• 31 Mar
    • 東京

         夜半から冷え込んでいたが、朝の7時頃から雪が降り出した。 春の淡雪と思っていたが、どんどん積もりだして驚いた。東京には午後近くの便で発つが、高速道路にチェーン規制がかかったり、事故でもあると時間通りには空港には着かないので少々焦り気味になったからだ。   それでもなんとか普通タイヤで高速に乗る事が出来たが、飛行機は案の定(ここ最近、この便でオンスケで飛んだことが無いな)ディレーしたが、それでも余裕で昼過ぎには銀座で昼食を取ることができた。   歌舞伎座の近くにあるレストランのこだわりのオムライス・1300円なり~ (^ε^)♪,   2階の窓際の席はなかなか眺めが良い

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  • 30 Mar
    • 退屈

      昨日は上京や法事の疲れがあったので外出せずに引きこもりの日を過ごした。精々が桜の木の開花情況を見たくらいか・・・・・。晴れてはいたが寒い1日だった。

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  • 29 Mar
    • 日曜日

      昨夜は帰るなり寝入ってしまい、シャワーを浴びてまた寝直したけれど、眠りが浅く8時前にはどうしても寝ていら寝なくなり起きてしまった。昨日の法事では、飲み助親戚の二人に囲まれて12時半から6時半まで飲まされて、流石の私も撃沈された。二日酔いの兆候もなく至って元気な朝を迎えたが、肝心の妻が起床して来ないので空きっ腹を抱えこんでいる状態(汗)外は冬にもだったようで寒そうだ。

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  • 28 Mar
    • 法事

      今日は妻の母方の祖母の13回忌の法要で朝から出かけ、気の合う親戚同士で飲み会状態で、今頃になってご帰還と相成った。不覚にもブログ更新には不可能な状態。今日もおやすみなさい (@ ̄ρ ̄@)zzzz

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    • ただいまぁ

      疲れたのできょうは臨時休業いたします (@ ̄ρ ̄@)zzzz

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  • 27 Mar
    • ダルジャン物語2

      「ムッシュ~・マダ~ム」と流暢なフランス語(当たり前か)でそう丁寧に言われると悪い気はしない。コートを預けるとどうぞどうぞと奥へと促され、話に聞いていたエレベーター(狭いよ)に乗り込んだ。中にはだ~れも居ないので不思議に思っていたら、私達が乗り込んですぐにエレベーターボーイがやってきてボタンを押した。「いらっしゃいませ~」等といっているのだろうがフランス語なので意味不明 (^▽^;)ゆっくりと上に上がっていくが、そろそろ着くだろうと思われる一歩手前で呼び鈴のようなものを鳴らした。まあ、お客がやってきたよ・・・・・の合図なんだろうな。でないとゆっくり出来ないしね(笑)狭いエレベーターから通路を抜けるとパッと視界が広がる。 外は暗いが内はお洒落な照明で明るすぎもせず暗すぎもせずでなかなか感じが良い。案内人に付いて行くとずんずんと奥に進んでいく。階段があってしずしずと降りていく。奥のテーブルで窓側の席に案内された。 お~なかなかの上席とみた。外に目をやるとセーヌ河とノートルダム寺院が見える。席に付くと何処からとも無くすっとギャルソンが現れ、食前酒は何を召し上がりますかと聞いてくる。すかさずシャンペンを注文すると(妻が好きなのでいつもこれに決めている)白にしますかピンクにしますかとなおも尋ねてきた。それならピンクを・・・・・。ピンクはパリに来て初めてだ。これでよろしゅうございますか? と差し出された瓶のラベルにはトゥール・ジャルダンの文字が・・・・・。お店のシャンペンとは豪勢な・・・・・。この時点ではまだまだ緊張が解けていなくて余裕が無く、写真を撮っても良いものかと思案中だった。

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  • 26 Mar
    • 東京

            出張中につきどこにも伺えません。       帰宅次第遊びに行きますのでよろしくお願いします。

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  • 25 Mar
    • トゥール・ダルジャン

      予約は8時にしておいたのに予定より時間を食ってしまい、転がるようにして部屋を出てベルボーイにホテルの前に待機しているタクシーを呼んでもらう。パリの運ちゃんは全く英語が話せない。 それが分かっているのでベルボーイに行き先を説明してもらうが、天下の一つ星レストランの場所を知らないと言う(汗)えっ? う、嘘だろう?こっちはますます焦ってくるぞ。それでも何とかドライバーに説明してくれたらしく、ゆっくりと車は動き出した。ホテルのある場所が凱旋門の近くなので、必ずそこを通らなければならないようだが、これまた酷い渋滞が続く。少しイラッとしたがここは欧州、郷に入っては郷に従えと多少の時間の遅れは気にしないことにしたが、予約の時間より少し遅れた頃にやっとレストランの玄関前に到着した。帽子と手袋をした、一目でそれと分かるような服装のベルボーイがタクシーのドアを開けてくれる。 開けてくれるといっても当然妻の方のドアなんだけどね (;^_^Aどうぞ中へ・・・・・ん? そうかそうか。 表で写真を撮る余裕も無く数段の階段を登る。ドアの取っ手に手をかけたがドアのガラス越しに女性のクローク係の姿が見えた。 どうも先客がいるようでそちらの対応に追われてこちらの姿に気付くのが遅れたようだ。そこで思い直してドアの取っ手から手を離した。これって、向こうからドアを開けるのがヨーロッパのレストランの常識だと気が付いたからだ。思ったとおり向こうは慌てることも無く、程なくドアが開かれた。ふむふむ・・・・・なるほど・・・・・内装が重厚なつくりだ。少し緊張しているようだと自分でも分かった。何故か妻より先に中に入ってしまったからね ( ̄_ ̄ i)

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  • 24 Mar
    • 夕食

         到着した日は当面の買い物に忙しく、その日の夕焼けを見た覚えが無いが、この日は朝から晴れていたために綺麗な夕焼けを見ることが出来た。そして、今夜の夕食は新婚旅行の時にふられた為に、今回はどうしても行きたかった鴨料理で有名な「トゥール・ジャルダン」に予約を入れてある。当時と違って、日本からネットを通じて簡単に予約が出来るようになっているし・・・・・o(^-^)oただ、リコンファームだけは必要なようで、ホテルにチェックインする際に、店から確認の電話が入っていると告げられた。これは面倒なのでホテルのコンシェルジュにチップを渡して到着時に頼んでおいた。夫婦で着物に着替え・・・・・余裕を持ってホテルに帰ってきたつもりだが、焦った妻は着替えに1時間以上の時間を費やした。そういう私も、いつもは15分もあれば着付けは終わってしまうのだが、なれない場所でのことで少々時間がかかってしまった。

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  • 23 Mar
    • デパート

         素敵な内装のデパート。パサージュ巡りが済んでからはデパート巡りとなった。妻はこういった所を歩くのが好きだから仕方が無いね。しかし、買い物をしたのは結局私の方だった。新婚旅行の時に買い求めたソムリエナイフの二代目が欲しくて探していたが、ワゴンセール中のワイングッズを発見し、そこにいた売り子のおばちゃんの巧みなトークについ触手が・・・・・・(;^_^A

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  • 22 Mar
    • paul

      どれをとっても美味しそうだったが、妻は一番最後のショットにあるリンゴのタルトを注文した。勿論支払いは私だ。

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  • 21 Mar
    • メニュー

         レストランに入ったのは良いが、フランス語を読めず話せない私たちには当たり前のごとくメニューが読めない。ウエイターが少し英語を話すので料理の内容を聞いてみた。その中で選択したのがこの牛肉のブルゴーニュ風煮込みだ。妻はハラミのステーキを注文した。   これが手書きのメニューだが、誰かフランス語の分かる方は教えてください ┐( ̄ヘ ̄)┌   お店の名前はこうだ。 日本に帰ってきてから某国営放送の番組を録画したものを観てみたが、間違いなくこの店が映っていた。

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  • 20 Mar
    • パサージュ巡り

         さて、半日の市内観光から開放されてやっと自由行動の時間になった。私たちは解散場所から近いパサージュから順番に巡ってみた。場所は予めネットで調べておいて、旅行案内書の地図に書き込んである。後はちゃんと地図さえ読めれば大丈夫なはずだ。   パサージュとは何処にでもある田舎のアーケード商店街をパリ風にしたものだと思ってもらえれば良いかな? その歴史は古く、文字通り色んな店が軒を連ねていて、天井は明るいガラス張りだ。ただパリ風というだけで雰囲気は格段に違うけどね(笑)   お腹が空いてきたので、あっちに行ったりこっちに来たりして色々と探してみたが、どう見てもくたびれてはいるがお客は多い一軒のレストランに入ってみた。   

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  • 19 Mar
    • 卒業式

         朝から快晴。多分花粉と黄砂飛びまくりの日なんだろうなと車を毛羽叩きで払うと、ごっそりと黄色い粉が集まってくる。出かける前に庭先に目をやると、まるち家の桜はもう満開になっていた o(^-^)o朝一でアレルギーの薬は飲んだものの鼻水は出っぱなしだし、その影響でとても喉が渇く。そんな中を高専の第40回目の卒業式に出掛けた。   途中で下水道の工事に引っかかりイライラしたが、時間より少し早く会場入りし、校長や前校長と談笑しているとほどなく来賓の牧◯市長がやってきた。 ブログをいつも拝見していると丁寧に伝えると、意外にも照れていた様子だったが、今日は壇上で挨拶だから自分では絶対に写真は撮れないよね?この市は眼鏡枠の生産が日本一という事で有名だが、先頃道頓堀の川底から発見された呪いの(?)カーネルサンダース人形が掛けていたのがこの地の眼鏡だったらしく、懸命に探した同型の眼鏡をケンタッキー社に贈る事を決めたそうだ。本当はただ幸運を喜んで新聞報道に酔うより、その幸運をきっかけに新たな戦略を練る事の方が大切なのだ。 どうせなら市長の胸に飾ってある赤い眼鏡バッチ(?)をカーネル人形と同型にしてアピールするとか、全国のケンタ君の眼鏡を全部贈呈してみるとか、余程インパクトのある事をしないと世間ではなかなか認めてはくれない。 残念だが、そこまでやれる役人も居ないだろうし、いつものように予算が無いと諦めるのが関の山だろう・・・・・(笑)ここ一番の市長のリーダーシップに期待をしたい。   卒業式が終わると幸せな先輩達にはこうやって可愛い後輩達が花束を持って来てくれている。   

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  • 18 Mar
    • 市内観光

         この旅行には半日市内観光が付いていた。時差ぼけから立ち直れず早朝から目が覚めていたので9時半からの出発は余裕で参加出来た。もっとも、メトロでの移動が必要だった為にいきなり行き先を間違えて一瞬焦ったが、すぐに次駅で降りて反対方向に乗り換え事なきを得た。パリは朝から晴。 晴れ男の面目躍進(笑)定番のコースを車窓から眺め、エッフエル塔がよく見えるシャイヨー宮で下車。   この後にマルシェ(市内常設市場)に連れて行かれた。      魚はみんな見た目にも新鮮そうで美味しそうだった。この辺だとドーバー海峡からやってくるのではないだろうか。 特に巨大なアンコウがおいしそうだった(笑)この他にも新鮮そうなウニや貝類が所狭しと並んでいて、アパートメントにでも居たらすぐに買って帰って料理をしたくなるくらいだった。   お花も綺麗で安い。   野菜や果物も新鮮そうで美味しそうだったが狭いホテルの部屋まで持ち歩くのが嫌で何も買わなかった。   しかし、流石にこのチーズ屋の前では涎が止まらなかったなぁ~

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  • 17 Mar
    • 到着日の夕食

         到着は現地時間の午後2時過ぎだが、私の荷物の外付けの鍵が紛失しており、近くの職員にクレームをつけると後をついて来いという。ANAのカウンターに連れて行かれ、私になにやらの書類を書かせてカウンターの向こうで何かの書類を作り渡してくれ、帰国日にこの書類を誰でもいいから職員に見せろと言っていた。 だめだなこりゃぁ・・・・・。何の補償もなしにただ書類だけ作っていたのは明白だった。流石ヨーロッパ、流石パリ・・・・・。 さっそく厳しい文化の違いを見せ付けられた格好になった。まあなんとかそれでも空港から無事にホテルに着きチェックインしてみたが、夫婦共々疲れが濃厚でフランス料理に触手が出なかったので、近くにあるというムール貝専門店に行ってみた。http://www.leon-de-bruxelles.fr/「レオン」という店はベルギーが発祥だそうで、チェーン店がパリ市内にも何店舗かあるのだそうだ。それに、ここではフランス人があまり飲まないというビールもあり、私たちは4種類有るうちのラガービールを試してみた。 日本のやさしいビールに似て美味しかった。   ムール貝は水を加えなくても良い出汁が出るのは知っていたが、この店ではそれに加えてカレー風味などという一品もあったが、私はこのプロバンス風を注文し、妻はごくオーソドックスなレオン風を注文した。これも完食 (`∀´)

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  • 16 Mar
    • 到着

         余り眠れないままに11時間ほど経ち、そろそろパリに着くような時間になったようで、周りの明かりもともされ朝食に野菜のポタージュが出てきた。これは思った味とはかなり開きがあり(かなり甘かった)、そのほとんどは残してしまった。 まあ、夜中に食べたピザとアイスクリームのお陰で多少は持つだろう。   私の後姿。自分で見る事はあまり無いが髪の毛は寝癖気味で横に流れてはいるが、まだまだふさふさしているように感じた(笑)このチューブのような通路は新婚旅行当時と変わっていないようで昔の記憶がすぐに蘇ってきた。いかにもフランスらしく至る所に傾斜や凹凸があり、人間には決して優しい設計にはなっていないが、文化や考え方の違いが分かって良いと思う。

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  • 15 Mar
    • 機内にて

         映画を3本(レッドフリフ・007・おくりびと)連続して観たがやはり眠れない。これってかなりの時間になるのだけれど、全然眠くならなかった。仕方なくピザとビールを注文してみた。ビールを飲んだのでしばらくしたらやっぱりトイレに行きたくなった。私の席のすぐ前にカーテンで仕切りがしてあったが、本当はいけない事だと分かってはいたが、イタズラ心と出来心と冒険心から1回だけファーストクラスのトイレに入ってみた。 中に入ってみてビジネスクラスとは雲泥の差だという事に気がついた ( ̄□ ̄;)部屋の雰囲気も広さも装備品(?)さえもまるで違う。ペーパータオルだけではなくちゃんとしたハンドタオルが常備されている。しかもお花を添えてあった。   私が席に戻った後すぐに「これから先はファーストクラスです」の札がかけられた ( ̄Д ̄;;すんませんファーストクラス担当のCA

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  • 14 Mar
    • 機内食

                   前菜は魚介のタルタル   まだ、この頃は体調も良くメインにはステーキを選んだ。               ワインはメルキューズを・・・・・。   欧州線らしくチーズが出た。太平洋線では出たことが無い。             デザートこの辺りまでは余裕で完食できた (^O^)/

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  • 13 Mar
    • 搭乗して

         さて、26年ぶりに乗る欧州線に多少の緊張を感じたが(体力が持つのか心配だった)それなりに広い座席シートなので一安心。搭乗する時はファーストクラスもビジネスクラスも同じ通路を使った為に、修学旅行の一団が席の横を通過する事は無かった。   しばらくすると冷たい飲み物のサービスが始まった。   おつまみはこんな感じ。 まだ元気なので余裕があり、小さなアワビもあってなかなか美味しく感じた。

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