浜松の木造新築注文住宅「村木建築工房」のブログ

「地震に強く、夏涼しく、冬暖かい、快適な家造り」を永遠のテーマとし、地元天竜材を使い伝統の技と最新技術で建てる「板倉造りの家」、自然素材の家を良心的な価格で提供する「高品位住宅」など建てて良かったと心から思える家を提供しています。

浜松市 工務店

浜松市 新築注文住宅温かいぬくもりのある住宅を建てるなら木をふんだんに使った家が抜群にいいですよね。

村木建築工房は浜松市にある、新築注文住宅の工務店。伝統の技術と最新の技で建てる「板倉造り」を使った、匠の技で仕上げる本格的な木造住宅を建築しています。

一般的な木造住宅と違い、3倍もの量の木をつかって家造りをする「板倉造り」は坪60万円から提供。さらに坪50万円以下のお手頃価格で未来の暮らしを見すえた高性能・高品質の家を提供しています。

また地産地消の天竜材を使うのがコンセプト。地元で育った木はこの地域の気候や風土に最もよくなじみ、その土地に適した家が建つのです。




このブログでは村木建築工房の家づくりのすべてを公開していくと共に、イベントや見学会、プレゼントなどを随時公開していきます。

浜松市で新築をご検討の方や将来ご希望の方など是非ご覧になってみて下さい。


浜松市 新築一戸建て

テーマ:

夏にはどうしてガラスの食器を使いたくなるんでしょう?

透き通って、ところどころ光を反射する見た目が、涼しげですね。

触ったときのひんやりとした感じも、飲み物や食べ物の冷たさを引き立ててくれます。

 

 

■夏にこそ使いたい「江戸切子」

そんなガラスの魅力をさらに引き出しているのが、「江戸切子(えどきりこ)」

江戸時代末期から江戸でつくられてきた伝統工芸です。

もともとは、長崎から伝えられた技法を用いて、無色のガラスを加工していたようですが、明治以降は色付きのガラスを使うようになったそうです。

 

瑠璃色(るりいろ・紫がかった深い青色)、紅色などのキレイなガラスに、スッスッと入ったカットが、江戸の情緒を感じさせます。

 

 

ワイングラス、ぐい呑み、タンブラー、皿、花器など、さまざまな江戸切子があります。

 

■村木建築工房の「ギャラリエ」にも似合いそう?

村木建築工房では、木をふんだんに使い、「和」のテイストを取り入れた内装もご提案できます。そのようなお部屋なら、きっと江戸切子もしっくりとくるはず。

村木建築工房の大型ショールーム「ギャラリエ」にある小上がりの畳スペースにも、江戸切子は似合います。一枚板の座卓を置いた掘りごたつでリラックスしながら、冷たい飲み物を楽しみたいですね。

 

◆村木建築工房「板倉造りの家」

http://www.muraki-k.jp/index/concept/itakura.html

 

◆村木建築工房ショールーム兼事務所「ギャラリエ」

《住所》浜松市東区豊西町444

《電話番号》053-431-3480

《営業時間》9:00-18:00

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)