TAあゆ好きのあゆバカ日記

TAあゆ好き(某所では旗振り緑サポ)のブログです。

どうも、TAあゆ好きです。

 

1月1日のこと。

 

この日は天皇杯決勝戦観戦してきました。

天皇杯決勝戦観戦するのが2年ぶり。今回の場所は埼スタ。

例年だと、大晦日ayuのCDL、元旦天皇杯決勝戦でしたが、今回のayuライブは、Jtb-20-ツアー(ayumi hamasaki 『Just the beginning -20- TOUR 2017』第3章)の一環として開演時間が18時だったので、早まった。年越さないうちに帰れたので、体的には楽。

日野の実家から行ったので、京王線→南武線→武蔵野線→埼スタ線のルートで浦和美園駅まで。

浦和美園駅から埼スタまでの遊歩道には過去の天皇杯の写真があった。

なかには、私がサポやっていたヴェルディのも。懐かしく思う。

埼スタに到着。

入場後にマリノスサポコンコースでは、決起集会が始まろうとしていた。

マリノスサポに代表戦で会う関係者や以前職場にいて親から古河市移転に反対され、職場内でトラブル起こし退職した人に会うのかなと思ったが、人が多いので見つけられず。

セレッソサポコンコースでも決起集会始まろうとしていた。

メインアッパー席に着席。

その後、コンコース一周してみた。

代表戦で会う、団体こそ違うがM君らに会う。Kabukiの女性も。

サポの応援風景撮影してみました。

セレッソ

マリノス

セレッソサポがゴール裏上段へ移動し始めた。

コレオなど

セレッソ

見えづらかった。

マリノス

マリノスは大量の旗が揺れる。後に、ユニ型のジャイアントフラッグ3つ投入。

 

セレッソですが、今回の天皇杯決勝戦のチケット売上が悪く、ジャイアントフラッグは下段にして、星型のコレオを上段にしたが、どうも満員に見せかけるようにサポを上段へ移動しコレオ行ったそうだ。

セレッソサポのコルリのTwitterによると

 

ゴール裏の特に下段の皆さん本当にご協力ありがとうございました。本当にチケットが売れてなくて、この作戦でうまくいくか不安いっぱいでしたが、結果的に皆さんのおかげで良いコレオが完成しました。ありがとうございました。

(セレッソサポのコルリのTwitterより)

ということでした。

いよいよキックオフを迎えます。

天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝が1日に行われ、セレッソ大阪と横浜F・マリノスが対戦した。

 今季2冠に王手をかけているC大阪は10番を背負う山口蛍がケガから復帰。準決勝はベンチスタートとなった柿谷曜一朗も先発メンバーに名を連ねた。対する横浜FMは準決勝から先発を2名変更。ダビド・バブンスキーと伊藤翔がスタメンで起用されている。

 開始8分、いきなり試合が動く。下平匠のアーリークロスを伊藤が胸トラップから冷静にゴールへ流し込み、横浜FMが幸先良く先制した。

対するC大阪は先制直後から攻勢を強めるが、決定的なチャンスは生み出せず。1点リードの横浜FMだったが、前半終了間際の44分にアクシデント発生。山中亮輔がふくらはぎを痛めてプレー続行不可能に。遠藤渓太が急遽ピッチへ送り出された。前半は0-1で折り返す。



 後半に入り65分、水沼宏太のミドルシュートをGK飯倉大樹がセーブ。弾いたボールを松原健がクリアしたものの、こぼれ球を拾った山村和也がシュートを突き刺し、C大阪が同点に追いついた。

その後、C大阪はリカルド・サントス、横浜FMはウーゴ・ヴィエイラを投入し、互いに勝ち越し点を狙ったが得点は生まれず、1-1でタイムアップ。試合は延長戦に突入する。



 95分、山村が対角線上にクロスを送ると、最後は水沼が頭で合わせ、C大阪がついに勝ち越しに成功する。

その後はFW起用の山村を最終ラインに下げる守備シフトで横浜FMの反撃を許さず、試合は2-1で終了。



 120分の激闘を制したC大阪が43大会ぶり4度目(前身を含む)の天皇杯優勝を成し遂げた。Jリーグ参入後の天皇杯制覇は初で、JリーグYBCルヴァンカップと合わせて尹晶煥監督就任1年目で2冠を達成した。

 優勝したC大阪はストレートインでAFCチャンピオンズリーグの出場権を獲得。また、2月10日(土)に開催されるFUJI XEROX SUPER CUPで明治安田生命J1リーグを制した川崎フロンターレとの対戦が決定した。

【スコア】
セレッソ大阪 2-1 横浜F・マリノス

【得点者】
0-1 8分 伊藤翔(横浜FM)
1-1 65分 山村和也(C大阪)
2-1 95分 水沼宏太(C大阪) 

(mixiニュースより@サッカーキング)

セレッソは昨年度J2でプレーオフを制してさらに強くなった。

風が冷たすぎて寒かったせいもあり、表彰式見ずに埼スタ撤収。

浦和美園駅までの遊歩道は混雑した。

おまけに、普段の浦和レッズや代表戦で運行されている、北越谷行などの臨時バスは運転されなかったせいもあった。

浦和美園駅から埼スタ線→武蔵野線→南武線→京王線のルートで日野の実家へ。

19時過ぎに戻った。

今回は、42029人が入場した。

空席が目立ちました。

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サッカーの第97回天皇杯全日本選手権は23日、神奈川・等々力陸上競技場などでJ1勢同士の準決勝2試合が行われ、C大阪と横浜Mがともに延長戦を制して来年1月1日の決勝(埼玉スタジアム)に進んだ。

 C大阪は14年ぶりの決勝進出で、ルヴァンカップとの国内カップ戦2冠を狙う。横浜Mは優勝した第93回大会以来、4年ぶりの決勝。

 C大阪は神戸に3-1で逆転勝ち。先制された直後の後半ロスタイムに追い付き、延長前半に柿谷が勝ち越し点を奪った。横浜Mも柏に2-1で逆転勝ちした。延長後半、ウーゴビエイラが決勝点を挙げた。

(mixiニュースより@時事通信社)

夜勤明けでテレビ見ていました。

セレッソが決勝戦進出するのかなと予想していました。

元旦埼スタ決勝戦観戦します。既にサッカー協会後援会経由でチケット購入済みです。メインアッパーにしました。

 

大晦日のayuライブの翌日は埼スタ。例年のカウントダウンではないので、ゆっくり休んでから行けることが可能です。

 

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FIFAクラブワールドカップ UAE 2017の5位決定戦が12日に行われ、浦和レッズ(日本)とウィダード・カサブランカ(モロッコ)が対戦した。

 浦和は準々決勝のアル・ジャジーラ(UAE)戦からスタメンを3名変更。最終ラインに森脇良太とマウリシオ、中盤には長澤和輝が起用された。



 18分、青木拓矢からパスを受けたマウリシオが思い切って右足を振り抜く。強烈なブレ球シュートが突き刺さり、浦和が先制する。対するウィダード・カサブランカは21分、セットプレーのチャンスを得るとイスマイル・エルハダッドのFKが、GK西川周作の手前でバウンドし、そのままゴールネットに吸い込まれた。浦和は追いつかれた直後の26分、ラファエル・シルバが左サイドを突破。クロスを柏木陽介が押し込んで、再び勝ち越しに成功した。前半は浦和の1点リードで折り返す。



 後半に入り60分、柏木の意表を突くFKから相手がクリアしたボールを拾ったマウリシオが再びシュートを決めて追加点を奪う。後半アディショナルタイム、レダ・ハジュージにPKを決められたが、試合は3-2で終了。浦和がアフリカ王者を下し、クラブW杯5位で大会を終えた。

【スコア】
浦和レッズ 3-2 ウィダード・カサブランカ

【得点者】
1-0 18分 マウリシオ(浦和)
1-1 21分 イスマイル エルハダッド(ウィダード・カサブランカ)
2-1 26分 柏木陽介(浦和)
3-1 60分 マウリシオ(浦和)
3-2 90+4 レダ・ハジュージ(ウィダード・カサブランカ) 
 

(mixiニュースより@サッカーキング)

初戦はUAEのクラブに負けてしまい、5位決定戦になったんですよね。浦和の初戦はテレビで見ることですらできませんでした。

レアルとの対戦見たかったです。

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2017明治安田生命J1リーグ第34節が2日に各地で行なわれた。

 勝てばJ1連覇が決まる鹿島アントラーズはジュビロ磐田とスコアレスドローに終わった。川崎フロンターレは開始1分に阿部浩之の得点で先制すると、主将・小林悠のハットトリックを達成する。さらに後半アディショナルタイムには途中出場の長谷川竜也がダメ押しとなる5点目を奪い、大宮アルディージャに快勝。この結果、鹿島が勝ち点「1」、川崎が勝ち点「3」を積み上げ、両チームが勝ち点「72」で並んだが、得失点差で上回る川崎のJ1初優勝が決まった。

 15位の清水エスパルスはヴィッセル神戸に3-1で逆転勝利。一方、16位のヴァンフォーレ甲府は後半アディショナルタイムの劇的弾で勝利を収めたものの、清水が勝利を収めたため2011年以来のJ2降格が決まった。

 得点王争いでは最終節で3得点を挙げた川崎の小林悠が通算23得点で初の得点王に輝いた。

 今節の結果と最終順位は以下の通り。

■J1第34節結果(2日)
▼2日
北海道コンサドーレ札幌 3-2 サガン鳥栖
浦和レッズ 0-1 横浜F・マリノス
柏レイソル 1-0 サンフレッチェ広島
FC東京 0-0 ガンバ大阪
川崎フロンターレ 5-0 大宮アルディージャ
ヴァンフォーレ甲府 1-0 ベガルタ仙台
アルビレックス新潟 1-0 セレッソ大阪
ジュビロ磐田 0-0 鹿島アントラーズ
ヴィッセル神戸 1-3 清水エスパルス

■J1順位表
1位 川崎(勝ち点72/得失点差+39)
2位 鹿島(勝ち点72/得失点差+22)
3位 C大阪(勝ち点63/得失点差+22)
4位 柏(勝ち点62/得失点差+16)
5位 横浜FM(勝ち点59/得失点差+9)
6位 磐田(勝ち58/得失点差+20)
7位 浦和(勝ち点49/得失点差+10)
8位 鳥栖(勝ち点47/得失点差-3)
9位 神戸(勝ち点44/得失点差-5)
10位 G大阪(勝ち点43/得失点差+7)
11位 札幌(勝ち点43/得失点差-8)
12位 仙台(勝ち点43/得失点差-9)
13位 FC東京(勝ち点40/得失点差-5)
14位 清水(勝ち点34/得失点差-18)
15位 広島(勝ち点33/得失点差-17)
16位 甲府(勝ち点32/得失点差-16)
17位 新潟(勝ち点28/得失点差-32)
18位 大宮(勝ち点25/得失点差-32)


 

(mixiニュースより@サッカーキング)

川崎が優勝しましたか。今までシルバーコレクターと呼ばれていましたからね。代表戦の顔見知りで、川崎サポの方がいらっしゃいますが、来週のE1で見かけたら「おめでとう」と言ってあげたいですね。

 

ayuの楽曲使っている田中碧のチャント動画です。出場機会なかったと思います。

 

清水がJ1残留できて良かったと思います。1年で降格のチームはありませんでした。

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16年ぶりのJ1残留を決めたコンサドーレ札幌の来季監督に、前浦和レッズ監督のミハイロ・ペトロビッチ氏(60)が就任することが11月30日、分かった。

 

 3年前後の複数年契約で大筋合意に達した。同氏は06年から広島、12年から今季途中まで浦和を指揮。昨季は浦和を年間勝ち点1位に導いた。

 

 札幌は攻撃面のレベルアップを図るため、招聘(しょうへい)を決定。ただ、現任の四方田修平監督(44)の手腕も評価しており、コーチとして引き留めに全力を注ぐ方針だ。

 

 ◆ミハイロ・ペトロビッチ 1957年10月18日、セルビア生まれ。国籍はオーストリア。現役時代はユーゴスラビア代表などで攻撃的MFとして活躍し、93年に引退。オーストリアのSVペラウで監督業をスタートし、06年から広島、12年に浦和の監督に就任。今年6月29日札幌戦(札幌ドーム)で0-2で敗れた翌日に、浦和から契約解除が発表された。J1通算165勝79分け104敗。

 

(mixiニュースより@日刊スポーツ)

ミシャことペトロビッチ監督が札幌の監督になったのか・・・。浦和時代のミシャ好きだったんだけどね・・・。

今年浦和に在籍してる選手引き抜いてしまうのかな・・・。

 

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AFCチャンピオンズリーグ2017決勝第2戦が25日に行われ、浦和レッズとアル・ヒラルが対戦した。

 19日に敵地サウジアラビアで行なわれた決勝第1戦は1-1のドロー決着。浦和がアウェイゴールを記録したため、仮に0-0でもアジア制覇が決定する。

 浦和は決勝第1戦と同じメンバーで臨む。GKは西川周作。最終ラインは右から遠藤航、阿部勇樹、槙野智章、宇賀神友弥の並び。中盤のアンカーに青木拓矢が入り、インサイドハーフに柏木陽介と長澤和輝。前線は武藤雄樹、ラファエル・シルバ、興梠慎三の3人となった。

 開始1分、相手の連携ミスを突いた長澤和輝がファーストシュートを放つ。対するアル・ヒラルは25分、高い位置でボールを奪うとサレム・アルダウサリがダブルタッチから右足を振り抜く。このシュートは枠のわずかに上へと外れた。前半はスコアレスで折り返す。

 後半は得点が必要なアル・ヒラルが攻勢を強めるも、チーム全員の集中した守りでゴールを許さない。74分には宇賀神に代えて出場停止明けのマウリシオを投入する。78分、アル・ヒラルはアルダウサリがこの日2枚目の警告で退場処分に。浦和が数的優位の状況になる。すると試合終了間際の88分、武藤のパスにラファエル・シルバが反応。鋭いシュートがゴールに突き刺さり、浦和が待望の先制点を奪った。

 決勝第2戦は1-0で終了。この結果、浦和が2試合合計2-1で2007年以来10年ぶり2回目となるACL優勝を達成した。浦和は来月6日からUAEで開催されるFIFAクラブワールドカップ2017にアジア代表として出場する。

【スコア】
浦和レッズ 1-0(2試合合計2-1)アル・ヒラル

【得点者】
1-0 88分 ラファエル・シルバ(浦和)
 

(mixiニュースより@サッカーキング)

テレビですら見れませんでした(深夜帯で行われた地上波で見ていました)。Twitterで知ったのです。

浦和アジアチャンピオンおめでとう!!

 

 

浦和は来月クラブW杯に出場しますが、同時期に行われるE1(東アジア)は浦和の選手は不参加濃厚ではないかと思われます。

クラブW杯でも頑張ってください!!

 

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AFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦が18日に行われ、浦和レッズと中国の上海上港が対戦した。

 敵地での第1戦では興梠慎三が貴重なアウェイゴールを奪い、1-1のドロー決着。第2戦が仮にスコアレスドローでも浦和の決勝進出が決定する。浦和のスタメンは準決勝第1戦と同じ11名。4-1-4-1のフォーメーションで臨む。対する上海はオスカル、エウケソン、フッキといった強力攻撃陣が先発に名を連ねた。

 11分、柏木陽介のCKにラファエル・シルバが頭で合わせ、ホームの浦和が早い時間帯に先制する。続く16分、鮮やかなパスワークで右サイドを崩すと、右サイドバックの遠藤航がクロス。しかし、武藤雄樹のヘディングシュートは枠をわずかに外れた。対する上海は23分、フッキが武器の左足で直接FKを放つも、GK西川周作が好セーブを見せた。前半は浦和の1点リードで折り返す。



 後半に入り55分、再び柏木のCKから槙野智章が飛び込むが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いた。68分、阿部勇樹がインターセプトから持ち上がると、クロスに興梠が合わせる。しかし、惜しくも相手GKの好セーブに阻まれた。77分にはフッキが思い切り良く左足を振り抜く。西川が弾いたボールにエウケソンが詰めるも、再び西川が身体を張ったブロックでゴールを死守。その後も最後まで集中した守備で上海にゴールを許さず、試合は1-0で終了。

 2戦合計2-1で浦和が10年ぶり、Jリーグ勢にとっては9年ぶりのACL決勝進出を果たした。

 この結果、決勝戦の対戦カードはアル・ヒラル(サウジアラビア)対浦和に決定。決勝戦第1戦は11月18日にアル・ヒラルのホームで、第2戦は25日に浦和のホームで開催される。

【スコア】
浦和レッズ 1-0(2戦合計2-1) 上海上港

【得点者】
1-0 11分 ラファエル・シルバ(浦和)

(mixiニュースより@サッカーキング)

浦和決勝戦したか。頑張ってほしいよ。

ACLの決勝戦行きたいもんだよ。

Jリーグ代表してぜひともアジアチャンピオンになって欲しい!!

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どうも、TAあゆ好きです。

 

昨日のことですが、埼スタでの浦和対神戸観戦してきました。

夜勤明けだったので、16時過ぎに自宅を出て東武伊勢崎線〜東武スカイツリーラインで北越谷駅へ。

北越谷駅から埼スタまで直通バスに乗ったのですが、北越谷駅出た直後に渋滞に遭う。

埼スタには18時頃到着。

ホーム浦和サポ

アウェイ神戸サポ

選手紹介の時、神戸での選手でポドルスキに大ブーイング。

ポドルスキは槙野がドイツに在籍したときに同じチームだったそうです。

キックオフを迎えます。

前半キックオフ

神戸に先制される。

0−1に。

その後、浦和の矢島が同点弾に。

1−1に。

このスコアで前半終了。

後半に入ります。

点入らないまま、1−1で終了。

試合終了後足早に埼スタ撤収。

喫煙所で一服していたら、ゴール裏からこんなチャントが聞こえた。

 

浦和は18日にACL準決勝で上海と対戦する。Jリーグを代表して決勝戦進出してほしいよね。

国内タイトル無冠になってしまったけど、残っているのがACLだけに。

 

埼スタから北越谷駅行の直通バスに乗って、東武スカイツリーライン〜東武伊勢崎線で帰宅した。

今回は29931人が入場した。

 

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サッカーJリーグのルヴァンカップは8日、ホームアンドアウェー方式の準決勝第2戦が大阪・市立吹田サッカースタジアムなどで行われ、C大阪と川崎が決勝進出を決めた。

 C大阪は同点の終了間際に木本が決勝点を決め、G大阪に2-1で勝って1勝1分けとし、2戦合計4-3で初めて決勝に進んだ。川崎は三好の2得点などで仙台を3-1で下して1勝1敗となり、2戦合計5-4で上回って8年ぶりの決勝進出。

 決勝は11月4日に埼玉スタジアムで行われる。 

(mixiニュースより@時事通信社)

両チームとも初タイトル狙うチームです。

 

観戦したかったのですが、休出なので行かないです。

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AFCチャンピオンズリーグ2017準決勝第1戦が27日に行われ、上海上港(中国)と浦和レッズが対戦した。

 浦和は堀孝史監督就任以降取り組んでいる4バックのシステムを採用。最終ラインは右から遠藤航、阿部勇樹、マウリシオ、槙野智章の並び。中盤に青木拓矢、柏木陽介、そしてACL初先発となる長澤和輝。前線は興梠慎三、武藤雄樹、ラファエル・シルバが起用された。一方、ホームの上海は元ブラジル代表のフッキやオスカルがスタメンに名を連ねている。

 15分、フッキが中盤からドリブルで持ち込み、武器の左足を振り抜く。この鋭いシュートがネットに突き刺さり、ホームの上海に先制を許してしまう。対する浦和は27分、青木が浮き球のパスを興梠に供給。興梠が落とすと、走り込んだ柏木が右足で決めてすぐさま同点とする。その後はオスカルを中心に上海が浦和ゴールに攻め込むが、GK西川がゴールを許さない。前半は1-1で折り返す。

 後半に入り57分、切り返しからオスカルがシュートを放つも、西川が好セーブ。続く69分にはオスカルが直接FKでゴールを狙ったが、今度はポストに救われた。浦和は80分、ラファエル・シルバを下げて高木俊幸を投入。終了間際の87分には高木のバックパスがウー・レイに渡ってしまう。しかし、ウー・レイのシュートはわずかに枠を外れた。

 試合は1-1で終了。浦和は準決勝第1戦を勝利で飾れなかったものの、貴重なアウェイゴールを記録。次戦、仮に0-0の場合でもアウェイゴール差で10年ぶりの決勝進出が決定する。

 準決勝第2戦は10月18日、埼玉スタジアム2002にて19時30分キックオフを予定している。

【スコア】
上海上港 1-1 浦和レッズ

【得点者】
1-0 15分 フッキ(上海)
1-1 27分 柏木陽介(浦和)

 

(mixiニュースより@サッカーキング)

敵地のドローは大きい。アウェイゴールが大きいと思う。

 

埼スタで勝利して決勝戦進出目指してほしい。

 

そしてアジアチャンピオンを!!

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