• 31 Dec
    • カウントダウン

      今年もいよいよ一日となったが、今年は何故か余り慌ただしさを感じられない年末だ。それが何故なのかよ~く考えてみたら、 今年の1月には長男が帰ってきた。 そして11月から12月にかけては次男の事でバタバタしていたからだと判明したのだ (;^_^A 今日は東京に行っている長男の部屋をほぼ1年ぶりに掃除ができた。明日は帰ってきた次男と一緒に廊下やトイレや洗面所の掃除をする予定だ。今日は今年初めての積雪になった。

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  • 30 Dec
    • 冬支度

      冬がやって来たのになかなか仕事に来ない植木屋だったが、電話で半ば叱るようにして催促したらやっと来たぞ。どうも、電話をしなかったら来なかった様子だな (-_-;)最近は慣れてきた所為か、どこか仕事がお座なりで、こちらの都合などお構い無しで仕事をしようとするような気配が見られる様になってきたので、一度詰問したことがあるのだが、それからプツンと近寄ろうとして来なかったのは事実だ。客というものは常にわがままな存在だ。 いつでも自分が一番先に来てもらうのだと思っていないと我慢できないものだが、私の場合は決してそんなことは無い。普通に雪が降る前に支度をしてくれて、春が来たら後始末をしてくれて、果樹たちが花を咲かせ実を付けてくれさえすれば十分満足なのだ。それらが全てにおいて十分でなかったから止む無く叱った様な状況になったが、それでも彼らがプロの職人で商売人であるならば、客を満足させるような対応が必要だろう。

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  • 29 Dec
    • またまた

      新記録が誕生した。12月18日のブログ総アクセスが今迄のアクセス数の最高を記録した。な、なんと2100を越えたのだ (@_@;)そして、今は平穏な数に戻っているが、何がどうなったのか未だに信じられない。

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  • 28 Dec
    • 年末年始

      昨日、今日と珍しく二日間続いた晴天。 放射冷却現象が起きたお陰でバケツの水は凍り、庭先の草木も凍ったようだ。

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  • 27 Dec
    • クリスマス

      クリスマスディナーでもまるち家では只の夕食になるが、優しい私は家族にこんなケーキセットを注文しておいた。「サダハル・アオキ」といえばかなり有名なパテシエらしが、私には全く分からない。某航空会社のポイントが溜まったので、数ヶ月前から密かに注文しておいたのだ。これで一万ポイント・・・・・約1万円相当???これらのお菓子を食べて次男は京都に帰っていった。

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  • 26 Dec
    • 今日から

      三男チャラチャラボーイが自動車学校に行くようになった。その自動車学校は、たまたま仕事で関係があるところなので、担当者にお願いして独自にカリキュラムを組んでもらえることになった。おまけに送迎車のルートが変わり、自宅の前までお迎えに来てくれることにもなったのだ。冬休みに入るなり、毎日寝坊やゲーム三昧を続けるより幾分かはマシな生活になるだろう。それでなくても長男はのんべんだらりんを決め込んでいるし、次男もアルバイトを探すといいながら結局は何もしていない (-_-;)次男の方は、年末に九州から遠交(援助交際ではなく遠距離交際ね)している彼女がやってくるらしく、その数日間だけの為に京都に帰るらしい。何にも予定の無いのは長男だけだ。私は年末には恒例の大掃除が待っているが、昨日のうちに私の書斎の掃除と片付けはやってしまっている。

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  • 25 Dec
    • eve

      今日は風が冷たかったが概ね晴れの天気となった。敬虔な仏教徒であるまるち家には、キリスト教の教えであるクリスマス等と云う行事は余り関係は無いのだが、一応は世間並みに私が薫製機を使って外で作ったローストチキンにシャンペン(今日は奢ってドン・ペリニオン)で夕食を過ごしてみた。お酒の飲めない長男と三男チャラチャラはシャンメリー (;^_^A merryChristmas !!

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  • 24 Dec
    • 帰り道

      一緒に帰りたいとせがむ次男を部屋に置いてしばらく時間潰しをする事にした。何故かと云うと、部屋の片づけをして年末に上洛してくる彼女に備える為だと云うのだ。普段なら阿呆らしくてやってられない話だが、今は親馬鹿の風鈴がチャンリンチャンリンと鳴っている。昼には退社の決着がついたにも関わらず、京都を出たのは午後3時を廻っていた。高速ではもう一つ私の用事が待っている。以前に捕まった高速パトロール隊員と草津で待ち合わせをしておいたのだ。 どんな理由があっても違反は違反だそうで、しかも当日では無く本日付けの切符を切られた。最後の言い草は「気をつけて帰って下さいね」だった (;^_^A 案の定、高速バスのバス停で獲物を待っている所を目撃した。しばらくは快調に高速を走っていたが、ふとバックミラーを覗くと覆面パトカーが回転灯を回しながら接近してくるでは無いか !?ん?メーターを見てみると以前捕まった時と同じスピードを差している ( ̄□ ̄;lllまたかと諦めてすぐさま走行車線に入り、スピードを緩めて先行車と同じ時速90キロで走った。しかし、相手は何故かパッシングしてこなかった。ん~。 どうも捕まえようとした1歩手前で私が走行車線に入ってしまった為、パッシングして停車させる機会を失ったようだ。その証拠に、90キロで走っているのに、その覆面パトカーはドンドン後ろに見えなくなり、次男が云うのは何処かのサービスエリアに入って行ったそうだ。滋賀県警高速隊というところは心底恐ろしいところだ。 切符を切った直後の数分間でまた覆面パトカーが後ろに付くなど、常識では考えられないと思うのは私一人だけだろうか?日曜日には滋賀県を通過しないようにしようと思った。

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  • 23 Dec
    • その日

      前の晩の話では朝9時には会社に来て、人事課に退職届を出すんだと息巻いていた次男だが、こちらは心配で心配で目が覚めて、朝6時ごろから起き出しシャワーを浴び、身支度をして待っていたのだが、肝心の本人が9時半を回ってもやってこない (@_@;)朝食も取らずに待っていても埒が明かない。 仕方なくこちらからお迎えに行ってみた。現場では案の定寝過ごしていたらしく、インターホンを鳴らすと「ちょっと待っていて」との返事。15分ほど待っていると、スーツ姿の次男が現れた。昨夜に、ちゃんとした格好で行きなさいと教えたことを守っていたようだ。次男のマンションの細い路地から大通りに出てみたら、なんと京都では有名な、幸せを呼ぶと云われている四つ葉のタクシーを発見した (☆。☆)キラーン!! まあ、元々はこのタクシー会社は三つ葉のクローバーがトレードマークなのだが、数台だけ1枚葉っぱを増やしたらしいのだ。 本当に数は少ないらしく、私も次男も初めて見た。次男が今日退職するのが良い事だと云う暗示なのだろうか ?例によって、何故こんな写真が撮れたかは秘密だ (笑)

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  • 22 Dec
    • その夜

      ホテルのコンシェルジュ「あけ~み」が推薦してくれたが、前回は迷った末に行かなかった祇園の寿司屋「松田屋」に出かけた。時間が早い所為か曜日の所為なのか、静かな祇園の暗く細い路地を奥まで歩く。ガラッと戸を開けてみると、まだ若いご主人が一人っきりで立っていた。綺麗でお洒落なネタケース。その日は珍しく白ワインをお願いし、次男と二人っきりで話をしながら食事をした。つまみはこの四種類が出た。うにとキスの昆布〆・刺身盛(平目昆布〆、赤貝、さば炙り、大間とろ)・背子蟹・のど黒後はお任せの握りだが、何故かピンボケの画像ばかりなので、寿司画像は次回にさせていただく。

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  • 21 Dec
    • プランBのa

      彼が帰ってからの一週間は平常どおり仕事で、休みも無く朝まで作業をし繰り返ていたのだそうだが、体が鈍ってしまったのか、睡眠不足に体がついていかなかったのだそうだ。無断欠勤したその日の朝にも、先輩達が連れに来たそうだが、電気も点けずエアコンもかけずに布団を被ってじっとしていたのだそうだ。見張られたり拉致されたりではもうやっていけないだろう。「もう、本当に辞めたい」涙ながらにそう呟く様に話す次男に、私が反対する理由は何も無い。その日の6時頃にホテルまで来るように伝えて、件の不動産屋に鍵を返しに行った。 手順は来たときとは違い、道路にまで駐車車両が溢れていたために、駐車場を行き過ぎたところを左折してみた。とどうだ、曲がってすぐのところにその会社の駐車場があり、2台分のスペースがあるではないか。2分だけそこに車を停めさせてもらい、小走りで鍵を返しに行った。その後はホテルにチェックインして時間を待とうとしたが、なにせこんな状態だったのでお昼を食べていなかったのだ。近所のコンビ二に行って小さなおにぎりを買い、ひとつ頬張りながら次男の到着を待った。

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  • 20 Dec
    • プランB

      さて、次男の住むマンションを管理している会社の電話番号と所在地を先だって調べておいたので、先ずはそこに電話を入れてみた。 日曜日なので休みかと心配していたがちゃんと通じて、こちらの身分を明かし部屋の鍵を借りるようにお願いをした。管理会社は、書類にサインと身分証明を見せてもらえば結構ということなので、早速そちらに向かった。電話では困ったことに駐車場が無いとの事だったが、現場に着いてみると立派な駐車場が1階にあり係員も数名居るではないか。ラッキーとばかりに車を突っ込むと係員から何やら紙を渡された。ん?  なるほど! そこはすぐ近所にある輸入食品店の専用駐車場になっているらしく、そこで買い物をすれば駐車料金が無料になるシステムになっているのだ。取り合えずそこの2階にある不動産屋に入り、書類にサインをして鍵を預かり、その足でその食品店に行き、形ばかりの買い物をしてからすぐに駐車場にとって返し次男の元に走った。私は義理堅いのだ (笑)今度は堂々とオートロックの玄関ドアを開け、次男の部屋の錠に鍵を差し込んで廻した。ドアを開ける。ガシャ~ン!!あれ? チェーンが掛かっているの?何だそれなら室内に居るんじゃぁないか。 半分あきれながら、同時に少しの安堵感も出た。ふふふ、私にとってこんな安手のチェーンを外すくらいは朝飯前のお茶の子さいさいだ。 車に一旦戻って必要なもの(犯罪に使われる可能性が有るのでこれがなにかは秘密)を取り出し、数分もしないでドアチェーンを浮かして外す事に成功した。室内に入ってみると次男は火の気の全く無い、寒い部屋のベッドの上で毛布を頭から被って寝ているではないか。声をかけて、起きているのを確認してからベッドの脇に腰を下ろした。

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  • 19 Dec
    • ひたすら

      京都への道を走る。  昼頃には私達が以前に覆面パトカーに捕まったところで面白いものを見かけた。私の時と同じように覆面パトカーに捕まり、赤いプラスチック製の棒を振られながら草津インターに向かう哀れな車を見かけたのだ。こうやって見てみると、どう贔屓目にみても、昼頃に獲物を見つけて草津インターに連れ込み、そのまま自分たちは昼休みに入る段取りなのは明白だ。それも、制限速度が80キロの場所でしか捕まえないのは、いつでも30キロオーバーで反則金3万5千円が入るからだろう。 如何にも近江商人の国だなぁと思う。何にでも県民性は反映されるが、当の本人達はいつも反論する。さて、ゆっくり走っていたが、高速の道路上で明らかに待ち伏せしていたパトカーは3台見かけたし、さっきの覆面パトカー以外にも流しのパトカーも2台見かけた。滋賀県と云う土地柄は、よくよくお金に厳しい県民性なのだろう (;^_^A なんとか、厳しい県内を通過し京都東インターで高速を降り、次男の済むマンションに向かった。渋滞も少なく、昼過ぎには現場に到着したが、今流行のオートロックの玄関ドアが邪魔だった。外からインターフォンを鳴らしながら携帯電話もかけてはみるが、部屋からは何の反応も無い。しばらくしていると、中から学生風の男の子が引越業者らしい者と玄関ドアを開けたので、それを見逃さずにすっと中に中に入った。部屋の玄関ドアを前に、部屋のチャイムと携帯攻撃をかけるが反応は無い。ドアの下に有る郵便受けから中を覗いて見るが、奥までは見えない。 でも、トイレの電気は点いている。大声で次男の名前を呼んではみたがそれでも反応は無い。仕方なく、この作戦は諦めてプランBを実施する事にした。

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  • 18 Dec
    • 何度も

      今月は実に沢山この高速道路を走ることになったものだ。事故った車の修理も出来上がってはいたが、寄り合いや会議や忘年会が重なり、イライラしながら週末を迎え、意を決して日曜日の朝に出掛ける事にした。まるち県内は朝から霙交じりの雨が降っていたが、山間に有るいくつかのトンネルを抜けると嘘のような天気が待っていた。狭い日本の事なので、冬の天気は一山過ぎれば劇的に変化するものだ。ただ、たった一人でどうやってこの映像を手にしたかは目をつぶっていて欲しい (笑)太平洋側から転勤してきた奥さん達は、冬晴れなどの全く縁のない暗い空を見上げてはため息を付くのだそうだが、このお天気のお陰で反対側には冬晴れのあることを実感して欲しい。

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  • 16 Dec
    • 残念

      又、次男の勤める会社の人事担当者から電話があり、無断で勤めを休んでいると云う・・・・・(;^_^A ああ、親には安息の時間は無いのか ?また弾丸トラベラーにつきしばらくはブログはお休みだ m(_ _)m

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  • 15 Dec
    • 新記録

      驚く無かれ、12月11日の「続・弾丸トラベラー最終章」にはなんと978件ものアクセス数があった。それまでの記録はたったの400件台誰がこんなブログを探し出して読んでいるのか不思議だが、自分でも納得のいかない結果となっている。

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  • 14 Dec
    • 嵯峨野へ

      久しぶりに京都、嵐山・嵯峨野方面に出かけた。滅多にはこんな時季に観光地などには行かないのだが、折角の紅葉なので妻と二人で、ホテルの回してくれたタクシーで行くことにしてみた。少し肌寒く生憎の曇り空だったが、案の定すごい混雑で、妻の希望通り電車などで出かけた日には大変な思いをしなければならなかったと思う。観光地に馴れた個人タクシーの運転手は、観光客でごった返している細い道を淡々と進む。 どんな道も一方通行を除けば別に通行禁止ではないのだそうで、こちらは周りからジロジロと車内を見られることを除けば、かなり快適に観光できることには間違いない。運転手のお陰で愛宕山の麓まで行き、帰りは適当なところから二人でブラブラしながら降りることにした。 嵯峨野は渡月橋から奥にかけてはかなりの上り坂になっており、人混みの中を歩くにはかなりの体力を必要とするからだ。途中でお茶をしながらゆっくりと久しぶりの嵯峨野を楽しんだ。

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  • 13 Dec
    • 山玄茶

      ホテルの敏腕コンシェルジュ「あけ~み」が推薦してくれて、おまけに予約までしてくれたお店に出かけた。場所は祇園の奥まった場所にあり、土地鑑が無いと少し分かりにくい場所にある。次男のことが無ければ、親子三人で時期遅れのお誕生会でもと思い予約していたのだが、今回のことがあったので当然夫婦二人だけの食事会となった。ご主人とは話が弾み、まるち地方の美味しい地酒を送ると約束して店を出た。

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  • 12 Dec
    • 話は変わって

      しばらく緊張感のある弾丸ネタが続いたようなので、話を少し戻すことにした。話はディズニーシーでのことになる。さて、事情通の後輩に手を引っ張られるようにして園内の色んな乗り物に乗ってみたが、高所恐怖症の私にはジェットコースターや自然落下するような怖い乗り物には乗れないので、一通りの経験をすると、自ずと暇を弄ぶようになってくる。昼食はイタリアンレストランでパスタ料理と赤ワインを頂いたが、集合時間の午後3時半まではかなりの時間が余ってしまった。こういう時にはお土産でも選んで時間潰しをするのが我々中高年の定番だ (*^_^*)そこ、であちこちのショップを地図を片手にうろついてみたが、やはり何か記念になるようなものが良いと思い、ミッキーとミニーのロゴが入ったシャンペングラスを買うことにした。外見からは中東系らしい外国人の職人が、ガラス製品にひとつづつ丁寧に文字を入れていたのが気に入ったのだ。試しに待ち時間を聞いてみると、最初は加工に1時間以上かかるとの説明だったが、時間が無いのでそれなら要らないというと、さっと職人さんに相談をし、待ち時間は何故か30分に短縮された。それなら文句も無く、問題も無いので買う事に決めた。その時に貰ったスピードクジを開けてみたらなんとC賞が当たっており、非売品のピンバッジを貰うことができた。 30000名に当たるのだそうだが、他のメンバー達はひとつも当たらなかったようだ。このピンバッジは、次男の彼女への私からのプレゼントになった。

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  • 11 Dec
    • 続・弾丸トラベラー最終章

      親にも上司にも恥をかかす事なく素直に帰って行った次男。京都までの車の中での居心地が悪いであろう彼の事を思うと、実に切なく、私は帰宅する際に接触事故を起こしてしまった。雨降りの夕方は良く見えないが、右折の際に何故か左側をよく見ていなかったようで、ほとんどが私のミスによる事故だった。幸い、お互いに怪我は無く、私が相手の車の修理代を負担する事で決着した。私は動揺していたのだろうか?それにしても今回は、交通違反や交通事故をまとめてもらったものだ _| ̄|○一人の息子が欠けただけでその夜は寂しい夕食となった。 本当に次男がこの家に12日間も居たとは思えないくらいに思えた。長男の時もそう思ったが、半端な期間を家で過ごしているより、ずっと居ない方がより寂しさを感じないものだとつくづく思った。今日も遅くまで仕事だろうと、返事を期待しないメールを送っておいた。「辛いかも知れないけれど、男としてのけじめをつけてきなさい。 父さんを恨んでも良いよ。 いつも思っています。  父 」短いメールを打った。その夜は寝酒を飲みながらぼ~っとテレビを観ていたが、午前1時前に携帯が鳴った。 次男からだった。今日はあれからずっと仕事だったが、12時頃には上がらせてもらったのだという。 ムッシュと呼ばれる関西地方の業界のドンに呼びつけられて、かなりきつく絞られたそうだが、自分がいかに期待されていたかを知らされたそうだ。そういった言葉は彼の遣り甲斐をまた刺激してくれることだろう。「ムッシュ」 とは 「親父さん」 という意味だ。 何か悩み事があったら、いつでも私に相談しに来なさいといってもらえたのだという。私が「もうがんばらなくても良いよと言ったので、がんばれとは言わないよ」というと「分かった。 でもがんばってみる」と応えた。その言葉を聴いて、この子を育ててきたことに間違いはなかったと確信し電話を切った。こういったときの親は嬉しい。

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