企業を選ぶ。
Tue, March 28, 2006 15:22:52 posted by madam テーマ:就活人を外見で判断することが
失敗するということ。
企業を外見で判断しても 同じような結果になるだけ。
どこかに『人』は必ずいる、きっとどこかに。
全力でぶつかって、 相手が受け入れてくれなければ
それで次に行こう。
なっ?そう言われました。ペコリ!┏○
さて、全力でぶつかる。それは自分を出すということ。
ココを受ける、そう決めた時、相手を信じ、自分を信じることが大切。
まだ自分を出し切ってない私は、いくら履歴書でいいことを書いても
あたふた・・・・。結局落ちてしまう。
プライドは捨てろ。
プライドがあるとそれを企業が判断して、落とすんだって。
プライドが少しでもあったら受け入れてくれない。
「プライドなんてないよ」そう言った、私に対して
そういう人がプライド持ってるんだって逆に言われた。
それを全部捨てろ。そういいきられた。無の気持ち。
素の気持ちが大切。でも素直すぎても却下?
熱意が大切。どれだけ語れるか。
語れる=その企業を知っている。
好きな人のことは、どんなことでも追求しようとする。
それとおんなじこと。。。
考えてみればそうだなぁと、思う。(*´・д・)(・д・`*)ネー
そして、面接は、目を見て話す。
何処に行ってもそういわれますね。
目を〔一ω一〕じ-と見て(ォィ
とにかく喋る!
偶然はなく、いまこうしてやっていることすべて必然。
あるとすれば「宿命」
アドバイザーをしていた、という人から言われました。
『あなたの眼は(・∀・)イイ!!眼が生きている。私は好き。貴方の眼!』
(・0・。) ほほーっ
眼をアピールしなさい。それは絶対企業が気に入る眼。
吸い込まれるよ。って…。
φ(・ω・ )かきかき
どういう眼だろ。。
→黒目が大きくて白がはっきりしている。
だそうです。
面接に望む機会、まだまだあるんだろうな。
先週受けたワインブティックの会社、明日発表されるけど
働きたいっていう意思が・・・微妙で特になかった。
寧ろ、接客ならやりたい。←募集がウェブ企画で。。
お店にはヨーロッパのワイン中心に世界のワインが並べられて、
お客さんとして入りたい、時間を潰したいお店だった。
答えるのも苦しかったな。将来どういうお店にしたいか。
って言われたとき・・・『今はどういう風にしようかなんて考えてない。』って
正直に言えばよかった。。。il||li _| ̄|○ il||li
それを苦し紛れに答えちゃったもんだから・・・・
結構やばかったもの。( ´△`)アァ-
さて、何を方向性にするか。目標立てることから始めなきゃ。
←これって1年前の3年生がやってることなんですよね。
何度も目標立てろって言われてて、方向定まらなかった。
焦るな、焦っても何も始まらない。
落ち着け。落ち着いて行動しろ。
そういわれたことをココロに刻んで
動き出そう。羽ばたこう。
いまからでも遅くはナイ。
もし入った会社が自分に合わなかったら
やめればいい、そういう選択肢もあるんだから。。
こうやって記事で書いて自分に言い聞かせることと、
皆も悩んでるんだって思って。。
そして、誰かにやりたいことを話すと実現させようと
頑張る気持ちが芽生えるよってことを聴いた・・・。
聴いたことしか書いてないけど(ォィ
勉強になるね。就活、まだ終わってないの?って言われ
苦しくて逃げてたら、こんな話も聞けなかった。
人生経験をつんだ人たちから色々なアドバイス。
あの部屋を逃げなくてよかった。
くるしかった。涙も出た。けど、ココロに沁みた。
いまの私に足りないもの。気合・・・。
逃亡しすぎてる。現実を見ていない。
向き合わないと始まらない。。。
なんとなくな人生って誰だって嫌だからね。
°+(*´∀`)b°+° 輝きたいじゃん。
人生これから・・・☆☆








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