★とっても太っちょ なみえ焼そば★なみえ焼きそば
1935年1月10日、米穀・製粉・乾麺製造業として福島県浪江町にて創業。
のちに、生めん、ゆでめんと商品の幅を広げました。
生きた麺だからこそ「おいしい」と言っていただけるもの提供してゆけるように、そして「安全で造り手の見えるものであるべき」をモットーに日々努力しております。
旭屋の生きた麺、自慢の一品を一度お試しください。
なみえ焼きそばshop 店長
合資会社 旭屋 鈴木昭孝
太っちょ なみえ焼そば
浪江人には5mmの太麺でも「物足りなかった」
1982年に5mmの太さを誇る「太っちょ なみえ焼きそば」が登場。多くの町民に愛されてきました。
しかし、いつからか「なんだかもっと太いのが食べたい・・・。」との声を聞くようになってきました。5mmの麺といえば十分太麺なのですが、食べなれた町民には既に物足りなくなっていたのです。
そこで1985年に太さ6mm!と8mm!!の極太麺を追加投入しました。
「とっても太っちょ なみえ焼きそば」は追加投入された2種類の麺のうち6mmの極太麺を使用しています。 太さでは8mmに譲りますが、ラード入りの超濃厚液体ソースが付いており、「濃さ」では他の追随を許しません。
もちろん麺は中華用最高級小麦粉に国産小麦粉をブレンドした「もっちり」極太麺!ラード入りの超濃厚ソースをよく絡めて食せば、「んまい!」の一言。
もっちもちの極太麺にラードの旨味と甘味、そしてソースのコクと酸味が一体となって、もう究極のところ具なし、肉なしでも旨い!
しかしこれだけの極太麺に超濃厚ソースの組み合わせは少々クセがあるのも事実。
濃い目が苦手な方は「ふとっちょ なみえ焼きそば」か「浪江のとっても太っちょ[極太]」をお勧めします。
大量の「もやし」と炒めて頂くのが浪江流。
シャキシャキとしたもやしの食感と、もちもちの焼そばをお楽しみください。
なみえ焼そばチャート
6mmの極太麺にラード入り超濃厚ソースを絡めて食べる。
口の中はもう「もっちもっち」で、かむほどにラードの旨味とソースのコクが広がりとても「んまい」
もちろん口の周りは脂で「テッカテカ」であります。
「好きな人は好きだけど、苦手な人は苦手」そのはっきりとした主張が一度ハマると抜け出せません。
【B1グランプリ出場!】
★とっても太っちょ なみえ焼そば★