大学病院。秋。

黄金色に光り輝く

東京大学農学部

きらちゃんは大学病院へ行きました



アルブミン2,4で落ち着いたと思ったのに

一般病院のかかりつけ医で血液検査をしたら

アルブミン2,0→1,9

どんどん低下していくので

「薬を使うのは簡単だけど、大学病院でご飯だけで粘って来たから、相談して来てビックリマーク

と言われ

こちらで診て貰う事となりましたニコニコ

お利口さんに待ちます

順番が呼ばれ、問診→ 採血

採血は処置室に連れて行かれ、しばしのお別れ

別れ際に
きらちゃん、ク~ンえーんウワ~ンえーん
泣いて連れて行かれました

もらい泣き笑い泣きするじゃないか。。。


きらちゃんの診察券等 大切な物入れは

うちの子ポーチの中へ

守られてるから大丈夫ニヤニヤ

採血の結果〓アルブミン2,3ニコニコグッド!


一般病院でのアルブミン低下の原因

血液検査の機械によって、基準値が違ってくるとの事

大学病院は基準値が高い設定なので、数値も高くなる
アルブミン1,9はきらちゃんのベストの状態

ALBこれ以上上がらないし、上げる必要も無い

ALB1,9はきらちゃんなりの安定値という事でした


良かった


エコーもやって貰いました

初診で診た時よりも
腸の凸凹も綺麗になってると言われ
凄く嬉しかった

これもご飯のお陰ニヤニヤ

毎日のご飯は土鍋から始まります

子供達が具合悪くした時に、お粥を作ってた
キティちゃんの土鍋

皆この土鍋で元気にして来たから
きらちゃんが悪くなるなんて、あり得ない

同じ土鍋をもう1つ欲しくて探し求めましたが
どこにも ありません

15年前の土鍋ですから~ニヤニヤ


この先もし、悪くなって来たとしても

良くする選択肢はいくらでもあるから

ご飯で良くなってる子も沢山いるからって

励まされた

これからは、一般病院で定期的に
タンパクのチェック注射

大学病院とは、しばしのお別れです

こちらの先生は『薬』という言葉は
一つも出て来ません


愛情ご飯で

きらちゃん自身で勝ち取った健康体


これからも ずっーと

健康体を維持していくからねにくきゅうWハート


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