TBS青木裕子アナ辞意…局は慰留
テーマ:音楽・映画・芸能TBS系「サンデー・ジャポン」(日曜前10・0)などに出演している同局の青木裕子アナウンサー(25)が辞意を伝えていることが、31日、分かった。
複数の関係者によると、青木アナは直属の上司に辞意を表明。現在、局をあげて慰留に努めているという。結論は出ておらず、広報部は「こちらには辞表を出したとか、受理したとかそのような情報は入っていません」と答えている。
青木アナは平成17年入社。昨年6月には「サンジャポ」スタッフとの熱愛が報じられた。自分を見つめ直したいと思うようになり、親しい番組スタッフに辞意をもらしていたという。
青木アナは1日、プロ野球オールスター第2戦のハーフタイムショーに、「小倉優子音楽隊」の一員として登場。“Wゆうこりん”としてボーカルを担当するなど、“局の顔”としての人気があるだけに、先行きが注目される。
(2008/8/1 サンケイスポーツ)
青木裕子アナがTBS退社へ…既に辞表提出
TBSの青木裕子アナ(25)が同局を退社することが31日、分かった。既に辞表を提出している。来週発売の週刊誌にプライベートな問題を報じられることが原因とみられる。
「サンデー・ジャポン(サンジャポ)」などレギュラー6番組を抱え、天然ボケキャラで同局随一の人気を誇る看板アナ。31日までにアナウンス室へ辞表を提出。正式に受理されていないが、一両日中にも退社の運びとなる。
「ゆうこりん」の愛称で親しまれる青木アナは慶大卒業後、05年にTBSに入社。172・5センチの長身と「ミス慶応」の美ぼうでたちまち人気アナとなったが、入社1年目の06年1月に「サンジャポ」の男性ディレクター(当時32歳)との不倫同せいが報じられ、男性は同番組の制作を離れた。今年5月には「明石家さんちゃんねる」の番組内でほかの男性ディレクターとの交際を明かしていた。今回の週刊誌報道は、青木アナにとって2度目のスキャンダルとなり、辞表提出を決意した模様だ。
青木アナは、1日のプロ野球オールスター第2戦(横浜スタジアム)の5回終了時のハーフタイムショーで「小倉優子音楽隊」のメンバーとしてNPBのオフィシャルソング「Dream Park~野球場へ行こう~」を披露する予定。その後の発言に注目が集まる。
◆青木 裕子(あおき・ゆうこ)1983年1月7日、東京都出身。25歳。埼玉・浦和第一女子高、慶大を経て05年にTBS入社。同期は岡村仁美、新井麻希アナ。「サンデー・ジャポン」「Goro’s Bar」などを担当。血液型AB。趣味は読書。
(2008/8/1 スポーツ報知)
青木アナ「疲れた」今秋にもTBS退社
TBSの青木裕子アナウンサー(25)が、今秋にも同局を退職することが7月31日、分かった。すでに今週初めに会社に退職の意思を伝えている。今後、正式な退職届を提出する見込みで、今後の活動については未定という。
“TBSのゆうこりん”というニックネームで人気の青木アナが、秋にも退社する。今週初めに所属先のアナウンス部の上司に退職の旨を告げたという。まだ、退職届は提出していないが、非公式には数カ月前から退社の意向を表明しており、意思は固い。近く正式な手続きを踏んで、早ければ秋にもフリーの身となる見込みだ。
青木アナは、関係者には「自分の今後について、1度ゆっくり考えたい。フリーアナウンサーとしてやっていくかは、まだ考えていない」と話している。また親しい友人には「やりたい仕事ができなかった。疲れたので休みたい」と漏らしている。報道を希望しながら、バラエティーで人気者となっている現状へのジレンマがあったとの見方もある。
入社4年目の青木アナは、慶大時代に女性ファッション誌のモデルもやっていた172・5センチの美人で、入社4カ月で情報バラエティー番組「サンデージャポン」のアシスタントに抜てきされた。外見とはギャップのある親しみやすいキャラクターで、瞬く間にお茶の間に受け入れられた。現在は、SMAP稲垣吾郎の「Goro’s Bar」や「J-SPO」などにレギュラー出演中。今後のTBSを背負っていく存在と期待されていた。
一方で、06年のディレクターとの不倫交際や、07年の年下ディレクターとの熱愛を写真誌に報じられるなど、私生活でもたびたび話題を呼んでいた。
ただ、そんなときに爆笑問題の太田光に「青木ちゃんに相談を受けていた」などといじられたりしても、堂々と立ち振る舞ってきた度胸の持ち主。堪能な英語も駆使して、フリーとして活躍する可能性もある。女子アナは「30歳が定年」と言われる中、まだ25歳と若い。
TBS広報部は、取材に対し「退職願を出した事実も受理したという話も聞いていません」と話した。3日のサンジャポ生放送での、青木アナ本人の発言が注目される。
(2008/8/1 日刊スポーツ)
青木アナ、3日「サンジャポ」でTBS退社説明か
TBSの青木裕子アナウンサー(25)が、同局を退社する意向であることが、1日までに分かった。
現在「サンデー・ジャポン」などレギュラー6番組を抱える人気アナだが、自分を見つめ直す時間を求め、数か月前から周囲に退社の相談をしていた。今週初めにアナウンス室に正式に辞意を伝えたが、同局広報部はこの日、「退職届を出した、受理されたという話は聞いていない」とコメントした。
青木アナはこの日、プロ野球オールスター第2戦の5回終了時のハーフタイムショーで「小倉優子音楽隊」のメンバーとして、NPBのオフィシャルソング「Dream Park~野球場へ行こう~」を熱唱したが、退社については語らなかった。
来週発売の週刊誌で青木アナのプライベートな問題が報じられるが、その前に3日放送の「サンジャポ」で、本人自ら退社について説明する見込みだ。
(2008/8/2 スポーツ報知)
TBS青木アナ辞表提出…球宴でも無言
TBSの青木裕子アナウンサー(25)が同社に辞表を提出していることが1日、分かった。関係者によると、青木はこれまでに何度も辞表を提出、その度に慰留されていたが、今回本人の決意は固いとみられている。退社について、本人は仕事への疲れを理由に挙げているといい、休養後フリーアナ、タレントへの転身が有力視されている。この日、青木は神奈川県・横浜スタジアムで行われたプロ野球オールスター第2戦のハーフタイムショーに、「小倉優子音楽隊」の一員として出演。青木は、うわさされる恋人との破局や退社の事実など、報道陣の呼び掛けには終始、無言を貫いた。
(2008/8/2 デイリースポーツ)
TBSって勘違いしてる女子アナが多い・・・。
先日亡くなった方もそうだった。








