2011-03-19 12:49:30
閑話休題〜「マーケティングの部会」に参加して
テーマ:ブログ
昨日、「マーケティングの部会」なるものに参加しました。
そこで感じた事を少し書いてみます。
講師の”理央 周さん”とは面識はありましたが、講師としてのお話は始めてだったので
とても関心がありました。
自分も最近セミナーを頼まれる事がありますし、
今後少人数制の密度の濃いセミナーも開催予定です。
理央さんの勉強会は、とてもユニークでしたね。
ワークショップ中心で
出てきたものに対してアドバイスする。
米国のゼミなどはそのような感じで行われ
生徒に自発的にやらせて、発表させる。それに対してアドバイス。
確かにそこにも真理はありますね。
大変勉強になりました。
理央さんありがとうございます。
さて。。。
マーケティングの基本「誰に」「何を」「どうやって」
は昔からある基本形ですね。
しかし「デフレ」下においては、私は少々変わってきたと感じています。
そのままの手法で考えていたら
「売れていた」商品が「売れない」商品へと変わっていくと考えます。
ここが分からないと、販促が後手になり
倒れていく企業がこれから増えていくでしょう。
特に気をつけた方が良い部分ですね。
また、インプットの無い人間からは、有益なアウトプットは限りなくゼロに近いです。
ここにも方法論はあるのですが。。。私のセミナーにどうぞいらして下さい(笑)
有益なインプットを発酵させてこその知恵のあるアウトプットだと考えます。
間違ったインプットの一つに
「マーケット・アイデア」を振りかざす本を数冊読む行為があります。
どれだけ理論で解釈しても、その本人に知恵が無いと
いくらそれを繰り返しても進歩がありません。
そういうものだけを読んだり、学んだりしていて
「自分はこれだけやってるんだ」といいきかしても結果はでないでしょう。
「誰にでも考えられる事」は、やはり「誰にでも考えられる」のです。
とんちのようですが、これが肝です。
私は「いかにして「自分」を世界に売り飛ばすか」というセミナーを
少人数制(2人から3人)早朝(7時から9時)で行う準備をしています。
ここにはアイデアが満載です。興味のある方は是非!
そこで感じた事を少し書いてみます。
講師の”理央 周さん”とは面識はありましたが、講師としてのお話は始めてだったので
とても関心がありました。
自分も最近セミナーを頼まれる事がありますし、
今後少人数制の密度の濃いセミナーも開催予定です。
理央さんの勉強会は、とてもユニークでしたね。
ワークショップ中心で
出てきたものに対してアドバイスする。
米国のゼミなどはそのような感じで行われ
生徒に自発的にやらせて、発表させる。それに対してアドバイス。
確かにそこにも真理はありますね。
大変勉強になりました。
理央さんありがとうございます。
さて。。。
マーケティングの基本「誰に」「何を」「どうやって」
は昔からある基本形ですね。
しかし「デフレ」下においては、私は少々変わってきたと感じています。
そのままの手法で考えていたら
「売れていた」商品が「売れない」商品へと変わっていくと考えます。
ここが分からないと、販促が後手になり
倒れていく企業がこれから増えていくでしょう。
特に気をつけた方が良い部分ですね。
また、インプットの無い人間からは、有益なアウトプットは限りなくゼロに近いです。
ここにも方法論はあるのですが。。。私のセミナーにどうぞいらして下さい(笑)
有益なインプットを発酵させてこその知恵のあるアウトプットだと考えます。
間違ったインプットの一つに
「マーケット・アイデア」を振りかざす本を数冊読む行為があります。
どれだけ理論で解釈しても、その本人に知恵が無いと
いくらそれを繰り返しても進歩がありません。
そういうものだけを読んだり、学んだりしていて
「自分はこれだけやってるんだ」といいきかしても結果はでないでしょう。
「誰にでも考えられる事」は、やはり「誰にでも考えられる」のです。
とんちのようですが、これが肝です。
私は「いかにして「自分」を世界に売り飛ばすか」というセミナーを
少人数制(2人から3人)早朝(7時から9時)で行う準備をしています。
ここにはアイデアが満載です。興味のある方は是非!








