素人下流小説家・統合失調症無職青年のアニメ・映画・産経ニュースの感想日記と小説のブログ

アニメ・映画・産経ニュースの感想、素人下流小説のブログ。統合失調症を患い、暴行の前科もちの無職が適当に書いた超ど下手糞下流小説を更新中。

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 次の瞬間、近藤達は谷垣の部屋にやってきていた。
「近藤たちよ、歓迎する、ここは0003の世界だ」
 谷垣が言った。
「お前の歓迎など不要である。春雄たちはお前たちの暴挙を止めようと説得しに来たのである」
「説得? 私は説得されたりはせんよ。無駄足だったな」
 谷垣は取り付く島もなく、言い放った。
「まあ待つのである、谷垣、お前は何でこんなことするのであるか」
「わからんか? 君は未来の私から話は聞いていたと思うがな」
「確かに未来のお前とは話したが、二〇一五年のお前とは話していないのである。動機を教えて欲しいのである」
「今更動機を聞きに来たのかね。呆れるな、まったく」
「聞かせて欲しいのである」
「すべては復讐だ。それに尽きる。それだけだ」
「それで終わりなのであるか? 本当に?」
「ああそうだ、これですべてだ」
「それは嘘である!」
「嘘? どうしてそう思うのだ?」
「谷垣、お前はたくさんのアニメを見て、漫画を読んできたはずなのである。あれだけたくさんのアニメや漫画に触れて、本当に何も学ばなかったというのであるか?」
「確かにアニメや漫画にはそれなりの数を触れてきたが、私の思想・哲学・価値観を変えるほどのものではなかった。ただそれだけだよ」
「それは嘘である!」
「嘘ではない。近藤、君はどうもアニメや漫画に多くを期待しすぎているようだな。所詮アニメや漫画如きに、人の考えを変えるほどのものなど、ないのだよ」
「嘘である! 春雄は信じぬ!」
 近藤は声の限り叫んだ。
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元捜査関係者「窃盗事実」との証言 高木氏「事実はない」
http://www.sankei.com/politics/news/160115/plt1601150018-n1.html



 事実だとしても、もう三十年も経ったなら、時効では? 許してやれよ笑。
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難民施設の爆破テロ計画 独、極右の男女4人起訴
http://www.sankei.com/affairs/news/160114/afr1601140003-n1.html




 仮にテロが成功していたとしても、難民流入は止められんよ。
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香港「禁書」書店5人失踪、中国は表向き黙殺も“火消し”か 家族らに「騒がないで」とファクス
http://www.sankei.com/world/news/160114/wor1601140045-n1.html




 焚書とか何時代なんだろうね。
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手配の写真「ひどすぎる」と逃亡男性が自撮り写真送る
http://www.sankei.com/world/news/160114/wor1601140033-n1.html




 確かに手配写真は人相悪いのが多いな笑。
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西暦二〇一七年・平成二九年、時の安倍民自党政権が推進していたアベノミクスが失敗におわり、日本経済は崩壊、それを引き金としてね世界恐慌が起こった。資本主義の自壊の始まりである。資本主義の終わりとともに、死んだはずの共産主義と国家社会主義が急速に台頭、熾烈な思想闘争を繰り広げる。死闘を制したのは国家社会主義だった。国家社会主義日本弱者党は政権を獲得、これがのちの「新和維新」と呼ばれることとなる出来事である
すべては二〇一五年一二月一一日に始まる。この日に起きたのが日本のミュンヘン一揆と呼ばれる武装蜂起事件である。首謀者は谷垣直人。国家社会主義日本弱者党を結成し、その初代総統を名乗った統合失調症患者であった。谷垣は同志五名とともに首相官邸を襲撃するが、警護していた警察官によって谷垣は射殺される。いや、射殺されたとされた。谷垣は死んだ。いや、死を偽装した。死んだはずの谷垣はその後も初代総統・神祖として暗躍、大日本国家社会主義帝国を影から牛耳っていると言われている





二〇一五年一二月一一日




運命の日





日本のミュンヘン一揆、勃発





その日が戦後日本・平成日本の終わりの始まりだった。その日を境に、日本は、世界は、大きく変貌を遂げた。





国家社会主義日本弱者党の決起




大日本国家社会主義帝国の建国




戦後日本・平成日本を取り戻すため、守るため、今、四人のスーパーニートが戦いを挑む。





果たしてスーパーニートは日本のミュンヘン一揆を阻止し、戦後日本・平成日本を守ることができるのか?
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「慰安婦は『売春婦』」発言の自民・桜田氏「発言を撤回」
http://www.sankei.com/politics/news/160114/plt1601140017-n1.html




 慰安婦が戦地売春婦だったのは歴史的事実だろ。こんなのは常識だ。こいつは何撤回してんだ。へたれにもほどがある。撤回するなら最初から言うな。
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5/8 144 低アクセスのこのブログにしては好発進?笑することができた。これも読者のみんなのおかげだ。どうか最後まで応援をよろしく頼む。
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5/10 168 低アクセスのこのブログではよいアクセス笑。読者のみんなのおかげだ。やる気出てきた笑。今後とも応援よろしく頼む。
5/11 167 読者のみんなのおかげで百六十台にとどまることができた。応援感謝する。ありがとう。この調子で応援よろしく頼む。
5/12 124 おっと、早くもアクセスがやばくなってきた笑。このまま減り続けてしまうのか?笑。
5/13 144 読者のんなのおかげでアクセス回復。感謝する。ありがとう。今後とも応援よろしく頼む
5/14 171 読者のみんなの応援のおかげでこの小説の今回最高アクセスが達成できた。感謝する。ありがとう。今後とも応援よろしく頼む。
5/15 134 アクセス減っちゃったね笑。どうなることやら笑。
5/16 134 昨日と同じアクセス笑。減るよりはましだな笑。
5/17 123 またアクセスがやばくなってきた笑。このままアクセスは減り続けてしまうのか?笑。どうなる?笑。
5/18 130 微増笑。読者のみんなのおかげで微増した笑。ありがとう。感謝する。
5/19 138 また微増。読者のみんなのおかげだ。感謝する。ありがとう。これからも応援よろしく頼む。
5/20 142 また微増。読者のみんなのおかげだ。ありがとう。感謝する。これからも応援よろしく頼む。
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5/23 182 現時点で最高アクセス。読者のみんなの応援のおかげだ。応援感謝する。ありがとう。これからも応援よろしく頼む。
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「谷垣、お、お前はいったい、何者なのであるか?」
 近藤が谷垣のあまりの悪役ぶりに戦慄した。
「私が何者か? 知れたこと、私こそ、悪だ! 私こそ、悪の権化だ! 私こそ、悪の中の悪! 私こそ狂気の塊! 私こそ真のキチガイだ!」
 谷垣が胸を張った。
「先輩、もうこんなキチガイの相手するのやめましょうよ。時間の無駄っすよ」
 箕輪が言った。
「うむ、そうなのであるが、もはや、春雄たちには手がないのである。二〇一五年の谷垣を倒そうにも、近づけばサタンに強制的に瞬間移動させられてしまうのである。もはや、打つ手なし。もはや、これまで」
 近藤が天を仰いだ。
「おいおい近藤、諦めるのがはええや。ここはひとつ、話し合いといこうじゃねえか」
 関根が言った。
「今更何を話すのであるか、セッキー」
「そりゃあ決まってらあ、あいつの動機よ。なんでこんなことするのか、一応聞いておかねえとな」
「それはもう二〇二六年の谷垣が頼まれもせずに今勝手に説明したのではなかったか」
「まあいいじゃんいいじゃん、どうせすることねえし。ちゅうわけで、サタン、二〇一五年の谷垣との会談、セッティング頼むわ」
 関根が言った。
「こんなんただのグダグダループじゃないですか、先輩、やめましょうよ」
 箕輪が言った。
「しかし、もはや説得以外に他に手はあるまいなのである。サタン、瞬間移動を頼むのである」
 近藤が渋面を作って言った。
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中国紙が社説で「尖閣に自衛隊派遣なら軍艦出動」「数、日本の比ではない」
http://www.sankei.com/world/news/160113/wor1601130031-n1.html




 海軍力は海自の方が上らしいが。いつもながらシナは勇ましいね笑。
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