アセンションへの鍵 ツインソウルとの統合

一番幸せな人生をプロデュース
スピリチュアルアドバイザー中村泉の
Happyアセンションライフ


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ご訪問ありがとうございます

 

このブログは、「ツインレイ」であり

「アセンション」と同時に「ウォークイン」が起こったといわれている

中村泉のそのプロセスを綴っております。

 

アセンション(宇宙意識)へ誘う高周波エネルギーが

今後益々強烈化し、地球へ降下してきます。

 

地球転生最期のあなたへ。。

魂の総決算期の今世です!

魂が望む《あなた自身》を生きましょう!


現実と向き合う日常生活の中にこそ、《真実の光》

 

《アセンションへの鍵》が存在します!

 

 

「ウォークイン」とは、非常に特殊(稀)な現象だと云われています。

「アセンションへの光」の強烈化により、

今後、未知なる可能性への扉が大きく開け放たれます!

これまで<特殊>(不可能・不思議・あり得ない・奇跡)

だと思われていたモノゴトが、<当たり前>に起こり得る

波動領域へ地球は入りました!

特殊な現象をわかり易く?お伝えすることが、

アセンションを体験した私の使命だと思っております。

私のプロセスが皆さまのお役に立てますように。。

 

 

初めての方へ。。

世界のベストカップル(DNAにクルイがない)7組の内の1組であり、

地球のチャクラのひとつを担う「ツインレイ」であると言われている

私たち夫婦の出会いから結婚までの道のりを・・

『ツインレイとの出会いから』

 

結婚からウォークインに至るまでのプロセスを

『ウォークインへの道のり』 

 

ウォークイン直後の内容を

『中村泉のアセンション&ウォークイン体験』にて綴りました。

 

只今、『ウォークイン後の出来事』を連載中です。

お読みいただけると嬉しいです。

 

 

 

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夫婦の試練 に続きます。

 

 

A社までの夫の通勤時間は、片道のんびり車で約50分。

時間は要しても渋滞することのない走り慣れた田舎の舗装道路です。

定時を終えての帰宅は、「え?もう帰って来たん?」てな夕方6時過ぎ。

残業があっても平均夜8時過ぎには帰宅してました。

 

転職したことで休日も増え、

唯一趣味だったラジコンに没頭できる余暇も増え・・

何よりも、夫を悩ませていた収入が大幅にアップし。。

転職を機に、夫が抱えていた不安要素は全て取り払われたわけです。

 

肩の荷を降ろした様子の夫に、妻の私も安心し、

これまで以上にありがたい日々を過ごしておりました。。。

 

 

ところが、A社に勤め半年が過ぎた頃だったでしょうか?

夫の表情がだんだん冴えなくなり、

次第に重苦しくなっていく夫の雰囲気(その波動)。。

仕事の疲れを持ち帰っている、疲れが抜けきれない様子で・・

かと言って、弱音は吐かない夫。。

 

ある日、そんな夫を見るに見兼ね、

「どうしたん?何かあった?」と尋ねると・・

「工場の中で黙々と同じ作業の繰り返しは疲れるわ。。」

「あんな仕事なら僕でなくても、女の人でも出来る。」

と、愚痴をポツリ。やっと弱音を吐いてくれましたが、

私は、相づちを打つことしか出来ず、やはり夫には・・

 

<遣り甲斐を見いだせない仕事>。。

 

なんだなぁ・・と。。

夫もそれを承知での転職だったと思いますが・・

だからこそ、弱音は吐けない、自分が望んだ転職でしたから。。

 

 

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夫のネガティブ波動ほど、妻が受ける心労は多大です。

次第に、朝から重々しく、益々嫌々出勤していく様子の夫に・・

それでも、「気をつけてね。行ってらっしゃい」。。

と、ボジティブ波動を振りまき送りだしていた私でしたが。。

 

その日は、あまりの夫の陰気な雰囲気に・・・

(もしかするとあの日、「行くのイヤやな~、休もうかな~」

と、言ったようないわなかったような・・で)・・

 

「そんな気持ちで運転すると事故するよ!」

と、言ってしまったのです。

もちろん、「気持ちを引き締めて!」とも言いましたが。。

 

 

当時、季節は12月に入ったばかりでした。

私は、妊娠五か月目を迎えておりました。

 

いつもなら、夫を送りだした後、娘とのんびり朝食をとるのですが、

その日は、夫の車が見えなくなった途端に!

「それ~!!」と言わんばかりに、急いで自分と娘の身支度をし、

いつ電話が掛かってきても直ぐに駆けつけることが出来るように!

と、心も用意万端にし・・

 

オカシナ話でしょうが、私は夫からの電話を待っていました。

 

掛かってこないで!

どうか無事に夫が会社に着きますように!!

 

そう思いつつも・・

いつベルが鳴るのか?

電話の前で、心はゾワゾワ・・体はウロウロ・・。。

 

 

とそこに!

 

<リ―――ン!!リ―――ン!!>

 

夫の声でありますように!!!

 

「もしもし!!」

 

「僕や・・・・事故した。。・・駅におるから迎えに来て。。。」

 

「相手は?いない!?・・・良かった~!直ぐ向かう!」

 

 

詳しい事情はわかりませんでしたが、

他人さまの声ではなく、夫本人からの電話に大感謝!

公衆電話から、聞き取りにくい震える声の夫でしたが、

単独事故とのことで、無事だということで安心し、

受話器を降ろしたと同時に、娘と夫が待つ駅へ車を走らせました。

 

妊娠安定期に入ったとはいえ、

お腹の赤ちゃん(長男)に影響を与えないように・・でしたが、

私は、異様なくらいに落ち着いていました。

 

「そんな気持ちで運転すると事故するよ!」

 

と、言ってはいけない言葉を、私は夫へ吐いてしまった!

私が口に出したから、それが現実になってしまったのかも!?

と思いながら・・心の中で夫へ、「ごめん・・」と、私は自分を責めつつも、

 

私の本心は・・

 

<起こるべくして起こった出来事!>だと思いました。

 

 

続きます。

 

 

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