だれでもスキルアップ「ブレスト」

新年一発目のスタイルワン練習会 は、だれでもスキルアップから。

テーマは「ブレストストローク」

昨年より正式に私的スタイル1認定を受けているブレストのブラッシュアップが目的です。

日頃、泳速では顔を会わせる機会がない、大人組スタワンの皆様もいっぱい参加。ことしもよろしくお願いします。

不死身の男、大沢コーチも復活でW巨乳コーチの豪華体制です。

さて、ブレの時には草野コーチ、ちょっと別人モード入ります。ても泳速に出るようになってから違和感なし。

まあ泳速モードの草野コーチになってるなあ~ くらいか。

長いなが~いプールサイドでの足回りの動きの解説の後に、水中でウォームアップ。

その後は腰掛キックで一人ひとり動作を確認。

今回私が指摘を受けたのは、キックのリカバリー(引き付け)時の足の裏の状態。

 ・足の裏が上を向いている

 ・母子球が出てしまっている

これは何が問題かというと、キック開始時に水を切るような動きになってしまうのですね。

キックの始めから足の裏でしっかり水を抑えることができないと、コンクリートの壁を蹴るような強いブレキックは到底覚束ないのです。

足首の動きを勘違いしたまま、形だけブレキックをやっていると少なからずこういうモーションになるような気がします。

修正ポイントとしては

 ・足首を外側に傾けるのではなく、内側に傾ける意識を

 ・足の指をそっくり返さない

なかなか難しいです。結局その場では完全修正は不可。

自分で考えたドリルとしては、腰掛キックや壁キックなどで

 ・最初からリカバリー時の足首のポジションを作って、そのままキックをしてイメージを作る。

 ・イメージ(リカバリー姿勢を取った時の足首のおさまり感)を掴んだところで、ノーマルでキックしてみる。

今夜やってみようかと思います。

プルでも指摘事項ばしばし。今回はブレ全体を見ているので、キックもプルもレクチャーありです。

 ・インスイープ~フィニッシュ時に腕で水を挟む込むことで発生する、斜め下方向への水流がない。

 ・脇をもっとしっかり締めるようなフィニッシュ姿勢をとる。

 ・大胸筋と広背筋の間にできる脇の下の溝に、二の腕が収まるようなイメージで脇を締める。

などなど・・・ 一般論は更に多いです。書ききれません。

ここでは書きませんが、グライド姿勢についてもレクチャーあり。ブレのミソはキックだプルだと動く部分よりも、グライドをいかに生かすかが、上達への近道かなあっと思っております。他は皆むずかしいので。

草野コーチ曰く・・・ 昨今のブレは

 ・キックよりプルで速く進むというトレンドになってきている

 ・キックは、リカバリー時の足の位置をどこまでキープできるか 後ろへのスリップ量を減らすことがテーマ

というようなことを話されてました。

こんなにダメだしをされたのは久しぶりですが(泳速では泳がせる!系練習なので)、今年の目標に向けていい指針ができたのかなあっと思います。

ちなみに・・・今年初の公式ブレ大会はFIA(長水路)2日目の50Breの予定です。

50mブレストで40秒台を出す!(ちなみにベストは短水路42秒00)

長水なので、ブレでの稼ぎどころであるターン&一掻き一蹴りがないので、まずは短水路ベストを目標にがんばりたいなあっと思っております。


1クリックお願い!人気blogランキングへ

AD

だれでもスキルアップ「ブレスト」

海のレースが終った後は、スタイル1の「だれでもスキルアップ」。今回のテーマはブレストです。

ぽれこさんはぺらこちゃんを実家に預けてくるので一足先にお帰り。

私と超納豆さんは納さんといっしょに湘南新宿ライナーで会場入りです。納さんはここでさいなら。

集合時間にやや遅れつつ到着。久しぶりにスタワン常連な皆様にお会いします。

草野コーチはトライアスロン合宿からトンボ帰り。今回は小川コーチとW体制です。

内容的には先月号のスイム誌での記事をベースにレクチャー。

わりとピンポイントにテーマを絞る「だれスキ」(例:ブレのプルとかブレのスタートとか)ですが、今回はわりと広めなテーマ。

事前の予習が練習をより効果的にさせてくれます。てな訳で練習前はスタワンのサイトを舐めるように見ましょう。

入水する前の準備運動で、ブレの足首の運動を解説。

ブレのキックの中でどういう動きの要素があるのかを細かに解説。日常生活では使わない動きもあるため、意識して練習する必要があります。

ちなみに、私は会社でぼけ~っとしているときに足首運動シークエンスをやってます。

水中に入ってからは、腰掛キック・壁キックなどをしてキック動作を反復練習。

私の場合、キックのリカバリーで足を閉じ気味にして引いてしまうので、それが原因で足の裏が左右に大きく開かない(水を充分に捉えない)ことにつながっている部分が欠点。

カッコ悪いとおもいながらも、かかとを付けるくらいの勢いで膝を開いてリカバリーする意識が(私には)必要です。

キック練は、クロスキック、インターナル、片足キックなどを25m×2ずつ。

ある意味・・・日常のメニューや泳速でもたっぷり頂いておりますので、おちゃのこさいさいな気分です。(増長してる)

こんな動きも楽しんでできるのは草野効果なんだろうか。やっぱやり慣れていないとかなりつらいですよね。ドリル。

私のキックの欠点。左足があきらかに下手だなあ。

プル練習は、クロスアウトやクロスイン、ドルフィンブレなど。

クロスイン、アウトはあんまし日頃やんないのでちっと苦労です。

ドルフィンブレは、平泳ぎからブレストストロークにステップアップする上で重要な「うねり」の活用を体得するのに重要なドリルです。

すっごく疲れて辛いけど、まじまえにピッチよく練習しよう!えいえいえおー (--)/

って思ってたら、後ろからすごい勢いでドルブレする人が・・・ぽれこさん・・・こ、こわい・・・

「ブレできませ~ん」と柔らか系スマイルでおっしゃられておりながら、今回の練習だけでグングン進化中~ さすがです。

最後は50m×6本 Even  イーブンなのでグライドを大きく取ってペース調整を心がけます。

でもやっぱり悪いクセは残るようで、プルのフィニッシュあたりで減速しているのを草野コーチに見つかられちゃいます。

ブレは泳ぎの中でスピード調整するのではなく、ストロークの回数・・・つまりグライドを大きく取ることで調整しないといかんです。でもこれがなかなかキツイ。

久しぶりの「だれスキ」でしたが、重要な欠陥みたいなのは指摘されませんでした。

さて、こっからもう一皮向けるには技術ではなく体力なんでしょうか。(うう 筋トレきらい)


1クリックお願い!人気blogランキングへ

AD

泳法撮影会 に参加してみる

1クリックお願い!人気blogランキングへ


本日は、「正々堂々」と会社からお休みを頂きまして、スタイルワンの金曜日の練習会 めざせ上級スイマー! に参加してまいりました。


今回のお題は「泳法撮影会」。

でも


だだの撮影会ではありませんよ!


・水上、水中からの2カメラ同時撮影

・泳いだ直後に撮影画像を追っかけ再生

・草野コーチのワンポイントアドバイスをその場でもらえる

・修正点を意識してどのくらい直るか、再度画像で確認


くわしくは私以外のぶろがーさんの記事も参照くらはれ。


ばびん大魔王さま

中距離くい~ん候補のぼれこさん


場所は今年から一般への公開が中止になった代々木のインドア50。

仕事場からは近いんですが、昼の中抜けして練習に参加する度胸はなかったので、たっくさんある有給を消費することにしました。


でも 会社休んで行く価値はあると思いますよ~(誘惑・誘惑)


合宿にいけない方は要チェックです。


今日の参加者は多分定員ギリギリいっぱいの10人くらいは来てたんじゃないでしょうか。

撮影会自体は8月も行われますが、この分だと締め切り必定かもしれない。

興味のある方は早めの申し込みを~


で、私のクロールの問題点

<横から撮影>

・全体的に掻きが速い 水を捉えていない

・前半のキャッチはもっと水を粘土をつかむみたいにがっちりとしてから掻く

 理想はエントリーしたところにずっと手の平が残るように

・手首の向きは前半までは進行方向を向いていて良いが、後半にかけて曲がった角度のまま上がって行くのがダメ

・プッシュ以降で肘が先行してしまっている。

・下半身落ちてる


<前から撮影>

・右手のエントリーが外に入りすぎている

・左手のフィニッシュが相変わらず左腿を触るような軌道を描いている

・左手はいっそのこと、指先が最初から最後まで水底を指し続けるくらいの極端なイメージをもつくらいで丁度いい


など


ハイエルボーが出来ていないっていうお決まりの指摘はなかったな。(^^)


ばびんさんのブログに「ものすごく大げさにやるくらいじゃないと修正にならない」てのがあったので、それを参考に大げさにやったつもりですが、そんでも画像で見ると控え目な修正です。

(ばびんさんの場合は、クロールのハイエルボーをするために、志村けんの「あい~ん」のポーズをとった)


ほんとは他の3泳法も見てもらいたかったんだけど、クロールがダメダメすぎて他のなんてやる余裕ありませんでした。


ええっと 普通はこういうの落ち込むんですよね。私の場合は今回


やった~ まだまだ 伸びしろいっぱいあるぢゃねえかよお~!!


っとワクワク感いっぱい。これからの練習が楽しみだっぜえ。(っと超ぽじてぃぶ)


さて 今週は、月・水・木(これはスプリントメニューだった)・金と練習しました。オーバートレーニングが心配ですが、更に日曜は

横須賀・猿島オープンウォータースイムレース です。 べつに猿島まで渡るわけではないですが。


さあ がんばっていくぞ~い



余談  練習の帰りに新兵器 を購入しました。


dejikame

 スペックフェチ ヘビューデューティーマニアな私にぴったりな


3m防水

1.5m落下耐衝撃


なカメラです、水中撮影だってハウジングなしでできるのさあ。


AD

1クリックお願い!人気blogランキングへ

さて、今回は短水路大会に向けての「ターン」 です。


・タッチターン

・クイックターン

・ロールターン


の主要なポイントの確認的な意味合いのあるレッスンです。(でいいのかな?)

そう言う意味では、個々のターンこってりとマニアックに掘り下げると言うよりは、見落としてはならない重要なポイントのレクチャーと自己のターンの出来不出来をコーチにチェックしてもらうというのが参加する側の意味づけかななどと思って参加しました。

(ぼへ~っとしているようで色々考えて参加してるんですよ これでも)

 

W-upの段階からローリングスタートなどのマニアックなドリルが展開されます。

え~っと、ローリングスタートとはですね、通常のスタートがシグナルの点等を合図にして一斉にスタートするのに対して、グリッドについた車両がペースカーの先導でウォームアップをしながらサーキットを一周して、ペースカーが先導を終了してピットロードに入った後にレース開始のシグナルが点灯してからスタートするという方法で、耐久レースなどで使われることが多いです・・・ 多いです・・・ 多いです・・・  って、、、これはモータースポーツのローリングスタートぢゃろが~   ノ(--)ノ ドンガラがっしゃ~ん(ちゃぶ台をひっくり返すAA)ロケット

閑話休題・・・


これは壁キック後、ストリームラインキックをしながら推進軸を維持しつつぐるりと360度回転する練習です。

Fly、Bac、Bre、Freと4種類やります。

この練習の目的は、ターン直後に真横や真上を向いて壁キックした状態から、抵抗をいかに避けて正常な姿勢に移行するかというスキルを磨くものです。

回転軸にと推進軸がずれるとあらぬ方法に迷走してしまいますが、迷走してしまうという事はターン後のけのびで物凄い水の抵抗を受けてロスをしているということの証です。

われわれのようなフィジカル面が激弱なパンピースイマーはこう言う技術的なところでタイムを稼がねばなりませんので、是非みなさんも通常練習に取り入れてみましょう!私のレギュラーメニューにもあります。

 

一通り終わってからはタッチターンから(Fly、Bre共用)

簡単そうに見えてバカにできないのがタッチターンです。

草野流タッチターンの真髄は、タッチに行く直前ですでに身体が横を向いていると言う点が特徴です。

こうすることで、

両手タッチ→振り返り→壁キック という一般的なターンシークエンスから「振り返り」というプロセスを中抜きすることが出来ます。キラキラ

かなりスピード感のアップするやり方ですので、興味のある方は是非だれスキに参加してみてください。

最初の練習では床蹴りのけのびからのターンだったのでスピードがなく、壁の押さえや揚力が足りず沈みがちになってしまいました。

久々のターン練習だったので結構重要なポイントを忘れていました。

ターン後、膝下を高い位置を保ちながら抱え込むようなアクションを失念。これをすることで、足が回転運動のカウンターウェイトになるので極めて重要な要素です。

5mラインからスタートを切ってある程度スピードを乗せられるようになってからは解消。低速でもできるようなスタビリティーがあると、より安定したパフォーマンスを発揮できるんですが。

 

次はスイマー永遠のテーマ「クイックターン」

これも草野メソッド に則って、2人一組による前転(腕位置の支持をパートナーがする)とWアームからのその場で前転。

上手くいかない症例として多いのが、ターン中の沈没(深く潜りすぎる)。

ターンも最短距離で終わらせるのがロスが少ないので、潜っていって良い事はないです。息も苦しくなるし。

コツとしては、方向転換後は速やかに背中を反らして水を押さえること。たいていの人は丸まったままの状態から移行できないため、そのまま沈降していきます。

私の場合意識しているのは、天井が見えたら反対側の壁に向かって上半身だけストリームライン姿勢を取り、真っ直ぐ伸びる~ということ。

(下半身は壁蹴りに供えて畳んだまま)

変に背中を反らそうと思ってもそう言う部位部位を動かそうという意識って上手く反映されないみたいです。

それよりは、「壁に向かって真っ直ぐ伸びる!」というような目的意識みたいなのを身体に命じた方が身体の各所が協調しあいながら着いてきてくれるみたいです。

あと、私は自分の武器になっている壁蹴りを最大限生かしきるために、下向きで入って上向きでけるターンにしてます。

回転の最後で横に捻るという要素が加わると、蹴りに意識を集中させられない上、蹴り後の回転軸が偏ってしまうところがあります。

難点は息が苦しくなること。浮き上がりのスムーズさと行って来いな所はあるのですが、今のところこれが自分のベストチョイスになってます。

 

その次は「ロールターン」これはクイックターンの応用です。

背泳ぎからターンポイントを探るために5mフラッグから何ストロークでひっくり返るかを掴んでおくのが最重要なんですが、よくわからんとかストロークが安定しない人には、ひっくり返る前に両手を前で揃えて、最後の一掻きをWアームでやるのがリカバリーが効きやすくてよいです。

ある程度タイミングが固まってくれば、1プロセス減らせるので1アーム掻きの方がロスが少ないかもしれません。

私の場合はちなみに、フラッグ下を頭が完全通過→4ストローク→ロール→一掻き→ターン てな感じです。スピードを乗せたままでロールできるくらいに距離感が安定してきたら1アームでもそんなに掻きの弱さは弱点にならないのではないかと思います。

ロールターンできるようになるとバックが更に楽しくなりますね。

 

最後は50mを泳ぐ予定が、ばびん大魔王様 のリクエストにより 個人メドレーのBac→Breターンを練習。

タッチ、ネーバー、サマーソルト、クイックの4態様を草野コーチがデモ。

私はサマーソルトフェチなので日頃からこればっかです。(ネーバーもクイックもどきもできますよ)

ただ、今回重大な勘違いを発見!

ななんと!サマーソルトはエビ反り姿勢のままターンに入っちゃいかんのです。(泳法違反ではない)

私の場合、Bacでエビ反りになって壁を直視してタッチに行きます。

その姿勢のままタッチした手を上に弾く&足の抱え込みで回転運動を出して行くのですが、それだと回転の際に背中が水の抵抗をもろにうけるため遅くなってしまうんだそうです。

エビ反りで壁を見てもいいんだけれど、その後は顎を引いて下半身をパタンと折り畳むように(ちょうど携帯電話を折り畳むように)してから回転するようにとの説明を頂きました。(恥)

うむむ~ 1週間で修正できるかなあ~ 慣れないことはするもんじゃないというのがレースの鉄則ではありますが。

 

プール上がり後に久々に草野コーチに質問。


凸「個人メドレーで、Fly→Bacに切り替える時、横向きの姿勢でターンすると泳法違反を取られるリスクがあるので、背中で水を押し分けてまっすぐターンに入ってるんですがどんなもんでしょう?」


K「たしかにその恐れはありますね。でも横向きが即泳法違反という訳ではないです。ターン時に上側になる腕を顔より前を通すのではなく、顔より後ろを通すようにしてみてください。それでかなり印象が変わります。」

とのこと。

草野コーチはなんでも打てば響く感じで答えてくれて凄いなあ。これも無理なく練習していこう。

 

さて!てな訳で来週日曜日は辰巳で短水路大会だぜ!

メインは100m個人メドレー 目標は1分29秒台

スタート練習のつもりでエントリーした25mバタフライの方が順番が後だということが判明・・・ ご利用は計画的に・・・

25mバタフライは17秒50以下が目標タイム。壁キック20秒がコンスタントなところなのでまあこんなもんでしょう。

1クリックお願い!人気blogランキングへ

4/9 「クラウチングスタート」

1クリックお願い!人気blogランキングへ


今回のテーマは「クラウチングスタート」




長文レポートを予想された皆様







残念







今回は一言のみ







私には向かん!
(心の翻訳:私には出来そうもありません Orz)
 
Kコーチにあれだけ懇切丁寧に説明されながら、何一つ得ることができなかった・・・
それどころか久しぶりに、自分がなにやってるのかわからない状態になってしまった。
ですので、なんら述懐できません。
 
私はやっぱりグラブスタートのポ~んと空に飛び上がるような爽快感が好きですし、どうやってもグラブの方がクラウチングより速いぜ!(変態・・・ 多分、私の場合、0.5秒くらいグラブのほうが速い)
入水角度も深いので、ゴーグルが飛ぶリスクか低い。(クラウチングの場合だと浅い入水角度ということもあり、ほとんど無事では済まない)
足の強い部分とかの違いや身体の使い方の得手不得手だと思うんですが、両足同時踏み切りの方がテイクオフ→入水→加速→浮き上がりともにスムーズに出来るようです。なんでだ・・・
なによりグラブの方が高く遠く飛べるので楽しい。楽しいからその後も上手く泳げる!
(なんとかと煙は高いところがスキ。の「なんとか」の方なので)

隣でばびんさんも練習されてたのですが、スタートの時に、ばびんさんが「あ!」と声を上げられたのに気をとられて前足スリップ!あひ!?
テイクオフに失敗して足の甲をスタート台に強打!おわうぅ
更に顔から落ちてゴーグル浸水・・・・め、めがね、めがね~<(@A@)>
ってな笑っちゃうようなコントをやらかしてしまった・・・(もしかして、ばれてない?)
 
くっそー クラウチングスタートなんか・・・ダイッキライだ~!二度とやらん。
 
余談 zouさんのダッシュをまじまじと観察・・・ ゲロゲロリ 速さの秘密を分析したであります。(分析したからって、自分が速くなるとか、zouさんが遅くなるわけではない)


1クリックお願い!人気blogランキングへ