DJ機材・DJソフト・CDJ・レコード・ターンテーブルの老舗店

ミュージックハウス フレンズのオフィシャルプログです。


DJ機材の入荷情報・最新レビューなど

お店の細かい情報を更新していきます。


メーカー・レーベル、海外アーティストの裏情報など

本店WEB本店WEB では書けないことなどを更新していきます。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2015-11-02 15:14:18

<第3弾>EWI5000キャンペーン開催!BX Carbonシリーズスピーカーが付いてくる!

テーマ:お買い得キャンペーン情報

Music House Friends  
Presentz
MHFNEWS 



キャンペーン期間中にEWI5000をお買い上げの方に、スタジオ・モニタ・スピーカ、M-Audio 「BX Carbonシリーズ(BX5 Carbon、BX6 Carbon、BX8 Carbon)のいずれか1本をプレゼント!
「BX Carbonシリーズ」は、スタジオ・モニタは、レコーディングやミックスといった音楽制作の現場で精度の高いサウンドとダイナミクスを提供します。
低ノイズでパワフルなClass A/Bバイアンプを搭載し、フラットな周波数特性と明瞭なステレオイメージ、低ノイズかつハイパワーを誇る、現代の音楽をモニタするためのプロフェッショナル・パワード・モニタスピーカです。

お得なこの機会に是非ご検討ください。

キャンペーン期間
ご購入対象期間:2015年11月2日(月)~ 予定数終了まで
※ 在庫数に限りがございますので、早期終了する場合がございます。

対象製品
キャンペーン期間中にお買い求めいただいた以下の製品。
EWI5000
※ 国内正規流通品のEWI5000に限ります。

プレゼント製品
プロフェッショナル・パワード・モニタスピーカ「BX Carbonシリーズ」の以下のモデルの内、いずれか1本
BX5 Carbon
BX6 Carbon
BX8 Carbon

※ 接続ケーブル(1/4" TS標準ジャック)は付属しません。

応募方法
1. 期間中に、対象製品をご購入いただき、
2. お申し込みページ(ページ下段にリンクがあります)から必要事項を入力の上、専用申込用紙をダウンロードしてください。3. 申込用紙や本ページに記載されています「注意事項、及び免責事項」をよくお読みいただいた上で、
4. 専用申込用紙に必要事項をご記入いただき、販売店納品書等(レシート、領収証等)を貼付の上、
5. お申し込み期間内に、FAX(03-6277-0025)にてお申し込みください。
6. inMusic Japan株式会社より、約1ヶ月後に、ご指定の宛先へプレゼント製品をお送りいたします(締め切り間際などでお申し込みが集中した場合、1ヶ月以上かかる場合がございます)。







---- Facebook ----
お気軽に友達申請お願い致します♪
http://www.facebook.com/musichousefriends.musichousefriends
---- Facebook ページ ----
http://www.facebook.com/pages/MusicHouseFriends/301313293224862
---- Twitter ----
http://twitter.com/mhfriends


☆ DJショップの総合サイト ☆
Music House Friends
AD
2015-10-28 11:33:48

☆比較検証!必需品ラップトップスタンド☆PC設置に環境、スペースに合わせて最適モデルを♪

テーマ:製品紹介・検証

Music House Friends  
Presentz
MHFNEWS 


フレンズお薦め商品情報
ノートパソコンを使用する、PCDJ、DTM等の必需品と言えば
ラップトップスタンドです。
低価格帯のものでもどのような違いがあるか徹底検証



比較するラップトップスタンドはこちら、2千円台のモデル2機種

■Euro Style(ユーロスタイル) / ラップトップスタンド【LS-01-MHF】



■ラップトップスタンド ≪ベーシックタイプ≫ (LT-100)



最大の違いとしては足の形状です。
お客様からの問い合わせの多い部分でもありますが・・・
画像の赤マル部分を見てください。


LT-100は足の角が立っています。
それに比べて
LS-01-MHFは足がフラット仕様。

これで設置の際に機材の下に足を入れ込めるか無理かが決まります。
PCスタンドを使用する利点としてはPCの位置を上げる事が出来る点と設置スペースの有効利用

足を機材の下に入れ込めることでさらにスペーズを広く使用出来ます。

さらに下記の画像の様にクランプに変更が可能

クランプを使用する事で、テーブルやケースなどに設置可能となります。
使用方法によってはスペースを有効的に使用出来ます。

ラップトップスタンド、低価格でシンプルなものですが適当に選んでしまうといざという時に後悔しかねません。
使用環境、スペースに応じて最適なモデルを選んで下さい


DVS、DTMでオーディオインターフェイスも設置と考えている方にはこちら
ラップトップスタンド 【トレイ&クランプ付】 【LS-01COMBO-MHF】



こちらがお薦めです、先程紹介しました
Euro Style(ユーロスタイル) / ラップトップスタンド【LS-01-MHF】
にトレイを追加したモデルです。
小スペースでの使用にお薦め、お買い得プライスです♪

ラップトップスタンド 【トレイ&クランプ付】 【LS-01COMBO-MHF】


DJ機材に関しましてのご質問、お問い合わせなど御座いましたらお気軽にどうぞ


----Facebook ---- 

お気軽に友達申請お願い致します♪

http://www.facebook.com/musichousefriends.musichousefriends
----Facebook ページ----
http://www.facebook.com/pages/MusicHouseFriends/301313293224862
Twitterも更新
http://twitter.com/mhfriends

DJショップの総合サイト

Music House Friends
http://www.mh-friends.com


AD
2015-10-28 05:07:13

アナログ(レコード)が何故なくならないか。。。

テーマ:ターンテーブル
どうも!ご観覧頂きありがとうございます。

はじめて、DJを目指したいという方は
CDJ
ターンテーブル
PcDJ
DJアプリ
とか
どれにしようかと迷ったりなんかはあると思います。

これはDJでのお話ですが、オーディオの愛好家の方も
アナログは切っても切り離せないという物である
重要な位置のものであります。

DJで言えば、プレイにおいての使い勝手
ユーザービリティー、、、今風にいうと

オーディオの方で言えば音質
アメリカで流行っている価値感であれば
所有欲、ジャケットなどのコレクターという点での価値で考えられているようです。

アナログにおいて各ジャンル共通しているというのは
拘りであったり、価値のアピールなどそういった部位になってくると思います。

もっと掘り下げてお話をしますと
DJですと、アナログのプレイになると
今流行っているスマートなDJスタイルである
パソコン、タブレット、スマートフォンを用いいた
PCDJと呼ばれる物は、コンパクトな操作しが多く
繊細なプレイに長けていないという点から
テクニック、音質など拘り
アーティスティックな表現をする場合において
アナログはとてもプライオリティーが高くなります。
その点から今でも廃れなく、一定のマーケットが維持される理由となるでしょう。

オーディオで考えるところ、DSDなどのハイレゾソースがどしどしリリースしていますが
まだ、オリジナルマスター音源からの劣化を感じるところがあるという事から理由があげらると思います。
デジタルの進化は、オリジナル
これをアナログと表現というかこれをリファレンスと定義すると
まだ、アナログの方が忠実再生という意味で劣る部分があるという評価が多い様です。
まだ、オリジナルをデジタル表現は完璧には行えないという評価の声も多い様です。
そういう評価にテクノロジーを単に否定という部分を
感情的に否定という事には、筆者としては抵抗はありますが
実際、聴き比べという事をしてみると
現状のハイレゾ、高解像度音源を聞いても
まだ、最高のレコーディング、マスタリング、アナログのカッティング
プレスを用いいた、さらに、最高の環境のリスニングでの
同じ環境下の比較で、アナログが優位という評価に参道なのです。

もちろん、ハイレゾの音源
アナログの音源も手をぬいた物もあるので
今ある最高の物でという考えらる物をフェアーに選定して試しての結果でこの文章を書いております。

アナログの作成も当社でも関われせていただいた時代もありました。
音への追求をされるアーティスト様のプレスのお手伝いをさせて頂いた案件がありました。
そのアーティストは、まず自身の曲の国内で最高と思われるレコーディングを行い
アナログ専門のイギリスの業者にアナログ用のマスタリングを依頼
ここまでの、マスタリングを海外でお願いというのはデジタルでのマスターと作る上で良くあるお話
アナログという工程で特殊なのが、スタンパーの作成というのがあります。
これはプレスをする上で、印鑑みたいにアナログをプレスして量産する上で
その印鑑の役割をする溝盤というのを作成の必要があります。
アナログ専門のマスタリングが必要というのは、レンジの広さの問題もありますが
調整をしていかないと、溝の問題で針飛びを起こしてします。
そこも含めてアナログ専門のマスタリングが必要となるのです。
そこから、アナログの専門の限界値を探り
マスタリグをするというのもノウハウであります。
そこをクリアーすると、本題のスタンパーです。
スタンパーの溝を顕微鏡で確認し、さらに最適化を測り
調整をはかっていくのです。

スタンパーが完成したら、今度は最高のプレス工場という事で
アメリカのカルフォルニアにスタンパーを発送するのです。

それで最高の音質のレコードというのが完成するのです。

労力、コストの面は今の音楽シーン考えられないコストです。
ただ、コストをかけるれば良いという問題でないとは思いますが
その事をしらなくても、評価をされているというのが今の評価が落ちない理由になると思います。

という事で、総合すると
今後もまだ評価もされてゆくという現状にあると思う筆者でした
という記事です。。。。
AD
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

AD

Amebaおすすめキーワード

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

ランキング

  • 総合
  • 新登場
  • 急上昇
  • トレンド

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。