ミャンマービジネス支援会社ミャンぽんの「ミャンマービジネスのあれこれ」

東京と現地の専門家チームが皆様のミャンマービジネス&進出を全面的にサポート致します。毎日毎日凄まじいスピードで発展していっているミャンマー、法律も毎日変わり正しいものを把握していくのだ大変な状況ですが、現地スタッフとともに最新情報をお伝えします。

株式会社ミャンぽんの代表取締役 前垣内です。



「アジア最後のフロンティア」と呼ばれ、各国が注目している

ミャンマーへのビジネス進出をサポートします。


日本よりゼロ1つ~2つ少ないコストでビジネスを開始でき、

将来性は「大」です。



軍事政権から民主化してきている途中のミャンマー、


中小企業にとっては今が進出のチャンスです!


今のうちに小さなコストで色々と種をまいておきましょう。


ミャンぽんなら、現地、日本両方からの全面サポートが可能です。


初回相談無料ですので、下記まで是非一度お問い合わせください。


public@myanpon.com


◆追加情報◆秋のインターン生も募集しています。詳細はこちら



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投資支援、バーチャルオフィス、レンタルオフィス、 賃貸物件紹介、売買不動産紹介、会社設立支援、
顧問弁護士、税理士等専門家紹介、現地調査レポート作成、
通訳、視察現地ツアー手配、進出コンサルティング、現地人材紹介、展示会出店支援、口座開設支援、M&A(会社買収合併)支援、会社提携支援、ビザ取得支援、
その他ご要望に応じたサービスを提供できます。


テーマ:
ヤンゴンに滞在中の当社メンバーから就寝前に絵が届きました。

この絵はシャン族です。



そしてこちらの絵は少し前のチン族です。
バングラディッシュと接しているので女の人は顔をペインティングしたりしていました。
言葉もビルマ語とは少し違うようです。




3枚目の絵はナガ族の酋長らしき人、女性はおなじみ首長族と言われています。

ーーーーーーーーーーーーー
ミャンマーは、大きくわけると8つの部族、
そして、135に及ぶ民族が存在する国です。

70%が仏教徒のビルマ族です。

彼らは国土の中央、イラワジ川流域の平地を占め、
その周囲を囲む山地には人口のほぼ25%に当たるさまざまな少数民族が、
精霊崇拝に加えて仏教、キリスト教、イスラム教などを信奉して居住しています。

強い民族意識がもともとあったわけではありません。
彼らは、焼畑や水稲耕作、あるいは象を使った山仕事など、
環境に適合した生活形態で棲み分けながらも、交易と交流を通じて穏やかに共存してきたのです。

ところが、ビルマ全土を支配したイギリスの植民地政府が、
ビルマ人と非ビルマ人を類別して、非ビルマ人民族毎に細分化して、
英国お家芸の「分割統治」を実施し、
この政策が、人々にはじめて民族意識を目覚めさせてしまったことが指摘されています。


これからビジネスその他の文化の世界でも、どんどん欧米流が入ってきます。
そんな時代になっても、ピュアで礼儀正しい優しいミャンマー人の姿、
失われないで欲しいですものです。

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