りんこのブログ 別名ホンシク部屋へようこそ。



ホンシクが気になるぅ~~~

ホンシクから目が離せない!

ホンシクで1日が始まり、ホンシクで1日が終わる!


好きの度合いはさまざまでも、

ホンシクに魅せられたと気づいちゃった方は、

自分に素直になりましょう!



私もまだまだ、ホンシクについては知らないことばかり。

いろいろお教えくださいね~(*゜▽゜ノノ゛☆



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2016-07-26 00:07:39

たぶん、早すぎた記事

テーマ:ユ・アイン
夜中にあんにょん。

お久しぶりでございます。


25日は、フライングな記事が出ていましたね。

書いた記者さん自身が、実現してくれたらいいのに、って思って書いたんじゃないかしら???


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[エキサイト翻訳+Google翻訳使用] 固有名詞等の表記:Rinko修正
掲載日時:2016年07月25月
[単独]イ・チャンドン監督、7年ぶりに復帰…カン・ドンウォン・ユ・アイン嘱望



イ・チャンドン監督が再びメガホンを取る。

2010年映画『詩』でカンヌ国際映画祭各本賞を受賞した後長い空白期を持ったイ監督は年末新作『バーニング(burning)』の撮影を始める予定だ。 『バーニング』の関係者は“シナリオが終えられる段階でフリープロダクション過程を終えた後、11月クランクインが目標”として“この監督の弟であるイ・ジュンドン代表が製作に参加して、映画『素敵な一日』等を製作した映画会社春のオ・チョンワン代表もプロデューサーに出る計画”と伝えた。

この監督が7年ぶりにリリースする‘バーニング’はある女性を間に置いた財閥男性と宅配記事の交錯した人生を描く。 この関係者は“イ監督は‘ペパーミントキャンデー’、‘オアシス’、‘詩’等毎作品ごとに響きが大きい社会的メッセージを入れた”として“‘バーニング’は両極化した現代人の人生を象徴的に見せるだろう”と付け加えた。

‘バーニング’の二人の主人公には俳優カン・ドンウォンとユ・アインが嘱望された。 両側はすでにイ監督側とミーティングを持って細部事項を調整中だ。 カン・ドンウォンの側近は“イ監督の作品は多くの俳優が出演を自ら要望するほどイ監督に対する信頼が高い”として“カン・ドンウォンやはり肯定的に意見を交わしている”と明らかにした。

これに対してイ・チャンドン監督側は“カン・ドンウォン、ユ・アイン側と会うことを持ったのは事実”としながらも“現在のシナリオ作業中だとキャスティングやクランクイン時点を言及することは達したようだ。 シナリオ進行状況によってもう少し見守らなければならない”と立場を伝えた。

アン・ジンヨン記者realyong@munhwa.com

元記事:文化日報

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この記事の1時間後ぐらいに出た記事がコチラ。
↓↓↓

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[エキサイト翻訳+Google翻訳使用] 固有名詞等の表記:Rinko修正
イ・チャンドン監督側“新作今後を見てこそ..カン・ドンウォン、ユ・アイン キャスティング達する”(公式の立場)
2016-07-25 12:18:59

[ニュースエン ユン・ガイ記者]

イ・チャンドン監督がシナリオを執筆中だ。2010年『詩』以後の長い空白を破って帰ってくるのか関心だ。

イ・チャンドン監督側ある関係者は7月25日ニュースエンに"イチャンドン監督様がシナリオを使っている。 だが、まだ製作の有無を確定的に話しにくい状況"としながら"知ってのとおり監督様スタイルがシナリオを全部使っておいてキャスティングや製作などに対して決められるほうだ。 その間色々なシナリオを使ったし企画してたたんだ場合もすでに何度もだ。 今回のやはり製作が確定するのかまだ未知数だ"と用心深い立場を明らかにした。




また"監督様がカン・ドンウォン、ユ・アイン側とミーティングを持ったのは事実だ"として"だが、シナリオも出てこない状態でキャスティング内容はもちろんクランクイン時点を言及することにはならないのではないか。 シナリオ進行状況によってもう少し時間を置いて見守る問題だ"と付け加えた。

関係者によれば現在のイ・チャンドン監督の弟イ・ジュンドン代表と映画会社春のオ・チョンワン代表が共同製作を推進中だ。 イ・チャンドン監督のシナリオは秋に完成を目標にしている。

先立ってこの日ある媒体はイ・チャンドン監督が今年11月クランクインを目標に復帰作を準備中だと報道した。 記事によればカン・ドンウォンとユ・アインが主演嘱望に共に上がった。

一方イ・チャンドン監督は2010年『詩』でカンヌ国際映画祭各本賞を受賞した後かなり長い空白期を持ってきた。たびたび新作準備うわさが飛び交ったが表面化されず映画ファンたちの関心を買った。


ニュースエン ユン・ガイissue@
元記事:Newsen
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ということで、

とうとう決まったのか!?
と思いきや、記事と読んでみると、
まだ、ニュースになるべき段階ではない状態で出てきてしまった最初の単独記事。

実現したら、元同じ釜の飯俳優共演として、一体どうなっちゃうんだろうと心配になるぐらいの魅力的なキャスティングだけれど、
どうやら、ぬか喜びに終わりそうな予感!?



イ・チャンドン監督の『詩』はかなり評価が高かった作品のようですね。
韓国でのポスターはコチラ。




日本公開時のポスターはコチラ。




ちらっと調べたところ、
映画『詩』は、ホンシクなら絶対見ていそうな作品。

元来、「詩」が好きな人ですし。



シナリオが今の段階で完成していないなら、
誰一人キャスティングに応じる俳優も居なかろうと思いますし、
ましてや11月以降のクランクインとなれば、
年末に兵役の検査を受けるであろうホンシクには、
時間が無さすぎです。

撮影だけじゃなく、ナレーションなどの録音とかも必要だったりするかもしれませんし、
ポスターの撮影とか、
本編以外のことにも時間が必要だと思うので。



9月の後半までにシナリオもキャスティングも完了して、
資金集めも万全でスタッフも揃って、クランクインできる条件が揃えば、
実現するかもね???




表には出てこないけれど、
他にもきっとオファーはあるんだろうし、、、、
ホンシクも作品選びに苦労しているんでしょうね。


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