厳島からカープ鳥

テーマ:
昨日は、存光寺現地取材のあと、今伊勢神社、厳島神社、大願寺、清盛神社へ「バイバイ」の公演成功祈願。

その後、宿舎を提供きてくださる徳丸先生、佃さんと打ち合わせをし、心の友であるカープ鳥球場前の堤中店長に会いに。

「バイバイ」を応援してくださる皆様が、告知に全力で協力してくださり、感謝感謝でございます。

最後まで粉骨砕身、全力を尽くします。






AD

厳島

テーマ:
昨日は、雨の中厳島に渡り存光寺へ。

移動演劇さくら隊の隊長、丸山定夫終焉の地。

築地小劇場第1期生。「新劇の団十郎」と呼ばれ日本を代表する俳優でしたが、原爆に倒れました。

裏山から眺めると丸山さんが、あまりの高熱のため浴びた井戸らしきものも発見いたしました。







バイバイ応援団

テーマ:
昨晩は、バイバイ応援団感謝祭。

在阪の我々に代わり宣伝活動をしてくださっている皆様と会合。

応援してくださっているお店、中ちゃんさん、あかんたれさん、スポルトさん、BBBさんへ。

応援団の皆様がお願いしてくださっているお店にも4件挨拶に回らせていただきました。


広島カープOB

テーマ:
昨年、「バイバイ」を観に来てくださり、今回のチラシ配付許可をくださったカープOB会会長の安仁屋さんと。

そして北別府さん、山崎さん、佐々岡さん、廣瀬さんと。

受付では僕の隣に、面識のある大野豊さん小林誠二さん横山竜士さんが声をかけてくださいました。

本当に夢のような時間でした。









広島入り

テーマ:
広島公演前に最後の広島入り。

「もう満席ですよね?」とお問い合わせ頂きますが、まだ13時の公演も17時の公演も、
それぞれ300席空席がございます。

是非ともご覧頂きたい舞台です。
来年は「バイバイ」の一般公演はございませんので、どうかお見逃しなく。

演劇集団よろずや結成20周年記念公演第2弾
広島カープ公認公演
炎のストッパー津田恒美物語「バイバイ」

「もう一度、マウンドへ。」
その闘志溢れるプレイスタイルから『炎のストッパー』と呼ばれた、広島東洋カープの津田恒美投手。
ガンに侵され、引退そして闘病を余儀なくされた津田投手と彼を支え続けた夫人を主人公に、末期ガンのため余命2ヵ月を宣告されながら奇跡的に生還した作者の実体験を織り交ぜ、家族や仲間との魂の交流を描きます。
生きるとは―、一球入魂、全力投球の舞台です。

広島公演
12月23日(祝)
会場・広島県民文化センター

広島公演のご予約はこちらより
http://ticket.corich.jp/apply/74830/001/
前売¥3000
S席¥4000(前4列)
当日¥3500
大学生以下¥2000

出演

竹田朋子
寺田夢酔
斉藤幸恵
大津尚之
鈴木愛里沙
赤穂神惟
山口晴菜

西田政彦(遊気舎)
早川丈二(MousePiece-ree)
上田泰三(MousePiece-ree)
山本英輝(未来探偵社)
山本香織(イズム)
河口仁(シアターシンクタンク万化)
関敬
うえだひろし(リリパットアーミーⅡ)広島公演のみ
山下春輝(ギヴ・ザ・ブロン)
戸田麻依子(表現集団Infinity)
田中尚樹(劇団そとばこまち)大阪公演のみ
宇城圭祐(劇団ほどよし)
川村和正(Artist Unitイカスケ)

実況アナウンサー
坂上俊次(RCC中国放送)

特別ゲスト
さいねい龍二 (広島公演のみ)

広島では2年連続、大阪では3年振り。
一球入魂の舞台、是非ともご来場くださいませ。