※この時計の時刻は、閲覧しているパソコンのものであり、必ずしも正確な時間とは限りません

現在、Ren が病気療養中のため、Musu Boreとしての活動は一定ではございません。

活動をご支援下さってる皆様には、誠に申し訳ございませんが、
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  御観覧希望の方、お問い合わせにつきましては、
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2016-08-25 18:06:56

Recursive Call

テーマ:徒然なるままに

25年近く前の感情を思い出すような光景を、
また繰り返して見る事になるとは思わなかったね。

それは、結局、何だかんだ言って
人のやる事なんて似たり寄ったりなんだろうな、という事なのかな。


今、君がやってる事によく似た事をやってる人、
25年前にもいたよ、ということを
君が知らないだけで。


だから、僕は25年前の言葉を思い出して、
もう一度それを今の時代に向けて最適化してしまいたくなる。


多分、君も25年後くらいに、

自分が今見ている光景と似たような光景を見るのだろう。

そして、更に、その25年くらい後にも。


恐らく、僕が25年前に見た光景と似たような光景が、

その25年前にもあったのかもしれない。

 

僕は、君と似たような事を言ってる人に、25年前にも会っている。

僕は、君と同じような事をやっている人に、25年前にも会った。

同じような歌を好み、同じような歌を歌ってた。

そして、今と同じような事を話してた。

 

多分僕が、25年後も生きていたら、

また、君みたいな人に会うんだろうな。

持っているものが

ポケベルからスマホに代わった程度の差しか無い話。

 

そして、僕は25年後の自分が、

こんなことを感じるとは全く想像もしなかった。

 

あの頃の僕には、何もかもが新鮮に見えていた。
僕が未体験の初めての出来事にワクワクしていられた。

 

けど、2回もそれを見るようになるとは全く思ってなかった。

2回目に見る光景は、いささか退屈に見えるものだ。

 

でも君には新鮮だろうな。
あの頃の僕のように。

 

そして、君は相変わらず、

連絡が取りづらいわ、自分勝手に動くわで、

僕はやきもきしてる。

 

けど、多分、君も、僕を見ては、

こいつ思い通りにならねぇ使えねぇ奴だと、思ってるんだろうな。

そうしたすれ違いすらも含めて、何もかもがまるでそっくりだ。

 

だから、少しは、僕もあの頃と対処方法を変えてみるだけなのだ。

うまくいくかは分からないが。

 

多分、25年後も同じことを考えるのかもしれない。

生きていられたらの話だけど。

・・・その時には、また別な対応でも試してやるか。

いやいや、今は、この手法がよさそうだ、とか、

その程度の事を考える。

 

君も多分そうなる。

 

その時、この僕の言葉を思い出す事が出来たら、

25年後に君と僕は再会するだろう。


実際に会う訳じゃなくて、

ああ、そういえばあんな奴いたっけな、と。
あの頃の君の顔を思い浮かべるだろう。

 

あの頃、君によく似た人を見た。

そして君とよく似た人が、また目の前にいる事を不思議に思いながら。
 

何の事だか分からなきゃ、分からなくていいよ。

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2016-08-13 05:53:12

タイトルなんかねぇよ

テーマ:徒然なるままに
ふと、Shower Of Lights と Wave-A-Raid の共通性について、考えてみたくなった。






どちらも、一般的な歌モノや、
ポップソングとして言われてるものから逸脱はしてるんだが、
純粋な音として楽しめるものを作ってるつもりなんだよね。
言葉で語るものではない感覚としての音。

おもしろいね。この2曲の間には、12年ちかいものが横たわってて、
変化しているものはあるのだが、変わってない部分ってのもあって、
それが、私の作る音楽の私らしさ、ってことなのだろう。
お前の作るものは相変わらずだね、っていわれるものは、確かにあるのかもしれない。

自分にとっての音楽ってのは、
自分が聞いた音の中から、何のイメージが見えてくるかってことなんだよな。

自分の曲におけるタイトルや言葉ってのは、
その音楽から見えてきたものの補足というか
イメージとの一致したものを描いてるだけ。
だから、それ以前に自分が、
その音の中からイメージを見ることができなかった曲は、
なるべくどころか、かなりの確率で人前に出さない。

歌詞で言うのなら、曲の中に見えたストーリーって言うのかね。
それを、現実の状況で言うなら、っていうところの一致を考える。
「多分、こんな状況に自分が置かれたら感じるであろうもの」ってこと。

或いは、機能的に、メロ書いてて、勝手に涙がこぼれて
自分で泣けてくる何かがあったとか、
自分で楽しくて揺れられるような要素を持ち得ていたら、
尚の事、それが、自分にとっての伝えたい感覚って事になる。

そういう意味では、僕の音の楽しみ方ってのは、単純にその音に触れればいいだけで、
それは決して難しいことではない。
同じように泣けてくる人は、泣けてくるだろう。

下手すれば、笑けてくる人もいるかもしれない。
「Renさん、相変わらずだよねー」って。

でも、それが、音を楽しむってことなんだよ。
何かを勝手に思ってしまうってこと。

ただし、そういうことって、
「歌詞カードに書かれた文句」を読んで、曲を理解しようとしてる人から見れば
実に捉えどころが無く、難解に感じてしまうのかもしれない。

かつて、日本人の多くが、歌謡曲や演歌に見てたものはそれで、
歌詞一つゆるがせにしないみたいなもの。
(私からすると、それは作文の朗読、というか、ポエム寄りの行為だなと思うのだが)

或いは、Shower Of Lights は、Camera Obscura と同じだったのかもしれないな。
どちらも「光」をテーマにした曲だった。
それぞれの「光のあり方」が違うだけだ。

前者は、降り注ぎ溢れんばかりのもの。
後者は闇の中にかすかに差し込んでくるもの。
それが心地よいかどうか。

で、音のイメージを追いかけている時には、
こうした事を精密に考えて作ってる訳ではない。
直感に頼って、音のイメージや流れ、空間的な位置取りの自然さを追いかけているから、
作ってる最中は自分でも、その意味が分からない。

しばらく、その音から離れてみて、
ああ、あれは、あれはこれの感覚だったのかと自分で意味が分かるのが大概だ。

言わば、自分の部屋で、
自分なりの居心地の良さと好きな色を配置しているようなものに近いのかもしれない。
空間設計や建築に近いのだ。

時折、妙なでっぱりや意味不明の音の配置をしたくなるが、
自分にとっては、それがごく自然と思えたからそうするだけの話でしか無い。
つまり、もう、そうしたことも含めて、自分は自分の中の音楽で表現してるから、
いちいち、それを説明してる言葉がたまに蛇足になる気分。
(今だって、半分はそういう気分なのだが、
たまに自分で自分の曲や音への向き合い方を解明して、
整理してみるのも、面白かろうという気分なのだ。理由は後ほど書くが。)

この手法をやっていると、その音を聞いてるだけで、
不思議と同じ光景や色を見る人の数が増えてくる。

別に、私がその事について何も言ってないのに、
何故、私が考えた事を、そこまで同じ光景を見るのだと不思議になるくらい
同じイメージを共有してしまう事がある。

音で語るとか、真の以心伝心とは、そこに真髄がある気がしている。

分からなくもない。音から光をイメージするのだ。
音も周波数だが、色も周波数なのだから。
VJで光と音がシンクロナイズするっていうのは、
そうした耳と目から入ってくる周波数情報が一致した瞬間の心地よさだと思ってる。
光の揺らぐBPM、色変化のBPMが、音色変化のBPMと一致する瞬間。

或いはそこに、違う空気や空間を感じるのかもしれない。
雨の空気、風の流れる速度、雲の流れる速度、といったもの。
ゆらゆら揺らめいてみたり、もの凄い速度で走って行く何かとか。

で、映像職人で、単に自分が作った奇麗な映像を流してるだけで、
音のBPMと完全に不一致なものを流してるだけの人がたまにいるが、
ああ、この人は共感覚や、そうした変化のことについては、
まるで気付いてないんだな、と思っている。

何かの意図があって、意図的にシンクロナイズをずらしているって訳でもないね、とか。

つまり、感じられてない人、分かってない人、というのは、そういう事なのだ。
そもそも、音を無視して、音と映像のコラボレーションなどあり得ないのだ。

そういう人は、何となく凄い映像を流して、凄い音を一緒に鳴らせば、
人は、とにかく感動するものだと、錯覚している気がしている。

2つの融合の意味を考えていない。
音楽と映像、聴覚と視覚の連動性について。

自分は、そうした所から、歌詞と音楽の融合も見ている。

そもそも、その音が何の光景も提示できてない
「単なる音の羅列」でしかないものから、
何かのイメージを思い浮かべろ、と言われたって無理だろと。
そうした作曲ができてない人の方が殆どで、
ましてや、音の中に何のイメージも浮かばなかったモノから
その歌詞の光景だって、浮かばないなとは思う。

そんなものに、何となく取ってつけたような歌詞を示されても、
歌詞の意味だけで感動させようとしてるだけで、
曲と歌詞の融合を全く考えてないってことになってしまう。

音楽は、元々、歌詞を必要としなくても
「ある何か哀しい出来事」について語ったものだ、と伝える事はできるのだ。

そうした音楽の力を理解できてない、信じてない人は、
曲と歌詞が全くとんちんかんな不一致をしていることにも無頓着で、
歌と音楽の意味の不一致にも気づいていない。

或いは哀しい鳴き声のような声と言葉からだけ、
哀しい意味を取ってるだけなのだと思っている。
そういう観点から眺めると、
今の多数の音楽から感じる感覚は哀しさと焦燥感だけが
無機質な音の中から聞こえてくるのに、
そこに無理やり楽しみの歌詞をくっつけようとしてるかのような、
もの凄い違和感を感じることがある。

音楽を楽しもう、を、哀しい音の中に無理やりぶち込んで
ちぐはぐなものを無理に言葉で表現しているだけに見えてくるのだ。

本人の気持ちの急いた焦りだけが、曲から滲み出してくるものを、
最初から最後まで突き付けられても、聞いてて苦痛にしか感じなくなってしまう。
しかし、その曲に、無理やり取ってつけたような楽しい歌詞を載せられても、
更に意味不明としか言いようがないし、
それを俺なりの表現というには無理がある。

で、流行りがそれだから、周りがみんなやってるから、昔からそうだったからと
一斉にその間違った行動を是とするような違和感。

いや、最初から、それが音楽としては
大間違いな事をやらかしてると考えもしないのだろうかとか、
それが、本当に「多様性」なのだろうか、とは思ってしまったりするのだが。

作曲とは、コードを並べただけではないという事の本質はそこにあると思っている。

横軸方向のストーリーが全くないか、
根本的な作り方を間違っているんじゃないかと感じるのはそういう時だ。
音楽でストーリーを語り切れてないものを、
歌を無理やり乗せたところで、融合が無いのだから感動しようもない。

音楽が伝わらない、理解できないのが悪い、ではなく、
自分の考えは根本から間違ってないか、と一度は疑ってみろ、というのは、
そういう事だと思ってる。

自分も、絶えずそうした事は考えている。
そもそも、自分は正しく音楽を理解し、表現できているのか、という根本について。

感覚で捉えたものが、必ずしも正しい訳ではない。
未熟な感覚で捉えたものは、やはり表層の上辺しか捉えない。
感覚も磨かないうちは鈍いのだ。

感覚で上辺だけで捉えたものだけで表現に向かっても、
それはやっぱり上辺だけしか見ていないし、
上辺だけを固めて、自分で何かを作れた気になってしまう。

自分が感じたものがすべて正しいと思い込んでいると、
自分の感覚はまだまだ未熟だという事にすら気付かないものだ。

磨きも学びもしない感覚が
全てを無理やり、その感覚で判断しようとする愚を犯すことになるんだけどね。
全てが、学びや成長を否定した
初心者向けの分かりやすい感覚だけで溢れていく。

真に優れたものは、初心者とベテランを同時に、
完膚なきまでに納得させるだけの力を持っているものなんだけどね。
ベテランが「若いのにスゲェ」とか「目覚ましい」と思えなかったってことは、
何かしら、問題があるんだよ。

だって、その人たち、アホじゃないもの。
普通より、感覚研ぎ澄ました人が、何も感じないんだぜ?

どんなものも、ほんのちょっとかじっただけの人が、
そのかじった知識に溺れて、一番わけのわからない事をしだすものだ。

どんな仕事やってても、一番困るのは、
何となく聞きかじっただけの知識に溺れて得意になっている人を、
如何に相手に恥をかかせないで、本当のことを理解してもらうか、って事。

本人は、かじっただけのことを、
人より努力してると思い込んでるのだから、
どえらく鼻高々だ。
物事を始めて、何かが少しできるようになってくると、
出来なかった頃のイライラが嘘のように思えて、
もの凄い「自分何でもできるんじゃねぇか感」が出てくるが、
そうした「達成感」に一番酔ってる辺りが、
もの凄い天狗になるので、一番、怖いんだよな。

本当に知っている人は、
自分がどんなに勉強しても学びきれないという事も分かっているから、
そこまで自信満々にもならないものだ。

だから「ドヤ顔」ってのを信用できないってことなんだけど。

音楽ですら、一つのジャンルを極めるどころか、
理論の全てを試すことなど、どうあがいたって叶わない。
ましてや、本当にそれがうまく出来たかどうかなんてのは、甚だ疑わしいものだ。

最近は「感覚こそ全てだ。」と言ってる人が、
一番、胡散臭い事をしているって気分にさせられる。

そこまで、常に感覚を磨きこんで
直感で全てを悟れるほどの人なんているんだろうかね。
直感こそ、経験によって蓄積されたものの集積で、
常に変化し、洗練され、磨かれていくものだし、
ほったらかせば、すぐ鈍るものなのに。

一度、何かを感じたってことに、あまりに自信を持ちすぎて、
自分は「他と違う、感じられる人だ」と思い込んでしまって、
そこで、思考停止してるなんてことにならなきゃいいのですがね。

常に悩む。

感じると考えるの境目は何か。
直感とあてずっぽうの境目とは何か。

そういう意味では、自分は、
今、感覚だけに頼るということからも、少し距離を置くようにしてるのかもしれない。

初期衝動で遊ぶのはいささか飽きたし。
かといって理論づくめで作っても面白くない。

常に自分なりの心地よい落とし所を、硬軟織り交ぜ、
あらゆる角度から眺め直ししてる感じなのかも。

長い年月の中、感覚が変わらない、なんてことは、あり得ないけど、
結局、その人らしさってモノって、必ず、どこかに残ってる。

そうしたものが、Wave-A-Raid や Camera Obscura や Shower Of Lightsの中に
ある一つの空気、みたいな感じに醸し出せてて、
「やっぱ、俺っぽいんだよな。どれもこれも。」と思ってしまった。

およそ6年おきくらいにつくった、この三曲は
表向きは似ていない風に聞こえるけど、
実は、そうした感覚に一番正直に作った曲で。

光と波の揺らめきを、スケッチしたような曲なんだよな。

で、こうした事の全てが、私の中の作曲だって言っても、
多分、どんだけ色んなこと考えて曲作ってるんだろうって考えてる所の話は
最後は、どえらく感覚的なものであって、
けど、普通の人が理屈っぽく考えてる部分については、全く考えてないっていう。

そのさじ加減の真逆さこそが、
多分、私の作る曲が、変な方向に転がってる理由なのだろうね。

でも、だからこそ、しっくり来る人にはしっくり来るんだよ。

で、の理由なんだけど。

まあ、そうした観点で、自分のやってる事を眺めてると、
普段の自分が陥りそうなこととか、罠みたいなものに気づくんだよね。
そうすると、ふと、真逆の事もやりたくなる訳で。

それが This is not me ってことだけど。

けど、それって、This is me が分かってないと、出来ない事なのかもね。
自分の普段やってる事の真逆をやってみるわけだから。
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2016-08-09 00:33:01

Musu Bore 全曲リスト 2016/8/9

テーマ:
さて、何曲聞いたことがあるでしょう?
って数えるのが、めんどくさくなってきた・・・。

総数81曲(カバー含む)、3人編成での既発表曲45曲、ライブ未発表曲は13曲です。

皆さんが全曲制覇するまで、何回ライブを見なければいけないのでしょうか。
まだまだ曲は増え続けます・・・

Dummy-D 時代 1999-2001

ここから先には★
Untitled★
Fader Loop High
Wave-A-Raid▲

Musu Bore以降 2001-2013

[2001年シングル Wave-A-Raid(25min-Non-Stop-Edit)]
Best Fit
Senseless
Fader Loop Slow

[Spiral Memories]
Wave-A-Raid(Normal Edit)▲
Wave-A-Raid(Movie Edit)▲
Wave-A-Raid(Telepop Edit)▲
Musu Bore▲
Lament▲
Float And Pray▲
Beyond The Grief▲
Hip Hop▲
Is This Love?▲
Your Metaphysical Obsession

[Nursery Rhyme]
Folie A Duex(二人狂い)▲
Time After Time▲
Nursery Rhyme▲
Where You Meets The Rain
Those Days▲
Desolation▲
Fragments★
Misery▲

[Rain Dome]
Camera Obscura▲
The Days Go By▲
A Wire Around The Neck▲
Cell▲
A Letter Without Words
Ladder To Heaven,Stairway To Hell▲
Void▲
Come Down▲
Rain Dome▲
If Anymore▲
亡国之音▲
Ancient Prayers▲

[denial e.p.]
Denial▲
Tell A Lie▲

[ladder to heaven e.p.]
This Is Not Me▲
Don't Follow Me▲

Absolute▲
Someday,Someday▲
Closer To Reality▲

You Always▲
New Day Dawn▲
C'est La Vie▲

[Outtakes]
Small Talk★
Testament★
Alignment In The Air
Escapade★
同床異夢★
In The Same Bed,Different Dream★
Speed Of Our Life

[Cover]
1963(New Order)
Temptation(New Order)
Dreams Never End(New Order)
Idiot Country(Electronic)
Disorder(Joy Division)
Alt. End(The Cure)★
Inbetween Days(The Cure)
Secrets(The Cure)
Dressing Up(The Cure)
Six Different Ways(The Cure)
Killing An Arab(The Cure)
10:15 Satuday Night(The Cure)
Forbidden Colours(David Sylvian)▲
William,It Was Really Nothing(The Smiths)▲
Planet Earth(Duran Duran)▲
Solid State Survivor(YMO)▲
Lady Stardust(David Bowie)▲
Ziggy Stardust(David Bowie)▲
Ashes To Ashes(David Bowie)▲
Miss Me Blind(Culture Club)▲

[Remix Spiral Memories]・・・未リリース
Fader Loop High(High Pressure Edit)
Wave-A-Raid(2015 remix)
Lament(Ultra Extended)★
Float And Pray(2015 remix)
Float And Pray(Techno Edit)★
Is This Love?(Ultra Extended)★
Musu Bore(New Vocal)★


★・・・ライブ未発表
▲・・・3人体制発表済
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