メカニズム

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職場でけが人が立て続けに二人でた。

怪我人が出た仕組みを分析してみると、

 

当人が作業場にて担当していた仕事を着々と進めているところに、使用している機械を独占的に使いたい上司が、別のさほどやる必要のない別な仕事をさせて持ち場を奪う。

当人は命令どおりにあせって仕事を片付けて、もとの仕事に戻るのだが、

余計な仕事を挟まれてあせっているものだから、注意が不十分となり、怪我に繋がった。

 

その前の怪我人も、

本人は綺麗好きのつもりの上司であるが、

現状は自分でやりやすいようにしているだけで、他人から見れば散らかし放題であり、材木は重ねて立てかけ放題。

倒れた材料に挟まれて怪我。

 

兎にも角にも、目が届いていない管理の問題である。

職場の空気が悪い。

本当に悪い。

早く死んでほしい。

 

 

原因は更に上にある。

三つ子の魂百までも。

修正が効かないところが最大の原因である。

 

さあ、日曜も出勤だ。

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思い込んだら

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メガネを掛けてるのにメガネがないと探す人の話は聞きますが、
それは面白話で処理できるじゃないですか。

でも、その人が興奮して、
「教えてくれないと分からないだろ!!」と、キレたらどう思います?

何を言っているの?と周囲は困惑するだろう。

発達障害の興奮状態と言うのは、常に周囲の空気をオカシクするのです。

周囲の人に「なんか変な目で見られてる」と感じたら、

一呼吸を置いて自分を疑ってみることです。



 

 

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死んだらいいよ。

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馬鹿でも出来ることしかやらない奴が、
それすらやらなくなったら死んだほうがいいよ。金かかるだけだ。

今日はなにして時間潰しだ?
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ほらこき

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あのね、お前の最大の欠点は、
気の小さくて言えないことを、嘘を多用して誤魔化して生きているところですよ。
しかしながら頭が中学生だから直後にバレるのであるが、
興奮して怒鳴ればなんとかなると思いこんで生き続けているから知能が発達しない。

なんでそんなに臆病なんだ?
幼少期に家庭で何かあったのか?

なるほどねえ

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興味深い記事を見つけた。

職場でこちらが丁寧に物事を教えているのに、相手が突然わけも分からず怒る場面が多く、扱いに困っていたここ数年。

老人なので意固地になっているのかと諦めていたが原因は違うのかもしれない。

以前、偏差値に20差があると会話にならないという記事を読んだが、それに近いのかもしれない。

 

 

知識レベルに格差がありすぎると「普通に話しているだけ」なのに相手にとっては「バカにされている」ように感じる


http://blog.tinect.jp/?p=35827

フシアナ

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さて、
仕事は山積みのなか、
今日から私用で管理職が不在。
「誉められて延びるタイプ」しか居ない職場で、「誉められたい人」が、はたしてまともに動くのか見物である。

タバコを吹かし30分立ち話しても残業代を貰える素晴らしい会社。

やってますよ!とポーズだけでいいらしいから天国である。(笑)

まあ、
私はいつまでもアホに付き合えませんので、見切りを付けましたが。(笑)

スネ夫

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状況はと言いますと、

ある老人が意味不明の文句で怒鳴ってきたのを若いの数名が困惑して「そうじゃないよ、違う話だから、大丈夫だよ。」と流したら、

 

「お前、俺を要らないっていうんだな!もうしらん!」とこれまた見当違いにキレて逃げた図式である。

 

こうなっては老人というのはまことに面倒で、何を言っても意固地で理解を求めるのは困難である。

 

「あの時、俺が間違ってたな、すまんすまん。」と言えばすべてが収まるのであるが、中途半端にプライドだけは残っているのでどんどん意固地に自分を追い込む。

 

こういうのが一人いるだけで、組織はいつも派閥が出来て安定しないのである。

 

根っこに「寂しさ」のある人間は、必ず派閥を作り、「従うしかできない若者を巻き込み」争い事を増やす。

下には「褒められて伸びるタイプ」しか残らず、組織は強さを失う。

 

実際に今、後継者が育たず、

褒められたいけど、責任を持つのは嫌という者しか残っていない。

 

「お前のせいだ。」

 

 

 

時間

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数年、文学、哲学ばかりむさぼっていましたが、
最近になり、物理・化学を始めました。

使っていなかった脳が甦るのを実感できます。


新しいことを始めると「時間は流れる」のを痛感。
やれることはなんでもやる。
時間が勿体ないですよ。

寂しいのか?

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>暴走するシニアの心の裏側には「誰からも大事にされていないようでツラい」という寂しさがあると語る。

 

いやあ、だってかわいくないもん。

 

若いころのように動けない。

周囲からは丸見えなのに通用していると思っているサボり。

威張って怒鳴り散らして自分を正当化する。

子供みたいに拗ねて捨て台詞で逃げる。

自分がやりたくないことは威張って丸投げ。

ぜんぜん見当違いの文句で会話に入り込んでくる。(寂しいのか?)

誰にも必要とされない恐怖心がそうさせるのだろうか?

 

でもさあ、あんた、過去にさんざん年寄りいじめてたでしょ。

自分の番になっただけなんだよねえ。

 

これ読め。

寂しい老人

 

■親を暴走シニアにしないためにも言ってはいけない一言
「やっておくからいいよ」「無理しないで」

「子ども目線からは気遣いの言葉でも、親目線から見るとそこに『どうせ出来ないでしょ』とか『どうせわからないでしょ』という言葉が付いて聞こえる」と工藤氏。

 

↑まさにうちの上司が今この状態なのである。

打ち合わせも何もできできていないから気を利かせて試行錯誤しながら仕事を熟しているのであるが、

それが寂しくさせているのだろう。

その証拠に、受け入れてくれる人間には気持ち悪いほどのデヒャヒャヒャ~と愛想笑い。

 

寂しいね。

もともと発達障害が色濃いのも悪化している原因かと思われる。