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2017-02-22 03:44:56

追悼 ラリー・コリエル(ついき あり)☆

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おそうちょうですあうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううっっっっっ(号泣)

少し前の記事でアル・ジャロウ追悼記事を書いた時、「こんな悲しいこと、あるじゃろうか。。。」と脳裏に浮かんだのですが(汗)、今回はもう「こんな悲しいことが、おこりえるのか。。。」と浮かんでしまいまして(大泣大汗)

ラリー・コリエル。

ライブを終えて、ホテルで就寝中に旅立った、とのことです。73歳。まだ早すぎます。心より御冥福をお祈り致します。

ぶっちゃけ、このお方の演奏については、それほど入れ込んでいたわけではなかったのですが、やはり自身が古典ギター部出身ということもあり、エレクトリックのみならず、アコースティック・ギター(厳密に言えばオベーション、アダマスのエレ・アコですが)1本でクラシックの大曲(「ボレロ」など)もソロ用にアレンジして演奏したり、山下和仁と共演したり、いろいろな意味でこの方が「切り開いてくれた」地平はかなり広いよなあ、と昨晩追悼する曲を選びながらあらためて痛感した次第です。

では、多岐なジャンルに渡るお方の追悼、いつもながら独断と偏見の選曲でさせてもらいます。

「レディ・コリエル」ラリー・コリエル
(なんといってもこのお方、ジャズ・ギターの世界にロック的手法(チョーキング、ディストーションなど)を取り入れた先駆者のお一人です。我が国が誇る渡辺香津美さんも「それまでジム・ホールの演奏などを学んでいたが、ラリーの演奏を聴いて、良い意味で(何をやってもいいんだな)と思った」というようなことを語っていました。)



「スペイン」ラリー・コリエル&スティーブ・カーン
(このアルバムでアコギの魅力に取り憑かれた我が国のアマチュア・ギタリスト、結構いたのでは、と拝察します。チック・コリアの名曲、複雑なテーマ・フレーズをばっちり弾きこなした演奏、すんばらばらばらしいですねえ。。。)



「ブロコ・ロコ」ラリー・コリエル
(こちらはブラジルの香りがたっぷりの楽しい曲です。いいですねえ☆)



「ジョイ・スプリング」ラリー・コリエル&エミリー・レムラー
(若くして旅立っていったすんばらばらばらしい女性ギタリストとの共演アルバム、大好きでした! ああ、きっと今頃天国で再会してデュオで演奏しているんでしょうねえ。。。)



「ラプソディ・イン・ブルー」ラリー・コリエル
(ラリーのクラシック大曲のギター・ソロ用アレンジ、演奏としてはラヴェルの「ボレロ」が一番有名かも知れませんが当ブログですでに紹介済なので、音源の音がちょっと小さいのがイマイチですがこちらを選びました。ぜひスピーカーのヴォリュームを上げてお楽しみくださいませ☆)



「ホールド・オン・アイム・カミン」ハービー・マン
(名フルート奏者の大ヒットアルバムから。もちろんフォー・トップスの大ヒットのカバーです。ギター・ソロ、最初に聴けるのがラリーで、その後のめっちゃフリーですんざまざましいのはソニー・シャーロックです。これまた最高ですねえ☆)




ああ、こうして並べても、あらためてその活動の広さを感じますねえ。。。いろいろな意味で新たな地平を切り開いてくれたことに1ギター・ファンとして感謝します。

では締めですが、2曲、いかせてもらいますね。

「サーマン・マンソン」ラリー・コリエル、ジョン・スコフィールド、ジョー・ベック
(ジャズ・ギタリストとしてラリーと同様、ロック的手法も取り入れていった2人との、アコギによる渋い共演アルバム「トリビュータリーズ」(1979年)から。この曲のテーマ部分、アメリカの「ギター・マガジン」のラリーの書いたコラムがそのまま日本版「ギター・マガジン」に訳され掲載されていて、タブ譜をみながら練習したもので、今でもよく弾いています。ああ、美しい和音ですねえ。。。)



「アイ・アム・シンギング」ラリー・コリエル
(スティーヴィー・ワンダーの世紀の名盤「キー・オブ・ライフ」の曲をカバーしていたんですね。やっぱりいいなあ☆)




ああ、今朝はもうブログを書く3日目のインターバルが明けた早朝、いてもたってもいられずに想いいれたっぷりで書いてしまっちゃった追悼記事でございます。

やっぱりmazu、とにかく下手の横好き、ギター大好きオジンでございま~す☆

(2.22 19:00 追記)

あ、あのう。。。。。

今朝ほどは、あまりにショックが大きかったので激情にまかせて一気に記事を書いてしまっちゃいましたが。。。

実は、ラリー・コリエルさん、このブログで頻繁に登場する、あの、我が国でとんと人気の無い、でも、でも、結構いい味を出した音楽を聴かせてくれるビーチ・ボーイズのリーダー、ブライアン・ウィルソンさんとの間で、あまりにも強烈なつながりを持つエピソードの持ち主でいらっしゃいました。

アメリカ西海岸、カリフォルニア州ロサンゼルス、ハリウッドに「トルバドール」という超有名なライブハウスがあります。

1957年のオープン以来、伝説的な人物であるレニー・ブルースを初め、ボブ・ディラン、ジョニ・ミッチェルなど数多くのミュージシャンがここでライブを行ってきました。

その中でも代表的なエピソードがライブハウスのホームページに載っているのですが。。。

こちらがそのホームページで「歴史」が載っているところです。

ライブハウス「トルバドール」のホームページ 「歴史」紹介画面

その中で「1974」年のエピソードのトップに出ている文章、ご覧下さいませ。

「ジャズ奏者、ラリー・コリエルの演奏中、バスローブ姿でスリッパを履いたブライアン・ウィルソンがステージに飛び乗り、「ビー・バップ・ア・ルーラ」を歌った。」


いやあ、絶句しちゃいますよねえ。。。普通。でも、当時ドラッグ禍でどん底だったブライアンを知るファンにとっては(さもありなん)というエピソードで笑えてしまうのがまたとほほなところです(大汗)。

きっと、こちらのサイトのトップで見れるような格好で乱入したと思われます。

somebodystolemythunderブログ「ブライアン・ウィルソンの写真いくつか」

他の本によると、ステージ上にピアノがあったらしく、ラリーの演奏があるコードの循環に乗っかって(いわゆる「ヴァンプ」と呼ばれるものかと想像します)アドリブを繰り広げているとき、なぜか興奮したブライアンが乱入してピアノでリフを叩きながらリトル・リチャードばりにシャウトしたみたいです。最初ラリーは何が起こったか分からずとまどったらしいですが、さすがはラリー、すかさずブライアンに合わせてバッキングを刻んだということまで書いてある本もあります(笑汗)。
 結局ブライアンはすぐにライブハウスの警備員によって強制退去させられたらしいです(大笑大泣)。

mazu、前から「その時にラリーが演奏していた曲ってなんだったのかなあ」と思っていたのですが、ラリー本人から聴けるチャンスが失われたことが残念でなりません。

ああ、やっぱりアメリカ音楽、奥が深いですよねえ。。。

(2/22 19:43 追記の追記)

あ、あのう。。。コタパパさんのお米への返信米で、ラリーの演奏でmazuが大大大好きで、かつて自身のカセットテープ音源から自身のYouTubeチャンネルにアップまでしていた、アルバム「フューズ・ワン」に収録されている「ウォーターサイド」(クラシック曲「モルダウ」をベースにしたお洒落な曲です)をやっぱり聴きたくなったのですが、残念ながらYouTubeにはありませんでした。

しかし!!!!!

なんと、アルバム全曲を紹介しているブログで、記事のバックでまるごと聴けるというすんばらばらばらばらばらしい記事を見つけてしまいました。ぜひ曲を堪能しながらご覧下さいませ☆

ブログ「音楽ブログ風なブログ」 「フューズ・ワン」記事
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2017-02-19 18:39:46

しらなかった どうせいどうめい(にほんごでは)の わんひっとわんだーから れんそうでっせ~☆

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おこんばんは。先ほど千葉県を中心にやや大きめの地震(木更津でたぶん震度3位かなあ)がありまして。。。皆様もお気をつけくださいませ☆

さて。

当ブログの記事の典型的なネタのパターンは、前回記事で紹介した音源から連想したり、それをきっかけに全く偶然新発見(といっても単にmazuが知らなかった、というだけですが(泣汗))から発展する、というものなのですが。。。今回は正しくその典型的記事でございます!

前回記事で気が滅入りがちなところを元気回復するために、テナー・サックスの巨人、ソニー・ロリンズが1982年頃だした「リール・ライフ」というアルバムからの曲を載せました。

そのアルバムで増尾好秋さんとともにすんばらばらばらしいサポートをしていたギタリスト、ボビー・ブルームの演奏を聴こうと思って、YouTubeで検索したら。。。

あああああああああああああああああああああああ、な、な、なんと!!!!!

「L」と「R」違いで発音としては全く同じお方を発見しちゃいました!!! しかもその方、mazuが知らなかっただけで、1970年代初頭に全米ヒットチャートでトップ10に入るヒットを出しておられたんですねえ。。。載せますよおおおおおおおおおおお☆

「モンテゴ・ベイ」ボビー・ブルーム(Bloom)
(なんともトロピカルな感じですんばらばらばらばらしいですね!全米8位の大ヒットだそうですが、この方、ジェフ・バリーともつながりが深くて、これまたなんと、あのトミー・ジェイムス&ザ・ションデルズの大ヒットでビリー・アイドルもリバイバルでヒットさせた名曲「モニー・モニー」作曲メンバーのお一人だったんですね!!!!! ああ、あまりにも無知な己に深く恥じ入ってしまっちゃいました。。。)



うおおおおおおおお!!! こんな一発屋さんがいらしたんですね。ああ、聴けてよかった☆

でも、こちらのボビー・ブルームさん、残念ながら銃の暴発の事故で1974年に還らぬ人となってしまわれたそうです。ああ、少しあとにシカゴのテリー・キャスも同じような運命をたどっていきましたよねえ。。。残念です。

では、もともと探した「Broom」さんのギターもどうぞ☆

「クリーン・スウィープ」ボビー・ブルーム(Broom)
(1981年発売の、おそらく最初のソロ・アルバムではないかと思います。若さハツラツの御写真と演奏、すんばらばらしいですね☆)




さて。本記事の最初に書いたように、mazu、最初に載せた曲を出張先のホテルの小部屋で聞きながら、ふと、かつてちょうど就職したての頃にラジオでかかったのをカセットに録音していて、結構お気に入りだった曲名を思いだしたのですが、バンド名が思いだせませんでした。でも、YouTube、便利ですねえ。。。曲名だけで見つけられました! 懐かしいので載せますね。

「アクロス・ザ・ベイ」RAHバンド
(調べたら、Richard Anthony Hewsonさんという英国ポップス界でストリングス(弦楽器)のアレンジャーとして有名な重鎮で、これまたなんと、ビートルズの「レット・イット・ビー」アルバムで「ロング・アンド・ワインディング・ロード」「アクロス・ザ・ユニバース」などもこのお方のアレンジだそうです。
 1980年代に一人で全部をこなして「RAHバンド」名義でだしたアルバムはどれもエレクトロ・シンセ・ポップの名盤ばかりだそうです。調べたらいつもすんばらばらばらしい選曲で楽しませてくださるMustangさんもはるか昔にこの方のヒット「クラウズ・アクロス・ザ・ムーン」をばっちり記事にされてまいた。この曲、なんとも哀愁をさそう感じで好きでしたねえ。。。)



いやあ、これを聴いていたら、あの頃(1980年代)、結構ヨーロッパ発のお洒落ですんばらばらしいポップスのヒットが結構あったなあ、なんていくつか思いだして、ホテルの小部屋で次々聴いてしまいまして。。。当ブログでは再掲載もありますが、懐かしすぎるので載せますよおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

「シュドゥント・ハフ・トゥ・ビー・ライク・ザット」フラ・リッポ・リッピ
(ノルウェーのバンドでしたっけ。。。なかなかセンスが良くて憶えてましたねえ。。。)



「バイオレンス・イースター・アンド・クリスマス」ギャングウェイ
(こちらはデンマークのすんばらばらしい作曲能力を持ったバンドでした。この曲が入ったアルバム「シッティング・イン・ザ・パーク」、名曲揃いでさんざん聴きまくってました☆)



「キャプテン・オブ・ハー・ハート」ドゥーブル
(これは超有名ですし、もしかすると再々掲載位になるかも知れませんが、あの頃のヨーロッパ発のお洒落な曲、というお題でこれを抜かすのは無理、とあきらめてまた載せました(おおげさ(笑))。ピアノやギターのリフが本当に印象的で忘れられません。。。)




ああ、なんだかめっちゃ懐かしくて心があったまっちゃいましたねえ。。。

さて、締めですが。。。

「ベイ」って「港」ですので、船の歌による追悼ということでこちらで行きますよおおおおおおおおお☆

「兄弟船」鳥羽一郎
(船村徹さん、数多くの名曲、ありがとうございまいた。こちらも、先に旅立たれた星野哲郎さんとの黄金の作曲コンビによる大ヒットでしたねえ。。。)




ああ、今宵は日頃ついいろいろな曲を「連想」してしまっちゃうmazuには典型的な、前回記事で載せた音源、曲に触発されて曲を並べられて心から嬉しくなってしまっちゃったmazu、全く節操無ながらもとにかく音楽大好きオジンでございま~す☆
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2017-02-16 20:55:10

ぶっとおし しゅっちょうしゅうかんに げんきをもらう ろりんずの ぶろー でっせ~(ついきあり☆

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およるくじごふんまえ いん しゅっちょうさきほてるのこべや あげいんでございます(笑)

いやあ、本当は今日木更津に帰って自宅のパソコンで記事を書く予定だったのですが。。。

何かと仕事が混んで、明日まで延長、今週はまるまる一週間出張になりまして(笑汗)

ブログを2回連続してホテルの小部屋で書くのって初めてかなあ。。。前にもあったっけ? ぜんぜん覚えてましぇん(笑泣)

ぶっちゃけ、もっと段取りよく仕事がこなせて、自宅でゆっくりブログが書ければ、なんてつい気が滅入りがちにもなるのですが。。。

そんなmazu、今宵は誰よりも自身が元気をもらいたくて、このお方の豪快なブローに浸らせてもらっちゃいます!!!!!

では、いきますよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!

「ベスト・ウィッシーズ」ソニー・ロリンズ
(不朽の名盤「サキソフォン・コロッサス」(あの「セント・トーマス」収録)も文句無しにすんばらばらばらしいサックスの巨人ですが、この曲が入ったアルバム「リール・ライフ」では、我が国が誇るジャズ・ギターの名手、増尾好秋さんとボビー・ブルームさんによる2ギター編成での録音で、もうギター大好きのmazuにはたまらないんです☆ ああ、本当にゴキゲンで元気がもらえるなあ☆)



うおおおおおおおおおお!!!!!! めっちゃ元気をもらっちゃうぞおおおおお☆

もっともっといきまっしょい!!!

「ロジータズ・ベスト・フレンド」ソニー・ロリンズ
(これも上の曲と同じアルバムに収録されています。「セント・トーマス」はもちろん、ロリンズのカリプソ演奏はもう絶品、極楽の境地でございます☆)



実は上の2曲でももちろん演奏していて、ソニー・ロリンズのバックですんばらばらばらしいベースを聴かせつづけてくれていたボブ・クランショウ、昨年末に旅立たれていたんですね(号泣)。。。心よりご冥福をお祈りいたします。増尾好秋さんもご自身のウェブサイトで追悼のコメントを書かれています。
 こちらのウェブサイト、メッセージのところで読めます☆

増尾好秋 Webサイト

では、締めですが、2曲でいっちゃいます!

「ビジ」ソニー・ロリンズ
(2001年~2012年にアメリカやフランスなどで収録されたライブ音源アルバム「ロードショウズ Vol.3」から。冒頭、嵐のような拍手に迎えられた後に飛び出すめっちゃゴキゲンなサックスの音にただただ体が踊ってしまっちゃいますうううううううううううう!!!!!)



「(I'M STILL)BELIEVING IN DREAMS」増尾好秋
(ぶっちゃけ、このお方のソロ・アルバムはちゃんと聴いたことがなかったのですが、やっぱりすんばらばらばらしいですね! 実は上の2曲が入ったアルバムからはかつてmazuがまだYouTubeチャンネルを持っていたときに、FMラジオで放送された日本公演でそのアルバムから演奏された、タイトル曲と「ソニー・サイド・アップ」という、どちらも最高のライブ音源を録音したカセットテープからアップしていたんです。もうチャンネルが削除されたので聴けないのがさびしいですが。。。。。
 その2曲目が、ほかならぬ増尾さんの作曲だったと今朝しりまして(大汗)。やっぱり曲がすんばらばらばらしいですよねえ。。。。。)




ああ、今宵はまるまる一週間出張の中、前回に続いてホテルの小部屋でひとりながら、めっちゃ元気をもらえるサキソフォンの巨人の豪快なブローと、それを見事にサポートしていた我が国屈指のジャズ・ギターの名手のお方の曲が聴けてむちゃくちゃ元気が出てしまっちゃったmazu、やっぱり音楽大好き、ギター大好きオジンでございま~す☆

(PM 22:16 追記)
 ネットで検索していて、ばっちり今回紹介した冒頭の2曲が入っていて、それ以外の2曲はライブ音源をmazuがかつて自身のYouTubeチャンネルでアップロードしていたアルバムのことが詳しくかかれている(前後の記事でソニー・ロリンズについてめっちゃ詳しくとりあげておられます)すんばらばらばらしいブログ記事へ飛べるようにしますね☆

ジャズ喫茶『松和』マスターのひとりごと・ブログ
記事「あくまでも超然とマイペース」


(2.18 追記)

そういえば、1曲目のライブ音源も自身のPCの「お気に入り」にしっかり入れていたことに今気付きました! 載せちゃいますね☆

「ベスト・ウィッシーズ」ソニー・ロリンズ
(締めの1曲目と同じ
        ↑
 あああああああああああああああああああ、間違えましたああああああああああ(号泣)

 同じライブ盤シリーズの、こちらはVol.1からでした(涙)。


ライブ盤から。ああ、やっぱりすんばらばらばらばらばらしいですううううううううううううううううううううう☆)

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