TAあゆ好きのあゆバカ日記

TAあゆ好き(某所では旗振り緑サポ)のブログです。


テーマ:
どうも、あゆ好き2号です。


ここでは、昨日行われたa-nation stadium fes(15:30開演@味の素スタジアム)のこと書きます。

この日は日野の実家を9:30過ぎに出て、京王線で飛田給駅へ。飛田給駅に着いたらコインロッカーに荷物預ける。あと一つしか空いてなかったので、すぐに入れた。
味スタへ到着。

到着
グッズではなくファンクラブへ。


EXOグッズもファンクラブブースと同じ方向なので、別。

ホームチームサポ入場口付近

ホームチームサポ(東京のホーム)の入場待機列付近を通らなければならなかった。バックスタンド経由でファンクラブブースに到着。
11:00頃オープン。


EXOグッズは長蛇の列。


ファンクラブで並ぶ。

TA

並んでる時に、犬山のK君とハルさんと某一番さんがいた。缶バッチを購入する。缶バッチはその後完売となった。



EXOの関連ブースがあった。
いろいろと巡回してみる。
アクセス君にバッタリ。前日も行ってたそうだ。くぅちゃん見たさで。ユーロスポーツ付近にある階段に差し掛かったところで、昨年のPSツアー名古屋公演で横浜⇔名古屋二日連続日帰り遠征した挙動不審(?)な某方に会う。ユーロスポーツには東京ヴェルディのポスターが掲示してある。

ユーロスポーツ付近

ビジターサポの待機列付近にもう水曜日の東京対鹿島のシートが貼ってあった。

鹿島サポ

鹿島サポだ。
リゾートエリアに戻り、犬山のK君とハルさんのほか、こーさくさんなどがいる。さらにはオレンジのつなぎが正装である静岡TAも。こーさくさんのにあのお方から着信があった。犬山のK君のところにもあのお方から着信があり気づかず。
あのお方とかけるさんが到着。
そのあと、ayuサポーターズグループ「浜崎共和国」の総代であるH氏にご挨拶。本庄在住のTAも。さらには、ライオンハート氏も。
14:15にスタンドイン。入場時にリストバンド受け取る。

リストバンド

今回の座席はアリーナF16-130です。

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いざ座席に入ると、メインスタンド寄りで、ピッチ上かと思ったら、ベンチ付近だな。スタンド巡回中にハルさんからがあった。犬山のK君のことで。
入り待ちエリアへ。

入り待ちエリアには、ハルさんや犬山のK君やこーさくさんやキヨシさんやひろゆきさんがいた。

15時までいることに。スタジアムに戻ってきたら、lolが演奏中であった。
E-girlsがトップバッターなので、アリーナ席入場規制がかかることもあり、早めに入場した。

15:30にライブスタートした!!
E-girls→ソナーポケット→ABC→AAA→EXO→TRF→ayuの順です(シュッティングアクトは省略)。
アーティスト別に簡単にコメントを。
E-girlsはトロッコで登場する。ステージ横(アウェイ側)から。ソナーポケットは休憩に充てました。その頃系//さんに会った。ABCは3年ぶりに見ました。ABCのファンヘッドバンキングの嵐。2階席から落ちないのかと思う。まさにヘドバン祭り(?)でした。笑うしかありませんでした。「SPELL MAGIC」という楽曲らしい。AAAでは、ayuが弟のステージ見つめたのでしょうか?アウェイベンチ付近で傘さして、見つめていたのはayuではないでしょうか?EXOは休憩に充てました。歓声が凄い!さすが韓流。夕食タイム。男子トイレが長蛇の列なので、アウェイ側ゴール裏メインスタンド寄りまで行った。TRFはさすがベテランの貫録。TRFのメンバーが光るうちわ壊してしまった。そして、ayuは。

アーティストの浜崎あゆみが30日、味の素スタジアムにて開催された「a-nation stadium fes.」東京公演2日目に出演。大阪、東京各2日間・全4公演で総動員21万人という一大イベントの大トリをつとめた。
カウントダウンを合図に、スクリーンに「A」のロゴが表示されると、彼女の登場を待ちわびた5万人から「あゆ~!」の大歓声が響く。ダンサーの群舞の後、鎖を手にした浜崎がステージにせり上がって姿を現し、「いくぞ東京!」と自身のステージの幕開けを宣言。胸元があらわとなったボディスーツに網タイツというセクシーな衣装で魅惑のパフォーマンスを繰り広げ、鎖で囚われたダンサーと瞬時に入れ替わるというイリュージョンも披露してみせた。

◆小室哲哉&浦田直也とコラボ

オープニングから圧巻のオーラで観客を釘付けにした浜崎は、その勢いのまま宇多田ヒカル「Movin' on without you」のカバーを澄み渡る高音で歌う。さらにglobeの小室哲哉、AAAの浦田直也をスペシャルゲストに迎え、globeのヒット曲「DEPARTURES」を熱唱。「a-nation」ならではの豪華なコラボレーションで5万人を沸かせた。

小室による美しいソロパフォーマンスを挟み、純白のワンピースに衣装替えした浜崎が再び登場。「皆さん、今日は最高の夏の思い出作って帰ってください!」と笑顔で呼びかけ「SEASONS」を歌い上げると、その穏やかなメロディに合わせて会場にウェーブが起きた。続いて「HANABI」「Summer diary」と夏にちなんだ2曲。しっとりと聞かせる「HANABI」、微笑みをたたえた「Summer diary」という流れで会場を温かな空気へと促した。

◆5万人と一体に「最高!」

ステージは終盤へ。ピンク色の浴衣に身を包んだ浜崎はフロートに乗り込み、スタジアムを1周しながら「Sunrise」「BLUE BIRD」「glitter」「Greatful days」と豪華メドレーを披露。誰もが知る名曲の数々に会場が一層ヒートアップする中、「evolution」でタンクトップにショートパンツというくびれあらわな姿に早着替え。「まだまだ騒ぐぞ~!」と盛り上げ、「SURREAL」「You & Me」まで全速力で駆け抜けた。

そしてクライマックスは小室、浦田を再び迎え、お祭り騒ぎの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーブメント~」。大合唱で5万人と1つになった浜崎は「最高!」とスマイル全開。ラスト1曲、ハッピーな「July 1st」で盛大な花火が打ち上がり、浜崎にとって14年連続、14回目の「a-nation」が締めくくられた。



(mixiニュースより@モデルプレス)
実際のセトリは、「Wake me up」からスタート!!KAZUMAと鎖にされ、イリュージョンが起きる。「Movin’on without you」と続きます。この楽曲は全力さんと化しました。「DEPARTURES」でTKと弟であるAAAの浦田が登場

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globeの楽曲なんですね。AAAの浦田がマークパンサーのようにラップを。TKのピアノソロがありglobeの楽曲を演奏。「SEASONS」と「HANABI」と「Summer diary」と続きます。「Sunrise~BLUE BIRD~glitter~Greatful days~evolution~SURREAL」では場内一周。

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サインボール投げ込みも。隣の座席の女性がダンサーが投げ込んだボール受け取った。ちなみに、この場内一周はホーム側ゴール裏にあるアストロビジョンに流します。
You & Me」で皆JUMPする。全力さんのように。「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーブメント~」でTKとAAAの浦田が再び登場。

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そして、最後が「July 1st」でした。この楽曲の最中に花火打ち上げた。
赤字はayuが歌った楽曲です)
(ayuの画像はayu本人のTwitter及びモデルプレスから)
ライブ終了した時、規制退場にかかり、待たされる。

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スタジアム退出後、飛田給駅へ。

調布行きのバス乗り場にayuが。

やるな京王バス

京王バスやってくれるな。出待ちエリアにハルさんや犬山のK君やこーさくさんや静岡のTAに会う。その後、スタジアム入口付近を通り、飛田給駅へ。

終演後の味スタ

朝コインロッカーに預けた荷物引き出し、京王線で新宿へ。新宿で湘南新宿ライン宇都宮線直通で帰ろうと思ったが、すでに発車し、埼京線→宇都宮線で久喜へ。帰りの埼京線→宇都宮線では三代目JSBのファンが乗車していました。西武ドームでのライブ帰りだと思う。

自宅には23:20に帰宅した。




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どうも、あゆ好き2号です。


ここでは、8月29日に行われた、a-nation stadium fesのこと書きます。
7:30過ぎに自宅を出て、一度日野の実家へ帰省する。
12:20過ぎに実家を出て、京王線で味スタへ。

飛田給駅

味スタ
この時、13時過ぎていました。


普段はビジターサポ待機列付近にある、グッズ販売所へ。この日のヘッドライナーである、SUPER JUNIORのグッズの列が長蛇の列。

スーパージュニア

SUPER JUNIORのグッズが売切れ続出した。
くぅちゃんのほうは閑散としていました。

VAMPS

VAMPSは列が出来ていました。


ファンクラブブースではayuが出演しないのにも関わらず、缶バッチが完売していた。

倖田組で缶バッチ購入。

缶バッチ倖田組
その頃、ヤンカシ氏に遭遇。TAツアー追加公演日曜設定のお礼だけは言っておきました。
スタジアムに一度入場する。
入場時に光るうちわとリストバンドつけることになる。

今回の座席は下層スタンドN48入口9-172です。つまり、サッカーに例えると、ホーム側ゴール裏です。サッカー目線だとど真ん中。ヴェルディサポの位置的にはヴェルディスタが陣取ると考えていいところだ。さらに前に行けば、NK氏が大旗振る場所なんだな。
ホーム側ゴール裏に入ったのが実に久々。5年ぶりだな。ヴェルディは遠のいてるけど。
降ったりやんだりであった。70ℓのゴミ袋持参しておいた。
味スタコンコース一周してみました。途中外に出て、dTVブースに立ち寄る。

dTVにくぅちゃんファン
くぅちゃんファンが結構いました。スタジアムに戻る途中、顔見知りのシミスポに遭遇。代表戦の担当している人だ。「しばらく見ないね」と言われた。
ゴール裏に戻ってきたら、ヨッシーさんがいました。座席近かった。ヨッシーさんは屋根下であった。
15:30頃ライブスタートした!!
DAI→つるの剛士→ELT→ゴールデンボンバー→f(x)→くぅちゃん→VAMPS→SUPER JUNIORの順です。
加治ひとみ、Leola、SOLIDEMOのオープニングアクトを経て、Do As Infinityの「本日ハ晴天ナリ」からスタートした東京公演本編。<a-nation>初出演となったつるの剛士は、赤のチェックシャツ姿で「夏も終わりますけど、恋しましたか! いいな、俺、結婚してるからできないんだー。」と、軽快なトークと笑顔で会場を沸かせると、世良公則を呼び込んで、ふたりで、世良公則&ツイストの名曲「銃爪」。さらに奥田民生が作詞作曲したふたりのコラボ曲「いつものうた」をライブ初披露した。

レインボーカラーの新衣装で登場したDream5が「EZ DO DANCE」で翌日のTRFを待たずして、これぞ<a-nation>な盛り上がりを演出すれば、「ようかい体操第一」では味の素スタジアム全体が体操モード。あきらきゅんのたなびくバンダナ、白い歯も眩しい限りである。

ステージには20周年イヤーに突入したEvery Little Thingが姿をみせる。赤の柄物のスタートに白いトップスを合わせた持田香織は結婚後初となるライブだったが、これについて特にコメントはなし。代わりに(?)伊藤一朗が、「どうすかみなさん。うぃーす。夏もそろそろ終わりということで、ELTはスタジオでアルバムやってて、夏らしいことしてなかったので、今日楽しみにしてきました。最後まで楽しんでいってください。どうもー。」と挨拶する。もっともライブでは「アホになる気はあんのかお前らー!」と、いつもどおり豹変したもっちー。「出逢った頃のように」や「Dear My Friend」「Time goes by」といった大ヒットナンバーを新たなアレンジで披露すれば、色褪せない楽曲の数々は、場内大合唱という現象を巻き起こした。

ELTでの大合唱に続いて、爆笑を巻き起こすのがゴールデンボンバーだった。全速力でステージインしてきた彼ら。「ゴールデンボンバーを<a-nation>に呼んでくれてありがとうございます。エイベックスさんに媚を売りつつ、どんどん汚くなっていくんで、お食事中の方は一旦フタを閉めてご覧いただければと思います。」と鬼龍院翔が挨拶すれば、「抱きしめてシュヴァルツ」では、喜矢武豊(Gita-)がスイカの早食いを披露(しかも塩の代わりに、味の素スタジアムということで大量の「味の素」を振りかけて)。一方“自称・ELT大好き”の樽美酒研二(Doramu)は「Every Little hing」と書かれたプラカードを掲げる。「Tが足りない!」キリショーが指摘すると、樽美酒はズボンを下ろして黒のTバックで「T」の字を形作った。その後もゴールデンボンバーは、「女々しくて」まで持ち時間を目一杯使って、スタジアムの観客を大いに楽しませ続けた。

後半は、f(x)が韓国での最新楽曲となる「Red Light」や日本語ver初歌唱となる「Pinocchio」でキュートに日本で初めてとなる大型フェス出演を飾ると、約2年ぶりの<a-nation stadium fes.>出演となる倖田來未が登場する。倖田來未が生み出した熱気を受けて、謎のマネキンデュオ・FAR EAST MENTION MANNEQUINS(FEMM)
が摩訶不思議なステージを披露。そして19時を回ってすっかり日が暮れた味の素スタジアムに、これまた<a-nation stadium fes.>初登場の名前がアナウンスされる。スタジアム全体が振動しているのがわかるほどの割れんばかりの黄色い歓声。その向こう側で蜃気楼のように揺らめいた文字は── VAMPS。

妖しい音に包み込まれ真っ赤に染まるステージにHYDEのシャウトとK.A.Zの艶のあるギターが鳴り響き、「AHEAD」からVAMPSのライブは幕を開ける。「味スタ、しばらく楽しませてもらうぜ。一緒に悪いことしようぜ。」と囁くHYDEに、飛び跳ねて応えるファン。一方で、“世界基準の日本のロック”を初めて見た観客は、その白熱したライブパフォーマンスに視線が釘付けとなり微動だにしない。

「VAMPSです。SUPER JUNIORかと思ったかい? 楽しもうね、今日も。雨雲を遠くにやっといたから、安心して最後まで楽しんでくれ。……ここは“味スタ”っていうのかな。(これまで出演した)みんな、なんて言ってる? 味スタだよね。(客席一面に敷き詰められたブルーのうちわ型ペンライトの光を見ながら)知らない間にずいぶん綺麗になっているんじゃないか。出てきた時、ちょっと感動しちゃった。来てよかった! 来てよかった味スタ!」と、目の前の景色を眺めながら、気持ちを言葉に変える一方で、「初めての人いると思うんですけど、そんなに怖くないですから。僕は。」と、お茶目な一面を覗かせるHYDE。

そんなHYDEが「ANGEL TRIP」で、客席に目をやり微かに微笑みを浮かべながらギターをかき鳴らせば、K.A.Zは、手を振って歓声に応える。さらに、ステージをくまなく歩きまわりながら、「おっきい声出せる?」と、コールアンドレスポンスを煽ってから「TROUBLE」へ。Shampooの大ヒット曲のカバーにして、歪んだサウンドとHYDEのシャウトが心地よいこの曲によって、“味スタ”は、クラブのような熱狂を見せていく。次々に表情を変える光の洪水の中で絶頂を迎えた「SEX BLOOD ROCK N' ROLL」までの圧倒的なステージは、短い時間だったものの<a-nation stadium fes.>の5万人に衝撃と確かな爪痕を残した。彼らが姿を消してからのざわめきが、何よりその証左である。

雨が舞い始めた味の素スタジアムに、東京初日公演のヘッドライナー・SUPER JUNIORが登場する。「BONAMANA」「SORRY.SORRY」「Mr.Simple」といった日本でも人気の楽曲で会場を沸かせる一方で、MCでは、「お待たせしました!」「今日は天気はあまりよくないですね。みなさんは可愛いですね。僕たちはどうですか? 今日のステージのためにたくさん準備してきたから、楽しんでください。」「本当に綺麗な女性がたくさんいますね。みなさんを見たら、目が……眩しくなりました!」「みなさんの彼氏、イェソンです。」などなど、不慣れな日本語でも器用に笑いをとっていく。「僕は誰?」から始まったドンヘは、「みなさんに会えて本当に本当に嬉しいです。雨、好きですか? 雨より僕は、みなさんが、もっと……好きです。久しぶりに<a-nation>のステージに立つことができて、本当に嬉しいです。去年は、ウニョクとふたりで<a-nation>来てたんですが、今回は僕たちが一緒に来れて、嬉しいです。みなさん、楽しい時間を過ごしてください。」と、SUPER JUNIORとしての<a-nation>に感謝の気持ちを語った。

さらに、SUPER JUNIORのステージには、DONGHAE&EUNHYUKやSUPER JUNIOR-K.R.Y.といったユニットも登場。メンバーを乗せたトロッコも会場を走り、雨に打たれてもファンの熱狂は醒めることなく、その興奮は最終日へと引き継がれた。

(mixiニュースより@バークス)
アーティスト別に簡単にコメントすると、DAIは久々に見ました。つるの剛士はZIGGYの楽曲など歌いました。座って見たり、一服したりしていました。ELTは私の好きなシャウトが聞けたが、好きな「Shape Of Love」聴けなかった。ゴールデンボンバーは初めて見るアーティストで大爆笑。スイカの早食いはやるわで・・・。f(x)は歓声が凄かった。FAR EAST MENTION MANNEQUINS(FEMM)は撮影可能タイム設けられました。なので、撮影しました。

撮影可能タイム

バックスタンド側

メインスタンド側
VAMPSは見ておきました。最後のSUPER JUNIORは歓声があまりに凄いのでスタンド退出。

くぅちゃんの出番のときの記事を。
「a-nation stadium fes.」への出演は約2年ぶり、13回目。15秒カウントダウンを合図に歓声が沸き起こると、花火の爆発音と共に倖田が登場。バンドとダンサーを引き連れてアッパーチューン「UNIVERSE」をパフォーマンスした。

笑顔はじける倖田は羽織っていたデニムを脱ぎ捨て、ブラトップにデニムショートパンツ、腰にスカーフを巻いた衣装で引き締まった美くびれをあらわに。続く「IS THIS TRAP?」では会場全体がタオルを回して大盛り上がり。倖田は「ヤバイな~!a-nationヤバイ!」とハイテンションで「今回もこんなに素敵な会場で、素晴らしいアーティストの皆さんと一緒に音楽を奏でるのはすごく幸せなことだと思います!この場に呼んでいただきありがとうございます」と感謝を伝えた。

現在15周年イヤー真っ最中とあって「気づいたら15年も。気づいたら32ちゃいという驚く年齢になっていますが(笑)」と積み重ねた月日に思いをはせながら、「先週の大阪(公演)、もっとすごかったわけ!a-nationいけるのか!まだまだいけるのか!」と煽ると、観客席のボルテージは一気に急上昇。「BRING IT ON」、そして「BE MY BABY」から「LOADED」へ続くメドレーでは「LA LA LA」と声を合わせ、会場との一体感を作り上げた。

ラストは「Poppin’love cocktail feat. TEEDA」。タオルを回しながら広いステージをいっぱいに使い、ダンサーと息を合わせてハッピー感あふれるパフォーマンス。「ありがとうございました!倖田來未でした」と濃厚な投げキッスを贈り、ステージを締めくくった。

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(くぅちゃんの画像はくぅちゃんの公式Twitter及び公式LINEから)
■倖田來未セットリスト
1.UNIVERSE
2.IS THIS TRAP?
3.MONEY IN MY BAG
4.め組のひと
5.BRING IT ON
6.BE MY BABY~LOADED
7.Poppin’love cocktail feat. TEEDA

(mixiニュースより@モデルプレス)
私の好きな「IS THIS TRAP?」が聞けた。「UNIVERSE」とともに。皆ジャンプする。くぅちゃんファンの全力さんと化したと思う。大阪と同じセトリであったな。

SUPER JUNIORの出番のときにスタジアム離れましたが、コンコースでは倖田組やVAMPSファンなどが次々とスタジアム離れていきました。
夕食とることにする。

閑散

飛田給駅の特急の臨時停車の時間帯まで。味スタを離れて飛田給駅へ。

味スタの夜

飛田給駅から京王線で実家へ戻った。





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どうも、あゆ好き2号です。


ここでは、8月22日に行われたa-nation stadium fes(15:00開演@ヤンマースタジアム)のこと書きます。

【8月21日】
この日は、定時で仕事終えて、洗濯など済ませ、20:10に自宅を出て、東武伊勢崎線~東武スカイツリーライン→都営浅草線で東日本橋へ。東日本橋のホテルで前泊をする。
【8月22日】
5:30にホテルを出て、都営浅草線→京急線で羽田空港へ。6:30前に到着。


私が搭乗するのが8:00発のANA15大阪・伊丹空港行き。羽田空港で手荷物預ける新しいこと体験してきた。

ANA BAGGAGE DROPサービスというものだ。

いよいよ大阪・伊丹空港へ。大阪・伊丹空港には定刻より早く到着。空港からなんばまでリムジンバスに乗車。

なんば行き

乗車する前に倖田組がいました。リムジンバスは満席となり、経由するJALターミナル通過しなければならなかった。なんばに到着。なんばから地下鉄御堂筋線で動物園前まで乗車する。

御堂筋線

荷物預け及び料金支払う。ちなみに宿泊先は通天閣に近いのだ。

通天閣
大和路線→阪和線乗り継いで鶴ヶ丘へ。

セレッソ

駅構内はセレッソカラー。

鶴ヶ丘駅

鶴ヶ丘駅から徒歩でヤンスタへ向かう。

途中金スタを通過。

金スタ

まずはグッズで並ぶ。

BIGBANGとAAAのグッズが別に設定されていて、BIGBANGが長蛇の列。

BIGBANGグッズ

BIGBANGのファンが多い。

BIGBANGグッズ

ayuのグッズはポーチなど購入。

買ったグッズ
ヤンスタのグッズ販売所は第二陸上競技場で行われた(過去にセレッソがホームゲームとして使われたことがあった)。


くぅパチ

くぅちゃんパチンコが展示してあった。
犬山のK君に会う。いっしょにこーさくさん探しに。こーさくさんは別のところで並んでいた。正装になっていた。その後、あのお方にも会った。
さらには滋賀県在住のM氏も。
13:00過ぎに入場する。

そこから入場
入場する前に、ランしゃんに声かけられた。雑談したけど。
ヒロッチも見かけた。
今回の座席はアリーナG15-1-8です。ヤンスタのピッチに入る。バックスタンド寄りだ。ステージがホーム側ゴール裏です。入場時にリストバンドつけられる。

出入り可能なリストバンド

それつけないと出入りが出来ない。
ヤンスタのスタンドコンコースに入ってみました。

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一回りしたのです。代表戦やサポ時代のヴェルディ戦ですら一回りしたことがなかったので。今のセレッソは緩衝地帯がある関係で通行止めでは?
始まる直前、あずずさんに会った。

ライブは15時前にスタートした!!

E-girls→EPIK HIGH→ソナーポケト→AAA→MACO→くぅちゃん→TRF→ayu→BIGBANGの順でした。
アーティスト別の感想ですが、E-girlsはマラソンゲートからトロッコで登場して、大盛り上がり。アリーナ席通行止めにしたくらいだ。EPIK HIGHとソナーポケットは休憩に充てました。
AAAの出番のとき、外に出たら、AAAのファンの音漏れがいました。

AAAの出番中
その頃、出演順が某所からキャッチした。
くぅちゃんの出番が近いとわかり、WALK OF MY LIFEツアーのときに購入した、Tシャツに着替えた。

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タオルも持参。くぅちゃんは私の好きな「IS THIS TRAP?」歌った。

くぅちゃんオフィシャルTwitterから

(くぅちゃんのオフィシャルTwitterから)

ヤンスタのピッチの上でJUMPしました。JUMP伴う楽曲2曲歌ったね。味スタでも「IS THIS TRAP?」歌ってほしい。
TRFはベテランの貫録。
ayuの出番です。(セトリはアメンバー限定記事をご覧ください
ayuの出番のとき、ayuコールする。犬山のK君とこーさくさんがしてるのを見て、やることに。
隣の座席にいた倖田組員の方もayuコールしてくれました。ありがとうございます!!BIGBANGのファンの方も。
SpeXialがサプライズとして出演した。

デイリースポーツから

(デイリースポーツから)
SHU-YAが戻ってきた。
ラストはBIGBANGだ。この時は黄色が点灯。完全にBIGBANGのホームと化しました。私の好きな「FANTASTIC BABY」聞けた。MCが面白かった。キャノン砲も受け取りました。

BIGBANGの出番のときに発射されたキャノン砲
BIGBANG終わる寸前にスタジアムを後にする。阪和線→大和路線で新今宮駅へ。ホテルに戻る。
【8月23日】
9:30にチェックアウトしたので、飛行機まで時間があるので、ヤンスタに行ってみる。



御堂筋線で長居駅まで。


地下鉄長居駅もセレッソの球団旗が。

長居公園に到着。三代目JSBのファンが多い。


湘南乃風とABCグッズは別の列でその他は長蛇の列。

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第二競技場でファンクラブのところへ。


フォットセット購入。mu-moショップで三代目JSBの新曲「Summer Madness」購入。巡回してるうちに、あのお方と犬山のK君がいた。犬山のK君は正装だ。犬山のK君は急きょ参戦。

しばらくしてまあささんに会った。この日だけ参戦。一緒に写真撮ったりしました。
dTVブースにくぅちゃんの衣装が展示してあった。


12:20にヤンスタを離れて、大阪・伊丹空港へ。


阪和線で天王寺まで行き、天王寺からリムジンバスで大阪・伊丹空港へ。

20分で着いた。
私が搭乗するのが15:00発のANA30です。


ボーイング787で羽田空港へ向かう。定刻より早く羽田空港に到着。

羽田到着
羽田空港から、京急線~都営浅草線→東武スカイツリーライン~東武伊勢崎線のルートで久喜へ帰宅。

19時過ぎでした。










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どうも、あゆ好き2号です。


昨日代々木で行われた、a-nation island ~Koda Kumi 15th Anniversary Premium Live ~のこと書きます。


実家で週末過ごしていたので、12:20過ぎに自宅を出て、京王線→山手線で原宿へ。

18:00開演となり、4時間超すライブとなったので、代々木からの帰りは、千代田線→東武スカイツリーライン~東武伊勢崎線で帰る予定だったが、湘南新宿ラインで帰ることにしたので、JR新宿駅構内のコインロッカーで荷物預ける。が、満員ばっかり。探してるうちに、空いてるコインロッカーがあったので、預けた。

代々木へ急ぐ。代々木に到着後、普段入れる入場口が、封鎖され大回りする。



入場口に到着後、チケットもぎられ、リストバンド受け取る。



リストバンド受け取れば、出入り可能。

グッズ販売所へ急ぐ。くぅちゃんのライブはグッズ販売所は長蛇の列が多いからね。

途中肉食女子博が行われているが、昼食食べた後なので、手につけてない。値段見たら高いんだよね。

グッズ販売所に到着。予想外にもすいていた。
グッズ販売所
今回購入したのがこの2点。
購入したグッズ
スティックライトとモバイル充電器なんです。グッズ購入後、あまりにも暑いので代々木を離れる。

渋谷方面へ。書店など。

16時過ぎに代々木に戻る。

16:45に入場待機列に並ぶ。
入場前
あまりにも暑いので。

17:02に入場。

今回の座席はアリーナB3-6-10です。

周りに知ってる人はいません。アウェイ気分なんです。

18時過ぎにライブがスタートした!!

セトリは画像をご覧ください。
FB_IMG_1438549185454.jpg

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(くぅちゃん関連のFacebookページより)

私の好きな「UNIVERSE」が来た。この楽曲くぅちゃんファン全力さん化してしますのです。くぅちゃんとコラボしたAK-69やKM-MARKITなども出演した。

「Hot Stuff」は掛け声を行い、KM-MARKIT側であった。

その間、喫煙所で一服していたら、ヨッシーさんに会った。

私の好きな、「IS THIS TRAP?」が。この曲皆ジャンプする。今年のツアーでは歌いませんでした。

「Lady Go!」でキャノン砲発射。受け取れなかったので、スタッフからもらいました。
銀テープ

アンコール待ちは、アンサプ(アンコールサプライズのこと)でみんなで「Butterfly」歌う。アンコール始まった時に、場内一周する。その時、misono登場。

datのデビュー曲も歌った。dat昔好きだったなぁ。

最後の楽曲終えたのち、会場離れる。
終演直後(撮影可)
ステージは本来は撮影禁止ですが、終演後に限り撮影可能のアナウンスがあったので撮影しました。


会場出た直後
会場脱出後、入場時と同じように大回りしながら、原宿駅へ向かいました。10分以上は歩いた。

原宿駅から山手線→湘南新宿ライン宇都宮線直通のルートで久喜へ。新宿でコインロッカーに預けた荷物を引き出し、湘南新宿ライン宇都宮線直通ではグリーン車に乗車。22:45発の列車で。この列車では別の組員さんから、「銀テープ受け取りましたか?」と聞かれ、私は「係員から受け取った」と言い、実際に見せました。その組員さんは小金井まで乗車していました(乗車前にグリーン券購入していませんでした)。


帰宅したのが午前0時前でした。


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