1月22日(日曜)
今里で開催された
児童文学者協会 関西センター絵本講座
 「現役編集者による絵本講座~絵本テキスト創作講評~」
に参加してきました。
 
先ずは
参加された皆様、本当に、お疲れ様でした。
 
準備やお世話をして下さった児童文学者協会の皆様、
大変お世話になりました。
 
そして
そして
昨年末、データで送らせて頂いた
22名の絵本テキスト
しっかり目を通してきて下さり
講評して下さった
鈴木出版 波賀稔 編集長、
本当に、お疲れ様でした。
ありがとうございました。
 
昨年11月に受講させて頂いた

「現役編集者による、絵本講座」を受講してきました!!コチラ

読み返してみると

この日も、冷たい雨がシトシトな1日やったんですね。

 

1月22日(日曜)は、もっと寒い寒い1日でした。

会場は、11月と同じくダイヤ本社の会議室

今回は、

参加された22名の絵本テキスト創作講評を

鈴木出版 波賀稔 編集長が、的確に講評して下さいました。

 

皆さんのテキスト講評の時も、

あっ私も、同じことやってしまってるわっ

チェック、チェックっという箇所、いっぱいあって、

あ〜まだまだアカンなぁっと

皆さん絵本テキスト講評を聞けば聞くほど、

私のは、全く話にならんやろなぁっと

すっかりマイナス思考になっておりました。

 

私の講評順番は、ラストから2番目という

最後まで、ドッキドキの時間が続いたのでした。

 

私の絵本テキスト講評の順番が遂に来ました。

アレ?

ん?

私が、こんな風に言われるであろうっと予想してたんと違う?

ホヨホヨ?

えっ

何?

私の絵本テキストって、アリってことですか?

ホヨホヨ

本人が、一番ビックリでした。

でも、正直、

波賀稔 編集長から言って頂いた講評の中で

良い部分は、全く、覚えてないんです。アハッ

ココは、おかしいよね

っとか

ココは………

っと色々指摘して頂いた部分をメモ取ること

指摘して頂いた事を消化することで

いっぱいいっぱいでした。

そんな中、

自分でテキスト制作してて

こういうことは、どうなのかなっという部分をお聞きすることも

しっかり聞いてた私です。

 

なんせ

22人分の講評ですから

一人15分位の持ち時間であるわけで。

その与えられた時間内を有効に使わせて頂こうと

私自身、無意識に必死でした。

私にとって

とっても濃厚な時間でした。

参加させて頂いて、本当に良かったです。

 

22名の絵本テキスト講評が終わった後

 

私は、

スタスタっと

真っ先に

波賀稔 編集長のところに行って

「修正したテキスト、また見て頂けますか?」

とかいう内容のことを伝えてましたわっ。

波賀稔 編集長に

「いいよ。」っと言って頂いて

頑張れ私って思ったのでした。

 

なんか

動物的本能のまま、行動しちゃうタイプなので、

あまり自覚症状ないんです。

 

長々、書き綴ってしまいました。

最後まで

読んで下さって

ありがとうございました。

 

とにもかくにも、

テキストの修正もし

絵の色つけもし、

再提出します。

 

P.S

テキストの件

絵本制作の件

ちょっと他にも語りたいことあるんですが、

制作し出すと

私、なかなかブログまで投稿できないんです。

 

まぁ

こんなマイペース人間ですが、

今後とも

皆様、

宜しくお願いします。

 

なや いくよ より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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