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2017-04-29 19:51:01

うおお ごきげんな ぴあにすとが きゃくえんしていて すんばらばらばらしいですううう☆

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およるはちじじゅっぷんまえでございます☆

お陰様で今日から9連休とさせていただきました。実家(といっても東京都内です)に行く以外に特に予定はありませんが、大好きな音楽を聴いたりギターを弾いたりできてめっちゃうれぴいで~す!

そんな中、先日久しぶりに聴いた曲をまた聴いて、盛り上がってしまっちゃいまして。

載せますよおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!

「テイク・イット・ライク・ア・マン」バックマン・ターナー・オーバードライブ
(元ゲス・フーのランディ・バックマンが中心となって結成した、骨太でゴキゲンなロックを聴かせてくれたバンドの中ヒット(全米33位)ですが、乗りが良くて好きでした。
 すっかり忘れていたのですが、ピアノ、なんとリトル・リチャードが弾いていたんですよねえ!!!!! ゴキゲンです☆)



それではせっかくなので、上の曲のようにすんばらばらばらしいピアニストが客演している曲をいくつか独断と偏見とで並べちゃいまっしょい!

「スタンブリン」ケンタッキー・ヘッドハンターズ ウィズ ジョニー・ジョンソン
(先日旅立ったチャック・ベリーの偉大さを教えてくれた映画「ヘイル!ヘイル! ロックン・ロール!」にも出演して、実はチャックのあの特徴的なロックン・ロール・ギターのリフを生み出す原動力となったとキース・リチャードがいみじくも指摘していたジョニー・ジョンソンが客演しているゴキゲンなバンドのアルバムから。もう乗るしかないですよねえ。。。)



せっかくなので、チャックの「あの曲」もやっているのを載せますね☆

「リトル・クイニー」ケンタッキー・ヘッドハンターズ ウィズ ジョニー・ジョンソン
(あらためてチャックにあのギター・リフを生み出す力を与えることになったジョニー・ジョンソンに、ロック・ファンの一人として心から感謝致します☆)



くうううううううううううううううううううううううううううううううううううっっっ。。。さ、さ、最高だああああああああああああああああ。。。。。。。。はあはあはあ。。。。

ええい、もう一つの超ゴキゲンな音源、再掲載ですが載せますううううううううう☆

「ディティ・ワ・ディティ」ライ・クーダー
(名盤「パラダイス・アンド・ランチ」収録。ピアノはジャズの伝説的プレイヤー、大御所のお一人、アール・ハインズでございます! 天衣無縫という言葉がピッタリの自由な演奏、もんどりうってしまいます。。。これ、きっとライ自身が一番嬉しかったでしょうねえ。。。共演出来て☆)




せっかくなので、ピアノということで思い出したお名前のすんばらばらばらしいお方がめっちゃゴキゲンなアルバムを出していることを今回の記事を書くことで知りました。1曲載せますよおおおおおおおおおおおおお☆

「ブーツ・アンド・シューズ」チャック・リーヴェル フィーチュアリング キース・リチャード
(1970年代にはオールマン・ブラザーズ・バンドでゴキゲンにロールする演奏を聴かせてくれ、近年ではローリング・ストーンズのツアーにも参加してそのすんばらばらばらしいピアノを聴かせてくれるベテラン、ブルース・ピアノの開拓者達に捧げたアルバムを出していたんですね! ここではキース・リチャードがばっちり客演して渋いギターを披露してくれています☆)



お次も再掲載ですが、やっぱり今回のお題にはピッタリなので載せました☆

「アイ・ドント・フィール・ライク・ダンシング」シザー・シスターズ
(めっちゃゴキゲンなヒット曲ですが、ヒット当時もエルトン・ジョンがピアノを弾いているので話題になりました!)




さて、締めですが。。。mazu兄が大好きでいつも弾いてくれていた名演であり、おそらくロック、ポップス界を見渡しても屈指の名演といって過言ではないとmazuが思う演奏のデモ音源を今日初めて聴いたので載せますね☆

「シーズ・ア・レインボウ(インスト、デモ音源テイク2)」ローリング・ストーンズ
(説明不要、ストーンズのアルバムでいつもすんばらばらばらばらばらばらばらばらしいピアノを聴かせてくれた名手、ニッキー・ホプキンスの代表的名演です。最終完成音源とはちょっと異なるところもありますが、美しさは変わりません
 ああ、mazu兄が本当に良く弾いていましたねえ。。。mazuはピアノげ弾けないので心底うらやましかったですうううううううううううう☆)




ああ、今宵は連休の始めの一日に、久しぶりに聴いてあのピアニストが参加していたことを思いだしたことがキッカケとなって、偉大なピアニストの客演音源などを並べられて心からうっとりしてしまっちゃったmazu、もしもピアノが弾けたなら、と願いながら弾けないけれども音楽大好きオジンでございま~す☆

(追記)
 今回はストーンズ関連の音源も多かったのですが、ファン待望、8年ぶりの新譜を出してくれた我が国を代表する作曲家、ピアニストのお方、ビートルズを認めつつもストーンズのスタンスも愛していて彼らの曲もカバーしておられました。
 新譜からの曲を載せちゃいます☆

「Andata」坂本龍一
(先月末に出たばかりの新譜「async」の1曲目です。今回のアルバムはファンの間でも賛否両論あるようですが、mazuはめっちゃ気に入って、出退勤車中で今ヘビロテ中でございます☆)


 
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2017-04-26 20:33:55

いや~ん まるはだかで かくしんしちゃう ごきげんな どぅわっぷ はもりですううう☆

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およるはちじさんじゅうごふんでございます。

前回記事で新譜を中心に紹介したので、今回は別のお題にしようかと思ったのですが。。。

あまりにも魅力的な新譜が多すぎます(笑泣)

ぶっちゃけ、めちゃくちゃ楽しい共演、すんばらばらばらばらばらばらし過ぎますううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!!!! 載せますよおおおおおお☆

「オッズ・アー」ベアネイキッド・レイディーズ&ザ・パースエイジョンズ
(なんと! カナダ出身のゴキゲンなハモりを得意とするバンドが、ゴスペルをベースに様々なアーチストとの共演でも有名なベテランのコーラス・グループと共演したアルバムを出してくれました!
 最初に組み合わせを目にしたときに(おおっ、これはきっと良いぞ☆)と思いましたが、その通りでしたああああああああああああああ☆)



いやあ、オープニングのハモリから持っていかれちゃいますねえ。。。

あんまりすんばらばらばらしいので、もう1曲いっちゃいまっしょい!

「ドント・シャッフル・ミー・バック」ベアネイキッド・レイディーズ&ザ・パースエイジョンズ
(こちらもまた楽しいですねえ。。。)



最初の曲への解説で、パースエイジョンズについて「様々なアーチストとの共演でも有名」と書きましたが、mazuが最初に彼らのことを意識したのは、mazuが大大大大大好きなあのカナダの歌姫が1974年に出した、mazuが思うにこれまでに発売された幾多のライブ・アルバムの中でも特にすんばらばらばらしいアルバムでの共演でした。再掲載ですが、やっぱり聴きたくなったので載せますねほし

「シャドウズ・アンド・ライト」ジョニ・ミッチェル ウィズ ザ・パースエイジョンズ
(ジョニがそれまでのフォークを基調としたサウンドから、ジャズをベースにしてポップスの枠組から飛雄した時期に出たライブ盤、ジャコ・パストリアスやパット・メセニーが参加していてすんばらばらばらしいのですが、そのタイトル曲、ライル・メイズのキーボード(シンセかなあ)のバッキングのみで後はアカペラで歌われた時に、ジョニをがっちり支えたハーモニーこそ彼らだったんです! ああ、やっぱりすんばらばらばらしいなあ。。。)



せっかくなので、ぶっちゃけmazuも今回初めて聴いたのですが、パースエイジョンズがドゥー・ワップの名曲達をメドレーで歌い上げている、もう最高としか言いようのない音源をどうぞ!!!

「ドゥー・ワップ・メドレー」ザ・パースエイジョンズ
(1971年のライブ映像だそうですが、これを「最高」と言わずして何を最高と言えるのか、と言いたくなる見事さで鳥肌ものでございます!!! 「シンシアリー」から始まって「瞳は君ゆえに」「リトル・ダーリン」もちょこっと聴けますね☆)



あと、彼らはあのロック界きっての鬼才、フラック・ザッパとも交流があったようです。

 あううううううううううううううううううううっっっ。。。すみませんでした(恥泣)
 
 交流どころの騒ぎでは無くて(汗)、フランク・ザッパが見出して自身のレーベルからデビュー・アルバム、出していたんですねえ。。。
 本当に無知で申し訳ございませんでした。知れて良かったですうううううううううう☆

 そりゃあ、恩人の曲集アルバム、出しても何の不思議もありませんよねえ(泣汗)
        ↑
こちらも今回初めて聴きましたが、なんとフランク・ザッパ曲集のアルバム、出していたんですねえ!!!

「ランピー・グレイビー(デュオデナム)」ザ・パースエイジョンズ
(確かに、フランク・ザッパの曲は結構ドゥー・ワップ的なハモりが聴けますよねえ。。。すごく納得しちゃいましたああああああああああ☆)



「ユー・アー・ホワット・ユー・イズ」ザ・パースエイジョンズ
(ザッパの1981年のアルバムのタイトル曲ですね。これまた良いですねえ。。。)



いやあ、あまりのすんばらばらばらしさにもんどりうってしまっちゃいますううううううううううううううううううううう。。。。。

では締めですが、ゴスペル、ドゥー・ワップで思いだしてしまっちゃった音源を2つ並べます。

「ダディ・ゴナ・テル・ユー・ノー・ライ」サン・ラ
(宇宙からやってきたジャズ界の鬼才中の鬼才のお方が発売したシングル盤を集めたアルバム「シングルズ」に入っているようですが。。。そもそもジャズの世界で「シングル盤」を出す、ということ自体がすでに宇宙人ですよねえ(笑汗)
 しかもこの曲のようにもうドゥー・ワップの香りがたっぷりの楽しい曲まであるなんて、mazuはもうメロメロでございますううううううううううううううううう。。。サン・ラ、大好き☆)



「ラブズ・ミー・ライク・ア・ロック」ディキシー・ハミングバーズ
(こちらの方々はポール・サイモンの1973年の傑作アルバム「ひとりごと」からシングルで出て大ヒットしたこの曲でポールとばっちり共演していました。
 この音源はその後であらためて彼ら自身のアルバムで同曲をカバーしていたもののようです。今回初めて聴きましたが、ポールとの共演と同様、すんばらばらばらしいですね☆)




ああ、今宵はあまりにも楽しい共演が聴ける新譜の曲の紹介から始めて、すんばらばらばらしいゴスペル、ドゥー・ワップのコーラスにすっかり心を奪われてしまっちゃったmazu、やっぱり音楽大好きオジンでございま~す☆
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2017-04-23 20:01:21

ああっ これはなつかしの しゅーるなあにめの ちゅうけんどころ しんぷたちですねえ☆

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およるはちじいっぷんすぎでございます☆ 今日もいい天気で暑かったですねえ。。。

さて。

このブログの特徴の一つ(とmazuが勝手に思っている)ですが、中堅どころやベテランの新譜をよく紹介させて頂いてます。もちろん人気沸騰の強力新人もいいのですが、そうして登場したアーチストがどのようにキャリアを積んでいくか、ということもすごく興味があるもんで。。。

てなわけで、今回はmazuの感覚から行くと「中堅どころ」、一般的にはおそらくすでに「ベテラン」の域に達しているSSWお二人の今年出たばかりの新譜から載せちゃいますよおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!! では、行っちゃいまっしょい☆

「ハーフウェイ・ゼア」シェリル・クロウ
(彼女がセッション風の音源、「オール・アイ・ワナ・ドゥー」で登場した時はとても新鮮でした。もう立派な中堅どころですが、今月21日に発売されたばかりの新譜「ビー・マイセルフ」からの音源です。いやあ、新譜もライブ感溢れるサウンドでゴキゲンみたいですねえ。。。)



「ラジオ」ロン・セクススミス
(彼のデビューも上のシェリルに負けず劣らず新鮮でした!「シークレット・ハート」、聴いたときに切ない声と美メロですんばらばらばらしいと思いましたねえ。。。
 こちらも新譜「ラスト・ライダー」からの音源、ラジオへのオマージュのようですが、やっぱり曲がいいですねえ。。。)



実は、上のお二人の新曲音源の映像を見ながら、そのコラージュ風のアニメーションから、学生時代に大ファンで、TVを見ては引き攣り笑いで震えていた(笑汗)あの英国ならではのユーモア、風刺にあふれたあの番組のアニメーションを思いだしてしまいましたあああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!

「モンティ・パイソン・フライング・サーカスのアニメーション」
(うおおおおおおおお!!!!! めっちゃ懐かしいですうううううううううううう☆
 英国らしさに溢れたシュールでシニカルなユーモア、ジョークを堪能させてくれた番組「モンティ・パイソン」シリーズ、めっちゃ大好きでした!
 ぶっちゃけ、mazuのような昭和世代は「ゲバゲバ90分」とこの「モンティ・パイソン」などからそのお笑いのセンスに大きく影響されている人、結構いるのではないかと拝察します☆)



ああ、懐かしい☆

さて、せっかくなので、もう2つ、大ベテランと中堅どころとの新譜からの曲を載せますね☆

「サンデー・モーニング」プロコル・ハルム
(1967年の大ヒットでありポップスの歴史上に輝く永遠の名曲「青い影」から50年、今年発売の新譜「Novum」から。クラシカルな響きは少し「青い影」も連想しますねえ。。。)



「アイ・ワント・トゥ・テル・ユー・ホワット・アイ・ワント」ロビン・ヒッチコック
(自身のバンド、エジプシャンズを率いてソリッドなロックを聴かせてくれ、全米カレッジ・チャートでも人気の高かったロビンももうしっかり中堅どころですよねえ。。。
 この新譜(セルフタイトルなんですね!)、自身の原点にばっちり根ざしたようなゴキゲンなロックを聴かせてくれているようで嬉しくなっちゃいますううううううううううう☆)




いやあ、こうして中堅どころやベテランがばっちりそれぞれの持ち味をばっちり聴かせてくれる新譜をだしてくれるのは嬉しいし、楽しいですねえ☆

では、締めですが。。。

最初に紹介した中堅どころのお二人、もう1曲ずつ紹介しちゃいまっしょい!!!

「ビー・マイセルフ」シェリル・クロウ
(アルバムタイトル曲、骨太でゾクゾクしちゃうくらいカッコいいですねえ。。。)



「エヴァーグリーン」ロン・セクススミス
(本当にすんばらばらばらしい作曲能力の持ち主ですよねえ。。。すんばらばらばらしいです☆)




ああ、今宵は中堅どころやベテラン勢が今年発売した新譜からの音源を通して、かつて学生時代にTVで見たことが今のmazuの精神世界、特に「お笑い」に対して多大な影響を受けた懐かしい英国産番組について振り返られてめっちゃ満足しノスタルジアに浸ってしまっちゃったmazu、めちゃくちゃ「昭和世代」の音楽大好きオジンでございま~す☆
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