「ありがとう」は毎日連呼していますが、お金を使うのにはかなり勇気が要る小心者の私です。笑)

呼吸も字をみると、「吐いてから吸う」順番ですね。

というわけで、みなさんも、今日から「先出し」はじめましょうね!


じゃあ、さっそく私もひとつ。

「100人もの人が私のブログを見に来てくださって本当にありがとうございます。」(笑)


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