2016年11月25日

アメリカ大使館のTwitterに・・・

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アメリカ大使館の首席公使からのTwitterに自分を発見

畏れ多いなあ・・・

the condition of something being more than a person deserves

 

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2016年11月23日

「日米FTA」で相互利益となる ITプロトコル共通化政策

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トランプ次期大統領がTPPの離脱を表明し、日米二国間FTAを示唆されました。私が日本に必要だと思うものは、関税議論よりも、IT先進国アメリカとのIT分野の共通化による相互利益です。
・「モノ」の流通の促進 → 関税
・「データや仮想通貨」の促進 → データの形式・フォーマット・法律などのプロトコルの違い
2019年に通信回線が5G回線に変わる革命期に、製造業などの他産業に「ビッグデータ」「AI」「IoT」の最新のIT技術をを持ち込み革新的に発展させる事で、お互いの雇用も実質給与も向上します。近いうちに、私がいるIT業界だけでなく、すべての産業にこれらのイノベーションと世界競争が確実に始まります。
相互利益となる ITプロトコル共通化を日米で行い、世界のデファクトスタンダードを取ることが二国間の日米FTAでも必要であると確信をしています

 

下記で16ージのスライドがダウンロードできます。

http://www.slideshare.net/MuneakiMurai1/ftait

 

 

 

 

2016年11月20日

マイナンバーとパスワード

テーマ:インターネット

cyber3に参加。
行政手続をするために、市役所に行って何回も並ぶ時代からスマホでできる時代に確実に変わる。
でも、マイナンバーとパスワードだけだと絶対に失敗する。パスワードに誕生日や同じものを使わないとか言っても無理。必ず誰かのパスワードは漏れる。
自分のマイナンバーにアクセスできるのは自分のスマホ端末だけに限定にするシステムにすべき。
他人のスマホ、2台目のスマホ、会社PC、アクセスを認めた時点で、パスワードを使っての不正アクセスが必ずおこる。...
年金が125万件も情報流出した事から、不便でも端末限定を徹底するべきだと私は思う。私の意見に異論があるだろうが、何人かのパスワードは必ず漏れる。

 

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2016年11月19日

綿貫民輔元議長

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数年ぶりに綿貫民輔元議長にお会いしたら、ものすごくお元気で良かったです。
年齢を感じられないほど若く感じられました。

 

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2016年11月19日

政策チーム光

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私の故郷の富山市は不正事件で自民党も民進党も批判をうけ、古巣の民進党は消滅。
しかし、新しい富山市民の動きである「政策チーム光」を、全国版のYahooニュースで見て、うれしく思いました。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161117-00010001-seijiyama-pol&p
32歳の子育てママが3人の議員を率いて、子育て・教育の意見をぶつけていく。
私は東京から、暗い富山市政に明るい「光」がもたらされる事を期待します。

 

 

政策チーム光 http://hikari21.jimdo.com/

 

上野ほたるさん、島隆之さん、笠井和広さん、頑張ってください。

大変だと思いますが、「子育て・教育10政策」の実現を期待しています。

 

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2016年11月11日

島根出張のお土産

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仕事で出張した松江駅で購入

 

すごいなあ

もしも、「富山か石川か分からないけどそこら辺に行きました。」という土産を作ったら、このギャグがゆるされるのかなあ?

 

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2016年11月08日

ネットいじめ

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みんな同じである事が良いとされてきた日本。みんなと違う人を見つけて叩けば、自分はみんなと同じだと安心できて承認本能が満たされる。
イジメた子たちに謝罪をさせても、イジメられた子の問題点、みんなと違う点を本音で持ち続けている。他と違う人をみんなで叩いてしまう子ども達。
大人のネットでも、アジアの人、生活保護、公務員を叩くコメントにあふれ、そうすればリツイートが増えるのがネットマーケティングの基本常識。
長期的には多様性を認める社会への教育が必要だと思うのですがどうでしようか?
子どもの承認本能を他と違う人を見つけて叩くエネルギーではなく、自分が飛び抜ける努力につかう方向へエネルギー転換させる。...
いじめ防止対策推進法は三年の見直し規定。いよいよ来年国会で改正。もう政治に関わる気はまったくないけど、子どものために永田町と文科省で意見だけ言いたいなあ。

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2016年11月04日

上野ほたる(富山市議選挙)

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日曜日は富山市議の補欠選挙。引退した私は、実は民進党さんではなく、無所属の2人を応援しています。よろしくお願いします。


・上野ほたる(32歳・2児のママ)

http://ameblo.jp/uenohotaru

http://uenohotaru.jimdo.com/
子育て支援を訴え、多くのママ友のネットワークに支えられて活動

 

富山市生まれ 32 歳。

5 歳と 3 歳の2人の子供の母親として日々子育てに格闘中。

富山大学附属小学校、附属中学校、富山高校、日本大学理工学部へ進学。中退。

中学・高校時代は剣道部。

介護施設に事務職として勤務。

広田地区在住。子供の時は、五番町在住。

バイクレース観戦好きが高じてオフィシャル経験あり。

現在もバイクツーリングが趣味。

食や健康に関するセミナーの主催等、ママ向けの発信も行う。

 

 

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2016年11月03日

島隆之(富山市議選挙)

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日曜日は富山市議の補欠選挙。引退した私は、実は民進党さんではなく、無所属の2人を応援しています。

 

・島隆之(元中学校教諭・富山型学童創設者)...
https://www.facebook.com/602940623200626

http://shimatakayuki.jimdo.com/
独自の学童保育を自腹で作った先生。障害児教育にも熱心で、頑固で熱い人です。金をかけない選挙という事でハンドマイクで訴えています。

 

 

昭和37年3月17日生まれ、54歳

富山市立倉垣小学校卒業
富山市立和合中学校卒業
富山県立富山東高等学校卒業
富山大学教育学部卒業
昭和60年4月から、平成25年3月まで、
富山県内の中学校教員として、28年間勤務。
(立山町立雄山中学校4年、富山大学教育学部附属中学校20年、
富山市立奥田中学校4年)
平成25年4月、市議選に出馬、落選。
その後、朝は、富山市四方漁港の罷り出し網で漁師をしつつ、
平成26年4月から、富山市丸の内で、富山型(放課後)
学童教室「しばぞのキッズ」を立ち上げ現在に至る。
教員時代、28年間剣道部の顧問を務め、
奥田中学校退職後、現在も奥田中学校剣道部のコーチをしている。
また、週1回、奥田中学校の特別支援学級
サニーホームのボランティア指導員(4年目)も務めている。

剣道三段
富山県立富山東高等学校剣道部OB会 会長
妻一人、子二人、母一人(要介護)の5人家族。
富山市布目在住50年以上

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2016年10月30日

「親の経済力と子どもの学歴の比例」と放課後の学習格差の解決策

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「親の経済力と子どもの学歴の比例」と放課後の学習格差の解決策

 

 私が昔から気になっているのは、「親の年収と子どもの学歴について比例している」という点です。子どもの貧困や格差が問題となる中で、表だって言ってはならない事だというのはわかっています。しかし、その問題こそが、解決させなければならない問題であり、さけられないと思うのです。だからこそ、経済的に恵まれていない家庭の子供の学力の底上げは、取り組むべき政策だと思います。

 この親の年収と子どもの学歴について比例するという問題の理由について、諸説あるかもしれませんが、私は放課後や夏休みの学習環境にあるのではないかと思うのです。

1、年収の多い家庭

親の年収の大い子どもは小さいころから、放課後に、多くの習い事をします。塾であり、サッカーであり、ピアノであり、進研ゼミであり・・・親も習い事の送り向かいができる。

2、年収の少ない家庭

親の年収の大い子どもは小さいころから、放課後に、多くの習い事はできません。親も共働きで習い事の送り向かいが簡単ではありません。貧困児童の急増が問題となる中で、親の帰宅まで別のコストをかける余裕がないからです。

裕福な家庭の子どもが自由に習い事を行い、学力を高めることはいいことです。問題は、そうでない家庭の子どもに能力的な要因以外で低学歴になったり本来持っている能力を発揮できなかったりするのではないかという点です。

私はこれを「放課後の学習格差」とよんでいます。さて、学校時間以外の子どもの過ごし方の差がこれらの最大要因になるとすれば、どうすればいいのでしょうか?

・学童保育について

私が政界を引退した4年前の最後に「子ども子育て関連3法案」が成立し、学童保育が大きく変わることになりました。①これまでの「おおむね10歳まで」から「小学生」に拡大されたこと。そして、②市区町村で学童保育の整備計画を策定することが義務付けられることになりました。

私は公的な学童保育のあり方の見直しと文科省の「放課後子ども教室推進事業」こそが重要だと思うのです。

 学童は、公立公営が4割、公立民営が4割、民立民営が2割弱となっていて、民間の力に依存することが多いのです。しかし、この学童保育が民間であっても、ここを支援して「放課後の学習格差」を埋められるだけのものができれば、いいのではないか?授業そのものではなくても、宿題などの学習をする習慣をつけることができないのか?と感じます。

・放課後子ども教室推進事業

 もっと重要なのは、私の古巣でもある文科省の「放課後子ども教室推進事業」だと思うのです。これは、地域の人の参画を得て、放課後の子どもたちの学習やスポーツを国が補助するというものです。地域のホランティア登録講師に依存をしていますが、定年退職後に何かやりたいという元気なお年寄りにも協力をしていただけることで、その学習アドバイザーを増やし充実することがこの問題の解決につながるのではないかと思います。

事業の時間について言えば、その終了時間も重要です。業界の政策用語で「小1の壁」という言葉があります。それは、子どもが保育園の時よりも小学1年生になった時のほうが母親の就業率が下がるという実態を指します。保育園の延長保育の終了時間よりも、学童保育の終了時間のほうが早いことも原因の一つではないでしょうか?

 また、夏休みの間に、子どもは長期休暇になりますが、親の会社はそうではありません。ここでも、習い事をするのか、お留守番をするのかで子どもの格差がついてしまうのです。

 だからこそ、放課後の終了時間と、夏休みが重要ではないかと思うのです。 

・一部の子どもへの補修的な対応

一度、授業についていけなくなった子供は、次の学年でもついていけないし、嫌になってしまいます。学校が嫌でならなくなり時間をつぶしにだけ来てしまう子どもに救いの手を差し伸べることが必要だと思います。

しかし、全体を見なければならない学校の先生にとってそのことができていない中で、放課後や夏休みに、地域のお年寄りなどに協力をしてもらえるシステムをつくれれば、解決策になるのではないかと思うのですが、そちらはハードルが高いかもしれませんね。

また、早いうちに授業についていけるようになれば、トータルの工数はかえって減ると思うのですが検討の余地はないのでしょうか?

・まとめ

 さて「親の経済格差と子どもの学歴の比例」の問題は、貧困家庭で、裕福な家庭のように放課後や夏休みを過ごせないことにあるのではないかと思うのです。

 国とは、人と人と人で成り立っています。日本の経済発展もまじめで優秀な人材から成り立ってきました。だからこそ、教育の底上げはかかせません。今こそ、「放課後の学習格差」を埋められるだけの大胆な教育改革が必要です。

 

PS

地方議会議員の選挙で候補者を選ぶ際にも、我々の「子ども子育て関連3法案」の改正で学童保育整備計画の策定をあえて国ではなく市町村にゆだねたことを踏まえて、子育てに熱心な候補者を見極めて地方議会議員選挙に行っていただければ幸いです。

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