アセンションへの鍵 ツインソウルとの統合

一番幸せな人生をプロデュース
スピリチュアルアドバイザー中村泉の
Happyアセンションライフ


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ご訪問ありがとうございます

 

このブログは、「ツインレイ」であり

「アセンション」と同時に「ウォークイン」が起こったといわれている

中村泉のそのプロセスを綴っております。

 

アセンション(宇宙意識)へ誘う高周波エネルギーが

今後益々強烈化し、地球へ降下してきます。

 

地球転生最期のあなたへ。。

魂の総決算期の今世です!

魂が望む《あなた自身》を生きましょう!


現実と向き合う日常生活の中にこそ、《真実の光》

 

《アセンションへの鍵》が存在します!

 

 

「ウォークイン」とは、非常に特殊(稀)な現象だと云われています。

「アセンションへの光」の強烈化により、

今後、未知なる可能性への扉が大きく開け放たれます!

これまで<特殊>(不可能・不思議・あり得ない・奇跡)

だと思われていたモノゴトが、<当たり前>に起こり得る

波動領域へ地球は入りました!

特殊な現象をわかり易く?お伝えすることが、

アセンションを体験した私の使命だと思っております。

私のプロセスが皆さまのお役に立てますように。。

 

 

初めての方へ。。

世界のベストカップル(DNAにクルイがない)7組の内の1組であり、

地球のチャクラのひとつを担う「ツインレイ」であると言われている

私たち夫婦の出会いから結婚までの道のりを・・

『ツインレイとの出会いから』

 

結婚からウォークインに至るまでのプロセスを

『ウォークインへの道のり』 

 

ウォークイン直後の内容を

『中村泉のアセンション&ウォークイン体験』にて綴りました。

 

只今、『ウォークイン後の出来事』を連載中です。

お読みいただけると嬉しいです。

 

 

 

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九死に一生を得る! に続きます。

 

<今の会社を今月いっぱいで辞めること!>

 

とは言ったものの・・

新たな仕事先を探さねばなりません。

実際、行動するのは夫。。

妻の私は<祈る>ことしか出来ません。

 

 

夫に笑顔が、元気が戻りますように。。

夫が満足する職場が見つかりますように。。

 

 

それからというもの、私自身がワクワクする

具体的なイメージを毎日毎夜繰り返しました。

 

こんな職場で・・こんな環境で・・

これくらいのお給料で・・

活気に満ち溢れている夫の笑顔。。

張り切って出勤し、元気に帰宅する夫。。。

 

 

そんな<ビジョン>を思い浮かべ・・

 

どうかそうなりますように。。!!

 

私は、その空想(ビジョン)を何度も何度も、毎日毎夜繰り返し・・

そのビジョンの現実を楽しみました。

※ここでの<ビジョン>とは、妻の私が求める理想の現実です(笑)

 

 

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年末が近づきはじめたある日、

趣味のラジコンから帰宅した夫が・・

 

「4社からお誘いを頂いた・・!」。。と!

 

夫は、自分の現状を、ラジコン仲間であり、

同じツーリングクラブの気心知れた方に相談していたらしく・・

 

すると、その話を聴き付けた社長さん、管理職クラスである

四人もの方からコンタクトを頂き(内二社が自動車関係で)・・

なんとお給料に関してまでも、“現状に合わせてくれる”。。

とまでのお誘いを頂いたのです。

 

奇跡!!です。

 

奇跡が起こったんだ!と思いました。

それは事故から僅か1~2週間の間に集中した、

まさか本当にそれが現実に起こるとは!?・・

と、感動極まりなかった展開が巻き起こったのでした。

 

妻が思い描いていた理想の現実が、

いえ、あのビジョンを超える現実が夫の元へ舞い込んだのです!

夫(の人格)が引き寄せた奇跡だと思いました。

 

それからというもの悩みは一変し、“どこでお世話になるか?”。。

より取り見取りの選択に有り難くて。。

結果、当然ながら、夫は整備士を選びました。

 

当時バブル最盛期、四駆を扱いはじめた自動車屋の社長さんから、

「うわさに聞いていた整備士の腕が欲しかった!」

「希望する給料で是非来てほしい。」とのお話でした。

 

バブル当時、愛車に大金をかけていた人は多かったです。

特に、当時の四駆愛用者は、呆れるほどに(笑)

妥協することなく愛車に貢いでましたので、

バブル時代を知る自動車屋さんたちは未だ口を揃えて、

「あのときは笑いが止まらなかった!」

「寝る間も惜しいほど仕事が面白かった!」と。

当時はそれほど、自動車屋も降って湧くほどの利益があったんだそうです。

(が、ディーラーに勤める整備士はそうでもなかったのです。)

 

 

 

A社に推薦してくれた友人たちも、

「S君はやっぱり整備士がお似合いや。」と快く夫を送りだしてくれました。

事故から一か月後・・、年が明けて間もなくして、

夫は念願だった整備の仕事に復帰することが出来たのです。

 

四駆では名の知れた自動車屋さんでした。

そちらへ転職した夫は、当日から残業続き。。

深夜の帰宅もしょっちゅうでしたが、まさに水を得た魚でした!

 

夫の整備を求め、遠方からもたくさんのお客さまが訪れ・・

会社からも可愛がっていただき・・

2002年の独立まで、大変お世話になりました。

 

 

※次回は、この一連の流れを引き寄せた<ポイント>を

まとめてみたいと思います。

 

では、続きます。。

 

 

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