• 28 Sep
    • 羅臼到着

      思ったより近くに国後島が見える。天気はご覧の通りの曇りだ。道の駅でショッピングタイムやトイレ休憩をしてから、いよいよボートに乗り込む。この頃にはすっかり晴れてきて、自称「強烈な晴れ男」の面目がたった。

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  • 27 Sep
    • 知床の動物

      一応、車窓からではあるけれどお約束のエゾ鹿とキタキツネを見ることができた。どちらも、人間の都合では動いてくれないね(汗)

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  • 26 Sep
    • いざ

      漁船専用なので、港湾の設備が整っていない港。テンダーボートから降りるのに一苦労だ。干満の差も手伝って、ボートと岸壁の差が尋常ではない。木製の階段を組み替えたり、大きさを変えたりしながら乗組員たちが頑張る。なんとか全員が岸壁に降り立つ頃には、曇り空から雨が降り出してきた。雨の中を、ほぼ満席のバスが走る。が、網走峠では横殴りの雨と風強烈な晴れ男と自負していた私の(根拠の無い)自信が揺らいだ(笑)

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  • 25 Sep
    • 上陸は

      親泊という超マイナーな漁船の避難港からだそうだ。勿論、錨泊しテンダーボートでの上陸となる。今回のエクスカーションは、ここから知床峠を超えて羅臼まで行き、ボートに乗り換えてクジラ探しツアーのツアーを申し込んでおいた。知床には何度か来たことがあるが、峠を越えたことはない。私にとっては(妻にとっても)初めての経験だ。

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  • 24 Sep
    •           中高年になると目覚まし時計は要らない。自分の中の体内時計と周りの雰囲気で自然に目は覚める。なので、基本的にシャッターチャンスは逃さないようになっている(笑)天気は曇りだが、なんとか撮影は出来るな・・・・・。

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  • 23 Sep
    • 知床半島

      早朝5時過ぎに知床半島が見えて来る。昨日と違って朝日がきれいだ。

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  • 22 Sep
    • なんで?

      半日観光も何とか終了し、一旦船に戻ってお昼ご飯を食べた。午後になり、完全に雨模様となったが、港町歩いて観光コースのエクスカーションを申し込んでおいたので、再び上陸しバスで港に向かった。本来なら接岸した場所から直接歩いて散歩程度だったのだが、錨泊しているので仕方がない。ところが・・・・・バスを降りてしばらく歩いていると、バケツをひっくり返したような雨が降り出した。一応、傘の準備はしていたが、これではガイド付きであれ歩いて回るのは不可能だ。仕方なく、お店で雨宿り・・・・・。15人ほどのツアー参加者も、さすがに諦めたのかもう帰りたいと言い出した。しかし・・・・・。肝心のバスが無いのだという(汗)狭い島内で、バスを効率良く動かしているので、予定外の時間にはバスはやってこないのだそうだ。全員、力無く腰を上げてバス会社の待合に移動。お迎えのバスが来るまで時間をつぶすこととなった。ああ、疲れた。

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  • 21 Sep
    • 利尻島の花

      半日観光のそろそろ終わりに近づくころに、天候が下り坂になっていった。この花を撮影してからは激しい横風と細かい雨に悩まされた。

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  • 20 Sep
    • 上陸

      天候も回復し、観光日和になった。

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  • 19 Sep
    • 続き

      ユ◯クロ曰く・・・・・。あの写真は、中国人の店員が勝手に張ったもので、会社の指示で行ったものではない。約40分程で紙を剥がした・・・・・と発表したそうだ。いくらなんでも、店員が勝手にこんなものを作っていたら、店長も気が付くんじゃぁないの?

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  • 18 Sep
    • 暑い

      51日間も連続で真夏日を記録したまるち地方だが、一日だけ記録を外したが、それからはまたまた連続での記録の更新。しかも、昨日は台風の余波でフエーン現象が起こり、強風と暑さの二重攻撃で参ってしまったまるち・・・・・。夜になって気が付いたのは 「家じゅうがザラザラ」 だという事実 (  ゚ ▽ ゚ ;)とりあえず、モップ掛けと掃除機掛けを実施。今日は、ルンバの出動となる。ところで、まるち地方より熱い中国。ユ○クロって中国企業だと知って驚愕の嵐だ。

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  • 13 Sep
    • 利尻島

      一夜明けて、利尻島に到着。天候は雨。上陸地点の変更で、テンダーボートの用意やバスの手配など、スタッフは朝から忙しそうに動いている。 私たちは、利尻島半日観光と、午後からは港街の散策コースを予約してある。世の常で、エクスカーション参加者優先で通船に乗れるのだ。天気予報によれば雨が心配だったが、午前中の雨も小降りになり、観光日和とは言えないまでも不満の無い雰囲気だった。

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  • 12 Sep
    • 夕食

      今回の船旅の夕食は2回制。私達は午後7時半からになっていたが、こちらの方が都合が良かったと言える。夕方の5時半では食事時間には早い(笑)          今回は赤ワインを選んだ。このワインは無くなるまでキープしてくれる。

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  • 11 Sep
    • 出航

      全員参加の避難訓練を終え、シャンパンやジュースで景気付けをし、色とりどりの紙テープを投げつけての出航。私は船室で荷を解いていた(笑)夕刻の出航。波は静かだ。しばらくしてから船長からの船内放送が入る。こういう時はあまり良いニュースではないことは、身をもって知っている。明日は利尻島に接岸予定だったが、天候の悪化を恐れて錨泊となったという。にっぽん丸では初めて通船に乗る。

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  • 10 Sep
    • にっぽん丸

      余市から帰ったが、乗船時間にはまだ時間もあり、ぐるりと港を回り込んで船の写真を撮ってみた。残念だが、これ以上振ってみると、とんでもない場所に行ってしまうので、止む無くここで撮影となった(汗)近くに寄ってみるとこんな感じだ。これから4日間お世話になる。

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  • 09 Sep
    • 余市

      これはニッカウヰスキー第1号のボトル。長年の保存なので、中身が減ってきている。かなりあちこちと回ったが、最後はここでしか手に入らないというニッカウヰスキー余市の「原酒」を買った。香りを嗅ぐことができるのだが、やはり25年物の香は段違いで、これもお土産にしてぶら下げて帰った。

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  • 08 Sep
    • 観光

      今回の目玉は、小樽市内にあるオルゴール館やガラス館ではない。基本的には20年前に既にみているし、それほど変わっているとは思えないのだ。そこで、数十年来(詳しい数字は訳あって書けない)ウイスキーではニッカ党の私。勿論、ウイスキーの銘柄にもなっている「余市」に向かう。ところが、あまりの暑さに駅まで歩くのが嫌になり、結局はタクシーを捕まえて向かうことになった。小樽から余市までは約30分。車も電車も時間的にはあまり差はないようだ。入り口にある受付で代表者の名前を書き、入って左手の待機所でツアー開始を待つ。展示品を見ていると、間もなく案内譲が登場し、約40分の見学ツアーに出発となった。

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  • 07 Sep
    • 小樽運河

      さて、食事を済ませて定番の運河まで散歩。一応下り坂にもかかわらず・・・・・相変わらず「とても」暑い!!観光客だまりは漏り零れるほどの人数でもない。こいつらだけは涼しげに泳いでいる。

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  • 06 Sep
    • 群来膳

      これで「くきぜん」と読むのらしい・・・・・。小樽の寿司屋でミシュランの星を貰った二軒のうちの一軒だ。今回の昼食はここで頂くことにした。     小樽駅からテクテク歩いて予約の時間丁度に到着。店内は入って右手にカウンター8席程、左側に小上がりが4テーブルほどの規模。握り手がご主人一人だけの様子なので、満席になるとちょっと難しいかと思ったが、手際が良いのでなんとかなりそうな雰囲気だった。実際、飛び込みの客は人数を考えながら受け入れたり断ったりしていた。          さて、私達はお奨めの限定メニューを3900円でいただいた。     全12貫の寿司は驚きの美味しさ。あんまりのコストパフォーマンスに、つい蝦夷アワビの刺身も注文した。

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  • 05 Sep
    • 寿司屋

      駅を出てテクテクと地図を頼りに歩き出す。しかし、この暑さはなんだ?北海道でも気温は30度を下回ってはいないようだ。いくつかのショッピング街を抜け、無事に目的地に到着。

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