子供の頃

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子供の頃、嘘をついたらずっとモヤモヤして、

正直に話したらスッキリした経験をしたことがありますか?

 

大人になって、平気で嘘をつく人間は、

その経験がないのかもしれない。

 

毎日毎日、嘘や誤魔化し、でっち上げ、

生きていて疲れないのだろうか?

 

アタマが悪いのであれば、せめて素直に正直に生きることです。

 

君は手遅れだろうけれど。

 

親が怖かったのではなかろうか。

それも暴力的に。

とっさに嘘や誤魔化しで点数稼ぎして生きてきたような老人である。

 

変に強気で怒鳴り散らしてみたかと思えば、

嘘がバレていじめられっ子みたいな目になってみたり。

 

これほど分かりやすいサンプルはそうそういない。

僕の人生で3本指に入る分かりやすい研究対象です。

 

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休日出勤

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仕事の内容上、休日出勤が発生するのは当たり前だ。

しかし、それに対しての振替代休を与えるのも上司の義務だ。

 

先日、仕事がほぼ空になり、

朝礼にて、「代休のある人は今のうちに休んでください」と経営者が言った。


それに対してバカ上司の取った行動は、
代休のある二人に重点的に仕事をさせ、
代休のない他の社員を遊ばせるという、なんとも摩訶不思議な行動を取った。
「なんで?」
「なんで?」
と、仕事をするときほど、やりきれないものはない。

遊んでいる社員に仕事をさせれば、全ての代休を消化できるスケジュールなのであるにも関わらずだ。

経営者は全くの無関心なので、こういう節穴が生まれるのだ。

人間としてネジ曲がっているクズ、または年寄りの意固地なのか?
ただの底意地の腐った馬鹿なのか。

兎にも角にも、
発達障害の上司を持つと、仕事以外のところで頭が痛い。

まともな社員ほど「あいつ馬鹿だから」と辞めていく。

私もその一人になるだろう。

また先日などは、
徹夜明けで出勤する私に、「今日中の納めだから手伝ってやれ」と参加させ、
自分は3日前から遊んでいる。
さらにほぼ7割の手伝いどころかメインで造作仕事を終え、仕上げは担当者に任せて帰宅すると、
翌朝そのまま放置してあるではないか。

さらに担当社員に休暇を与え、手伝いの私に「ぜんぜん仕上がってない!」と、目も合わせられない気弱な姿勢で毒づいた。

さて、
社会人として相手をするか、
裏の顔で相手をするか、
私としては楽しみな案件である。

後者の場合、
木刀持参で家まで伺います。





 
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ジジイ

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やらぬ者、仕事が汚い者、
指導することも出来ず、ヘラヘラ愛想笑い。

派閥を作るやりかたで、依怙贔屓(えこひいき)してでも優等生にしたてあげるやり方は、
もう古いのだよ。

経営者だって馬鹿じゃない、いつまでもバレないと思うべからず。
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面白くない。

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文学は無駄だという人は少なからずいる。
教養が足りない馬鹿に限らず、
実用書しか読まないホリエモンなんかもその一人だ。

しかし、
話にまったくユーモアが無い。

飲み屋でも、職場でも、
話の面白くない人は文学読書をまったくしていない。
しかしながら、
類は友を呼ぶで、
同じような人間が数名あつまれば、面白くなくても会話はなりたつ。

ただ、
絶望的に面白くないのだ。

原因はお前だ。

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うちの社のゆとり君、

本来3人必要な作業でも「二人いれば大丈夫です。」と言ってしまう癖がついてしまっている。

 

原因は上司がその根っこにある気持ちに気が付かないアスペだから。

「あいつが二人って言うなら二人で」と、上司としての修正が全くない。

 

ゆとり君は「3人て言ったら忙しそうな(ふり)上司に不機嫌な顔されて嫌だなあ、二人でもなんとかなるかなあ」と気遣いが【自分を傷つけない方】に知らず知らずに働き、ついつい少なく言ってしまう癖がついてしまった。

 

結果、

作業する人には「あいつは仕事を簡単に考えてる」と、言われるようになってしまった。

 

ゆとり君の特徴として、

「こんなこと言ったら怒られそう」と無意識に自分を防御してしまう傾向にある。

あくまでも「怒られそうな人」に対してしか気を使えないから困るのだ。

例えば、搬入のトラックを発注したら予算が増えて社長に怒られそうだから、多少危険でも無理してでも小さな車に積み込んじゃえ、などなど、何でそうなるの?と突っ込まれる事案ばかりなのは、すべて顔色をうかがう癖からくるものである。

 

根っこにある気持ちに気付いてやれよと。

 

で、同じような事案が多発し、

定年まで惰性で生きようとする無能上司の陰で、

しわ寄せされた部下は2日間もぶっ通しで徹夜になるスケジュールになり、本日から現場作業である。

 

このままですむと思うなよ。

間もなくお前を処刑する。