自分の曲に納得がいかないって事ありませんか?
テーマ:日記ども成田です!
曲を作っていて、こんな事ありませんか?
「とりあえず作ってみたものの、なんか納得いかない。」
何に納得がいかないのかわからず、自分では答えが出せないまま、とりあえず完成。
そんな時、自分にはセンスがない。。とか思ってしまう方も少なくないはずです。
音楽はセンスと、一般的に言われるんですけど、確かな練習方法と、練習量をこなせば、センスって磨かれます。
具体的に流れを説明しますね。
自分の個性を形成する。
↓
メロディに感情をいれる練習をする。
↓
テクニックを駆使して、より上手いメロディを作る
この段階を一つ一つ確実行っていけば誰にでも出来る事です。
あとは、音楽が好きで楽しめる事。それが一番大事です。
ただ世の中、音楽情報が多すぎて、本当に大事なことが何かがわからなくなっています。
あれもこれもとやっているうちに、どんどん教則本だけが増えていってしまったり。。
そこで、僕がメジャーで活動するにあたって実践している、効果があった練習方法を、教科書にしました。
これは元々、僕がプロデュースをする子に向けて
「作曲の教科書」を作ろうと思ったのがきっかけでした。
それをブログで書いたところ、譲って欲しいと声が上がり、せっかくならそれならもっと良いものにしよう!と。
その子は音楽教育をうけてきた子ではないため、 「音楽の知識がない」とか「楽譜が苦手」な方でも大丈夫です。
音楽の専門用語は、 ほとんど使わず、誰にでもわかりやすいように書きました。 参考譜例には、mp3ファイルを用意したため、 目で見て、耳で聴いて確認出来ます。
ただし、即効性があるものではないんですね。じっくり練習して半年ぐらいはかかると思います。
なぜなら、1週間で出来るような付け焼刃の作曲方法を教えても、意味がないからです。
作曲の教科書では、メロディに特化した、
誰にでも出来る作曲練習方法を書きました。
市販の書籍では書かれていないような、
深い部分まで書いています。
とはいっても、中身がわからないのは、不安だと思います。
ですから、今からこの作曲の教科書がどんなものなのか、そして含まれる内容はどんなものなのかを、一部ですがお伝えします。
【 はじめに~第1章 作曲は誰にでも出来る 】
自分で作曲する事の楽しさ、よりよくするためにはどうしたらいいか。作曲って?音楽本来の姿とは?
作曲をするには、考え方を知っているか知らないかで、大きな違いがあります。
僕もメジャーで活動するようになって、気付かされた事がたくさんありました。
ここでは作曲をしていく上で、欠かせない考え方を説明しています。
【 第2章 作曲する前にしておくべき事 】
いきなり作曲をする!と言っても、何から始めたら良いのだろうか?とりあえず始めてみたものの、あれもこれもしているうちにぐちゃぐちゃに。
いつも迷いながら作曲をしている人がいると思います。しかし、その迷いが原因でせっかく作った曲でも、何がしたいのかわからなくなります。
そこでこの方法を知っていれば、何をすべきかわかり、自分が作曲をする時に迷う必要性がなくなります。
【 第3章 作曲の練習方法 】
作曲方法は、鼻歌での作曲、モチーフでの作曲などあります。その作曲方法を実践レベルで使いこなしていくためには、どんな練習が効果的か。そこに重点をおいて書いています。
例えば
誰も言わない鼻歌作曲法の本当に大事な部分
モチーフ作曲法の新たな使い方
これだけはやっておこう!という練習方法を、初心者の方でもできるように、わかりやすく説明しています。
【 第4章 メロディに磨きをかける
】
第3章までの話は、考え方と練習方法について。
第4章からは、J-POPに特化して書いています。
これは、僕がプロ作曲家として活動するようになってから気付いた、メロディのテクニック集です。
例えば、
・ たった2小節のフレーズでも人の気持ちは変わる。
・ メロディにこめた、想いを伝える方法。
・ イントロとAメロってどんな特徴?
・ 感情を引き立てるコードとは?
これらの事が書かれています。
この作曲の教科書では
僕がメジャーで作曲家になるまで実践してきた事
+
メジャーで作曲家になって気付いた事
これらが書かれているので、読んでいて、きっと色々試したくなると思います!(笑)。
この教科書をお分けする事で、みなさんが作曲する事に対してもっと楽しくなってくれると嬉しいです!
作曲の教科書で、勉強されている方からはたくさんのご感想を頂いています!
▼ダウンロード販売 (税込み)
作曲の教科書:3,150円
▼ ファイル内容 作曲の教科書(PDFファイル)
他音声ファイル3点 (MP3ファイル)
わからないところは気軽に相談して頂けます。
お支払いは、クレジット(分割、リボ、ボーナス一括対応)、銀行振込み、ビットキャッシュをお使いいただけます。
>>作曲の教科書のお申込み
あなたにとって作曲の教科書がお役に立てるととても喜びます!








